Kim's Room

ご無沙汰しておりますが、元気にしております。 2011.04.08 kim

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イメージ 1◆ラッセ・ハルストレム(Lasse Hallstrom)
1946年6月2日、スウェーデン、ストックホルム生まれ。
幼少期より8mm映画に熱中、音楽学校在学中には16mmで音楽映画を制作しテレビ局で放映された。それがきっかけでテレビを中心に活躍を開始する。75年に長編“En Kille och en tjej(恋する男と彼の彼女)”で映画監督デビュー。77年にはスウェーデンの人気グループ“アバ”を題材に2作目「アバ・ザ・ムービー」を監督、世界的ヒットを記録した。3本のコメディ“Jag ar med barn(僕は子持ち)”(79)、“Tuppen(気取り屋)”(81)、“Tva killar och en tjej(幸せな僕たち)”(83)を経て、85年に「マイライフ・アズ・ア・ドッグ」の 監督・脚本を手がけ、国際的な監督としての地位を手に入れた。やがてハリウッドに招かれ、「ギルバート・グレイプ」、「愛に迷った時」、「サイダーハウス・ルール」、そして「ショコラ」など、上質なドラマを送り出している。 


番組では、生い立ちから世界的なヒット作、『アバ/ザ・ムービー』を手がけるまでについて簡単に触れた後、『マイライフ・アズ・ア・ドッグ』、『ギルバート・グレイプ 』、『愛に迷った時』、『サイダーハウス・ルール』、『ショコラ』、『シッピング・ニュース』について、作品ごとに制作時のエピソードや、ラッセ監督、出演俳優のインタビューを交えて放送していました。

印象的だったのは、良質な人間ドラマを描くことで定評のあるラッセ監督なのですが、目指しているのは”リアリティ”。 リアルであることこそが観客の共感を得られるという信念を持っているようです。 なので俳優の演技にも作らない自然さを求めていて、そのためには現場の意見にも良く耳を傾け、柔軟に作品作りをしていくところは、出演者が口を揃えて言っていることでした。

そんな監督が作り出す作品は、何しろ優しい! 主人公達は辛い状況に置かれている場合が多いのですが、黙々と努力をしている姿には共感してしまいますし、ちょっとした希望を持てる終わり方なのがいいですね。
また、ラッセ監督作品では子供たちも欠かせない存在なのですが、やはり問題を抱えている場合が多く、演じるのも難しいように感じますが、監督の手にかかると、のびのび演技をしているように見えます。

ちなみに、ラッセ監督自身が一番気に入っているのは『マイライフ・アズ・ア・ドッグ』で、同じくらい『サイダーハウス・ルール』が気に入っていると言ってました。 …が、これまでのところ、”これぞ、ラッセ・ハルストレム”という作品は作り出せていないようで、目標の一つみたいですね。

私的には『ギルバート・グレイプ』が一番好きなのですが、『サイダーハウス・ルール』も、『ショコラ』も…。 これまで『マイライフ・アズ・ア・ドッグ』以降の作品は殆ど観ていますが、全部好きかも。 …もしかして、作品というよりは、その向こうに見えるラッセ監督自身が好きなのかもしれません。 人間的に凄く憧れる監督さんです。


ラッセ・ハルストレム監督のフィルモグラフィー (allcinemaより)
■ カサノバ (2005) 監督
■ シッピング・ニュース (2001) 監督
■ ショコラ (2000) 監督
■ サイダーハウス・ルール (1999) 監督
■ 愛に迷った時 (1995) 監督
■ ギルバート・グレイプ (1993) 監督 /製作総指揮
■ ワンス・アラウンド (1990) <未> 監督
■ やかまし村の子どもたち (1986) 監督
■ やかまし村の春・夏・秋・冬 (1986) 監督
■ マイライフ・アズ・ア・ドッグ(1985) 監督 /脚本
■ 幸せな僕たち (1983) <未> 監督 /脚本
■ 気取り屋 (1981) <未> 監督 /脚本
■ 僕は子持ち (1979) <未> 監督 /脚本
■ アバ/ザ・ムービー (1977) 監督
■ 恋する男と彼の彼女 (1975) <未> 監督 /脚本 /撮影



リアルな人間ドラマというと、やはり北欧の巨匠、イングマール・ベルイマン監督作品を思い出すのですが、最近私が映画の鑑賞記を載せられない理由がベルイマン監督だったりします(笑) (あと海外ドラマ^^;)
昨年、同監督が18年ぶりに手がけた『サラバンド』を観て以来、私も嵌っているのですが、怖いもの知らずで?!『サラバンド』、『ある結婚の風景』については感想を書きましたが、知れば知るほど、安易に書けなくなってしまったというか…。 人生を達観し、厭世的な人物が主人公だったりすることが多いのですが、そこらへんをある程度理解しないと書けないような気がして…。 今年、シネフィルイマジカで同監督作品を30本ほど放送するそうで、楽しみに観てはいるのですが、さて、いつになったら書けることやら…(^^;;;

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その昔は(^^;洋楽が好きでよく聴いていましたが、最近はホント疎くて、すっかり音楽離れしていたのですが、CSでWOWOWも見れるようになって、アカデミー賞目当てで契約したのですが、グラミー賞の生中継もWOWOWだったのね!

オープニングアクトは約20年ぶりの再結成?ポリスではありませんか!!演奏曲はデビュー曲でもある『ロクサーヌ』。見とれている間に、あっという間に終わってしまったのですが、凄〜〜〜い!
ポリス (The Police) は、ベース&ボーカルのスティングとドラマーのスチュワート・コープランドが結成したバンドで、その後ギターのアンディ・サマーズが加わり、3人トリオで活動。
「孤独のメッセージ(Message in a bottle)」や「見つめていたい(Every Breath You Take)」などのヒット曲があるが、スティングがソロ活動に重点を置き、84年に活動を停止。86年に活動を再開するが、アルバムを1枚製作するにとどまり、活動を停止していた。 (CNN.co.jpより)  詳しくは、ウィキペディア(Wikipedia):ポリス (バンド)
今年はこのグラミー1回きりで終わらず大規模なツアーも行なわれるとみられているのだとか。

ラスカル・フラッツ、キャリー・アンダーウッドが、『ホテル・カリフォルニア』、『デスペラード』、『駆足の人生』を熱唱するイーグルス・トリビュートライブがあったり、スモーキー・ロビンソン、ライオネル・リッチー、クリスティーナ・アギレラなどによる、ジェームズ・ブラウン・トリビュートライブもありました。
なんとなく、紅白の第二部のノリ?(^^; 私でも楽しめました(笑) あ、そういえば、功労賞がドアーズでしたね。

映画ファン的には、プレゼンター?で出席していたジェイミー・フォックス、テレンス・ハワード、サミュエル・L・ジャクソン、クリスティーナ・リッチ、タランティーノ監督が見れたのも嬉しかったのですが、ジェイミー・フォックスって、アルバムも出してたのね;;;昨年のMTVミュージックアワードでカッコよくラップを披露していたりして、芸達者な人だなぁと思ったのですが、音楽界、コメディ界、映画界で成功を収めているの?凄っっっ;;;

再来週はいよいよアカデミー賞! TV中継も長丁場のようなので、準備万端整えて臨んだ方がいいようですね。 …っていうか、まだ休暇申請していないのですが(^^;;;


第49回グラミー賞、主要4部門の受賞結果は
・年間最優秀アルバム賞:ディクシー・チックス「テイキング・ザ・ロング・ウェイ」
・年間最優秀レコード賞:ディクシー・チックス「ノット・レディ・トゥ・メイク・ナイス」
・年間最優秀楽曲賞:ディクシー・チックス「ノット・レディ・トゥ・メイク・ナイス」
・年間最優秀新人賞:キャリー・アンダーウッド

詳しくは、WOWOWのホームページで… こちらです!


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イギリスのハローマガジンのサイト(Hellomagazine.com)を久々に見ていたら、コリン・ファースの特集?らしきものがあるではないですか!
早速ページを開いてみたら………、??大器晩成型俳優の特集だったりするの??(^^;
えぇ〜;;;コリンは映画デビューが、あの名作『アナザー・カントリー』だったりするんだけどなぁ…f^^;

で、上の写真、左は、『ときめきアムステルダム』のトゥルーラブくんではないかと思うのですが、可愛い〜(*゚▽゚*) 『ときめきアムステルダム』は、つい1,2年前まではビデオが廃盤で入手しにくい作品だったのですが、今はDVDが発売されていて手軽に観ることができます^^。 ちなみに内容は、”アムステルダムに遠征したスコットランドの冴えない高校のホッケーチームが、ホッケーは二の次でオランダ娘と恋に落ちるという青春おバカコメディ。” ティモシー・スポールや、”モーリス”ことジェームズ・ウィルビーと共演です。
そんなコリンの最新作は、アメリカなどでは4月公開予定のローマ帝国が舞台の『The Last Legion』。 コリンは若き皇帝(トーマス・サングスター)を助ける軍人役なのかな? コリンさまが珍しく!?アクションに挑戦しています;;; 共演は、ベン・キングズレー、ジョン・ハナ、ルパート・フレンド。
あと、ウマ・サーマンと共演の『The Accidental Husband』も、撮影が大分進んでいるようですね^^。 
IMDbを見ると、待機作がいっぱいで嬉しいっっ;;;


HELLO!では、他に、ダニエル・クレイグ、ショーン・ビーン、ジョージ・クルーニーの若かりし頃の写真を掲載しています。
なかなか貴重な写真かと……^^。


昨年記事にして興味深かった、イギリスの”NEW WOMAN”誌読者が選ぶ、世界でもっともセクシーな100人の男性のリスト、今年もそろそろと思って検索してみたら、既に1月25日に発表されていました。
さて、イギリス女性10,000人以上が投票した結果とは…

今年の1位は、テイク・ザット(TAKE THAT)が選ばれました。テイク・ザットは、90年代に驚異的な記録を残して解散したイギリス最大のスーパー・ポップ・グループ。2005年11月、TVドキュメンタリー番組のために10年ぶりに集結し、2006年には再結成ツアーを敢行。本国イギリスでは、ニューシングル「ペイシェンス」と、カムバックアルバム『ビューティフル・ワールド』が3週連続同時1位という大ヒットを記録したのだとか。

2位は、『カジノ・ロワイヤル』が好評だったダニエル・クレイグ。 3位のジョニー・デップ、4位のオーランド・ブルーム、5位のジェイク・ギレンホール、6位のジョージ・クルーニーは、安定した人気!
97位のゴードン・ブラウン氏(55歳)は、ポスト、トニー・ブレア? 97位なのに、凄いニュースになってます(笑)
13位のデヴィッド・テナントは、私的には、『ハリー・ポッターと炎のゴブレット』のバーテミウス・クラウチ・ジュニア役や、『GO!GO!LA』の主人公として知っていたのですが、イギリスを代表するSFドラマシリーズ『ドクター・フー』の10代目の"ドクター"に抜擢され知名度が上ったのだとか。
また、18位のジェームズ・マカヴォイは、私的には『ナルニア国物語』のタムナスさんなのですが、今年のアカデミー賞、主演男優賞にフォレスト・ウィッテカーがノミネートされている、『ザ・ラスト・キング・オブ・スコットランド(原題)』に出演していて、2月11日に授賞式が行われる英国アカデミー賞で助演男優賞にノミネートされています。
45位のベン・アフレックは、ベネチア映画祭で男優賞を受賞していた『Hollywoodland』効果? で、76位のジャック・ブラックのランクインは『ホリディ』効果? 『ホリディ』の日本公開は来月ですが、期待しましょう!!

また、ランキングを下げてニュースになっているのは、昨年のトップから7位に落としたブラッド・ピット。昨年はシャイロちゃんも生まれ、3児のパパとしてのイメージがすっかりついてしまったせいかな?
ケイト・モスのボーイフレンド、ミュージシャンのピート・ドハーティは、昨年の18位から100まで落ちてしまいました。 また、乳がんで闘病のカイリー・ミノーグを支えたとされるオリヴィエ・マルティネスは、最近のスキャンダルのせいか、41位までランクを落としました。
チェルシーの監督ジョゼ・モウリーニョは昨年ば6位でしたが今年は38位でした。
ニュースにはなっていないのですが、クライヴが昨年の5位から31位まで順位を落としているのは何故?(^^;




■The list in full (GMTVのニュースより)

【NEW WOMAN'S  100 SEXIEST MEN IN THE WORLD 2007】
1. Take That ミュージシャン オフィシャルサイト
2. Daniel Craig   『007カジノ・ロワイヤル』
3. Johnny Depp   『パイレーツ・オブ・カリビアン』
4. Orlando Bloom   『パイレーツ・オブ・カリビアン』
5. Jake Gyllenhaal   『ブロークバック・マウンテン』
6. George Clooney   『グッドナイト&グッドラック』
7. Brad Pitt   『バベル』
8. Matt Willis   ミュージシャン
9. Robbie Williams   ミュージシャン
10. Justin Timberlake   ミュージシャン
11. Matthew Fox   『LOST』
12. Jesse Metcalfe   『デスパレードな妻たち』
13. David Tennant   『ドクター・フー』、『ハリー・ポッター(炎のゴブレット)』
14. Russell Brand   コメディアン?
15. Steve Jones   ミュージシャン
16. Luke Pritchard   ミュージシャン?
17. Johnny Borrell   ミュージシャン?
18. James McAvoy   『ナルニア国物語』
19. Joaquin Phoenix   『ウォーク・ザ・ライン』
20. David Beckham   サッカー選手
21. Dermot O'Leary
22. Matthew McConaughey   『サハラ 死の砂漠を脱出せよ』
23. Ewan McGregor   『スター・ウォーズ』
24. Jude Law   『ホリディ』
25. Colin Farrell   『マイアミ・バイス』
26. Heath Ledger   『ブロークバック・マウンテン』
27. Will Smith   『幸せのちから』
28. Josh Holloway   『LOST』
29. Josh Hartnett   『ラッキーナンバー7』
30. Vernon Kay
31. Clive Owen   『インサイド・マン』
32. Richard Hammond
33. Wentworth Miller   『プリズン・ブレイク』
34. Prince Harry   ハリー王子
35. Declan Donnelly
36. Ryan Phillippe   『父親たちの星条旗』
37. Prince William   ウィリアム王子
38. Jose Mourinho
39. Brandon Flowers
40. Owen Wilson   『ウェディング・クラッシャーズ』
41. Olivier Martinez   『テイキング・ライブス』
42. Julian McMahon
43. Ioan Gruffudd   『ファンタスティック・フォー』
44. Leonardo DiCaprio   『ディパーテッド』
45. Ben Affleck   『Hollywoodland』
46. Adam Brody   『The OC』
47. Zach Braff
48. Frank Lampard
49. Alex Zane
50. Vince Vaughn   『ウェディング・クラッシャーズ』
51. Mark Ramprakash
52. Paul Bettany   『ダ・ヴィンチ・コード』
53. Paolo Nutini
54. Gael Garcia Bernal   『バベル』
55. Andrew Lincoln
56. Gordon Ramsay
57. Rupert Penry-Jones
58. McFly
59. Lemar
60. Tom Cruise   『ミッション・インポッシブル』
61. Jamie Oliver
62. Jamie Foxx   『マイアミ・バイス』
63. Gavin Henson
64. Rupert Hill
65. Pete Bennett from Big Brother
66. Jonas Armstrong
67. John Simm
68. Ashley Cole
69. Preston, The Ordinary Boys
70. Hugh Jackman   『X-MEN』
71. Ben Shephard
72. Liam Gallagher
73. Chris Fountain
74. Adrian Grenier
75. Westlife
76. Jack Black   『ホリディ』
77. Jason Donovan
78. Zane Lowe
79. Mika
80. Carl Barat
81. David Walliams
82. Daniel Radcliffe   『ハリー・ポッター』
83. Rob Kazinsky
84. Serge Pizzorno
85. Scott Mills
86. Sacha Baron Cohen   『ボラット』
87. David Cameron   政治家
88. Jamie Dornan   『マリー・アントワネット』 あっ!フェルゼン伯爵!
89. John Terry
90. Jody Latham
91. Jay-Z
92. Rupert Friend   『プライドと偏見』(キーラ・ナイトレイの彼!)
93. Richard Madeley
94. Bob Geldof
95. David Hasselhoff
96. Simon Cowell
97. Gordon Brown   政治家
98. Chris Moyles
99. Alex Turner
100. Pete Doherty   ミュージシャン(ケイト・モスの彼)
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4月1日から米Showtimeで始まる全10話のドラマシリーズ、『The Tudors』で、ジョナサン・リース・マイヤーズは、若きヘンリー8世(Henry VIII, 1509-1547)に扮しています。
ヘンリー8世は、文武両道に優れ、生涯に何度も結婚と離婚を繰り返し、離婚を認めないカトリックと袂をわかって英国国教会を創立、宗教改革を成し遂げた国王として知られています。
ヘンリー8世に信頼され大法官となったトーマス・ウルジー枢機卿にはサム・ニールが、枢機卿の跡を継いで大法官に任用されたトーマス・モアにはジェレミー・ノーザムが、ノーフォーク公にはヘンリー・カヴィルが、また、ヘンリー8世の2番目の妻で、エリザベス1世の母親でもあるアン・ブーリンには、ヒース・レジャー主演の『カサノバ』で、窮地に陥ったカサノバと婚約したヴィクトリアことナタリー・ドーマーがそれぞれキャスティングされ、撮影は、昨年アイルランドで行われたそうです。
ジョナサンは昨年、米国CBSTVで放送されたエルヴィス・プレスリーの自伝ドラマで主演し、ゴールデン・グローブ賞を受賞していましたね。 『エルヴィス』は、昨年日本でもDVD発売されましたので、本作のDVDも発売されるかな? 期待しましょう^^。

Just Jared:Rhys-Meyers Makes King Henry VIII Sexy
 ↑ゴシップ記事のサイトなので、訪問は自己責任でお願いします


Showtimeのプロモーションビデオ
YouTube:The Tudors: A King's Life  Runtime:04:55
           ↓表示されている絵がチョット(^^;なのですが、内容はいたって真面目です^^


ヘンリー8世といえば、『The Other Boleyn Girl』でエリック・バナも扮することになっていますね。こちらは、”16世紀の英国を舞台に、チューダー王家のヘンリー8世の寵愛を受けるためにバトルを繰り広げる、ブーリン家の姉妹メアリーとアンの運命を描いた作品”で、スカーレット・ヨハンソンとナタリー・ポートマンがメアリーとアンに、その母親にクリスティン・スコット・トーマスがキャスティングされたと先頃ニュースになっていましたね。
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また、本年度のアカデミー賞主演女優賞の大本命のヘレン・ミレンが昨年TVのミニシリーズ『エリザベス1世 〜愛と陰謀の王宮〜』で、また、ケイト・ブランシェットが『エリザベス』と現在制作中の続編『エリザベス:ザ・ゴールデン・エイジ』(原題)で、それぞれエリザベス1世を演じていますが、彼女はヘンリー8世とアン・ブーリンの娘だったということで、何かと注目される16世紀の英国王室。 この機会にちょっと勉強してみたいと思います^^。



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