しろねこ日記

GWまでお休みいたします(≡^∇^≡)

寿司屋

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ここのところ週末は出張続きのしろねこ君・・・・

日曜日にはバテバテで羽田について  ・ミ(ノ;_ _)ノ =3 ドテッ

会社によって書類の整理・・・・

その後家でごそごそ仕事をしていたら、7時過ぎに誰かが来た・・・・

出てみたら”くろねこさん”

そういえば頼んだの忘れていました・・・・

お取り寄せ第2弾!!!


明石鯛姿寿司!!(≡^∇^≡)

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この間のさばの姿寿司と同じ、京都の祇園にある料理屋さんのお寿司です。

イメージ 2



さあ食べるぞ〜〜(≡^∇^≡)

と思ったけれど、これだけじゃ野菜不足・・・・・・

何か沢山作るのも面倒だったので、ちょっと合わないけれど

豚汁を作ってみました。。

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具沢山でしょ!!!

イメージ 4



お腹一杯!! 

京都からのお取り寄せ

毎日遅くまでお仕事モードのしろねこ君・・・・

それでもチョコチョコ美味しい物は食べに行っているのだけれど、

なんとなく満たされないので、大好きな京都のお店から大好物をお取り寄せしてみました。。


さば姿寿司!!(≡^∇^≡)

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京都の祇園にある料理屋さんのさば姿寿司です。

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東京のデパートでも買えるのだけれど、本店の方がなんとなく美味しい気が・・・・


写真は2人前だけどペロッと食べちゃった(≡^∇^≡)

イメージ 3


とっても幸せ!! 
土曜日の夜は泳いだ後、わが社の顧問をお願いしている方と
待ち合わせ、四天王寺の寿司屋へ向かった。

イメージ 1


何にもない殺風景な街角に隠れ家のようにあるお店です。。


以前にも書きましたが、このお店はいつお邪魔しても外れは無く、
銀座の寿司屋のようにタネの種類が少ないことも無いので
しろねこのような食いしん坊がしょっちゅうお邪魔しても、いつもしっかり楽しめます。。

完璧な江戸前スタイルの寿司屋。。
巻物以外の寿司には醤油皿は出ません・・・
シャリは小ぶりで、味の主張はほとんどなく、タネを支える名わき役・・・・
(小さめの握りなので女性の方もいろいろな種類を楽しめます)

しっかりと仕事した寿司が堪能できる名店です(≡^∇^≡) 。。


この日は、いつものようにお酒を『古秘』という芋焼酎の5対5の水割り、
注文はお任せにぎりでスタート。。



今日の握りはこちの甘手かれいから〜〜

さばのづけ、軽く炙った太刀魚と続く・・・・

今日のコハダはしろねこの大好きな新子(コハダの1年生)

イメージ 2


う〜〜んw!!ヾ(@⌒¬⌒@)ノ ウマヒィ!! 


続いて、ヅケ、炙りトロ、とり貝、きんき、うなぎ・・・


う〜〜んw!!絶品!! 

まだまだ続く〜〜 うに、あわび、煮はまぐり・・・う〜ん書ききれない。。

お任せは袱紗(たまご)が出て一旦〆

追加でいか、トロ鉄火をお願い・・・・・

顧問の方とっくの昔にストップしていたので、
『あいかわらずすごいな〜〜』と呆れ顔・・・

最後に細巻のコハダガリをお願いして終了っ!!!


今日もしっかり呑んでしっかり食べて(20貫ちょっと)お勘定は一人1万円ちょと。。

いつもいつもご馳走様です。。


今日のお店:まさる(寿司屋)四天王寺と日本橋の間あたり(探してみてください)
      ☆5
      肴も美味しいですが、最初は是非寿司のお任せのみで味わってみては・・・
      予算:お任せ10貫で5、6,000円位だったと思います。
誕生日の晩御飯は

鹿児島で黒豚のしゃぶしゃぶ!! 


北海道でうにいくら丼!!! 

などと思っていたのですが・・・・・

台風のおかげもあって、都内で逃亡生活・・・・・・・

だったらやっぱり誕生日は大好きな

お鮨っ!! 


という事で晩御飯はここっ!!!!

イメージ 1




いわゆる江戸前の握り、
しょうゆをつける必要が無い、しっかりとした酢飯に仕事をしてあるタネがのり、
口に入れると、中で一体となって溶け合っていくような寿司を出していただける
お店のひとつです。

小さな路地の入り口に隠れ家のようにそのお店はあります。
木戸を開けると、素敵な雰囲気のカウンター目に飛び込んできてその9席だけの
小さなお店です。。

ビールはエビスの瓶だけなのでそれをお願いし、後はお任せ・・・

いきなりお鮨だと、しろねこ姫が直ぐにお腹一杯になっちゃうので、
肴から・・・・

最初は炙り鯛とヒラメ昆布締め・・・・

そしてしろねこの大好物の新子(コハダの一年生)・・・

う〜〜んw!!ヾ(@⌒¬⌒@)ノ ウマヒィ!! 

本来だと梅雨明けのころには出回るのだけれど今年は大分遅れたみたい・・・
初夏から盛夏の間だけの季節ものです・・・


続いてかわはぎのお造りが、肝ダレと一緒に・・・
そしてカツオ・・・・

姫が他の方が食べているのを見て、『あれ食べたいっ!!』と言っていた、
このお店の名物の”あなごのきじ焼き”が出たところで肴はストップしていただいて
お寿司に・・・・

姫は大分おなか一杯なようなので、まぐろのヅケを二人分お願いし、
その他にはしろねこだけ、新子、アジ、さば光物をお願い・・・・・

特に新子は、

絶品っ!!ヾ(@⌒¬⌒@)ノ ウマヒィ!! 

最後にお新香巻と鉄火巻を姫と二人でパクパク≠( ̄〜 ̄ )モグモグ

煮あなごの握りは2貫からなので、姫と半分こ・・・・・

二人そろっておなか一杯でご馳走様〜〜

お勘定は3万円ちょっと。。
味、雰囲気、スタッフの質に加えて、コストパフォーマンスが抜群なお店です。。



今日のお店:小笹寿司/銀座8丁目
    ☆:4.5
   予算:15,000円位/人
土曜日の夜は打ち合わせの後、そのまま晩ご飯へ・・・・・
わが社の顧問をお願いしている人物と行きつけの四天王寺の寿司屋へ向かった。

イメージ 1


先月下旬にお邪魔した以来なので、一月ぶりくらい・・・・
今日も楽しみ・・・

前回も書きましたが、
いつお邪魔しても外れは無く、銀座の寿司屋のようにタネの種類が少ないことも無いので
小生のような大食らいがしょっちゅうお邪魔しても、しっかり楽しめる。。
完璧な江戸前スタイルの寿司屋。。
もちろん巻物以外の寿司には醤油皿は出ない・・・
シャリは小ぶりで、味の主張はほとんどなく、タネを支える名わき役に徹している。。

しっかりと仕事した寿司が堪能できます(≡^∇^≡) 。。

いつものようにお酒を『古秘』という芋焼酎の氷を入れない5対5の水割り。
注文はお任せにぎりでスタート。。

そうそう今日はきんきのかぶとの塩焼きを摘みで頼んじゃいました。
((チラッと見えたときあまりにも旨そうだったので・・・))

今日の握りはこちのこぶ締めから〜〜
イメージ 2


甘手かれい、さばのづけ、軽く炙った太刀魚と続く・・・・

今日のコハダはこぶを背負って出てきた。。(新子(コハダの1年生)はまだでした)
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続いて、ヅケ、炙りトロ、とり貝・・・

きんきも絶品。。
イメージ 4


まだまだ続くぞ、小柱、うに、あわび、う〜ん書ききれない。。

お任せは袱紗が出て一旦〆

追加でいか、トロ鉄火を頼む・・・・

最後のコハダガリも絶品でした(≡^∇^≡)
イメージ 5


今日もしっかり呑んでしっかり食べて(20貫ちょっと)お勘定は一人1万円くらい。。

いつもいつもご馳走様です。。

P.S.(変な意味じゃなく)東京だったら間違いなく予約の取れない
    人気店になっていると思います。。ここ大阪だと、それほどじゃないのが
    とても不思議・・・・

今日のお店:まさる(寿司屋)四天王寺と日本橋の間あたり(探してみてください)
      ☆5
      肴も美味しいですが、最初は是非寿司のお任せのみで味わってみては・・・
      予算:お任せ10貫で5、6,000円位だったと思います。

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