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先程、『俺たちニュースキャスター<未>(2004)』”という、”21世紀の米コメディの旗手ウィル・フェレルが、70年代のTV業界を舞台に、ダサいアンコン・スーツ姿で暴れ回る爆笑作。 ベン・スティラー、ヴィンス・ヴォーンら盟友コメディアンも豪華大量カメオ出演。(スティーヴ・カレルもお天気キャスターで出演)” という映画をスカパーで観ていたのですが、エンディング曲が気になって気になって…(^^; 最近もどっかで聴いたんだけど?? と、物忘れが酷くてなかなか思い出せなかったのですが、海外ドラマの『スーパーナチュラル』で懐メロロック好きのお兄ちゃんことジェンセンくんが聴いていた曲だと思い出し、やっとこさ調べましたよ〜。 KANSAS の 『Carry On My Wayward Son』 ちなみに、 KANSAS とは カンサスはUKプログレッシヴ・ロックとアメリカン・フォーク・ロックをブレンドして、70年代でもっとも人気のあるバンドの1つとなった。彼らの曲は今も人気があり、クラシック・ロック専門のラジオ・ステーションで頻繁にオンエアされている。カンサスのスタジアム・ロックのサウンドは多彩だが、高い人気を誇るのはロックの魅力を完全にみせつける「Carry on Wayward Son」と、センシティヴで激しいアコースティック・ギターの響きとハーモニックの抑揚が見事な「Dust in the Wind」である。 goo音楽より
なけなしのお小遣いをはたいてアルバムを買ったのでした。 ←そうそう、このジャケット、記憶にある〜^^。 |

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↑どちらの曲も大ヒットしましたね!懐かしいですね。
この頃、ボストンだ、シカゴだ、カンサスだ、アメリカの地名を持つバンドが多かった。
私はUKロックの方が好きだったんですが、アメリカもなかなかいいバンドが多かった。この頃の曲は今聴いても、いいですね。やっぱり70年代、80年代は、いい曲が沢山ヒットした時代でしたね。
2008/5/25(日) 午前 2:14 [ nomad ]
邦題は、「伝承」でしたね。
「すべては風の中に」は、日本でもヒットしました。
私は、最近のベスト盤CDで、今でも聴いています。(^^)
「俺たちニュースキャスター」のエンディング曲だったんですね。
それは知らなかったです。
2008/5/25(日) 午前 7:50
Nomadさん、映画やドラマを観ていると、懐かしい曲が使われていることも多く、いつも思い出せなくて四苦八苦するのですが、性格上わからないといつまでも引き摺るので、調べないわけにいかず…(^^;
そんなんで、昨夜も調べるために時間を費やしたので、悔しいので記事にしました〜(笑)
で、そうそう、地名のついたバンド、私も全部好き、っていうか、たまらなく好きですっ!!
私は湯川れい子さんの『アメリカン・トップ40』を聴くのを、その後はベストヒットUSAを観るのを習慣にしていたので、アメリカン・ロック中心だったのですが、音楽的には、よい時代でしたよね〜(…なんか年寄りくさい言い方^^;)
2008/5/25(日) 午前 10:49
Doobieさん、あ、そっか『伝承』という邦題だったのですね!
映画やドラマ、またCMなどでも、70〜80年代のヒット曲をよく耳にしますが、同年代の人たちが、がんばっているんだなと嬉しくなります^^。
…が、曲は知っていても、バンド名や曲のタイトルが思い出せず、四苦八苦というのも多いのですが…(^^;;;
2008/5/25(日) 午前 11:28
ベン・スティラーもカメオ出演ですか♪ おもしろそう〜
ところで音楽の貼り付けられる、この仕組みいいですね。
2008/5/25(日) 午後 8:29
私も、ハリウッド映画界が誇るコメディ軍団目当てで観たのですが、私、ウィル・フェレルとは相性悪いかも(^^; これまで彼のギャグで笑ったことがないかもです;;; でも、お笑いのツボは人それぞれですもんね。 なので、機会があったらご覧になってみてください。 先日、続編制作とのニュースも見かけましたので^^。
で、imeem私が知らなかっただけかもですが、いつの間にやらブログに貼れる様にソースが用意されてますね。 一時期、登録されている曲はサンプルばかりで、使えないサイトになっちゃってましたが、これからまた便利に使わせていただきたいと思います^^。
2008/5/26(月) 午前 9:27