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森の木陰でドンジャラホイ !
あなたが希望を捨てたのです。希望はあなたを捨てません。暗いと不平を言うよりも進んで明かりを点けましょう。

ハナマルユキ

     タカラガイその④ ハナマルユキ

      稀少性:こんなに集めたので珍しくはない (左下のは違うかも)
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背面
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ハナマルユキも本によっては ハナマルユキ、セジロハナマルユキ、ナガハ
ナマルユキ、ヤセハナマルユキダカラと別れている ミカドハナマルユキと
呼ばれる個体もあるらしい 殻の縁辺が張り出していないので殆どヤセハナ
  マルユキにみえる
  左から2列目上から5段目は幅が広くハナマルユキかな
  ※まぁ素人の凹々道がそう思っただけで信憑性はない

腹面
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外唇側側面
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内唇側側面
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上端
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下端
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番外編ホシダカラ

  鴨川オーシャンパークにて こんなのありました

  ホシダカラ114㍉2万円
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ここまでの寸法は中々ないと思われますが 皆さんどれくらいの大きさを
    持っているのか教えてさい  凹々道の収集箱にはひとつも有りません

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  タカラガイその③ ヤクシマダカラ

  今日は一日中探して カミスジダカラを見つけるかなっと! 目論んでいた

  いつもは行かないこんな場所にも行ってみた

      オーバーハングした岸壁を ロープを垂らして降りてみた (嘘だよーん) 
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  特に変わったのは無いしタカラガイ自体少ない 帰ろうかと思ったが念の為
  手前の砂浜も調査 波打ち際に・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
  初めてお目にかかったがヤクシマダカラだと確信 やったぜ!
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  ヤクシマダカラはレアであるとその時思った・・・・・
  今まで収集したタカラガイの中で一番大きいホシキヌタ(60㍉)よりも大きい
    70㍉丁度 

  帰って調べてみるとヤクシマダカラで間違いない
  しかし 稀少性:どの本をみてもよく見られると説明されている 
  えっ そうなの まっ良いか 

背面
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腹面
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外唇側側面
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内唇側側面
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上端
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下端
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  ヤクシマダカラを見つけたので今日のところ カミスジダカラはどうでもよ
  くなっていた それでも結局15種類ぐらい見つけたが整理は追いつかない

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豪華客船パシフィックビーナスが木更津H岸壁に今朝寄港するので会社へ行く前に
7:30頃
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タグボートに押され旋回
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おそらく12:00頃横浜港へ出港したかな

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ウキダカラ(浮標宝)

タカラガイその② ウキダカラ(稀少性:地域によってはよく見られる)
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名前の由来は魚釣りのウキに似ているからでしょうか


収集箱のマス目 タテ:25n㍉ ヨコ:30㍉ (一般的には12〜20㍉)
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大きさにバラツキは少ないがこげ茶色の線の太さ隙間はまちまち


背面
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腹面
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左側面
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右側面
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上端
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下端
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模様は右の内唇側迄廻り込んでいる

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