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写真は、壇上で盛り上がるキャスト・監督・一青さん一同です(笑)!
写真撮影の最中、こんなことになっちゃいました。
vol.2では、みなさんの「友だち」にまつわる話をお届けします。
石橋杏奈さん:この映画で友だちの大切さに改めて気づかされました。
中学校2年生の冬に上京した時、早くに空港に行ったのですが、
それより早く友だちが来てくれていて感激しました。
北浦愛さん:小学生の時、海外に行った友だちがいます。
長い時間が経ってしまっても、本当の友だちは
時間の経過は関係ないんだなと思います。
吉高由里子さん:誕生日に、友だちが内緒で準備してくれたパーティーが嬉しかったです。
友だちは、一緒に過ごした時間の長さより、
密度がギュッと詰まっている人だと思います。
福士誠治さん:社会人になってしまうと、なかなか友だちに会えませんが、
今でも忘年会などをすると、20人位集まる学生の頃の友だちがいます。
感謝すべき場所です。
一青窈さん:失恋した時に、目黒川沿いのカレー屋の前で泣いていたら、
わざわざ横浜から来てくれたことがありました。
友だちとは雲のようにただそこにあるもの、自分もそういう存在でありたいと思います。
今もずーっと心の中で輝いている思い出。
「きみの友だち」は誰もが持っている、そんな素敵な思い出を掘り起こしてくれるはずです!
○「きみの友だち」公式サイト www.kimi-tomo.com
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