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11月13日 あっちとママで大山登山に挑戦。

あっちは登頂できれば、太陽の4歳10カ月を上回る。
4歳6カ月での登頂となり岡田家、最少年齢記録となる。

9時に駐車場着。
ケーブルを使わず男坂から挑戦。
大きな不揃いの石が、あっちにとっては大きな岩のように見えただろう。
よじ登る感じで登る。
10時過ぎに、ケーブル終着駅に。
ここから頂上までは90分。

木の根っこや、岩場でこける。
岩場ではすねをぶつけおお泣き。
それでも、気分がのるとすいすい小走りのような感じで上がっていく。
身軽だ!!!

頂上には12時前に到着。
おにぎり・唐揚げ・お菓子を食べて記念撮影。

帰りは見晴らし台経由で下山。
あっちは動物を見たかったみたいだけど、見つからず残念。

それにしてもすごいスタミナ!!!
疲れたと一言も言わず降りてきたことは立派。

来年は5月ころからもう少し長い距離。
12キロくらいから延ばし夏には富士山に挑戦をしたい。
 

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11/3 大菩薩嶺へ!

あっちが熱なので太陽と二人で登山!
 
行ったのは山梨県の大菩薩嶺。
 
ひょうこうが高いので寒いだろうと思っていたが想像以上に寒い。
霜があるは水たまりは凍っている。
冬だった。
ただ天気は最高。
景色が本当にきれいだった。
 
何山かはしらないが、北の方の山は上は雪。
もうそんな季節なんだと思った。
 
登山コースとしては7−8キロくらい。
歩きやすいコースだった。
風が冷たかった・・・。
 
 
 

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今週末は予報では雨ということで、外での練習は考えていなかった。
土曜は鼻っからジムで筋トレと、マシンランニングと考えていたが思わぬ天気。
 
日曜もふらなそうとわかったのでジムでは軽めに走り、今日に備えた。
 
当初は富士山まで行き、富士吉田市役所―馬返しの10キロランを考えていた。
朝6時に家を出る、八王子の手前ぐらいでくつを忘れる痛恨のミスが発覚。
Aigleのベロクロのスニーカじゃさすがに走れないので取りに帰る。
大きな出遅れ、・・・・。
 
計画を変更し高尾山―影信山、走れそうだったら陣馬山にした。
 
高尾山から影信山―陣馬山の縦走は景色が素晴らしくとても良いコースです。
新緑の時期は少し過ぎていますが、曇りそれが時々切れると鮮やかな緑が見えました。
どこにいるのか見つからないウグイス、
こちらに聞かせてくれているかのような名前の知らない鳥など沢山います。
途中ヒキガエルやヘビも対面。
高尾山まではやはり人が多いですが、そこから先に足を延ばす人は少なく、
あらためてよいコースだと感じました。
縦走なのでアップダウンはきついですが、それを上回る景色があります。
 
 
 
高尾山到着が、8時前。
準備を整え、8時スタート、高尾山のコースは6号路を選んだ。
6号路は川沿いを登るコース、雨の後でぬかるんでいたが、
トレイルシューズの効果もありスリップはしなかった。
全3.3キロを約33分で登る、中盤以降は走ることができなかった。
イメージ 1
 
高尾の先、一平平・城山を快調に飛ばし影信までは50分くらいで着いた。
時々、太陽が出たりする程度曇っていたが蒸し暑い、とにかく。
距離はここまで8.6キロ、疲れはそれほどでもないので陣馬山まで行くことにした。
陣馬山まで5.9キロとあったので往復で29キロ走れることになる。
 
トレイルをしている人はとても多い、自分もそうだけどここ最近のブームにのり
経験の浅い人が練習にこのコースを使っている感じがした。
 
陣馬に行く途中、でかいヒキガエルを見つけた。
太陽とあっちのお土産にパシャリ!
イメージ 2
 
ヘビもいたけどこれは写真に撮れず/残念。
 
陣馬山への5.9キロは55分でまとめた。
スタートから2時間20分くらい、予想していたタイムとほぼ同じくらいだった。
 
ここでしばし、休憩。
禁断のビールを飲むことに。
まさか今日はランニングなので、飲まないと思っていたが陣馬に着く前になり、
飲んだらどんな感じになるんだろう?
これは試すしかないと自分の都合のよいように考え、ためらいもなく。
車の運転ではないからOK!(下山までは2時間以上かかるし)
疲れているからかあまりおいしくなかった。
空いているのでベンチで20分ほど寝た。
イメージ 4
後半戦スタート、ビールの影響はあまりなく影信まで50分を切るくらい、
高尾山までは45分くらい往路に比べ下りが多く少し時間を縮めることができた。
山頂から登山口までは一気に、一号路を降りた。
 
トータル4時間15分、走り切った。
 
とてもお腹がすいたので前から気になっていたお蕎麦屋に行った。
高橋さんという人が社長なんだろうと思われるお店でした。
蕎麦がもっちりした感じでおいしかった。
イメージ 3
 
 
 
 
 
 
 
 

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6月6日神奈川県最高峰 蛭ヶ岳に挑戦。
2年前より丹沢に登り、最大目標は最高峰の蛭ヶ岳。
登山本を読むと、山小屋泊と記されているのが、
Web上では日帰りのルートも紹介されている。
今回はその一つ、宮ケ瀬奥の塩水川からの挑戦をした。
 
朝4時出発し、5時30分まえに到着。
着替え簡単な食事をして、5時50分出発。
普段寝起きの悪い太陽も、少し眠そうだったが起きてくれた。
無事出発。
イメージ 1
 
塩水橋から蛭ヶ岳に行くには丹沢山を経由することになる。
つまり丹沢山にも登れてしまう、個人的には非常に贅沢なコースだと魅力を感じた。
丹沢山に登る方法も2通りあり、
・距離の短い天王寺尾根コース
・距離の長い堂平コース
登山者のブログを読むと、天王寺尾根は若干分かりにくいところがあるらしいが、
堂平コースで登山をすると往復で20キロを超えてしまう。
自分も心配だが太陽にはちょっと無理だろうと天王寺を選択。
6時20分舗装路横に天王寺の入り口を発見。
イメージ 2
 
最初は杉林をくねくね登る。
くねくねが終わり幅広の道に出ると確かに案内はなく少しわかりづらいが、
赤テープ、地図より尾根沿いを進むことが読めその通り進むと、
堂平との分岐点に8時45分に到着。
 
その先は岩場が1箇所あったが、木の通路・階段が多くありペースアップ。
9時25分に丹沢山到着、少し休憩し9時40分出発3.4キロ先の蛭ヶ岳を目指す。
ここまでは順調なペースだった。
 
蛭ヶ岳に行くために、大きく下る個所が2か所、その他小さな下りも数か所。
岩場もあった。
下りは登りを繰り返し、鬼が岩に10時50分に着くと、向こうに蛭ヶ岳が見える。
どうやらここもいったん下り登るらしいがここが最後、30分程度の距離。
考えていた通り11時20分蛭ヶ岳についに到着した。
 
太陽とコーラとビールで乾杯し、カップめんとお菓子を食べた。
ざんねんながら頂上は晴れていたが周囲はガスが出て、眺望は×だった。
昼寝でもと思ったが帰りを考え、12時に出発。
1時35分丹沢さんに到着し、帰りは時間も余裕があるので堂平コースを選んだ。
この堂平コース、残りの4キロ程度が舗装路だった。
地図からは読み取れずちょっとがっかりな最後であった。
ただスピードは落ちなかったため、4時には下山できた。
 
今回は総距離19キロ以上ある。
標高は別として富士山波の距離だ。
太陽は本当に体力をつけ、帰りの車でも寝ないで頑張った。

10/17奥多摩御前山へ!

奥多摩御前山へ。

ガイドブックには奥多摩三大山と書かれていたのでにぎやかなコースだと思っていたが
あった人は10人程度のさみしいコースだった。

6時家を出発、8時着。
今回はあっちもいる。
登山開始は9時、サス沢というところに11時着。
ここから頂上までは、2時間くらいかかったがあっちが眠くなり、
勾配も最後はきつくなり、かなり大変だった。

13時頂上で着、昼食・休憩を経て14時下山開始。
あっちもだましだまし歩かせる。
栃寄というところの少し手前で、あっちは眠さ限界で立ったまま寝てしまった。
雨も少しぱらつき始める。

堺橋のバス停からバスに乗り奥多摩湖に戻るのだが、バス時刻は16:22。
残りの距離は30分くらいでその時の時刻が15:50、急げば間に合う。
パパはあっちを抱っこしはしって降りた。
バスに無事に間に合い、先に奥多摩湖に行きママと太陽を迎えに行った。

あっちは雨にぬれたのが気になったようで途中で起きた。
とてもご機嫌で、かわいかった。

コースも距離の割に勾配がきつく、案内が少ない・人も少ない、
頂上の景色も何も見えず、個人的にはもう登らないかも。

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