Kim's Room

ご無沙汰しておりますが、元気にしております。 2011.04.08 kim

映画:さ〜そ

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スティル・クレイジー

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製作:1998年 イギリス
原題:STILL CRAZY
監督:ブライアン・ギブソン 
出演:スティーヴン・レイ(トニー)、ジミー・ネイル(レス)、ティモシー・スポール(ビーノ)、ビル・ナイ(レイ)、ジュリエット・オーブリー(カレン)、ビリー・コノリー(ヒューイ)、ブルース・ロビンソン(ブライアン)、ハンス・マシソン(ルーク)

ストーリー: 1977年、伝説のウィズベック・コンサートで、ロックバンド、ストレンジ・フルーツは解散した。それから20年、今はしがないセールスマンをしているキーボード奏者のトニーのもとに、ウィズベック20周年記念フェスティバル参加の誘いが持ちかけられた。トニーはマネージャーだったカレンと共に、昔の仲間であるベースのレス、ドラマーのビーニー、ボーカルのレイを集めたが、ギタリストのブライアンは死んでしまったらしい。ローディーだったヒューイも加わり、再結成をかけてヨーロッパツアーに出たストレンジ・フルーツだったが…。



オヤジ版『あの頃ペニーレインと』というか、ロック版『フル・モンティ』というか…。…と思ったら、ジャケットにちゃんとロック版、『フル・モンティ』と書かれてました(笑)
ミミヅクさん、Nomadさんのお勧め通り、ツボに嵌る大好きなタイプの映画でした、有難う〜〜〜!
それで、ミミヅクさんの記事を改めて読ませていただいたら、映画、ブライアンへの愛情に溢れた記事で素晴らしくて、私が記事にするのもはばかられるのですが、お正月休みに一番楽しく観た映画なので、思い切って…(^^ゞ


60年代に一世を風靡したビートルズの解散の後、70年代に入ってから、ロック・シーンは、破壊的、攻撃的な音楽を演奏するハード・ロック、シンセサイザーを多用した芸術的な演奏をするプログレ(プログレッシブ・ロック)、化粧をしてロックを演奏するグラム・ロックなど、ジャンルも多様化し、多くのミュージシャンが出現して、楽しい時代でした。 私も、ラジオ番組の”アメリカン・トップ40”を聞いて、”ミュージック・ライフ”という洋楽雑誌を読んで、それなりに嵌っていたことを懐かしく思い出します。

『スティル・クレイジー』に登場する架空のバンド、ストレンジ・フルーツは、そんな70年代に、それなりに活躍したバンド。 ですが、なにしろブランクが20年(^^;。 メンバーも、ボーカルのレイが細々と活動を続けているだけで、他のメンバーは音楽から離れた生活を送っていた。
 
再結成への道は、昔の確執が再燃したりして、なかなか難しかったりするのですが、リーダーのトニーの粘り強い説得や、誰よりもスト・フルを愛していたマネージャー、カレンによって、軌道に乗るかに思えます。 ボーカルのレイを演じたビル・ナイも、ベースのレスを演じたジミー・ネイルも、リーダーのスティーヴン・レイもカッコよかったし、そんなメンバーに若いギタリスト、ルーク(ハンス・マシソン)を加えたバンドは”アリ”だったし、このメンバーでのストレンジ・フルーツもなかなか良かったです。

だが、やはり喧嘩別れしてしまったメンバー。そんな彼らを結びつけたのは…。
結局、ブライアンにいいところを全部さらわれてしまった感じの映画でしたが、それだけブライアンを演じたブルース・ロビンソンの繊細で魅力的なところが、伝説のカリスマ・ミュージシャンに嵌っていたということで、もうしょうがないですね!
70年代にロックを聴いた世代には、たまらない映画でした^^。


架空のバンドであるストレンジ・フルーツに楽曲を提供したのは、フォリナーのミック・ジョーンズがメインだそうで、それにELOのジェフ・リンなどがサウンド・トラックに参加しているそうです。 フォリナー、ELOとも私も好きで、アルバムも持っていたし良く聴いてました。 フォリナーに関しては、耳障りのいいポップな感じのロックで、言われてみればなるほどストレンジ・フルーツのサウンドに近いかも。 サントラも欲しいなぁ…。


フォリナー Foreigner
プロフィール
ベスト版試聴
代表曲:衝撃のファースト・タイム、ホット・ブラッデッド、ダブル・ヴィジョン、つめたいお前、アージェント、ガール・ライク・ユーなどなど…。

ELO Electric Light Orchestra
プロフィール
ベスト版試聴
代表曲:TWILIGHT(ドラマ「電車男」のオープニング曲)、Xanadu(オリビア・ニュートン・ジョンとのコラボで大ヒットした曲)、Telephone Lineなどなど…。

SAYURI

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製作:2005年 アメリカ
原題:MEMOIRS OF A GEISHA
監督:ロブ・マーシャル (制作:スティーヴン・スピルバーグ)
出演:チャン・ツィイー(さゆり)、渡辺謙(会長)、ミシェル・ヨー(豆葉)、役所広司(延)、桃井かおり(おかあさん)、工藤夕貴(おカボ)、大後寿々花(さゆり少女時代)、ケネス・ツァン(鳥取少将)、コン・リー(初桃)

ストーリー: 貧しい漁村に生まれ、9歳で花街の置屋に売られた少女・千代。そこには、千代と同じ境遇のおカボという少女と、花街一の売れっ子芸者、初桃がいた。下働きの辛さと、初桃の執拗ないじめに希望を見失いかけていた千代に、ある時、“会長”と呼ばれる立派な紳士が優しく声を掛ける。この一瞬の出会いが千代に確かな希望をもたらした。以来、芸者になって会長さんにもう一度逢いたいと夢見る千代。15歳の時、そんな千代に転機が訪れる。一流の芸者、豆葉が千代を芸者として育てたいと申し出たのだった。そして、豆葉の厳しい指導の末に千代は芸者“さゆり”となり、やがて花街一の芸者へと花開いていくのだった…。 allcinemaONLINEより



昨日観てきたのですが、レディスデイだったせいか、超満員!。特に年配の女性グループが多かったですね。
私は、原作も読んでないし、祇園の世界も知らないし、着物も着れないし、ほんと、何も知らない日本人の代表のようなものなので、感想を書くのははばかられるのですが…。

この映画に関しては、他所のブログさんでいろいろ記事を拝見していたので、映画の評判に関しては耳年増だったのですが、チケット代の1000円分は楽しまないとね! …ってことで、突っ込みどころはあまり気にしないように観たので、ちゃんと楽しんできました(笑)
もともと私、ドラマの『大奥』とか、”女の世界”でのドロドロ話、大好きなんです(笑)。『SAYURI』も置屋という、女の世界の話でしたので、桃井かおり(おかあさん)やコン・リー(初桃)に虐められるところとか、ミシェル・ヨー(豆葉)に一流の芸者にしてもらって、初桃を見返すところとか、面白かったですね。さらに、おカボがさゆりに復讐するところも、”あ、やられた!”って思いましたし(笑)、ストーリーに引き込まれました。

ただ、この映画、”祇園で芸者をしているさゆりさんのラブストーリー”だったのね。 
なので、この映画を観ても芸者の世界、祇園については、良く分かりませんでした(^^;;; 
あと、日本人の私にとっても、祇園の芸妓さんの京言葉は、神秘的だと感じるのですが、英語で話されると台無しかなぁ…。挨拶の一部を日本語にしていたり、言葉遣いに関しての中途半端さは、その他モロモロの違和感よりも私的には残念だったかな(^^;。

でも、当初一番心配していた中国女優のチャン・ツィイーのさゆりは、子役の大後寿々花ちゃんの面影があって、特に水を湛えているとされた目元とかそっくりでちょっとびっくりしたかも! ミシェル・ヨーの豆葉姐さんも好きでした。

何はともあれ、『キング・コング』『SAYURI』を観たことで、私もやっと年間ベスト10を決められます^^


ザスーラ

製作:2005年 アメリカ
原題:ZATHURA
監督:ジョン・ファヴロー 
出演:ジョシュ・ハッチャーソン(ウォルター)、ジョナ・ボボ(ダニー)、ダックス・シェパード(宇宙飛行士)、クリステン・スチュワート(リサ)、ティム・ロビンス(パパ)

ストーリー: ある日、兄弟喧嘩をして兄ウォルターに地下室に閉じ込められてしまったダニーは、”ザスーラ”という古いボードゲームを見つけた。ウォルターに相手にしてもらえないダニーは、一人でゲームを始めたが、ゲームから何やらカードが出てきた。ウォルターにカードを読んでもらうと、カードに書かれているとおり、隕石が直撃してきた。不審に思って外に出てみると、家全体が、宇宙空間に漂っていた。ゲームを終わらせるためには、最後までゲームをやりつづけるしかないことを悟ったウォルターは、ゲームに参加することにしたのだが…。


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ゲームの世界が現実となって現れる『ジュマンジ』から10年。原作は、同くクリス・バン・オールスバーグ。
ジャングルが舞台で、動物や植物が襲ってくる前作『ジュマンジ』も、家族で楽しんだ映画なので、今回も期待して観に行ったのですが、期待以上に面白かったです!
『ザスーラ』の舞台は宇宙。宇宙空間に漂っている家を、隕石や、エイリアンが襲ってきます!
映像的にもストーリー的にも、迫力が増していて、小さいお子さんは、怖いと感じるかも。その分、大人が観てもとても面白い映画になっていました。

今回のテーマは兄弟愛? 『ザスーラ』は、二人しか参加できないゲームらしく、どちらかが降りたらゲームが続行できなくなるので、互いに助け合わなければ、元の世界へ戻ることはできません。
邪悪なこのゲームなのですが、金色のカードが出てくると、流れ星に、一つだけ願い事をかなえてもらうことができます。さて、流れ星には、どんなお願いをしたのでしょう…。

映画の兄弟は、ウォルターは10歳で、ダニーは6歳。我が家の息子達より、弱冠幼いのですが、日本語吹替えで観た、ウォルターの不機嫌で偉そうなしゃべり方は、うちの上の子にそっくりですし(汗)、感受性が強くて、ちょっとイライラさせられるダニーは、うちの7歳児くんにそっくり(滝汗)
そんな訳で、一緒に観に行った息子達は、それぞれ感情移入しつつ、いつもよりハイテンションで観ていました(笑)




■ 注意点 ■
子供達が主役の映画で、基本的には子供向けかと思いますが、ゴジラみたいなエイリアンが攻撃をしてきたり、幼いお子さんには、正視するのが苦痛な場面も出てきます。
製作:1995年 アイルランド アメリカ
原題:Circle of Friends
監督:パット・オコナー
出演:クリス・オドネル(Jack)、ミニー・ドライヴァー(Benny)、アラン・カミング(Sean)、サフロン・バロウズ(Nan)、ジェラルディン・オラウ(Eve)、コリン・ファース(Simon)、エイダン・ギレン(Aidan)

イメージ 1ストーリー:
1957年、アイルランド。ノックグレンという小さな町で育ったベニー(ミニー・ドライヴァー)と、イヴ(ジェラルディン・オラウ)は、ダブリンの大学に入学し、そこで幼なじみのナン(サフロン・バロウズ)と再会した。
ベニーは医学部の学生でラグビー選手のジャック(クリス・オドネル)に一目惚れ。ジャックもベニーに好意を持ち交際が始まった。そして、イヴはジャックの友人のエイダン(エイダン・ギレン)と付き合い始め、大人っぽいナンは、ベニーたちの町の英国人の地主の息子サイモン(コリン・ファース)に恋していた。
幼馴染の3人の恋の行方は…。






   以下、思いっきりネタバレです。未見の方はご注意ください。


昨日の『スウィート・ノベンバー』につづき、パット・オコナー監督作品をと思ったのですが、『ひと月の夏』は、やはり夏の終わりがイメージなので来年に回し、『サークル・オブ・フレンズ』について。

アイルランドの片田舎で育った少女たちが、ダブリンの大学に入学し、そこで恋をし、少し大人になる様子を描いた青春ドラマです。

田舎育ちで奥手なベニーは、ジャックと付き合い始めても、その先がなかなか進展しない。それどころか、両親は、店を手伝っているショーン(アラン・カミング)との結婚を期待している様子で、ショーンを毛嫌いしているベニーは困惑気味……。
ベニー役のミニー・ドライヴァーは、この作品が映画デビューになると思いますが、素朴な少女を好演していました。自分の容姿のことを鯨だとか牛だとか言っていて(笑)、今の自信満々な彼女からは想像できないくらい可愛い^^。なので、すんなり彼女に感情移入して観れました。
保守的な家で生まれ育ったベニーは、いわゆる優等生タイプ。ジャックとの関係に悩み、両親の勧める店員を好きになれないことに悩み、父親が急死してしまったのは、自分のせいではと悩み…。でも、持ち前の素直な気質を失わず前向きなところがよかったです。

一方、大人っぽいナンは、幼い恋愛をしているベニーたちを尻目に、地主の息子サイモン(コリン・ファース)にさっさと処女を与え、妊娠までしてしまう。ところが結婚を願うナンに、サイモンは中絶してほしいとそっけない……。
やがてベニーの恋のライバルになる、ナン役のサフロン・バロウズは、最近では『トロイ』でエリック・バナが演じたヘクトル王子の妻を演じてました。元モデルだけあって、スタイル抜群で、ハッとするような美人。この作品では、他の二人より随分大人っぽい役を演じています。両親が無理をして通わせてくれている大学で、目標をもって勉強していたのに、サイモンに恋し(背伸びした好奇心だと思うのですが)、妊娠してしまったせいで、人生が狂ってしまう訳ですね。サイモンと結婚できないとなると、ベニーが傷つくのがわかっているはずなのに、友人のジャックを酔わせ、お腹の子供の父親にしてしまいます。イブに証拠をつきつけられるまで、自分の方から嘘の告白が出来なかったのが残念なのですが、その後の潔い身の引き方がせめてもの救い。

ベニーの恋人、ジャック役のクリス・オドネルくんは、この作品でも美形な好青年で、はまり役^^。ジャックにはきっと誰でも恋しちゃいますよね^^。

イメージ 2ベニーが結婚させられそうになる、店員役のショーンは、我等が!?アラン・カミング!!
本当はタイトルに”アラン・カミング向上委員会”と付けるべきところなんですが、この作品での役回りは、ベニーにしつこく付きまとい、挙句の果てに”トカゲみたいな男”と毛嫌いされてしまう役(^^;。
でも、こういう役をサラリとやってしまうところが、アラン・カミングの凄さだったりすします!やっぱ、タダモノではない!?
  →写真は、ナン(サフロン・バロウズ)と、ショーン(アラン・カミング)

そして、妊娠したナンをあっさり捨ててしまうサイモンにコリン・ファース。
登場の仕方はすごく爽やかなんですよ。ベニーたちの地元の名士で、ナンが恋してしまうのもわかります。どんな理由があっても、ナンに対する仕打ちは許せないのですが、彼は、家を守るために政略結婚をしなければならない立場にあるんですね。自分の感情よりも家を優先させなければならないというのも、辛いものがあります。お見合い写真をみて、顔をゆがめてました(^^;。


ラスト、ナンの妊娠疑惑にも決着がつき、ベニーの店にジャックがやって来て、彼女に愛を告白…。ベニーはとまどいながらも再びジャックとつきあい始めます。

ジャックもベニーもそれぞれの学問に励みながら誠実な交際をつづけ、
数年後……、
      「神様、祝福してください。わたしは罪を犯しました」

なんて可愛いエンディング!!!

パット・オコナー監督作品には清潔感があって大好きです。
製作:2001年 
原題:Sweet November
監督:パット・オコナー
出演:キアヌ・リーヴス(ネルソン)、シャーリーズ・セロン(サラ)、ジェイソン・アイザックス、グレッグ・ジャーマン、リーアム・エイケン

イメージ 1ストーリー:
サンフランシスコ。一流広告会社に勤める仕事人間のネルソン(キアヌ・リーヴス)は、自動車免許の更新試験でカンニングしようとし、逆に相手の女性、サラ(シャーリーズ・セロン)が試験会場を退場させられてしまった。
ネルソンのせいで車の運転が出来なくなってしまったサラは、動物実験から犬を救い出すのに、嫌がるネルソンを無理やり手伝わせた。
そんな中、サラから11月の1ヶ月間だけ恋人にならないかと提案された。「自分には問題を抱えた男を救う力があり、仕事人間の不幸なネルソンを助けてあげる」というのだが…。








   私の11月にならない?

この季節になると必ず観たくなる映画なんです!
”私の11月にならない?”っていうコピーと、エンヤの主題歌『オンリー・タイム』がたまりません!

映画の内容については、かなり無理がありますよね(^^;。
”自分には問題を抱えた男を救う力があるから、1ヶ月だけ一緒に暮らそう”というサラの提案は、思い込みもいいとこだし、期間を限定しているのも自分勝手。いくら、ネルソンが仕事のことしか頭にない嫌なヤツだったとしても、赤の他人を自分の都合で振り回してはいけません!
キアヌも、イケメンさんなんですが、ラブストーリーよりは、アクション系の方が安心して観れるかな(^^;


でも、そんなことを思ったのも初回のみで(笑)、毎年、秋の風物詩としてこの映画を愛しています^^。
サラや、近所の少年、サラを見守っている隣人のゲイのチャズらと過ごすうちに、人間としての優しさを取り戻していくネルソンの様子がいいですね^^。
深まりゆく秋の風景も印象的。


この映画を監督した、パット・オコナー監督は、コリン・ファースの出演作の中でも、とりわけ大好きな『ひと月の夏』『サークル・オブ・フレンズ』の監督もされているんですが、作品の醸し出す雰囲気がいいんですよね、惹かれるんです^^。
そういえば、夏の終わりに『ひと月の夏』のレビューを書いとけばよかった…。

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