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11月13日 あっちとママで大山登山に挑戦。 |
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あっちが熱なので太陽と二人で登山!
行ったのは山梨県の大菩薩嶺。
ひょうこうが高いので寒いだろうと思っていたが想像以上に寒い。
霜があるは水たまりは凍っている。
冬だった。
ただ天気は最高。
景色が本当にきれいだった。
何山かはしらないが、北の方の山は上は雪。
もうそんな季節なんだと思った。
登山コースとしては7−8キロくらい。
歩きやすいコースだった。
風が冷たかった・・・。
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結果は3位。
や っぱりタイムを練習から30秒以上縮めた。 前のことは7秒差。 また来年挑戦、今度は6−8才クラス最後だから優勝目指し頑張って欲しい。 |
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ドイツ学園に練習に来た。
大会は土曜日今日は良いタイムがでた。 後半もばてず前回より30秒縮めた。本番ではさらに30秒は縮むはず。 頑張れ太陽! |
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帰ってきたのはジャスト12時。
運転とても疲れた!
ゼルビアには夢を見せてもらった。
大げさかもしれないがワールドカップの日本を応援していた時以上に夢を見ていた。
数年前、たまたま野津田公園に行きスタンドで応援したゼルビア。
観客は今に比べれば観客は少なく、入場料も当然タダ。
当時はあまりサッカーには興味はなかった。
子供を通じゼルビアのスクールに通い、選手との距離も近くなり。
好きになり。
今年は昇格を目指し、応援していた。
思わぬことが起こり、昇格が絶望的になり。
1つの心の支えであった天皇杯。
サポーター以上に先週はこの戦いにかけていはず。
新潟は湯沢の先に入ったことがなかったが、
あの熱いヴェルディ戦を見せられてはいかざろうえない気持ちになった。
応援に行きたくても、いけない人もいたはずその人の分も応援をしたかった。
悔しいほど立派なスタジアムで戦いは始まった。
ゼルビアの大きな挑戦が始まった。
先に仕掛けたのはゼルビア勝俣選手のシュートだった。
しかしその後は、パスやドリブルなどうまくいかないシーンが多かった。
体の入れ方なども、少しの差で奪われてしまう。
とにかく前半は選手の動きがかたく見えた。
結果として0−2。
相手は違うがリーグ戦では逆転をしていることもある。
逆転を信じた。
後半は動きが変わる。
開始早々太田選手が得点。
そこから先も攻める、攻める、互角に渡り合う。
何度かピンチもあったが、新潟側にも焦りがあったのか得点を許さない。
先週の勝とうという気持ちが伝わってきた。
しかしもう1点が獲れない。
笛が鳴り戦いが終わった。
大きな夢が崩れ去っていった気持ちになった。
少しだけ涙が出た。
悔しい、でも僕たち以上に選手は悔しいだろう。
ただ夢は終わっていない。
まだ先に夢がある。
この経験は、きっと練習の何十倍も何百倍も選手たちの糧になるだろう。
残りのリーグも応援を続けたい。
本当に夢をありがとうと言いたい。
(これからも続くけど)
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