全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索
公式サイトに届いた、メッセージ「きみがいてくれて、ありがとう」をご紹介します。


イメージ 1りささん
私は去年の4月下旬に生まれて初めて入院しました。1週間個室で過ごしました。そんな時母はいつも忙しい中あたたかい笑顔で日が暮れるまで病室にいていろいろな話をしてくれました。その時はなんとも思わずその日々をすごしていたけど今思うと嬉しいです。お母さんありがとう。



イメージ 2蛍の光さん
きっと君がいたからこそ僕は人に優しくできるようになったんだよ。だから、会えたことに後悔はしていません。 天国からいつも見守っててね。さようならは言わないよ。また会おうね。




イメージ 3miiさん
高校生の時から35年。いつも親密ではなく、適度な距離と時間を置き、でも一番信頼している。他の人には言えない秘密を打ち明けたとき、私よりずーっと前に同じ体験をしていたと教えてくれた。これほど共感して理解しあえる間柄の人はいない。



イメージ 4TALUさん
二人の娘がいて、私はしあわせです。それぞれ似ている所もあれば、違う所もある。でも、二人とも私の娘なんだな〜とよく思います。できるだけたくさん、あなた達と一緒にいたいと思います。「由香ちゃん」が言った言葉が誰にもでもあてはまるように思いました。友達だけではなく、家族にもね。



イメージ 5さゆうさん
近くにいすぎて、その大切さに気づかず距離をおいてた時期もあったけど、いつも側にいてくれてありがとう!!これから、離れ離れになるけど、大切な友達という事には変わりないならね!!




「観た後きっと、そばにいてくれた大切な人に会いたくなる・・」

あなたも、「大切な人への想い」を、綴ってみませんか?
「きみの友だち」公式サイト(TOPページの「メッセージ募集中」をclickして下さい)

イメージ 1

イメージ 2

 
映画の中で「もこもこ雲」と呼ばれ、登場人物たちをつなぐ印象的なモチーフである「雲」。

映画の公開を記念して、劇中スチールを担当した原田奈々さんの写真を中心に、
「雲」をテーマにした写真・作品を展示する個展を開催することが決定しました!
期間中、映画の挿入歌を担当したアーティストらによるライブ、
ゲストを招いたイベント、廣木監督作品のohana『予感』の上映も行います。

雲の写真と、音楽と、映画と、おいしいお菓子と食事!
ぜひ足をお運び下さい☆

【原田奈々 雲展 〜映画 きみの友だち より〜】

◆期間:7/18(金)〜27(日) *23日(水)は展示替えのためお休み
◆場所:GALLALEY it’s 〒150-0033 渋谷区猿楽町2-7シャトーソフィア6F TEL:03-3461-7887
http://www.gallery-its.com/
*尚、本展は、劇中で使用された写真の展示ではありません。

◆about原田奈々
写真家。絶し、CDジャケット他多方面で活躍。
著書に、姉であるクラムボン原田郁子との共作「ツーリズモ」など。
本作で初めて映画の劇中写真を手がける。
http://www.diapo7.com/

〈ゲスト出品〉
安斎将(イラストレーター)
扇谷一穂(プロダクトデザイン)
Sunui(旅する雑貨屋)
広沢京子(料理家)
島崎かづこ(お菓子家)

〈イベントスケジュール〉
*雲 Live 
7/18(金) pm8:00〜 
LIVEact:yuri miyauchi,aus
(¥2800,1drink,島崎かづこスペシャルお菓子、『きみの友だち』公式サウンドトラックつき)

*原田奈々スライドショウ&トーク
7/19(土) pm5:00〜
出演:原田奈々、華恵 *music:yuri miyauchi
(¥2800、1softdrink,広沢京子スペシャル軽食つき)

*ohana『予感』上映&トーク
7/25(金) pm3:00〜,pm7:00〜 
出演:廣木隆一(『予感』・『きみの友だち』監督)
(¥2800,1drink,『きみの友だち』映画チケットつき)

*各イベント共、ご入場者数には限りがございます。
ご予約は、メールでのみ、ギャラリーにて承ります。
info@gallery-its.com

*イベントなどについての詳細は、HPにてご確認下さい。
http://www.gallery-its.com


○「きみの友だち」公式サイト  www.kimi-tomo.com

イメージ 1

「きみの友だち」を一足早く見ていただいた著名人のみなさんから
映画に寄せられたコメントをご紹介します。

観ながら、過去や今のことを思い出して切なくなったり、優しい気持ちになったり・・
溢れる思いが詰まった感動のコメントが!続々届いています!!


★桜沢エリカさん(漫画家)
誰にでもきらきら輝く瞬間が必ずあって、
この映画にはそんなきらめきがたくさん詰まっています。



★松本素生さん(GOING UNDER GROUND/Vo.)
痛みと感動、一方通行じゃないから、余計に胸に染みます。
原作も好きですが、映画も好きになりました。



★あさのあつこさん(作家)
誰かが傍らにいること、誰かの傍らにいること。
当たり前に思っていたことが、
こんなにも切なく、貴いものなのだ。
衝撃ではなく、ゆっくり沁み入るように理解できた。
あなたと作った思い出がある。その幸せをかみ締めたい。



★平間至さん(写真家)
痛みを噛みしめて、優しさにかえていく。
そんな大事なことを教えてくれる映画。



★生島ヒロシさん(キャスター)
エピソードの1つ1つが切なくて、あったかくて。
つらいことや嫌なことがあっても、
人と繋がるって、やっぱりいい。


Vol.2も近日UP予定!


溢れる想いを伝えたくなったら・・
公式サイト内「きみがいてくれて、ありがとう」メッセージコーナー
で伝えたい気持ちをつづってください。

○「きみの友だち」公式サイト  www.kimi-tomo.com

イメージ 1

最近、本屋さんに行っていますか?
夏と言えば読書のシーズン。各出版社さんが夏の文庫のフェアを行う季節です。
店頭でずらーり並ぶフェアの本をみると、なんとなーく夏っぽい気がします。


そんな、中、で!
「きみの友だち」文庫版が発売されています。
3年前にハードカバーで出版された重松清さんの名作!
あっという間に読み干せる、珠玉の1冊。
電車で読むのは危険!なあたたかい涙の感動作です。



☆「きみの友だち」(新潮文庫刊/\620(税込))


★「きみの友だち」公式サイト  www.kimi-tomo.com

イメージ 1

6/25(水)、ほぼ満員の熱気の中で一般試写会が行われました。
試写会にご応募いただきました皆様、ご来場の皆様ありがとうございましたー☆
東京で一足先に映画をご覧になった方より、感想が続々と到着中です!!
その一部をお届けします!


◆誰しもが傷つき、心に悩みを持ち、何かを求めて生きていることを改めて感じた。
大切な人がそばにいる幸せを、大事にしたいと思った。
(30代・男性)

◆実は今日誕生日です。
10代最後の今日、この映画で泣いたことは忘れないと思う。
(19歳・女性)

◆とても心に染みる映画。
人間関係が希薄な世の中で一番大切なものは何かを感じ取れた。
(40代・男性)

◆あるある!って思った。どの友情も身近にあると思わされた。
学生時代を思い出しました。
(20代・女性)

◆10代の頃のせつなさと同時にあたたかいものを感じ、
ひさびさにすがすがしい涙を流しました。
(50代・女性)

◆昔のあなた、現在のあなた、もしかしたら未来のあなたがこの中にいます。
といった感じを覚えました。
(30代・男性)

◆友だちっていいなぁ。もっと大切にしなきゃいけないと思った。
(10代・女性)

◆いつまで経っても友情は死なない!絆は死なない!
ということを認識させられました。
(30代・女性)

◆友だちがいることにあらためて感謝できました。
ありがとうございました。
(10代・女性)

上映が終了した後の、あたたかいような優しいようないい顔を
したみなさんの顔が印象的でした。
映画を観て、爽やかな涙を流してください!


★「きみの友だち」公式サイト  www.kimi-tomo.com


よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事