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手を添えて車に乗する老人の足の危うさ昨日よりなお 午前零時影ひく椅子とテーブルと座りしわれの時は止まれり 冷蔵庫の低きうなりと時計の音真夜中の闇は無限に深し 耳と目を凝らして闇に身構ゆる幼日の真摯遥かとなりぬ 寝ころびて窓より見ゆる電線は黄砂の空を直線に切る
<FONT SIZE=3><B>荒栲(あらたえ)の藤江の浦に鱸(すずき)釣る泉郎(あま)とか見らむ旅行くわれを 万葉集 (橋本のはらてつやです。) いつも良き歌をお示しいただきありがとうございます。 豊かな感情を内包されては、まさに短歌の叙情性を遺憾なく発揮され
2006/4/13(木) 午後 5:42 [ 鉄也の歌日記 ]
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