|
暖かくなってから、どんどん生長していまして、大きな葉から摘み取りながら収穫して食べていますよ。
アブラムシがついていますが、とっても強くって生長が勝っているって感じがします。
初めて作った葉物がこの『うまい菜』なのですが、こんな生え方するのかって、興味深いんです
葉物野菜と言えば、株になって、中からどんどん生長すると思っていたんですけど、
これ、脇芽のようなのも出てきてるんですよね。
はっっ
もしかして〜〜〜、これって、他の葉物でもこんなものですか??
私が知らないだけだったかな〜^^;
栽培期が長いとのことなので、追肥に気を付けながら、育てたいと思います
|
うまい菜
[ リスト | 詳細 ]
全1ページ
[1]
|
うまい菜、温室の中ですくすく成長しています。
太陽が出ると、やっぱり中は暖かなんですね。
だいぶ葉物の株らしくなってきました。
混んできたので、間引きを兼ねた収穫をしました。
前に、すこし摘み取り収穫してお浸しで食べたのですが、味は灰汁の無いほうれん草という感じです。
整理した残りです。
うまい菜は不断草の一種で、真夏の暑さにも良く育つ、という強い植物だそうなんですが、
この場合も春の温かさでとう立ちって起こるのでしょうか
それとも、このまま摘み取り収穫をしながら秋まで育ち続けてくれるのでしょうか。
そうでないならば、またどこかのタイミングで種まきしないといけませんね。
なかなか使い勝手の良さそうな野菜なので、常植してあるととってもいいように思います
セネッティーがだいぶ咲いてきました
ビオラと共に、華やかさを見せてくれています |
|
去年、2㎝しか育たなかったうまい菜。
種まきが遅すぎたのが原因だったと思うんですが、
学習能力が無い私は、又遅めの種まき。
でも、今年は簡易温室のおかげで育ってきています
遅く蒔くのは、虫を避けたいという気持ちが働いているようです。
うまい菜は、調べてみると、ずいぶん強い植物のようです。
育ってくれさえすれば、長い間収穫も続けられそうなのかもしれません。
ただ。。。
お隣に蕪ちゃんがいるんですけど、そこにアブラムシがいるので、
うまい菜にも発生してきました
まけないで!!
蕪ちゃん、残り三つですが、二つのすき間がくっついたら収穫します
あと、1センチを切りましたよ〜。
|
|
去年は2〜3センチにしか育たなかったうまい菜。
そもそも、うまい葉とはどんなのでしょう。知らずに植えてます。
うまい菜とは商品名のようで、ふだん草とよばれるものとのこと。
ふだん=不断ということで、断つことなく割といつでもできますよ
ということらしいのです。
それで選んだんですが、去年失敗したよね〜〜
唯一ダメなのが、この冬の季節なのかもしれません。
温室に入れてありますが、今年はちゃんと育ってほしいなぁ。
去年の種ですし、そもそも発芽にばらつきがあるそうなので、仕方ないんですけど、
出るところは出て、出ないところは出ていない。
女子のからだのラインでしたら嬉しいですけどね〜
間引くことになりそうなのを、ちょいとほぐして抜きまして。
強制的に
いくつかばらけてもらいました。
詰まったままのところもありで、わかりにくいけどね
ちょこっと本葉も出てきています。
ここから、大きくなってほしいわぁ〜〜
去年はね、この位の葉っぱの長さで、小松菜みたいな束になったのですよ。
いつになったら大きくなるのかと、待っているうちに、枯れてしまったわけです。
その失敗もブログに載せておけばよかったな〜。
失敗も糧にしないとね〜
|
|
種まきしたことは、少し前にちょこっと書いたのですが。
うまい菜。
見たことも聞いたこともない、葉物の作物です。
名前につられて、種を買いました。
11月13日に種まき。
芽が出たのはいつだったか?
種です。ごつごつしていて、一つ3〜4ミリくらいありそうな感じ。
菜っ葉類の種は、こんな感じなのかな?
これを頭に被って、芽が出てきました。
ご多聞にもれず、発芽は双葉。細い感じの双葉ですね。
と思ったら、おやおや、あなたはどうしました?
三つ葉さん。
双葉も三つ葉も、どんな『うまい菜』に育ってくれるかな〜
おまけ
雲南百薬(おかわかめ)のむかご。
付き方が何となく面白かったので |
全1ページ
[1]





