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さあ、大いに興味のある京急線、本線の急行復活案です。 というか、もはや案ではありません。その登場が具体化してきました。 というのも、4両編成を中心に方向幕に「空港急行」のコマが追加されたものに交換が 進んでいるからです。ついでに「ウイング」も追加されています。もしやウイング号も12両に!?ww そこで気になるのが停車駅。いろんなところで議論されているようですが、私の案はこうです。 羽田空港へ←蒲田〜川崎〜鶴見〜子安〜新町〜横浜〜日ノ出町〜弘明寺〜上大岡〜杉田〜文庫。 どうでしょうか!?昔の急行よりは速達姓を重視した停車駅としています。 京急蒲田から羽田空港までは各駅停車、文庫以南も各駅停車です。 そして気になる車両運用。急行用の車両はどうやってねん出するのか!? ひとつは、空港行きの付属編成がなくなることで、SH快特に他社の車両を充当しようの案。 残念ながらこれは実現できません。快特は120キロ運転が大原則なので、性能の悪い他車は 硬くお断りです(笑) そして私の究極の案。 この急行に都営・京成・北総の車両を充てるという案です。 もちろん自車も入れると思いますが、それだけでは足りなくなる恐れがあります。 よって急行に他車を入れることで柔軟な運用を組もうとするわけです。 もともと急行の最高速度は100キロで、しかもダイヤに余裕があるので他車でも 性能上は十分満足できるというわけですね。 しかも基本的に羽田空港行き系統なので、例えばD急行で羽田空港まで行き、折り返し 印旛日本医大行き、なんてこともできるわけです。7250形カモン!!(笑) さあ、みなさん、京急の急行復活、どうお考えでしょうか!?
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鉄道路線
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マジでやってくれましたね京王さん。 |
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JR東日本は、駅・オフィスでの使用エネルギー削減の取り組みの一環として首都圏各駅を中心に導入を進めている発光ダイオード(LED)を使った案内掲示器(エコ薄型電気掲示器)の設置数が約120駅・約1800台までに達している。 |
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JR西日本、大糸線でキハ52形が運用されていますが、これの置き換えが春のダイヤ改正と発表されました。 |
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これを聞いてみなさんは何だと思うでしょう。 |




