Kim's Room

ご無沙汰しておりますが、元気にしております。 2011.04.08 kim

■ 雑記 ■

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KISS_/_Kiss_My_Ass

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先週末も映画館へは行けず;;; 映画は一休みで、MTVで放映していたコールドプレイのライブを観たり、ヤフー動画で配信のKISSのライブを観たりしました。

KISSの全盛期はまだお子様だったので、ロックミュージシャンは、クイーンのフレディ・マーキュリーにしろ、KISSのメンバーにしろ、ピタピタの全身タイツみたいなコスチュームで胸をはだけているのに、そういうものだと思っていたのですが?!、今改めて当時の映像を見てみると怪しい人たちだよね(笑)
ヤフーのストリーミングでは、ライブ映像の合間に、ポール・スタンレーや、ジーン・シモンズがバンド秘話を語っていて、興味深かったです。当時は彼らの素顔などを見ることはできなかったので、スッピンを披露している彼らに、おぉ〜〜〜!!ですっ。 70年代の全盛期のころはさぞかし美男子だったことでしょう!なポールは、今はちょっと”おばちゃん”が入ってる?(^^;

■Yahoo!動画:KISS / Kiss My Ass(無料) 配信期間 2006年7月19日〜2006年8月18日

「Kiss My Ass」は、1994年ポール・スタンレーとジーン・シモンズによって編集・収録された約90分のドキュメント映像。70年代のライブ映像13曲に加え、70年代のノーメイク写真、テレビCMなどが収録されている。
収録曲は以下のとおり。  BIGLOBEストリームより        
・Parasite - 1975
・Do You Love Me - 1977
・Radioactive - 1979
・Move On - 1979
・Love Gun - 1992
・NY Groove - 1979
・She - 1976 (performed by Anthrax)
・Makin Love - 1977
・Christine Sixteen (performed by Gin Blossoms)

・I Love It Loud - 1982
・C’mon and Love Me - 1976
・Hooligan - 1977
・Shock Me - 1977
・I - 1981
・Take Me (Rehearsal) - 1976
・She - 1976 (full KISS version)
・Black Diamond - 1976          


1994年に編集した映像でしたか;;; ベストアルバムか何かがリリースされるタイミングで作られたものなのかな? 『デトロイト・ロック・シティ』、『ラヴィング・ユー・ベイビー 』、『ロックン・ロール・オール・ナイト』などの名曲の数々はサビの部分がちょっと流れるだけで、入っていないっす(T^T) KISSは、よく聴いていたバンドですが、でもアルバムを買うほどのファンではなかったらしく、”Kiss My Ass”収録の曲の中では、『ラヴ・ガン』、『ブラック・ダイヤモンド』くらいしか知らない〜;;; 
ちなみに、私、KISSの曲ではドラマーのピーター・クリスがヴォーカルの『ベス』が一番好き^^。胸がキュンとなるラブ・バラードですね。あと『ハード・ラック・ウーマン』も好きだったなぁ…。


で、何故今KISSなの?と思ったら、彼ら日本のミュージックフェスティバルに出演するために来日してたのね! 知らなかった(^^;;; 観たかった!!!

追記: フジテレビ721(スカパー!またはケーブルテレビで視聴可能)にてUDO MUSIC FESTIVAL 2006
    モビリタ・ステージの模様を合計10時間放送決定!
    1st Day:9/16(土) 20:00〜25:00、2nd Day:9/17(日) 20:00〜25:00。詳しくは→ フジテレビ 721
9/16:SANTANA、JEFF BECK、THE DOOBIE BROTHERS、THE PRETENDERS、NUNO BETTENCOURT、
    BUDDY GUY、RHETT MILLER
9/17:KISS、PAUL RODGERS、ALICE IN CHAINS、THE PUSSYCAT DOLLS、SEBASTIAN BACH、
    TAYLOR HAWKINS&THE COATTAIL RIDERS、SOFT

gooニュース:ロックフェス、KISS超ド派手ステージ 2006年 7月23日 (日) 10:15
 大人のファン対象の「ウドー・ロックフェスティバル2006」が22日開幕、大阪では泉大津フェニックスに1万5000人を集めて行われた。午前10時半から2つのステージに計14組が登場。初日の主役の1人、フリーやバッド・カンパニーで活躍した伝説のボーカリスト、ポール・ロジャースはビートルズ・ナンバーなどで会場をわかせた。大トリはハードロックの雄、KISS。日本では初の野外ライブで夕闇迫る午後6時半からおなじみの歌舞伎メイクと大音響で「ロックンロール・オールナイト」、「デトロイト・ロックシティ」などの大ヒット曲を連発。終盤には800発の打ち上げ花火で“見せるロック”の本領を発揮した。23日はサンタナらが登場。



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いつの間にやら『スパイダーマン3』の、日本版オフィシャルサイトがオープンしていました。
トレイラーにも日本語字幕がついていて嬉しい^^。
全米公開は、2007/05/04ですが、日本公開は2007/05/05みたいですね。殆ど同時に近い公開なのでやはり嬉しい^^。
■ スパイダーマン3 日本版オフィシャルサイト

英語版のオフィシャルサイトは、コンテンツも充実してきていて、新しい壁紙が追加されていましたし、ブログも開設されたみたいですね。
■ Spider-Man 3 英語版オフィシャルサイト
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その、スパイダーマンことトビー・マグワイアについてのニュースなのですが、長年交際していたユニバーサル・スタジオの社長兼最高執行責任者の令嬢、ジェニファー・マイヤーと4月に婚約していたのですが、めでたくパパになるみたいです^^。

■ So-net:ハリウッド・ゴシップ
 映画“Spider-Man(スパイダーマン)”シリーズでヒーロー演じるトビー・マグワイアがパパになることに。長年交際を続けている婚約者のジェニファー・マイヤーが米‘USA Today’紙に、『心から人生で最高の時だと言えます。近いうちに結婚するでしょうし、家族も増えるし、会社も好調で天にも昇るような気持ちです。』と、嬉しい胸のうちを明かしている。大手映画配給会社ユニバーサル・スタジオの社長兼最高執行責任者の令嬢である彼女は現在宝飾ビジネスを展開しており、マイヤーがデザインしたものはジェニファー・アニストン、リンゼイ・ローハンやニコール・キッドマンなどのハリウッド女優に人気があると言われている。来年公開される“Spider-Man 3(スパイダーマン3)”でマグワイア演じるピーター・パーカーが、恋人のメリー・ジェーン・ワトソンに贈るゴールド製のハート型のロケットペンダントは、マイヤーがデザインして製作したものであるとのこと。





イメージ 3ヒース・レジャーがジョーカー?

『バットマン・ビギンズ』の続編で、ジョーカー役にヒース・レジャーが正式にオファーされた模様。
かつてジャック・ニコルソンが演じたジョーカーなのですが、今のところ、”他に候補となっている俳優は、この役を熱望していると囁かれているロビン・ウィリアムズ、現在「交渉中」とされているポール・ベタニー、さらに最有力候補と目されているスティーブ・ブシェミがいる”そうです。




スーパーマンの続編は、2009年にリリース?

今日は、スーパーヒーローについてのニュースが多いです;;;(それもそのはず、7月20日〜23日に米サンディエゴでアメコミファンの祭典Comic-Con(コミコン)が開催されたのだそうです)
『スーパーマン・リターンズ』の続編について、ブライアン・シンガー監督は、ブランドン・ラウス(クラーク・ケント/スーパーマン)、ケヴィン・スペイシー(レックス・ルーサー)、ケイト・ボスワース(ロイス・レイン)の続投で、2009年にリリースしたい意向みたいですね。

ちなみに、『スーパーマン・リターンズ』の日本公開は、2006/08/19。

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『Spider-Man 3』のティーザー・トレイラーがオフィシャルサイトにお目見えしました!

トレイラーには、レギュラーメンバーのトビー・マグワイア(ピーター・パーカー/スパイダーマン)、キルステン・ダンスト(メリー・ジェーン・ワトソン)、ジェームズ・フランコ(ハリー・オズボーン)の他、
悪役サンドマンのトーマス・ヘイデン・チャーチ、ヴェノム役と言われているトファー・グレイスも出演。

全米公開は2007/05/04の予定。



こちらは、動画掲示板のYouTubeにアップロードされているものです。Runtimeが50秒のものなど、上のティーザー・トレイラーより随分詳しく出ていたりして、映画を楽しみにされている方はご覧にならない方がいいかもです;;; Runtimeが01:36のものはオフィシャルサイトのものと同じものですね。
YouTube:Spider Man 3 teaser
そういえば昨日、オンラインレンタルのサイトで、AFIランキングというのを興味深く見たのですよ。
そしたら、今日のFLIXのニュースに、

『素晴らしき哉、人生!』、AFIの投票で1位に (2006/06/23)
AFIの行った、アメリカ人に最も影響を与えた映画の投票で、フランク・キャプラ監督の『素晴らしき哉、人生!』が第1位に選ばれた。この投票結果について、AFIは、9.11以降のアメリカ社会には暗いニュースが続き、希望についての映画が求められたのでは、と語っている。第2位には『アラバマ物語』、第3位には『シンドラーのリスト』が挙がっている。

とあるではありませんか。
ちなみに、AFIランキングとは…

アメリカ映画界で最も権威のある団体のひとつAFI(American Film Institute)が、映画誕生100周年を記念して選定したアメリカ映画ランキング。
  1998年に、AFI創設30周年とアメリカ映画史の100年を記念して、1886年から1996年までの
  アメリカ映画を対象に400本がノミネートされ、映画関係者ら1500人の委員がベスト100を決めたもので、
  その後、毎年、各テーマに沿ったベスト100の映画や俳優が選定されているのだそうです。

■アメリカ映画史100年 ベスト映画100ランキング (1998年選定)
■アメリカ映画史100年 スター100ランキング (1999年選定)
■コメディー映画 ベスト100ランキング (2000年選定)
■スリラー映画・サスペンス映画 ベスト100ランキング (2001年選定)
■恋愛映画・ラブストーリー・ロマンス映画 ベスト100ランキング (2002年選定)
■ヒーロー ベスト50ランキング (2003年選定)
■悪役 ベスト50ランキング (2003年選定)
■映画主題歌 ベスト100ランキング (2004年選定)
■映画名セリフ ベスト100ランキング (2005年選定)

そして、今年は、アメリカ人に最も影響を与えた映画となった訳ですね。
詳しいランキングは以下の通り。
選定する委員さんたち、結構ご年配? いやいや、その道の達人と呼ぶべきですね(^^; 
全体的に、昔の映画が多いようで、私なんぞ初めて聞くタイトルも多いです(^^;;;



■アメリカ人に最も影響を与えた映画 ベスト100ランキング(2006年選定)
1 1946 「素晴らしき哉、人生!」
2 1962 「アラバマ物語」
3 1993 「シンドラーのリスト」
4 1976 「ロッキー」
5 1939 「スミス都へ行く」
6 1982 「E.T」
7 1940 「怒りの葡萄」
8 1979 「ヤング・ゼネレーション」
9 1947 「三十四丁目の奇蹟」
10 1998 「プライベート・ライアン」
11 1946 「我等の生涯の最良の年」
12 1995 「アポロ13」
13 1986 「勝利への旅立ち」
14 1957 「戦場にかける橋」
15 1962 「奇跡の人」
16 1979 「ノーマ・レイ」
17 1975 「カッコーの巣の上で」
18 1959 「アンネの日記」
19 1983 「ライトスタッフ」
20 1993 「フィラデルフィア」
21 1967 「夜の大捜査線」
22 1942 「打撃王」
23 1994 「ショーシャンクの空に」
24 1944 「緑園の天使」
25 1941 「サリヴァンの旅」
26 1939 「オズの魔法使」
27 1952 「真昼の決闘」
28 1989 「フィールド・オブ・ドリームス」
29 1982 「ガンジー」
30 1962 「アラビアのロレンス」
31 1989 「グローリー」
32 1942 「カサブランカ」
33 1931 「街の灯」
34 1976 「大統領の陰謀」
35 1967 「招かれざる客」
36 1954 「波止場」
37 1994 「フォレスト・ガンプ/一期一会」
38 1940 「ピノキオ」
39 1977 「スター・ウォーズ」
40 1942 「ミニヴァー夫人」
41 1965 「サウンド・オブ・ミュージック」
42 1957 「十二人の怒れる男」
43 1939 「風と共に去りぬ」
44 1960 「スパルタカス」
45 1981 「黄昏」
46 1963 「野のユリ」
47 1968 「2001年宇宙の旅」
48 1951 「アフリカの女王」
49 1941 「群衆」
50 2003 「シービスケット」
51 1985 「カラーパープル」
52 1989 「いまを生きる」
53 1953 「シェーン」
54 1993 「ルディ/涙のウイニング・ラン」
55 1958 「手錠のまゝの脱獄」
56 1959 「ベン・ハー」
57 1941 「ヨーク軍曹」
58 1977 「未知との遭遇」
59 1990 「ダンス・ウィズ・ウルブズ」
60 1984 「キリング・フィールド」
61 1972 「サウンダー」
62 1995 「ブレイブハート」
63 1988 「レインマン」
64 1979 「ワイルド・ブラック/少年の黒い馬」
65 1961 「黒い一粒のプライド」?? 【A RAISIN IN THE SUN】
66 1983 「シルクウッド」
67 1951 「地球の静止する日」
68 1982 「愛と青春の旅だち」
69 1957 「翼よ!あれが巴里の灯だ」
70 1980 「歌え!ロレッタ愛のために」
71 1967 「暴力脱獄」
72 1939 「愛の勝利」
73 2000 「エリン・ブロコビッチ」
74 1939 「ガンガ・ディン」
75 1982 「評決」
76 1962 「終身犯」
77 1989 「ドライビング Miss デイジー」
78 1991 「テルマ&ルイーズ」
79 1956 「十戒」
80 1995 「ベイブ」
81 1938 「少年の町」
82 1971 「屋根の上のバイオリン弾き」
83 1936 「オペラハット」
84 1973 「セルピコ」
85 1993 「TINA ティナ」
86 1988 「落ちこぼれの天使たち」
87 1988 「ワーキング・ガール」
88 1942 「ヤンキー・ドゥードゥル・ダンディ」
89 1972 「ハロルドとモード/少年は虹を渡る」
90 2004 「ホテル・ルワンダ」
91 1973 「ペーパー・チェイス」
92 1980 「フェーム」
93 2001 「ビューティフル・マインド」
94 1937 「我は海の子」
95 1984 「プレイス・イン・ザ・ハート」
96 1993 「ボビー・フィッシャーを探して」
97 1943 「キュリー夫人」
98 1984 「ベスト・キッド」
99 2004 「Ray/レイ」
100 1981 「炎のランナー」

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 サイン収集マニア向けの雑誌が発表したところによると、最も気前良くサインをしてくれるセレブはジョニー・デップらしい。「大スターになるとサインを嫌がる人が多いが、デップは空港で荷物を抱えていてもサインに応じる人」と編集者のスティーヴ・シールキンは語る。2位のジョージ・クルーニーは、自分の写真にサインを頼まれると、写真の顔を見てジョークを飛ばしながらニコニコと応じてくれるそうだ。一方、サインに応じない最低のセレブに選ばれたのはキャメロン・ディアス。彼女はサインを断るだけでなく、サイン自体がいかに無意味でバカらしいことか説教を始めるという。その他には、ブルース・ウィリス、デミ・ムーア、トビー・マグワイアなどがサイン嫌いのリストに入っている。


イメージ 2 【10 Best】
  1. Johnny Depp
  2. George Clooney
  3. Matt Damon
  4. Al Pacino
  5. Tom Cruise
  6. Angelina Jolie
  7. Elijah Wood
  8. Brittany Murphy
  9. Jack Nicholson
  10. Clint Eastwood

 【10 Worst】
  1. Cameron Diaz
  2. Bruce Willis
  3. Demi Moore
  4. Tobey Maguire
  5. Alan Alda
  6. Halle Berry
  7. Winona Ryder
  8. Teri Hatcher
  9. Joaquin Phoenix
  10. Russell Crowe


こちらは、”気前良く”サインに応じるベニシオ!
クルーニーに負けてないけどなぁ(笑)
■YouTube:How to get $500 from George Clooney: The 1 Second Film
 動画 Runtime:02:29




 7月1日に公開されるディズニー映画『カーズ』にF1の現役ドライバーが声の出演をしていることから、5月14日に行われたF1スペイングランプリにて『カーズ』のイベントが開催された。

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