Kim's Room

ご無沙汰しておりますが、元気にしております。 2011.04.08 kim

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ブーリン家の姉妹

イメージ 1製作:2008年 イギリス/アメリカ 
原題:THE OTHER BOLEYN GIRL
監督:ジャスティン・チャドウィック
出演:ナタリー・ポートマン (アン・ブーリン)
   スカーレット・ヨハンソン (メアリー・ブーリン )
   エリック・バナ (ヘンリー8世)
   デヴィッド・モリッシー(トーマス・ハワード(ノーフォーク公爵)
   クリスティン・スコット・トーマス (レディ・エリザベス・ブーリン)
   マーク・ライランス (トーマス・ブーリン卿)
   ジム・スタージェス (ジョージ・ブーリン)
   ベネディクト・カンバーバッチ (ウィリアム・ケアリー)
   オリヴァー・コールマン (ヘンリー・パーシー)
   アナ・トレント (キャサリン・オブ・アラゴン)
   エディ・レッドメイン (ウィリアム・スタフォード)
   ジュノー・テンプル (ジェーン・パーカー)

ストーリー: 16世紀、イングランド。 国王ヘンリー8世は、王妃キャサリンとの間に男子の世継ぎが出来ず焦りを感じていた。 そこに目を付けた新興貴族のトーマス・ブーリンは、長女アンを王の愛人に仕立てようと画策する。 ところが、ヘンリーが見初めたのは、商家の息子と結婚したばかりの次女メアリーだった。 ほどなくヘンリーはブーリン一家を宮中に住まわせ、メアリーを愛人に召し上げる。 先に嫁いだ上に、王の愛人の座まで横取りされてしまったアンは、次第にメアリーに対して嫉妬と憎しみを抱き始めるが…。 allcinemaより
初公開年月:2008/10/25


楽しみにしていた映画だったので、早速初日に観てきました。
英国の長い歴史においても、ヘンリー8世やエリザベス1世が統治したテューダー朝は、私的にも最も興味深い時代の一つなのですが、本作は、その中でもヘンリー8世の寵愛を競ったブーリン姉妹の数奇な運命に的を絞った大胆な作品でしたね。

気質のまったく違う姉妹を、当代きっての若手女優、ナタリー・ポートマン、スカーレット・ヨハンソンが演じています。 売れっ子な二人なだけに、スカーレットは『私がクマにキレた理由』で、ナタリーは『宮廷画家ゴヤは見た』で観たばかりだったのですが、特にナタリーは、15年も投獄されていたイネス役も凄まじいものがありましたが、こちらのアン・ブーリン役は、後半、魂の叫びを見せつけられた感じで、いやはや凄かったです;;;

昔は英国に限らず女性の地位は低く、政略結婚の道具にされ、子供を生む機械と見られ…。
ブーリン家自体も何代か前は庶民だったものが、有利な結婚を繰り返すことにより、父トーマスは、有力貴族であるハワード家の娘(姉妹の母エリザベス)との結婚にこぎつけたようで、男子が生まれないヘンリー8世の愛人として娘を差し出すことに何の躊躇もありません。

そんなドロドロと欲望が渦巻く世界に、はからずも巻き込まれてしまった気立ての優しいメアリーは、ヘンリーの寵愛を得て、周囲の期待通りに妊娠しますが、流産の恐れがあり隔離された部屋に寝かされてしまいます。
そこでヘンリーを繋ぎとめる手段として、フランスに渡っていたアンが呼び戻されるのですが、当初は自分の役割だったものをメアリーに横取りされて面白くなく思っていた彼女は、フランスで身に着けた派手な社交術でヘンリーを虜にし、せっかく男子を産んだメアリーからヘンリーを奪ってしまいます。

機知に勝るアンのこと、ヘンリーを独占することに成功すると、今度はメアリーのようにはなるまいと、その気まぐれな愛を揺るぎないものにするために、王妃の地位を得ようとするのですが、それがローマとの分裂、ひいては英国国教会の樹立にまで至ってしまい、その責任はおのずと彼女自身に跳ね返ってくるのですよね。 男子を産むことが、もはや至上命令となってしまったアン。 最初の子供は女の子(後のエリザベス1世)、期待を裏切ってしまったアンは、次の妊娠に懸けるのですが、流産してしまい…。 既にヘンリーを繋ぎとめるのに限界を感じていたアンは、ことの重大さに、次第に狂気を帯びてきます。
歴史の概要を読んだだけでは、史実が坦々と書いてあるだけで、何故アンが首をはねられてしまったのかは分からなかったのですが、その背景たるや凄まじいものがあったのですね。 ただでさえ、キャサリン王妃を追いやったこと、宗教問題を引き起こしたことで世間からはもとより王宮でも孤立していたアン。 プライドが高いアンが精神的に追い詰められていく様子を見事に演じきったナタリー・ポートマンは素晴らしかったです。

対して、大人たちに幸せな人生を狂わされ、アンからもいわれのない嫉妬を受けてしまったメアリーは、ほんと気の毒な女性なのですが、彼女は、その善良さ、寛容さで、どんな状況でも自分を見失うことはありませんでしたね。 実は芯の強い女性、メアリーを演じたスカーレットも良かったと思います。 
で、クリスティン・スコット・トーマスが演じた姉妹の母は、地位より愛を選んで結婚した女性だったのですよね。 それ故、宮廷での権力争いに加わるのは最初から気が進まないようだったのですが、女性には発言権がなかったのでしょうね。 弟(ノーフォーク公)や夫がすることに、ため息混じりに従っていたのですが、アン、ジョージと、二人の子供が処刑される事態となり、初めて夫に感情を爆発させるのですが、子を持つ親として辛いシーンでした…。

国王に取り入ることで莫大な恩恵にあずかることができる代わり、その気まぐれで薄情な気持ち一つで命もなくしてしまう。 いわば命懸けのゲームをしていた人たちに、鑑賞後に残ったのは虚しさだけ…。 善良なメアリーのその後が穏やかだったのがせめてもの救いでした。
が、映画としては、閉ざされた世界の陰謀渦巻く人間ドラマだったのですが、途中まったく飽きることなく夢中で観てしまいました。
ただ、ブーリン姉妹以外のことは殆ど描かれていなくて、ヘンリー8世についても、トマス・モアが処刑されてしまうこととなった宗教改革についても、アンのために行われたこととはいえ、あえて踏み込まなかったのでしょうか? そこら辺も興味深い点なだけに残念だった気もするのですが、なので尚更、ヘンリー8世をじっくり描いたTVシリーズ、ジョナサン・リース・マイヤーズ主演の『The Tudors』、ホント観たいです;;; 


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くろねこさん、『〜ゴヤ〜』でのナタリー・ポートマンは、実質一人三役だったし、出獄後などは外見もグロテスクに変えてがんばってましたが、私的にはアン・ブーリン役の方が熱演を感じましたよ〜。ほんと鬼気迫る演技でしたよね。
で、せっかくドラマチャンネル契約されているのに、ご覧にならないのは勿体無いですね〜;;;
スーパードラマTVでは、私は『The OC』、『One Tree Hill』、『エバーウッド』、『ヒーローズ・アンマスクド』など、毎週観てますよ^^。 ドラマは途中からだと観る気がしないものですが、シーズン1からの一挙放送とかを観ているうちに、今では連ドラの消化に忙しいです(笑)
あ、今放送中の『ER』のシーズン7にジェフリー・ディーン・モーガンがゲスト出演しますね。 11月20日(木)22:00〜の『告白』というエピソードです^^。

2008/11/1(土) 午前 8:06 kim

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Mさん、レスが遅くなってしまってゴメンナサイ。 いよいよ中3の長男の受験も現実のものになってきて、悩み多き日々で…(^^;;;
で、映画、そっか、原作がそもそも史実を基にしているとはいえ”フィクション”なんですね〜(^^;
でも、そうであれば尚更、ブーリン家だけに的を絞った描き方というのは良かったのかもですね。 女性の生き方を描いたドラマとしては見応えがあるものでした^^。
で、大好きなブリジットもテキサス娘のレネーだし、ジェーン・オースティンをアン・ハサウェイが??というのがありますが(^^;、英国で若手女優がなかなか出てきませんね。 話題作を全部キーラが持ってっちゃってるせいでしょうか??(^^;
TBありがとうございました!

2008/11/1(土) 午前 9:12 kim

スカーレットは、あまり興味のない女優でしたが、フェルメールの映画を観てから、古典に似合う女優だなと思いました。最初は、アメリカ人女優?と思って観ていたのですが、ふたりの女優の演技の素晴らしさを、見直したところです(^^)

2008/11/3(月) 午後 0:15 NZ_RR

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『真珠の耳飾りの少女』はコリン・ファースが出演してるので、映画館でも2回観ましたし、DVDもスペシャル版!(笑)を購入したのですが、あの映画のスカ嬢は絵の少女そのものでしたよね!
二人は、これまでヨーロッパを舞台にした映画に沢山出演してますが、そもそもあまり国籍を感じない女優さんかな? てか、仰るとおり、それ以上に若手ながら実力派な二人ですよね^^。

2008/11/5(水) 午後 4:35 kim

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ダイジェスト版という意味では、分かりやすい映画でしたし、そこそこ少女漫画のように楽しめました。でもこの題材は何度も映画化、ドラマ化されている点、原作であるオリジナルの良さが出てない点(オリジナル本も歴史学者から大批判をうけてます。、中途半端に史実と違っている点などから、大物俳優+ジム・スタージェス君を使ってるわりに、ハリウッド映画としては、地味な物になった気がします。もっと脚本を練って、陰謀うずまくテューダー朝歴史代絵巻門として、ドラマチックかつ新鮮に撮ってもらいたかったです。そーそー、トマス・モアの話とか・・。待ちに待ってただけに、やや肩透かしでした^^;TBさせてください。

2008/11/6(木) 午前 0:15 [ nomad ]

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そーでした。『テューダー』では、トマス・モアをジェレミー・ノーザムが演じてますよね!
HBOの『エリザベス一世』もすごく面白かったですが、こちらも必見のドラマと思います。

2008/11/7(金) 午後 2:35 [ nomad ]

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Nomadさん、私はアン・ブーリン中心のお話は初めてだったのですが、ですよね、何度も映画化、ドラマ化されていれば、その人なりのイメージが出来上がっているのでしょうし、史実と違う本作には違和感があるのでしょうね。 映画祭などでも内容についてあまり評判にならなかったのもわかったような…(^^;
が、Nomadさんへのコメントにも書いたように、ブーリン姉妹に的を絞った描き方は (観ている間は物足りなさも感じましたが…) 結果としてよかったと思うし、アンの気持ちの変化はよくわかりました。
それにしても、ジョナサンのドラマのジェームズ・フレイン、観たい〜〜;;;
TBありがとうございました!

2008/11/7(金) 午後 2:38 kim

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あ、Nomadさん、誤字に気付いて、一時削除している間に、レスいただいてましたね;;; 有難うございますm(_ _)m
で、ジョナサンのドラマって、ほんと、キャストが魅力的なんですよね〜。
英語もわからないのに、米アマゾンからお取り寄せの暴挙に出そうで怖いです(^^;

2008/11/7(金) 午後 2:40 kim

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ジェームズ・フレイン・・ふふふ・・高潔なトマス・モア(ジェレミー・ノーザム)を陥れるトーマス・クロムウェル役を演じてますよね。彼にピッタリの役かも。実際、ホルバインだったかな?の書いた本人の肖像画に凄くよく似てるますよ(^^ゞクリップ見てるだけでも、すごく面白そうなので、私もお取りよせの暴挙に出そうで、怖いですよ〜〜^^;早く観たいよ〜〜〜;;

2008/11/9(日) 午前 0:05 [ nomad ]

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ジェームズ・フレイン、ねちっこくしたたかに悪役を演ってるんでしょうね〜(笑) が、彼の悪役って、どこか子供っぽい可愛さがあるので、憎みきれないというか、最近は、彼を見かけただけでニヤニヤしちゃうんですが…(笑笑〜)
で、私もクリップをいくつか観ましたが、法王がピーター・オトゥールなんですね! カンタベリー大司教トマス・クランマー役のハンス・マシソンは、『スティル・クレイジー』でバンドの新メンバーくんですね。 キーラの『ドクトル・ジバゴ』ではユーリ役でした。
てか、この時代、トマス名がやたら多くないですか?(^^;
で、Nomadさんはお取り寄せしても堪能できるからいいですね〜、羨ましいですっ;;;

2008/11/9(日) 午前 4:01 kim

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ジェームス・フレインは、もともとkimさんから紹介いただいた『バカニヤーズ』からですよ〜(笑)で、法王はピーちゃんでしたか;;いやはや長生きというか、ポイント押さえてますよね〜。
あとカッパのハンス君まで^^;
彼は、ハンサムではないけど好感のもてるキャラで、印象深いです。
いろいろ教えていただき感謝です。お取り寄せしても、なかなか堪能するレベルまではいってません^^;

2008/11/16(日) 午前 0:20 [ nomad ]

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この作品はアンとヘンリー8世の二人の話というよりメアリー視点で描かれているところが面白いですね。
しかし大変な時代ですよね〜現代の庶民として暮らせるのが有難く思えてきます(笑)。
キャストもよかったし、楽しめる映画でしたね。
ジョナサン・リス・マイヤーズのヘンリー8世、是非観たいですよね〜
TBさせてくださいね♪

2008/11/16(日) 午前 11:35 choro

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Nomadさん、ジェームス・フレイン、顔と名前が一致したのは『バカニアーズ』からとしても、ケイト・ブランシェットの『エリザベス』でスペイン大使やってた人ってすぐにお分かりになったじゃないですか! やっぱ、印象に残る俳優さんですよね。
で、ハンスくん、リーアム・ニーソンの『レ・ミゼラブル』にも出演してて、娘役のクレア・ディンズの革命家の彼役だったりもするのですが、”ハンサムではないけど好感のもてるキャラ”←まさに!!という感じです。 『ドクトル・ジバゴ』役も、オマー・シャリフと遜色ないと思いますよ〜^^。
が、何故にカッパくんなんですか??

2008/11/19(水) 午後 2:21 kim

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先程Choroさんの記事を読ませていただいたのですが、ナタリー・ポートマンは、『〜ゴヤは見た』でも熱演でしたが、こちらのアン役の方が上手いと思うし惹かれますね〜。
で、私もこちらのエリック・バナのヘンリー8世の影の薄さにはちょっとがっかりだったのですが、ブーリン家の側から書かれたストーリーですもんね(^^;
なので、ほんと、ジョナサンのヘンリー8世、がっつり見たいです;;;
TBありがとうございました!

2008/11/19(水) 午後 4:14 kim

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は?あ?ハンス君がカッパくんの由来は、あの『スティル・クレイジー』の新メンバーのギタリスト役の彼の髪型が、カッパぽいな〜と勝手に判断したしだいです^^;で、ハンス君も結構印象に残る役だったので、最近、いろいろ活躍されてるのを知ると、とても嬉しいです。
『ドクトル・ジパゴ』も観ないとなぁ。

2008/11/22(土) 午前 1:27 [ nomad ]

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カッパくんの由来、あ!ナルホドです〜(^^;;;
あの映画ではお茶目で可愛かったですよね。 ってか、周りが凄いオヤジだったのですが…(笑)
あ〜、久々に『スティル・クレイジー』見たいなぁ。
『ドクトル・ジバゴ』、『理想の恋人.com』の中でジョン・キューザックが繰り返し観ている映画なのですが(あ、勿論オマー・シャリフ版)、あの映画を観ていると某俳優の”不倫は文化だ”というセリフを思い出してしまいます(^^;

2008/11/25(火) 午後 10:27 kim

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『理想の恋人.com』友人のアメリカ人の超お勧めでDVD買ったんですが、2回しか観てなくて、しかもジョン・キューザックがちょっと苦手んんで、ほったらかしてあります(^^ゞもう一度見てチェックしてみますね。
で、すみません(^^ゞ某俳優の”不倫は文化だ”というセリフ・・勉強不足でわからないのですが^^;どなたのセリフなんでしょうか??

2008/11/28(金) 午前 1:14 [ nomad ]

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あ、自分で今読み返しても意味不明なこと書いてますね(^^;
『理想の恋人.com』を観終えてから解説などで、劇中でキューザックが繰り返し見ていた映画ということで『ドクトル・ジバゴ』に興味を覚えたのですが、何でキューザックが『〜ジバゴ』に嵌っているのか理由は思い出せず、でも『〜ジバゴ』を観ればわかるだろうと思ったのですが、オマー・シャリフ版の映画を観ても思ったことは”不倫は文化だ”という某俳優の台詞だったりして、結局『理想の恋人〜』の独身貴族のキューザックが何で『〜ジバゴ』に嵌っているのかは分からないままだったり…(^^; もしかして、若く美しいララ役のジュリー・クリスティ目当てなのでしょうか?(笑)
で、某俳優とは石田純一氏です(^^;;; いきさつがWikipediaにも載ってますね(^^;
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9F%B3%E7%94%B0%E7%B4%94%E4%B8%80
が、へぇ〜!本人の言葉ではないのですね〜(^^; 失礼しました〜;;;

2008/11/28(金) 午後 3:21 kim

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ご親切にいろいろありがとうございます。
石田さんちは、結局親子代々離婚一家なんですね〜(^^ゞで、石田さんのお父さんって、NHKでケネディ暗殺を報道した歴史的なジャーナリストだったんですね!!息子はチャラチャラしてるけど・・^^;

2008/11/30(日) 午前 2:56 [ nomad ]

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私もWikipediaで初めて石田さんちの事情を知ったのですが、彼も元々セレブなご出身だったのですね〜(^^;
アメリカナイズされた?フレンドリー過ぎるエピソードの数々に笑ってしまったのですが、いい人なんですね〜(笑)

2008/11/30(日) 午後 6:52 kim

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