ピアノトリオ“dolce”ドルチエ

今年は多忙で・・・休眠状態のブログですが、ファンのみなさまとの交流を大切に♪ どうぞよろしくお願いします♪

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 みなさんが 「6歳の6月6日 知らなかった」 って コメントに 書かれていて・・・
 
 もんぴい も 心配になってきて 調べました〜
 
 6歳 は 昔だから 数え年だそうで・・・ 今の 5歳(年長児)で ちょっと 誤解していましたね・・・
  すみません(ぺこり)
 
では、 ご参考に・・・ ↓
 
 

  

いつ、何を習わせればいいの?
  日本では昔から「芸事の習い始めは6歳の6月6日から」という言い習わしがありました。これは数え年の言い方ですから、今なら4〜5歳くらいにあたります。この時期は、子どもの身体感覚が発達し始める時期なのです。
  3〜4歳ごろから、子どもの脳は歩く、話す、聞くなどの細かな身体感覚を獲得していく時期に入ります。8歳ごろまでにこれらの能力の基礎が確立し、この時期に習得した基礎は、一生、その子の身体感覚をつかさどります。そのため、音楽や舞踊、スポーツなどの身体感覚を伴う習い事は、この時期が始めどきとされているのです。昔の人は経験上、こうしたことを知っていたのでしょう。
  習い事の種類は多いですから、その中で何を選ぶかは悩みどころです。一番のポイントは、子どもがそれに向いているか、楽しんで続けられるかどうかという点。何を習うにしても、子どもが興味を持たなければ長続きしません。半強制的な押しつけの習い
事は、子どもにとっては逆にストレスになってしまいます。教室見学や無料体験などを利用して、向き・不向きを検討するのもいいでしょう。複数の習い事をかけもちする場合は、子どもの体力や精神力に応じた、ゆとりのあるスケジュールを組むことも大切です。
  子どもが小さい間は、習い事はあくまでも楽しみの一つとして続けさせてあげましょう。また、習い事だけに追われるのではなく、家庭での親子のコミュニケーションの時間もきちんととりたいですね。


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