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米女性記者、エジプト取材中に襲われる エジプトの男性に限った話ではないですが、普段から抑圧された環境にいる男性達の間に入る女性は相当の覚悟をしなければなりません。
それは、たとえとして賛否両論アルかと思いますが、
釣り堀にお腹をすかせた魚を入れておいて、その中にえさをぶん投げるような物です。
それなのに、そんな生理的な初歩の事を忘れているのか?
あんな金髪の姉ちゃんを送り込む方が、無知、という物です。
常識的な事が通用しない状況だという事を忘れているようですね。
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素敵なエジプト
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(1/2)警察車両によるデモ参加者ひき逃げ【エジプト革命】 私が住んでいた時も毎日のように道路で車が衝突したり暴走した車に人が轢かれていましたが
ニュースにならない程日常茶飯事だったようです。
人が殺されてもニュースにならない。
住む国によって国民の命の重さは違うのです。
いつ自分の身に同じ事が起きるか、
日本だって私たちの知らない所で何が起きているのかわかりません。
きれいごとではすまされない現実があります。
目を覚ましましょう。
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エジプトで普通に生活していて、必ず会うのが、その建物の入り口にいる管理人(使用人)さん。 彼らは、日本語表記にすると”バウワーフ”と言うそうです。 彼らは、ビルの入り口にいて、そこに住んでいる人の生活をサポートしてくれる役目がある。 ごみの処理、エレベーターの修理、水周り、電気系統の管理、来客の接待、不審者を排除する、 何か頼めば何でもやってくれます。 たとえば、クリーニング屋さんに持って行ってくれたり、買い物を頼めば行ってくれるし、 子供たちがスクールバスから降りれば、出迎えてエレベーターに乗せてくれたり、 探し物をしていると、探してきてくれたり。 近所の情報通、といったところでしょうか? で、彼らは夜中、交代でそこに座っているのですが、入り口に寝泊りしている人もいて、 早朝なんて、家から降りてくると入り口でベッド置いて寝てるんですよね。 なんか、知らない人にちょっかい出されやしないか?と、こっちが心配になります。 まあ、日本やイタリアで起きているような、弱者を襲う、親父狩りみたいのは、ここでは聞きませんね。 裕福なものが、弱者を助けるのが、当たり前の世界ですから、 そういった無防備の人を襲おうなどとは、思いもしないのでしょう。 持っているものは分け与える、それが生活のベースになっているのは、心温まりますね。 マ、私がいやな目に会ったのも、それが彼らの中でエスカレートしたせいなんですけど(笑) そこで問題です!(「世界 不思議発見!」 のようにバックミュージックを思い浮かべてくださ〜い) ちゃらちゃらちゃらちゃらチャラら〜ン♪ 私は毎朝、あるビルを通り抜けます。 そうすると大体私が通るときに、そこのバウワーフさん、朝ごはんのサンドイッチを食べているんです。 「サバ イルヘール」(おはよう)と挨拶すると、彼は必ずある行動をします。 さて、それはいったいどんな行動でしょうか? 当選者の中から、一名様に さやきーなと遊ぶエジプトの旅にご招待!! って、実費でね。(笑) まあ、住んでいる方はご存知の回答なので黙っててくださいね〜〜〜
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