Kim's Room

ご無沙汰しておりますが、元気にしております。 2011.04.08 kim

■ 動画、音楽 ■

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懐かしの洋楽を中心にした、”超”趣味の部屋です(笑)
たま〜に聴きたくなる曲があって、そんな時ブログだったら、パソコンさえあればどこでも聴けるのでね^^。
昔好きだったミュージシャンの中には、曲は何度となく聴いていても、ライブ映像すら観たことがないことも多かったので、YouTubeの映像は新鮮!
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先程、『俺たちニュースキャスター<未>(2004)』”という、”21世紀の米コメディの旗手ウィル・フェレルが、70年代のTV業界を舞台に、ダサいアンコン・スーツ姿で暴れ回る爆笑作。 ベン・スティラー、ヴィンス・ヴォーンら盟友コメディアンも豪華大量カメオ出演。(スティーヴ・カレルもお天気キャスターで出演)” という映画をスカパーで観ていたのですが、エンディング曲が気になって気になって…(^^; 

最近もどっかで聴いたんだけど?? と、物忘れが酷くてなかなか思い出せなかったのですが、海外ドラマの『スーパーナチュラル』で懐メロロック好きのお兄ちゃんことジェンセンくんが聴いていた曲だと思い出し、やっとこさ調べましたよ〜。

 KANSAS の 『Carry On My Wayward Son』

ちなみに、 KANSAS とは
カンサスはUKプログレッシヴ・ロックとアメリカン・フォーク・ロックをブレンドして、70年代でもっとも人気のあるバンドの1つとなった。彼らの曲は今も人気があり、クラシック・ロック専門のラジオ・ステーションで頻繁にオンエアされている。カンサスのスタジアム・ロックのサウンドは多彩だが、高い人気を誇るのはロックの魅力を完全にみせつける「Carry on Wayward Son」と、センシティヴで激しいアコースティック・ギターの響きとハーモニックの抑揚が見事な「Dust in the Wind」である。 goo音楽より


イメージ 1 そういえば、私もその昔、「Dust in the Wind(すべては風の中に)」が気に入って、
 なけなしのお小遣いをはたいてアルバムを買ったのでした。

 ←そうそう、このジャケット、記憶にある〜^^。







 
 
私ったら、とんでもない勘違いをしていたわ(^^;
クライヴの『トゥモロー・ワールド("Children of Men")』、9/3にヴェネチア映画祭で上映されたのがお披露目だったのですが、その後、イギリスでは9/22、日本でも11/18には公開されたので、アメリカではもちろん公開済みだと思ったら、12/25に限定上映され、12/29から正式に公開されるのですね(^^;
最近、ゴシップ記事で、クライヴを見かけ”まくる”と思ったら、そういう訳でしたか。

それで、『トゥモロー・ワールド("Children of Men")』についての、長〜いインタビュー記事と、インタビュー・ビデオを見つけたので、リンクしちゃいます。

インタビュー記事:
■ComingSoon.net:Clive Owen Protects the Children of Men December 21, 2006
 ↑サイトへの訪問は自己責任でお願いします。


インタビュービデオ:
チャーリー・ローズ・ショーは、米公共放送サービスのインタビュー番組。 放送内容について、公式ページで観れるのは、この度初めて知ったのですが、すでに1000を超えるインタビューについてAmazon.comなどで販売しているそうで、私もトロさまのインタビューを集めたDVDを購入したことがあります。

それで、クライヴの『トゥモロー・ワールド("Children of Men")』のインタビューは、12/15に収録され、12/22に放送されたのかな?
12/18に、スクリーニングに出席した時と全く同じ服装っていうのはご愛嬌(笑)
インタビュー時間は30分弱、後半はエドワード・ノートンの"The Painted Veil"についてのインタビューが入っています。

…が、12/21放送分のジョージ・クルーニーの"The Good German"については、まるまる1時間近くジョージ特集!! お腹一杯です(笑)

それにしても、チャーリー・ローズさんは俳優に話させるのが上手いですね!
クライヴも喋る喋る;;; こんなに話しまくるクライヴを見たのも初めてかも;;;

 イメージ 1  イメージ 2

先日のポスター&スチール写真に続き、『オーシャンズ13』のトレイラーがお目見えしました!!

お馴染みのメンバーに加え、アル・パチーノ、エレン・バーキンの姿もあります^^。






うわぁ〜〜〜!凄い;;; YouTubeって、やっぱ恐るべしっ!ですよね。
たまにチェックしないと、とんでもない動画がアップされていたりします。

で、今回見つけたのが、1994年といいますと、エド・ハリス、マデリン・ストウと共演の『チャイナ・ムーン』に出演のあたりですか?その頃にスポット出演したTVシリーズの動画。

『テイルズ・フロム・ザ・クリプト』は、1989年から1996年まで放送していたTVシリーズで、シーズン7まで制作されたみたいです。
その中でトロさまが出演したのは、シーズン6のエピソード6、”The Bribe(賄賂)”というタイトルのエピソード。
ストーリーはよくわかりませんが(^^;、クラブの従業員、Bill役のトロさまは、『LOST』のロックこと、テリー・オクィン扮するZellerの娘と、賄賂に用意した店の金を持ち出して駆け落ちしちゃうのかな?
キス・シーンで笑えるのはさすがトロさまですっ(笑)。

※私、こちらは、DVD、ビデオともに発売されていないと思っていたら、いつの間にかDVDが発売されていましたね。 amazon.comとかでも購入できるみたいです。でも、シーズン5まで?よくわかりません(^^;

キッス/KISS

1973年NYで結成され、翌74年デビュー・アルバム"Kiss"(邦題「地獄からの使者」)を発表。
歌舞伎からヒントを得たとも言われる奇抜なメイクと派手なショウなどの徹底したコンセプト、イメージとは裏腹の親しみやすいポップなハード・ロック、そして徹底して自らを商品化するクレヴァーな手法とがあいまって70年代後半には世界最大級の人気ロック・バンドに登りつめる。日本でも当時若いリスナーの間で人気を誇っていたエアロスミス、クイーンとともに「ロック御三家」とも呼ばれ、武道館を含む日本ツアーも大成功させている。
メンバー・チェンジ、メイクを捨てての素顔での活動など紆余曲折を経つつロック・シーンの第一線で活躍し続け、96年には遂にオリジナル・メンバーでメイクアップ・キッスが復活!復活後のツアーは世界各地で目覚しい興行成績を収め続けており、時代を超えたその空前絶後の存在感はデビュー30周年を迎えてなお衰えていない。 公式ページより

■ BARKS - KISS Biography


The Very Best of Kiss
1. Strutter
2. Deuce
3. Got To Choose
4. Hotter Than Hell
5. C'Mon And Love Me
6. Rock And Roll All Nite (live)
7. Detroit Rock City
8. Shout It Out Loud
9. Beth
10. I Want You
11. Calling Dr. Love
12. Hard Luck Woman
13. I Stole Your Love
14. Christine Sixteen
15. Love Gun
16. New York Groove
17. I Was Made For Loving You
18. I Love It Loud
19. Lick It Up
20. Forever
21. God Gave Rock 'N' Roll To You II
試聴:Amazon.com

■KISS[BMGファンハウス]:国内契約レコード会社によるKISSの公式ページ
■KISS ONLINE:KISSの海外公式サイト




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