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山梨で現在先行公開中の「きみの友だち」ですが、
現在、甲宝シネマに移動して上映中です!
そしてなんと山梨での上映は今週18日(金)までですよ☆

まだの方は、ぜひ劇場にお急ぎ下さいね!


< 〜7/18(金)>
11:30〜、18:00〜

◎甲宝シネマ TEL:055-235-9007



○「きみの友だち」公式サイト  www.kimi-tomo.com

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映画を一足先にご覧になった皆さまからのコメント第2弾をお送りします。
本当に多くの方から「きみの友だち」への想いが続々と届けられています!
懐かしかったり、切なかったり・・そんな気持ちが思い思いの言葉で綴られていますよ★



★豊崎由美さん(ライター)
少しずつ、でも確実に友情を育んでいく2人の少女の姿に、
悔しいけど、ちょっとどうかというほど泣かされました。



★横森理香さん(作家・エッセイスト)
本物の友情とは、過ごした時間の量ではなく、質なのだと、
この映画は私たちに教えてくれます。



★宮本りえさん(モデル)
一晩中気にしたり、何十回も練習したり、一言を大切にしていたあの頃が
雲と共にゆっくりと浮かんで来ました。



★高橋マリ子さん(女優)
放課後のざわめき、サッカー部の練習。
ここに写っているのは、あの頃感じていた光。
出演者のリアルな演技に引き込まれました。



★藤原和博さん(前・杉並区立和田中学校・校長)   
『あおげば尊し』もそうであったように、重松清の小説のもつ、人物と
人物の間のしっとりとした空気をしっかり映しとってくれている。背景
となっている学校、公園、そして「雲」が、また美しい。



★根本きこさん(フードコーディネーター)
あの頃、きらきらはすぐそこにあった。
こころはあたり前にもろくて、ぎりぎりだったけど。
上ばきの足音響く廊下の向こう、青い日々がよみがえる。



★深澤里奈さん(フリーアナウンサー)
子供の頃は誰しもが心がむき出しだから、痛くて熱くてくすぐったかったんだ。
二度と味わえないあの気持ちが、鮮明に蘇ってきた。



★今宿麻美さん(モデル・俳優)
とても、優しい映画です。
友情は人を変える事もできる。
青春は切なく、そして痛い。



★財津和夫さん(シンガーソングライター)
とても静かな悲しみがあった。それは孤独の谷底。
でもそこに人がいたら。そして友人だったら・・・。



★寺島しのぶさん(女優)
廣木さんの作品、わたしやっぱり好きです。
優しい時間がそこかしこに漂っていました。



★名越康文さん(精神科医) 
この作品は極めて生の実相に近い
つまり皆 弱い 
しかしその弱さゆえ 生は無限の広がりを見せる



溢れる想いを伝えたくなったら・・
公式サイト内「きみがいてくれて、ありがとう」メッセージコーナー
で伝えたい気持ちをつづってください。

○「きみの友だち」公式サイト  www.kimi-tomo.com

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写真は、壇上で盛り上がるキャスト・監督・一青さん一同です(笑)!
写真撮影の最中、こんなことになっちゃいました。


vol.2では、みなさんの「友だち」にまつわる話をお届けします。


石橋杏奈さん:この映画で友だちの大切さに改めて気づかされました。
       中学校2年生の冬に上京した時、早くに空港に行ったのですが、
       それより早く友だちが来てくれていて感激しました。       
 

北浦愛さん:小学生の時、海外に行った友だちがいます。
      長い時間が経ってしまっても、本当の友だちは
      時間の経過は関係ないんだなと思います。


吉高由里子さん:誕生日に、友だちが内緒で準備してくれたパーティーが嬉しかったです。
   友だちは、一緒に過ごした時間の長さより、
        密度がギュッと詰まっている人だと思います。

       
福士誠治さん:社会人になってしまうと、なかなか友だちに会えませんが、
        今でも忘年会などをすると、20人位集まる学生の頃の友だちがいます。
       感謝すべき場所です。


一青窈さん:失恋した時に、目黒川沿いのカレー屋の前で泣いていたら、
      わざわざ横浜から来てくれたことがありました。
      友だちとは雲のようにただそこにあるもの、自分もそういう存在でありたいと思います。


今もずーっと心の中で輝いている思い出。
「きみの友だち」は誰もが持っている、そんな素敵な思い出を掘り起こしてくれるはずです!



○「きみの友だち」公式サイト  www.kimi-tomo.com

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昨日、新宿明治安田生命ホールで豪華キャスト6名、監督、そして映画を観て号泣してしまったという主題歌を歌う一青窈さんの舞台挨拶付の試写会が行われました!映画を観る前のお客様の前で、まるで同窓会のようなあたたかく笑いのたえない挨拶になりました☆

ずらりと並んだ壇上はとてもフレッシュ&華やかで、舞台挨拶後の楽屋もしばらくその雰囲気で盛り上がっていたんですよー!

では、プレミア試写レポートVol.1をお届けします。
Vol.2では、それぞれの友だちにまつわるエピソードをお届け!
身近なんだけど、じーんとくるエピソードばかりで、
みなさんいい学生時代を過ごしている(過ごしていた)のだなーと、思ってしまいました!


廣木監督:今日はありがとうございます。
     この映画では、どこにでもいるような子の出会いや別れを描いています。
     すごくいい作品になっているので是非勧めて下さい。 

石橋杏奈さん:(本作が)初主演の映画なので、自分が大きなスクリーンに
       出ていることが不思議でびっくりしましたし嬉しかったです。

北浦愛さん:映画を見終わったら、「友だちってこういうものなんだ」と
      きっと感じて頂けると思います。

吉高由里子さん:この映画は優しくて淡くてキュンとくる温かい作品です。

福士誠治さん:家族、友だち、恋人などにお勧めして頂きたい映画です。
       楽しんで観て下さい。

柄本時生さん:もし今、友だちとケンカしている人がいましたら、
       映画をみて仲直りして下さい。

華恵さん:原作を読んで、いろんなかたちの友情があるんだと思いました。
     ホッとできる映画です。

一青窈さん:この映画を見て号泣しました。学生の頃に戻ったような、
      今すぐ友だちに会いたく切なくなるいい映画です。



○「きみの友だち」公式サイト  www.kimi-tomo.com

公式サイトに届いた、メッセージ「きみがいてくれて、ありがとう」をご紹介します。


イメージ 1こまちさん
嘘つくことよりも駆け引きするよりも、
素直でいることの大切さを教えてくれた。
もしもこの先あなたがあたしを思い出さなくなっても、あたしがちゃんと覚えてればそれでいい。
幸せだよ。ありがとう。




イメージ 2キョウコさん
勝手に色んなことを心配してしまう私を、何を話すともなく安心させてくれるあなた。世代も住む世界も違うけど、私にとってはあなたかけがえのない友達です。いつも本当にありがとう!!




イメージ 3麻友さん
Mちゃんへ
いつも私を暖かく見守ってくれた。
それが当たり前みたいに感じてた。
でも・・・今あなたが天国に逝き、その温もりの大切さを、感じています。
面と向かって「ありがとう」なんていった事なかったね。
言いたかったんだよ。でも・・・あなたが逝く日はあまりにも急で。はやすぎて・・。

いえなかったんだ。ごめんね。
だから、空に言うよ。
本当にありがとう。大好きだよ。
ずっと・・・見守ってて。ほら、一緒に笑いあった日みたいに。
私、頑張って生きるから。
あなたの兄の私の父は、元気だよ。あなたと笑いあった人、みんな元気にしてるよ。
私、あなたの代わりにちゃんと見てるから。
ずっと、私の心にあなたはあり続けるよ。
本当に・・・ありがとう。



イメージ 2massaさん
この映画を一足早く山梨で見ました。この映画のタイトルの「きみ」は私たち自身だということをよく感じました。だから、私はいままで私と付き合ってきてくれた人にありがとうと言いたいです。
みんな本当にありがとう。





「観た後きっと、そばにいてくれた大切な人に会いたくなる・・」

あなたも、「大切な人への想い」を、綴ってみませんか?
「きみの友だち」公式サイト(TOPページの「メッセージ募集中」をclickして下さい)

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