Kim's Room

ご無沙汰しておりますが、元気にしております。 2011.04.08 kim

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2008年08月

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イメージ 1



先日、『CHE』の新しいトレイラーがお披露目されたようですね。
(↓)のオフィシャルサイトで綺麗な映像が観れますが、一応YouTubeのものも…。
international official site ←こちらスペイン版?

(↓)これからのリリース予定
Spain  5 September 2008
Canada 9 September 2008 (Toronto Film Festival)
USA   7 October 2008 (New York Film Festival)
UK    2 January 2009
Japan  2009年、全国拡大ロードショー!

リリース予定の国が少ないのは、やはり値段の高さゆえなんでしょうか?
そんな中、日本での上映予定が決まっているのは嬉しいことで、買ってくださった日活さんに感謝ですっ;;;
 
イメージ 1
製作:2005〜2006年 アメリカ
原題:GHOST WHISPERER
出演:ジェニファー・ラヴ・ヒューイット (メリンダ)
    デヴィッド・コンラッド (ジム)
    アイシャ・タイラー (アンドレア)



ストーリー: アンティーク・ショップのオーナーのメリンダ・ゴードンは夫と共に新しい生活をスタートしたばかり。しかしメリンダには、この世に未練を残した死者の魂と話ができる力を持っているのだ。メリンダの前に現れる霊は、それぞれの願いがあり、それを叶える為に必死に訴えかけるのである。なぜ彼女がこのような能力に恵まれたのか……。 FOXチャンネルより


放送開始前、『プリズン・ブレイク』のマイケルことウェントワース・ミラーくんの出演シーンを使って、”これが観たくて脱獄したのに、まだやってない〜(泣)”とか、”とにかく泣けます”とか、怒涛のCM攻勢があって、これって何モノ??と楽しみにしていたドラマでした。
が、こちら、FOXの系列チャンネルで、既に昨年放送済みだったのですね。 DVDも今年の4月にリリースされていました。

”ゴースト”というと何やら怖いイメージがありますが、本作に出てくる霊たちは、一般人には見えないのですが、霊能者のメリンダには一般の人と区別がつかないくらい普通に存在しているんですね。 なので、日本の心霊モノTVのような怖さはありません。

もう既に6話分放送済みなんですが、毎回、現世に思いを残していたり、自分が死んだことすら分かっていない霊たちがメリンダの前に現れます。 
道を歩いているときとかに霊に話しかけられたりするのは、変な人にも見られかねず、時にやかいな存在(^^;
が、困っている霊たちを放っておけないメリンダは、霊と家族などの間に入り、誤解を解いていくのですが、分かり合えた霊は、感謝と深い愛情に包まれて光の向こうへと旅立つんですよね。 その、ギュッと愛がつまった瞬間に、毎回感動し涙してしまうのでした。


昨日、我が家の家族が大好きな、”本当に怖い話”の特番があったのですが、日本の心霊モノは、何しろ怖いですよね〜(><)
日本のは霊は、怖がらせて驚かせてナンボみたいな扱い?(^^;
が、最後のベッキーのエピソード、横断歩道を渡っている途中で車に轢かれてしまった女の子の霊の話は、ゴーストに近かったかな? この世に留まっている霊には、それなりに理由があるのですよね。 女の子の話をベッキーが聞いてあげて良かったし、ジーンと来たのですが、『ゴースト』のスタッフの手にかかれば号泣モノだったことでしょう…(^^;



イメージ 1製作:2007年 アメリカ
原題:ACROSS THE UNIVERSE
監督:ジュリー・テイモア
出演:エヴァン・レイチェル・ウッド (ルーシー)
    ジム・スタージェス (ジュード)
    ジョー・アンダーソン (マックス)
    デイナ・ヒュークス (セディ)
    マーティン・ルーサー・マッコイ (ジョジョ)
    T・V・カーピオ (プルーデンス)
    ジョー・コッカー
    ボノ
    エディ・イザード
    サルマ・ハエック


ストーリー: 1960年代、イギリス・リバプールの造船所で働くジュードは、米兵だったというまだ見ぬ父に会うためアメリカへと渡る。しかし、東海岸のプリンストン大学で管理人として働く父親は存在すら知らなかった息子の訪問に戸惑うばかり。すっかり失望したジュードだったが、ひょんなことから学生のマックスと知合う。その後、彼の妹ルーシーと出会い、心惹かれるジュード。しかしやがて、ジュードはマックスと共にニューヨークへと向かい、歌手のセディが住むグリニッジ・ビレッジのアパートに転がり込み、様々な若者たちとの刺激的な共同生活をスタートさせる。そんなある日、ベトナム戦争で恋人を亡くしたルーシーが、兄の召集令状を携え、アパートへとやって来た。 allcinemaより
初公開年月:2008/08/09


なんと、ビートルズの楽曲を33曲も使ったミュージカルということで、ご覧になった方の評判も良いようで楽しみに観に行ったのですが、私自身も60年代にタイムスリップしてしまい、あっという間の130分でした!

といっても、私もさすがにビートルズ世代というわけではないので(^^;、知らない曲も何曲かあったし、ベトナム戦争も、ヒッピー文化なども映画などで見聞きしたくらいで、私も映画を観ながらマジカル・ミステリー・ツアーといったところ^^。

アメリカで自分探しをするジュード。 ベトナム戦争に徴兵されてしまうマックス。 反戦運動へ身を投じるルーシー。 これまで歌詞の意味もよくわからずに聴いていたりしたのですが、ビートルズの楽曲は、彼らの気持ちを代弁していて、一曲一曲が感慨深かったですね。
ビートルズは年代を超えて愛され、聴かれていますが、やはり60年代を背景としていたのだというのが実感としてわかりました。

実はこの映画、ミーハーな私が『ラスベガスをぶっつぶせ』で好演していたジム・スタージェスくんが出演と知っていても、当初はあまり観る気がせず…。
それは、ベトナム戦争というのがキーワードにあったためなのですが、私的には、もうベトナム戦争関連は沢山かな…とか…(^^;
が、観終えてみると、本作は確かに反戦色の強い映画だったのですが、こんな風なアプローチもアリだと…。

最近、イラク関連の映画やドラマを観る機会が多くて、アメリカ的には今も戦争中で、身近な問題なんだと気付かされるのですが、つい先日DVDで観た『大いなる陰謀』も、作戦を指示する政治家と取材するジャーナリストの会話、前途有望な学生を出兵させてしまった大学教授とその教え子の会話を聞きながら、凄く考えさせられてしまったのでした。
戦地で実際に銃弾の矢面に立たされるのは若い兵士。 戦争が自分の命を懸けるのに値するものなのか、後悔のない正しい判断を下すためにも、いろいろな形で考える機会が与えられるのは良いことですね。

ラブ&ピースを訴え、イギリス人でありながらベトナム戦争に強烈に反対したジョン・レノン。
彼のメッセージを今一度考えてみたいと思ったのでした。


てか、ビートルズナンバーのミュージカルと言うと、ピーター・フランプトン&ビージーズ主演、エアロ・スミスなどがゲストの1978年の作品、『サージャント(サージェント)・ペッパー (Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band)』もよいです^^。

ストーリー:第一次世界大戦当時、兵士たちに音楽を演奏し平和をもたらした伝説的バンド・リーダー、サージェント・ペッパー。 彼の死後、数年たってその孫たちが“ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド”を復活するのだが……。

とてもチャーミングなミュージカルで、フランプトンの”The Long And Winding Road”、ビージーズの”A Day In The Life”などは絶品! 古い映画なので、レンタルショップなどにももう置いていないかもですが、機会があったら是非っ;;;  Sgt Pepper 1978 Home


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製作:2005年 イタリア/フランス/イギリス 
原題:ROMANZO CRIMINALE
監督:ミケーレ・プラチド
出演:ステファノ・アコルシ (シャロイア分署長)
    キム・ロッシ・スチュワート (フレッド)
    アンナ・ムグラリス (パトリッツィア)
    クラウディオ・サンタマリア (ダンディ)
    ピエルフランチェスコ・ファヴィーノ (レバノン)
    ジャスミン・トリンカ (ロベルタ)
    リッカルド・スカマルチョ (ネロ)



イタリアのアカデミー賞と称されるダヴィッド・ディ・ドナッテロ賞で8部門制覇!
裏社会を懸命に生きた男たち。彼らの末路が貴方を感涙させる・・・。
イタリア映画際2007にて「犯罪小説」のタイトルで上映、DVD化が待ち望まれた傑作!
ジャンカルロ・デ・カタルドのベストセラー実録犯罪小説を、俳優として著名なミケーレ・プラチドが映画化した本作は70〜90年代のイタリアを舞台に、チンピラたちの壮絶な生き様をスリリングかつドラマチックに描き切った傑作ギャング・アクションである。

ストーリー: “レバノン”と呼ばれる男、そして“ダンディ”、フレッドは幼い頃からいつも一緒だった。札付きの悪と一目置かれ、ローマ・マフィアの手先となった彼らは、次々と犯罪に手を染め、裏社会の頂点にのし上がっていく。血と嘘に塗れながら―。やっと掴んだ儚い夢。だが、それを時代は脆くも握りつぶしてしまう…。  ジェネオン エンタテインメント より
DVDリリース:2008-07-09


こちら、キム・ロッシも来日した、2007年のイタリア映画祭で『犯罪小説』というタイトルで上映されていたのは知っていましたが、7月に『野良犬たちの掟』という邦題でDVDがリリースされていたのは知らなかった;;; ツタヤでジャケットのキム・ロッシを見て初めて気付いた次第です(^^;

という訳で、完全にキム・ロッシ目当てで見始めたのですが、イタリアマフィア? ギャング? 子供の頃から悪さをしていた少年達が大人になり、裏社会の権力を握るも、組織内でのイザコザや裏切り、それが血で血を洗う事態となり、何とも報われない展開に、ギャング映画はそんなものとはいえ、むむ……(^^;

が、この映画、ただのギャング映画ではないのですよね。
劇中に何度か挟まれた、実写と思われる古い映像。
この映画の原作になった『犯罪小説』は、実録小説ということで、劇中に出てくる、アルド・モーロ元首相の誘拐暗殺事件、ボローニャ駅爆破事件も実際にあったことですし、赤い旅団も実在の組織。
ギャング団を通して裏から描くことにより、1970年頃〜90年頃のイタリアの真実に迫った映画なのかな?

が、主人公はあくまで幼馴染のギャング達。
時折、全ての発端になった、少年の頃に車強盗をしたシーンが挟まれ、現在とオーバーラップしたりするのが実に上手いのですが、兄弟のように強い絆で結ばれていたのに、組織が大きくなったがために、政府の裏組織に利用されたり、私腹を肥やすものが出てきたり、権力を握ろうとしたり…。
最初はやりきれなさばかりが残ったのですが、再度見直してみると、イタリアの近代史とギャング達の友情を絡めた脚本が凄く良くて、イタリアの映画賞で評価されたというのも納得。

お目当てのキム・ロッシは、組織の中心的なメンバーとしての顔と、裏社会とはまったく関係のない恋人ロベルタに見せる素顔との違いが良かったですね。 てか、やっぱ、カッコよい〜〜〜(惚れ惚れ〃〃)
で、そのキム・ロッシ演じるフレッドに愛されちゃう超羨ましいロベルタ役のジャスミン・トリンカも、凄〜くよく見たことがあるのだけど??と思ったら、やはり近代イタリア史をある家族を中心に丁寧に描いた6時間モノの大作、『輝ける青春』とか、『イタリア的、恋愛マニュアル』に出演の女優さんでした。
そうそう、ネロ役のリッカルド・スカマルチョもカッコ良いですね〜。 ちょっとググったら、イタリアで今人気のある俳優さんとか。 てか、ヴァレリア・ゴリーノのカレ? 彼女、昔トロさまとも噂が…(^^; サスガにお目が高い!?


イメージ 1製作:2008年 アメリカ
原題:SEX AND THE CITY
監督:マイケル・パトリック・キング
出演:サラ・ジェシカ・パーカー (キャリー・ブラッドショー)
    キム・キャトラル (サマンサ・ジョーンズ)
    クリスティン・デイヴィス (シャーロット・ヨーク)
    シンシア・ニクソン (ミランダ・ホッブス)
    クリス・ノース (ミスター・ビッグ)
    ジェニファー・ハドソン (ルイーズ:キャリーのアシスタント)
    キャンディス・バーゲン (VOGUE編集長)
    デヴィッド・エイゲンバーグ (スティーヴ:ミランダの夫)
    エヴァン・ハンドラー (ハリー:シャーロットの夫)
    ジェイソン・ルイス (スミス:サマンサの恋人)
    マリオ・カントーネ (アンソニー:ウェディングコーディネイター)
    ウィリー・ガーソン (スタンフォード:キャリーのゲイの友人)

ストーリー: セックス・コラムニストのキャリーは、新聞の連載コラムを辞めるものの3冊のベストセラー本を出版し、プライベートでもミスター・ビッグと順調な関係を築いていた。一方、PR会社社長のサマンサは年下の恋人で俳優のスミスとロサンゼルスに移り住み、彼のマネージメントを手掛けている。また、元アートディーラーのシャーロットは夫ハリーとの間に子供が出来ず悩んでいたが、中国人の養女を引き取り母親業に専念。そして敏腕弁護士のミランダは、夫スティーブと子供と暮らすも多忙な仕事と家庭の両立に悪戦苦闘していた。それでも彼女たちの友情は今も変わらず固い絆で結ばれている。そんなある日、キャリーはついに結婚を決心するのだが…。 allcinemaより
初公開年月:2008/08/23


先行上映で観ていたのに、今頃記事にしてみたり…(^^;;;
わずか2ヶ月前に集中放送で観終えたばかりの、にわかドラマファンの私としても大満足の映画だったのですが、一番書きたいことは、ネタバレしたくなく、どうしたものかと考えているうちに、時間ばかりが過ぎ……
(っていうか、レンタルDVDの『ナルコ』を観ているうちに、私自身がナルコってしまってたのですが…(笑)
なので、今回は、キャリーのストーリーには触れず、この映画でパワーを貰えたサマンサを中心に書きたいと思います。

ドラマシリーズのスタートは1998年とのことですが、その時キャリー達は30歳、それなりにキャリアもあるけど、恋愛にも結婚にも興味津々。 生き方を探ってきた30代でしたね。
結局、結婚より自分らしい生き方を選んだキャリー。
子供ができ、家庭と仕事の両立を決めたミランダ。
心から愛し、理解しあえる夫とめぐり会えたシャーロット。
ガンも退散!?世界は自分中心で回っているサマンサ。
ニューヨークのパワーウーマンたちと自分とでは比べようもないのですが、恋愛に傷つくキャリーに、子育てと仕事の両立にアタフタするミランダに共感しつつ観たドラマでした。

本作はそれから4年後という設定なのですが、キャリーは3冊ものベストセラー本を出版したようですが、相変わらずビッグと付かず離れずの関係をつづけながらの気ままな一人暮らし。
仕事と子育てにてんてこまいのミランダに、幸せな奥様のシャーロット。
そして、サマンサはというと、ロスで優雅に……  ???
え゛〜;;;、何に驚いたって、自己チューなサマンサが、スミスに尽くしているではないですか〜(笑)
ドラマシリーズの最後の方で乳がんが見つかったサマンサでしたが、その時サマンサを支えたのがスミスだったのですよね。 何かと男気のあるサマンサのこと、俳優として売り出し中のスミスに、今度は自分が尽くす番と思ったらしいのですが、一人の男に4年とは…、サマンサ姐さん的には大事件ですね;;;

と、事前にスミスの出演は知っていたし、楽しみにしていたのですが、これまでのサマンサ姐さんの武勇伝を思い返すと、今でもスミスと一緒にいたのはちょっと驚き;;;
てか、スミス、AXNで放送してたサリー・フィールド主演のドラマ、『ブラザーズ&シスターズ』で、ゲイの次男くんの恋人として出演してたのよね〜;;;(ソープドラマの俳優役でした〜^^;) そうと知っていたら録画したのに;;; 再放送があったら、じっくり確認しなきゃ。

ドラマでは、シモネタ発言しか印象になく、ついていけない感があったサマンサでしたが、今回の映画で、私的に一番好きだったのが実は彼女だったのでした。
サマンサはPR会社の社長ということですが、(仕事の場面はあまり出てきませんでしたが)何事も手配は素早く的確で、彼女の仕事に対する能力の高さが伺えます。 そういえば、観客もまばらな劇団で演じていたスミスを、売れっ子俳優にしたのもサマンサですもんね。
映画では四者四様の生き方があったのですが、完璧に自立したサマンサの、”自分のことが大好きだから自分のために生きる”という決断も応援したくなるものでした。

そんなサマンサは劇中で50歳を祝ってもらっていたのですが、んま〜ビックリ;;;
仲の良い4人だったので、サマンサも同年代なのだと思ったら、10歳近くも年上だったのね〜(@@;;;
にして、女体盛り(笑)を披露できるなんて;;;  自分が大好きなサマンサは、自分への投資も惜しみなく、最新の美容技術なども逸早く取り入れていたとはいえ、天晴れですっ!

映画でだったかな? キャリーが43歳になるのが怖いと言ってて、ミランダは45歳だったかな、多分、女として終わりの歳を言っていたのだと思うけど、ドラマの中に40代を生きるサマンサがいた訳ですよ。 そう考えると40代も怖くないというか、捨てたもんじゃないというか(笑)
世の中にお洒落に元気に生きる40代、50代を増やすためにも、またドラマシリーズをやってくれないかなぁ……。


●MEMO
オフィシャルサイト
シネマトゥデイ:イケメン発掘調査隊(ジェイソン・ルイス)
WOWOW ONLINE:スミス来日独占インタビュー動画
 さすがスにミスのサマンサ分析は鋭いなぁ〜。 てか、スミス、クリント・イーストウッド似??
 で、へぇ〜! 「CSI:科学捜査班」と「Dr.HOUSE」にゲスト出演するんですね〜。
 (Dr.HOUSEは、シーズン4のEpisode 13,14 Evan Greer / Dr. Brock Sterling役)

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