Kim's Room

ご無沙汰しておりますが、元気にしております。 2011.04.08 kim

映画:あ〜お

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当地に新しいシネコンができまして、今だけ500円で観れるとあって、先週末ちょっと無理をして観に行ったのですが、やっぱ『オペラ座の怪人』は劇場鑑賞に限りますね〜!
先日観た『ドリームガールズ』も凄く良かったし、前日にDVDで『ムーラン・ルージュ』も見直したばかりだったのですが、パリ・オペラ座の華やかりし頃を舞台にした『オペラ座の怪人』の絢爛豪華さは特別なもので、現実を忘れられるし、何度観てもうっとりしますね〜。

私も一応DVDBOXも持っているのですが、実は特典映像しか観ていなくて、本編の鑑賞は公開時に劇場で2回観て以来の3度目だったりします(^^;
そんな久々の鑑賞の『オペラ座の怪人』、初めて観た時はジェラルド・バトラーの華麗なファントムに、”あら、ファントムって素敵じゃない!!”と、新鮮なショックで、すっかり虜になってしまったのですが、今回は、前回ピンとこなかったラウルに、”あら、素敵じゃない!”と…(笑)

内容的にも知っているので、前半部分から作品の放つオーラ?でウルっとしてしまったのですが、モノクロのひっそりした劇場が、シャンデリアとともに鮮やかに蘇る瞬間は何度見ても圧巻! 踊り子達が忙しく立ち回り、劇場が観客で満席になり、オペラが開幕。 そこに長年オペラ座に住み着いている怪人が現れ、ラブ&ミステリーの世界へ…。 2時間20分があっという間でした。

以前観たときとのちょっとした違いは、以前はロクサーヌが大人っぽく見えたので、ファントム、ラウルとも普通のロマンスとして観たのですが、ロクサーヌってやっぱ16歳よね。ファントムも長く世間から隔絶されていたせいか精神的に未熟…かな。…が、そんな野獣っぽい?(失礼^^;)ファントムにジェラルド・バトラーの歌い方はやっぱぴったりと思いましたし、青年貴族のラウルに、癖のない美声を持ったパトリック・ウィルソンは似合っていると思いました。

その後、エミー・ロッサムは『ポセイドン』が公開されましたし、パトリック・ウィルソンも、私は見逃してしまいましたが『ハード・キャンディ』が公開され、また、ケイト・ウィンスレットと共演の『リトル・チルドレン(原題)』が8月に公開予定ですね。アカデミー賞でも3部門でノミネートされていた作品で楽しみ!
が、もう2年近くも前に『Dear フランキー』が公開されて以来ご無沙汰だったジェラルド・バトラー。彼の待望の新作『300』が、全米では今週末から公開されるとあって、いろいろなサイトでインタビュー記事やトークショーの動画を見かけます。古代ギリシアの武将らしく、凄くマッチョで猛々しくて、セクシーなファントムさまは何処へ??という感じなのですが(笑)、英語がわからなくてもインタビューの面白さは伝わってきて、日本公開が待たれます^^。

↓は、3月2日に『The Tonight Show』に出演したときの動画。
   ※ゴシップサイトなので、訪問は自己責任でお願いします。
■Just Jared:Movie Review,Video Gerard Butler



あと、シネフィル・イマジカが視聴可能な方は、『ジェラルド・バトラー in THE GAME OF LIVES』の放送があるようです。 詳しくはこちら

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イメージ 1製作:2005年 スペイン
原題:LA VIDA SECRETA DE LAS PALABRAS/
    THE SECRET LIFE OF WORDS
監督:イザベル・コヘット
出演:サラ・ポーリー(ハンナ・アミラン)
    ティム・ロビンス(ジョゼフ)
    ハビエル・カマラ(サイモン)
    ジュリー・クリスティ(インゲ)
    レオノール・ワトリング(ジョゼフの親友の妻)
    ダニエル・メイズ(マーティン)
    スヴァレ・アンケル・オウズダル(ディミトリ)

ストーリー: 過去の苦難の記憶を胸に秘め、誰とも言葉を交わすことなくひたすら孤独な毎日を送る若い女性、ハンナ。工場でも黙々と仕事をこなす彼女だったが、ある日、働き過ぎが問題となり、無理やり1ヵ月の休暇を取らされてしまう。宛てもなく長距離バスに乗り込んだ彼女は、ひょんなことから海の真ん中に浮かぶ油田掘削所でジョゼフという男性の看護をして過ごすことに。彼は事故でひどい火傷を負い、一時的に視力を失っていた。それでもユーモアを失わないジョゼフは彼女に名前や出身地を質問するが、ハンナは決して答えようとしない。この油田掘削所で働いている男たちは、それぞれに事情を抱えた者たちばかり。閉ざされた空間でそんな風変わりな男たちと生活を共にするうち、ハンナも少しずつ明るさを取り戻していくが…。 allcinemaより
初公開年月;2007/02/10


「死ぬまでにしたい10のこと」のイザベル・コヘット監督&サラ・ポーリー主演ということで、楽しみにしていた作品なので、早速観てきました。

固く心を閉ざしたハンナも、事故で火傷を負ったジョゼフも、それぞれ心に深い傷を抱えているのですが、誰のせいにするでもなく、自暴自棄になるわけでもなく、じっと耐えているのが……、久々に心の琴線に触れる映画で、ラストは涙が溢れてきました。

海の真ん中に浮かぶ油田掘削所で働く人々は皆ワケありだったり、孤独を愛する人だったりするので、ハンナがやってきても、そっと見守るその距離感がいいんですよね。
ハンナは、今生きている自分を恥じるかのように人生を楽しむことを辞めてしまっていたのですが、ユーモアを忘れないジョゼフのおかげで笑うことを思い出し、料理上手なサイモンのおかげで食べる楽しみを思い出し…。 油田掘削所の中で徐々に心が癒されていく、再生物語でもありました。

それにしても、ハンナの秘密(心の傷)は深いですね。 彼女の秘密が徐々に明らかになっていくのも、この映画の面白さなので書きませんが、私の想像を超えたもので、でも、一度じっくり考えてみたいテーマでもありました。

そんなハンナを演じていたサラ・ポーリーには、心を閉ざしていている姿にも共感してしまいましたし、微妙に変化していく表情は、やっぱ上手い!
さらに上手いのがティム・ロビンス! 今まで苦手でゴメンナサイ!?(^^; 本作のジョゼフは、思わず好きになりそうになりましたよ;;;


最後にちょっと一言。 ネタバレ風味なので反転で^^;
…が、サラ・ポーリーとティム・ロビンスがカップルというのは…。看病している時には違和感がなかったのですが、年齢差、体格差がありすぎて、絵的にキビシかったかも…(^^;


イノセント

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製作:1975年 イタリア
原題:L'INNOCENTE
監督:ルキノ・ヴィスコンティ
出演:ジャンカルロ・ジャンニーニ(トゥリオ・エルミル)
    ラウラ・アントネッリ(妻ジュリアーナ)
    ジェニファー・オニール(愛人テレーザ)
    ディディエ・オードパン(弟フェデリコ)
    マルク・ポレル(作家フィリッポ・ダルボリオ)

ストーリー: 裕福な貴族トゥリオ・エルミルには美しく従順な妻、ジュリアーナがいながら、伯爵夫人、テレーザ・ラッフォを愛人にしていた。トゥリオの弟、フェデリコが有名な作家、フィリッポ・ダルポリオをジュリアーナに紹介する。やがてジュリアーナはダルポリオの子供を身ごもる。それに気づいたトゥリオは再び、ジュリアーナに情熱を抱くのだが…。



昨年末、思いがけずヴィスコンティ監督作品をスクリーンで観ることができました!(といっても、ミニシアターですが…^^;)
生誕100周年ということで、昨秋からヴィスコンティ特集を組むチャンネルもあり、これまで6作品程を観たのですが、この度、『ルートヴィヒ』、『イノセント』をスクリーンで観ることが出来、ゴージャスでスケールが大きいヴィスコンティ監督作の映像美を堪能することができました。

『イノセント』は、私的にはヴィスコンティ作品の中で一番面白いと思いましたし、好きな作品ですね。
自身もイタリア・ミラノの名門、ヴィスコンティ家出身の伯爵である監督が、イタリア貴族社会を描いたもので、本作が監督の遺作とか…。
美しい伯爵夫婦が主人公で、お屋敷や別荘も、衣装も、何もかもが美しく、まずは目の保養^^。

それに、私が引き込まれたのはストーリーなのですが、貞淑な妻に安心し?美貌な未亡人に溺れていく伯爵と、そんな夫に傷つき、純粋な愛情に救いを求める妻。
夫婦の愛憎とか、果ては人間の本質までも描いた作品で、ストーリー的にも見応えがありました。

自分でしかけたことなのに、いざ、妻の愛が他の男に移っていると知るや、俄然妻のことが気になってしょうがないトゥリオ伯爵が、滑稽でもあり、哀れでもあり…。
無神論者で、傲慢で、何でも自分の意のままになると思っているフシのある伯爵が、全てに敗れ去ったことを感じる瞬間が……、あぁ、何とも……。 それから続く、印象的なラストまで、伯爵の無念さをも美しく映し出す映像でした。

そんなトゥリオ伯爵を演じていたのは、『007/カジノ・ロワイヤル』で、ヴェスパーとともに派遣された諜報員を好演していたジャンカルロ・ジャンニーニ。 本作は彼の30歳代前半の作品になりますでしょうか? 凄く若いのですが、鋭い眼差しは今と同じで、一目でわかりました。
妻役のラウラ・アントネッリ、愛人役のジェニファー・オニールの美しさ! それに、妻の愛人役は『ルートヴィヒ』で、国王の愛人で馬丁だったマルク・ポレル。 耽美な世界に浸れる作品でした。



それで、やはり劇場で観た『ルートヴィヒ』、ヴィスコンティ監督も4時間バージョンの『ルートヴィヒ/[完全復元版]』を公開したかったのだそうですが、ヴィスコンティ初心者で、初『ルートヴィヒ』だった私には、約3時間の『ルードウィヒ/神々の黄昏』で十分だったみたいです(^^;。
バイエルン国王となったルードヴィヒ2世は、作曲家ワグナーに心酔し国費をつぎこみます。 劇中で『トリスタン』や、バイロイト劇場のことが出てくるのですが、最近観た映画に関連する気になる言葉で、実際に劇場やオペラを観ることが出来なかったのが残念;;; …が、ヘルムート・バーガーの気迫が感じられる作品でした。

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エラゴン 遺志を継ぐ者

イメージ 1製作:2006年 アメリカ
原題:ERAGON
監督:シュテフェン・ファンマイアー
原作:クリストファー・パオリーニ
    『エラゴン/遺志を継ぐ者〜ドラゴンライダー1』
出演:エドワード・スペリーアス(エラゴン)
    ジェレミー・アイアンズ(ブロム)
    シエンナ・ギロリー(アーリア)
    ロバート・カーライル(ダーザ)
    ジャイモン・フンスー(アジハド)
    ジョン・マルコヴィッチ(ガルバトリックス王)
    ギャレット・ヘドランド(マータグ)
    ゲイリー・ルイス(フロスガー)

ストーリー: 遥か彼方の帝国アラゲイシアは、かつてエルフ、ドワーフが人間と共存する平和な土地だった。ところが今、帝国は邪悪なガルバトリックス王に支配されていた。辺境の村で叔父と暮らしていた少年エラゴンは、ある日森の中で青く光る石を見つける。しかしそれは、ドラゴンの卵で、やがてメスのドラゴン、サフィラが誕生する。エラゴンは、村の語り部ブロムからドラゴンとドラゴンライダーと呼ばれる種族がこの国を平和に統治してきた歴史を教わる。そんな矢先、暴君ガルバトリックスが新たなドラゴンの誕生を阻止しようと送り込んだ怪物によってエラゴンの叔父が殺されてしまう。エラゴンは、サフィラを守るため、そして叔父の仇を討つため、サフィラ、ブロムと共に旅に出るのだった…。 allcinemaより


なんだかんだと言ってファンタジー映画好きの私。本作も楽しみだったし早く観に行きたかったのですが、子供向けの映画なのに、最近ゲームに忙しい8歳児くんが、なかなか付き合ってくれないのですよ(^^;。 ということで、やっと観に行く気になってくれた8歳児くんと、久々の鑑賞です。

原作は超ベストセラーらしいですが、私は殆ど知識の無いままの鑑賞でした。
本作にもエルフやドワーフが出てくるので『ロード・オブ・ザ・リング』っぽくもあり、魔法を使うあたりは『ハリー・ポッター』のようでもあり、いろいろな映画がよぎりましたね。
…が、こちらはドラゴンライダーについての伝説ということで、エラゴンとサフィラ(ドラゴン)が、心を通わせていくところが良かったです^^。 真の勇者たる可能性を秘めたエラゴンと、そんな彼を選んで孵化したサフィラ。 心で会話できる彼らは、深い信頼関係で繋がっていました。 飛行を覚え、魔法を覚え、頼もしくなっていく彼らを見るのはワクワクしますね。
そして戦闘シーン、VFXを駆使して作られたシーンは、さすがファンタジー大作! 迫力がありました。
うちの子も身を乗り出して観ていましたが、冬休みに親子で見る映画にぴったりですね!

が、大人的には、本作の見所は、ファンタジー映画にしては超豪華な俳優陣でしょうか。
全くの新人、エラゴン役のエドワード・スペリーアスを支え、盛り上げるのは、エラゴンが頼りにするブロム役にジェレミー・アイアンズ! 作品が格調高くなりますね^^。 で、悪役のガルバトリックス王がジョン・マルコヴィッチ、彼の手下、ダーザ役がロバート・カーライル! 凄いな〜〜!! マルコヴィッチは大ボスなので、活躍は二作目以降になりそうですが、存在感ありますね〜! で、驚いたのがロバート・カーライル。 特殊メイクが施されていたので、彼と気付くまで時間がかかってしまったのですが、こういう役は珍しいですよね? 彼の悪役は、不気味で憎々しく、そんなところがとても嬉しかったです(笑)
それに、エラゴンたちが旅する先の部族長が『アイランド』などのジャイモン・フンスーだし、エラゴンの叔父が『リトル・ダンサー』のパパ、ゲイリー・ルイス。 エルフの王女アーリアは『 バイオハザード II』のシエンナ・ギロリー。
ファンタジー映画で、これだけの面子が揃うなんて、『ハリー・ポッター』か、本作かってところですよね。ほんと凄いですっ;;;
何でも『エラゴン』は三部作で、本作はその一作目とか。 次回作が楽しみです^^。


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美しき運命の傷痕

イメージ 1製作:2005年 フランス/イタリア/ベルギー/日本
原題:L' ENFER / HELL
監督:ダニス・タノヴィッチ
出演:エマニュエル・ベアール(ソフィ)
    カリン・ヴィアール(セリーヌ)
    マリー・ジラン(アンヌ)
    キャロル・ブーケ(母)
    ジャック・ペラン(フレデリック)
    ジャック・ガンブラン(ピエール)
    ジャン・ロシュフォール(ルイ)
    ミキ・マノイロヴィッチ(父)
    ギョーム・カネ(セバスチャン)

ストーリー: 22年前に起きた悲劇によって父親を失った三姉妹。それは彼女たちの心に深い傷として残り、いまでは美しく成長した彼女たちがそれぞれに抱える苦悩の遠因ともなっていた。長女のソフィは夫の浮気を疑い、激しい嫉妬が彼女を見境もない行動に駆り立てる。次女のセリーヌは恋人もいない孤独な日々。体の不自由な母の世話を一身に引き受けていた。そして大学生の三女アンヌは、不倫の関係にあった大学教授から突然の別れを告げられてしまう。そんな彼女たちは、思いもよらぬ形で再び22年前の出来事と向き合うことになるのだった。 allcinemaより



昨日の間宮兄弟に続き、今度はフランスの美人姉妹の物語。 こちらもDVD鑑賞です。
…が、こちらは、原題が”地獄”なんです〜;;;

幼い時に父を失ったトラウマで、夫の浮気、孤独、不倫で苦しむ3姉妹、そしてその母を描いているのですが、さすがフランス映画、女の業っていうんですか? 理性とかプライドで普段見せないような、…っていうか、そういう感情があることすら気付いていないような部分もあからさまに表現していて、あっけにとられつつも惹かれる映画でした。

一番強烈だったのが、エマニュエル・ベアールが演じた長女ソフィのエピソード。
夫の浮気に気付いたソフィがしたことは、本人が劇中で言っていましたが、”自分を辱めること”。 彼女なりに自分を納得させるためにとった手段なのでしょうが、ボロボロになるまで傷ついたソフィが痛すぎ;;;

次女のセリーヌ(カリン・ヴィアール)は、彼女がより大きなトラウマを抱えてしまったようなのですが、家族崩壊っていうか、壊滅の決定的瞬間を目撃してしまい、男性恐怖症になってしまったのかなぁ。疎遠な姉妹の中で、唯一母親の面度を見ながらの独身暮らしです。
そんな彼女の前に、いつも”偶然”現れるセバスチャン(ギョーム・カネ)。てっきり自分に関心があるのだと思い込んだセリーヌの早とちりは……、あちゃー;;; これまた悲しい、悲しすぎるよ;;;

そのセバスチャンこそが、姉妹の不幸の元だったのですが、ちょっとした誤解が生んだ22年間の地獄の苦しみ。
…が、22年間、歩くことも話すことも出来なくなった姉妹の母親(キャロル・ブーケ)は、真相を知って意外な一言を姉妹に告げるのです。
この母親の一言については、深すぎて、私にはまだ理解できないでいるのですが、疎遠だった姉妹と母親が再会することも出来、希望も感じられるエンディングだったので救われた気がします。


そういえばこの映画、オープニングからいきなり不気味なのですが、カッコウの雛が巣内の卵を巣外に出す様子が延々と映し出されるのです。最後の1個を巣の外へ出そうとした時に、雛は誤って巣から落ちてしまい、卵は巣に戻ります。…が、雛は偶然発見され巣に戻してもらえるのですが、カッコウの托卵の本能を延々と映していたのは何か意図があるんで……しょうねぇ……。カッコウの雛は本能でしていることで悪気はないのですが、地獄絵図のひとつなのかなぁ。(あ、もしかして、雛はセバスチャン?)
この映画については、まだ、完全に消化できていないので、しばらく考えてみたいと思います。
キャストはフランス映画に疎い私でも名前を知っているビッグネームばかりですし、見応えのある映画でした。



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