ハマスゲ

小さな日々をイメージの中に解き放ちたく

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[ Hara Tetsuya ]

2016/2/7(日) 午前 11:35

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拝啓 Kimiko mama 丙申二月七日

あなた様には、どこを放浪されていたか、思いもよりません。

6年ぶりの復活でしょうか。おめでとうございます。

懐かしい歌を再び、掲げられて。

2005年は、ブログ開設に沸いた年です。
あれから、十余年、こちらは、橋本短歌会の世話人を告げられて。老体に鞭打って。

毎日、下手な歌を作っては、ブログに掲げています。

これからも良き歌をお示しください。

松過ぎて大阪人のたよりかな 久保田万太郎

ご自愛のほど祈ります。/E

[ Hara Tetsuya ]

2011/9/26(月) 午前 10:32

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再びお見舞い申し上げます。
あなた様のめまいのお加減いかがですか。
同病相哀れむの、私も、めまい持ちの、船酔い状態で、とくに、乗り物、電車、自動車に弱いのです。
飛行機、船など、足が地に着かないものは、めったに乗ったことはありません。
それでは、めまいの歌をたくさん作りましょう。

某(それがし)は案山子にて候雀殿 漱石

ご自愛のほど祈ります。/E

ゆら

2011/9/26(月) 午前 1:26

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haratetsuya様、いつもありがとうございます。命綱・・は、夫と一緒に法面の仕事をしていた時を思い出しての歌です。今では平地でもふらりとする事があります。

[ Hara Tetsuya ]

2011/9/24(土) 午後 0:29

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拝啓 Ms. Kimikomama
写真はあなた様の個性を現すカラーの夕焼けになりましたね。
そして待望の短歌は、女性らしい心の揺らぎを漂わせています。
第一首、クマゼミの歌の「子を残せしや」の現実的です。
第二首、自動ドアの歌の、「八月の街」がキーワードになっていますね。
第三首、テレビの音だけを聞きながら「玉ねぎみじん切りする」とは、主婦らしい歌を体現して、佳作です。懐かしい感じを抱かせます。
第四首、「こおろぎ一斉に鳴く」に短歌らしい短歌となって。
第五首、「命綱揺らせしも」の、どのような状況か量りかねますが、なにか切迫した状況を日光を浴びているという。不思議な雰囲気を感じます。
五首とも、すばらしい展開の歌です。

益々のご活躍を祈ります。/E

ゆら

2011/8/21(日) 午前 0:25

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haratetsuya様、暗い歌になってしまいました。なにかと忙しない日が続いて気持ちにゆとりがなくなっているのでしょうか。まだまだ元気と上を向いて行くことにしましょう。
昨日から涼しくなりましたが暑い日がまた戻るのでしょうね。お体大切にお過ごし下さい。

[ Hara Tetsuya ]

2011/8/17(水) 午前 6:52

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五首とも、あなた様の気持ちを詠んで、秀作です。

しかし、暗い歌ですね。今の世の中を映しているような。
第一首、「小虫見ており」
第二首、「卓のくもりをごしごし拭う」
第三首、「暗き光と私の顔と」
第四首、「針はふるえつつ」、そして「今を離れし時刻をしめす」が良いですね。
第五首になって、ようやく、穏やかな場所に移ってきたような。「恩師」を詞とする歌は気持ちが温かくなります。

樹木からの木漏れ日の写真も暗い。でもいい感じですね。
(昨夜のNHK-Eテレの「デジタル写真術」で、タレントの渡辺正行と奈美悦子のゲストでの、木漏れ日はもっと明るかったです)

残暑、ご自愛のほど祈ります。/E

[ 太郎 ]

2011/8/11(木) 午後 2:11

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いいですね。

ゆら

2011/7/15(金) 午後 11:31

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haratetsuya様、いつもありがとうございます。10人家族となった今、にぎやかというか喧騒というか、でもこれもわが人生の一節としておおきな声をはりあげてがんばっています。

[ Hara Tetsuya ]

2011/7/9(土) 午前 4:29

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6月と今回の写真の、猫と人間そして池の鯉を配して、動的で、近親感を抱きます。ともに、公園風景でしょうか。兄弟のような子供に、集まる池の鯉。水が揺らいでいます。

第一首、「たたら踏み入る」が解りません。古代から使われる「ふいご」は、風を送る道具。鍛冶屋さんでしょうか。
第二首、薔薇の魅力は、置き場所がないので、鉢を増やさないでおこうとしても、挿し芽でどんどん増えて。薔薇は、子育てのように、手入れが大変ですね。
第三首、「泥はしがみつきいる」は、心理状態を暗喩しているように見えます。
第四首、観念したかのような男の表情が浮かびます。
第五首、「老いては子に従い」とは申しますが、「改札」は、人生の関門を象徴しているようです。鉄道、駅舎の歌は、懐かしく感じますね。私も、南海電車・高野線の無人の駅舎を詠んでいます。

ご自愛のほど祈ります。/E

ゆら

2011/6/6(月) 午後 11:57

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haratetsuya様、長くお休みしてしまいました。震災の犠牲になられた人々やいまだに帰宅できない方々のことを思うとやりきれません。私にできることは日々生きることしかありません。歌もがんばっていきたいと思います。

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