|
25年目の相棒。
このミシンは、長男が生まれる前に買ったもの。 糸調子を自動で調節してくれる機能が付いているので選んだもの。 分厚いところから薄いところに縫い進んでも、きれいに縫ってくれます。 面倒くさがりの私は、試し縫いが嫌いなんですσ(^_^;) 試し縫い用の生地ももったい無いし( ̄▽ ̄) エコバッグが痛んできたので、この相棒を使って、ビッグトートを作りました。 リバーシブルにしてみました。 作り方を頭の中で整理しながら作業していったので、1日かかっちゃった。 52センチ幅46センチ高さ たっぷり入ります(⌒▽⌒) |
手芸
[ リスト | 詳細 ]
|
パソコン内の画像を整理していたら、以前良く編んでいた編み犬の画像が出てきました
![]() 本を頼りに、少しアレンジして、よく編んでいました。
これは、バスケ仲間さんのシュナウザー二匹。
黒い仔は、骨のおやつとネズミのおもちゃが大好きってことで、
骨を持ってます。頭にネズミのおもちゃもどきも乗せて
![]() こっちは、同じくバスケ仲間さんのトイプードル。
三匹ですが、三匹飼っているわけではなく、娘二人も欲しい!と言ってるリクエストにお応えしたものです。
喜んでもらえて、嬉しかったな〜
最近は、メガネのお世話にならないと編めなくなっちゃったので、遠ざかってます
どれもサイズは5㎝程です
又、編もうかな〜
|
|
100円ショップで、アクリルの並太モコモコ毛糸を買ってきてあったので、
ミトンをつくってみよう〜!
ということで、かぎ針編みで作ってみました。
自分サイズでできるのでいいですよ
工夫を一つ、手のひら側に、開きを作ってあります。
手先が必要な時は、ここからね。
親指も帽子にしたら良かったかな〜と、改良の余地あり。
主に長編みで作ったので、すき間があるように見えますが、モフモフの糸なので、
息を吹きかけてみても通りませんよ〜。外の風はわかりませんが^^;
毛糸は、気に入らなかったら編み直しができるのが利点だけど、これのようなモヘア系のものは、
ほどきづらいので、これはこのまま使います
これ、二個足らずで作れたので、210円なり〜
手の甲に何か模様を付けるべきか。。。今ちょっと、悩み中
|
|
趣味の手芸。
友達やお世話になった方へのささやかな贈り物に、せっせと編み編みしています。
葉っぱのアクリルタワシ。
クリスマスカラーで、こんな風につなげたら、リースにできますね〜
違うカラーで
暇な時に編んでいたら、この倍ほど出来てます^^;
|
|
ひとつ前の記事の
葉っぱのアクリルタワシの編み方続きになります。
ここのからの続きですよ
最後の折り返しだけは、赤丸のところに引き抜き編みという編み方をします。
編み図では、
↑左下の黒丸の記号です。
上の右端の丸に針を入れます。
↑裏から糸を引っかけて抜いてきます。
抜いてきた糸を、そのままさらにもう一目に引き抜きます。
引き抜き編みが一目できました。
二目できました。鎖編みをくっつける感じですね。
繰り返し、計8回引き抜き編みをすると、一つの穴に3目編んだ真ん中に来ます。
そのまま鎖編みを8目編みます。これがぶら下げて飾る時の輪っかになります。
元の穴に針を入れて、ここから葉っぱの軸になる部分を編んでいきます。
ここららは、編み図に書き入れてません。
引き抜き編みの要領で、裏から糸を引っかけて
抜いてきます。
さらに、引き抜き編みの要領で抜いてきた糸をさらに青矢印の方に抜きます。
↓ここからは適当に真ん中のライン上の穴で引き抜き編みを先まで続けます。
↑ここは、神経質にならないで、適当でいいですからね〜。
↓てっぺんまで、引き抜き編みしました。
糸を10㎝程度残して切って、引き抜いてしまいます。
(上の画像はちょっと短すぎました^^;)
最後の糸の始末です。
↓閉じ針に毛糸を通して、最後の目の上に針を通し裏側に抜きます。
↓裏返して適当に目だたないように引っかけます。
縫い込んで糸を引いたら、そこで切ります。
真ん中あたりに、編み始めた時の糸も残っているので、
同じように針に通して目だたないように縫い込みます。
余った糸を切って。これで出来上がりです。
年末の忙しいときに載せる記事ではなかったかもですね^^;
一番最初の鎖編みの数を多くすると大きい葉っぱが出来ますし、
はっぱの畝の数も増やせばさらに大きくなります。
小さくするのも減らせばよいですよ。
興味のある方、編んでみてくださいね
そして、使ってくださいね
ちょっとした贈り物にも、喜ばれますよ
|






