Kim's Room

ご無沙汰しておりますが、元気にしております。 2011.04.08 kim

映画:さ〜そ

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サイレントヒル

イメージ 1製作:2006年 アメリカ/日本/カナダ/フランス
原題:SILENT HILL
監督:クリストフ・ガンズ
出演:ラダ・ミッチェル(ローズ)
    ショーン・ビーン(クリストファー)
    ローリー・ホールデン(シビル)
    デボラ・カーラ・アンガー(ダリア)
    キム・コーツ(トーマス)
    ジョデル・フェルランド(シャロン)

ストーリー: ローズとクリストファーの夫婦は、9歳になる娘シャロンの奇妙な言動に悩んでいた。しばしば情緒不安定になり、“サイレントヒル”とつぶやくシャロン。彼女を救う手掛かりを探すローズは、やがてサイレントヒルという街が実在することを突き止める。そこは、30年前に大火災に見舞われた忌まわしい過去のため今では誰も近づかないゴーストタウンと化していた。ローズはクリストファーの制止を振り切り、シャロンを車に乗せその街を目指す。しかしサイレントヒルへと続く狭い道の途中で事故に遭い、ローズは気を失ってしまう。彼女が意識を取り戻したとき、そこにシャロンの姿はなかった。ローズはシャロンの行方を追って、サイレントヒルの奥深くへと彷徨い込んでいくのだが…。 allcinemaより


一難去って…、やっと映画を観に行くことができました。(7〜8月も何だかんだと忙しくてキライかもっ≧≦;)
で、やっとの思いで観に行ったのが、ホラー超大作?!の『サイレントヒル』。
家族はゲームをやったことがあって、”『バイオハザード』よりこえ〜よ!”とか言ってましたが、私はそもそもコナミのゲームの映画化ということすら知りませんでした。
えぇ、そうですとも、ショーン・ビーン目当てですともっ(^^ゞ 

で、無防備にホラー超大作を観に行ってしまった私としては、序盤は霧に包まれたサイレントヒルに(実際は灰が降っているのですが…)、”おぉ、エミリーローズを思い出すじゃないの〜”と余裕をこいていたのですが、だんだんに、あんな怖い世界に足を踏み入れるのに、懐中電灯持ったカヨワイ母親だけ?と心配に;;;。途中でサイレントヒルを探索する婦人警官シビルが守ってくれたりするのですが(彼女はカッコイイ^^)、ローズの武器は母親であるということだけ。それにしてはゾンビ?モンスター?たち、怖すぎ〜〜||><||

ゲームをしていない私が戸惑ったのが、サイレンを合図に?場面が急展開すること。あのサイレン怖いです;;;
公式サイトに、4つの次元のサイレントヒルが登場するとありましたが、30年前のサイレントヒル現在における現実のサイレントヒル霧につつまれたサイレントヒル、そして暗黒のサイレントヒルが存在するのだそうです。って、実際に存在してました。ふむ、なるほど…。これは、あらかじめ知っていた方が混乱がなかったかも。

たまに家族がするゲームを否応無しに見せられることがあるのですが、ローズがサイレントヒルで娘を探すシーンは、ゲームそのものといった感じでした。次の場面展開にドキドキし、不意にモンスターに襲われてピンチになって…。それにしても、武器を持たないローズに、あのボスキャラ?強烈です;;;

で、最後に種明かし?サイレントヒルの秘密が解き明かされて、なるほどね〜。
でも、この映画、何の知識のない私でも、ホラー映画として楽しめましたが、やはりゲームや世界観を知っている人の方が楽しめるのでは?と思いました。

それで、キャストの中に彼の名前を見つけて、慌てて観賞リストに追加しましたっ!な、ショーン・ビーン。ローズの旦那さん役なのですが、彼でなくても良かったみたいです(^^;
ってか、ホラー色の強い映画でしたので、ホラー好きでなければ、かなりの覚悟が必要かと…。
ゲームは男性が主人公? 次はショーン・ビーン主演でお願いしますっっ;;


イメージ 1製作:2004年 アメリカ
原題:SPANGLISH
監督:ジェームズ・L・ブルックス 
出演:アダム・サンドラー(ジョン・クラスキー)、ティア・レオーニ(デボラ・クラスキー)、パズ・ヴェガ(フロール)、クロリス・リーチマン(エヴェリン)、シェルビー・ブルース(クリスティーナ)、サラ・スティール(バーニー)


ストーリー: よりよい生活を求めて故郷のメキシコを離れ、愛娘のクリスティーナとともにロサンジェルスに移り住んだシングルマザーのフロール。ロクに英語も話せない彼女だったが、裕福なクラスキー家でハウスキーパーとして働くことに。一家は優秀なシェフ、ジョンと専業主婦のデボラ、2人の子どもバーニーとジョージー、そして祖母エヴェリンの5人家族。一見明るく幸せそうな彼らだったが、内実は様々な問題を抱えていた。やがて夏を別荘で過ごす一家に頼まれ、フロールも娘を連れ別荘に住み込むことに。ところが、礼儀正しく英語も流ちょうなクリスティーナをデボラがことのほか気に入り、自分の娘を差し置いて彼女を連れ回すようになり…。 allcinemaより


この映画、ずっと気になっていたのですが、やっと観ることができました!
うん、評判通り、なかなか好感の持てる映画です^^。
最近、アメリカへ不法移住しているヒスパニックについての映画を観る機会が多いのですが、LAはアメリカで最もヒスパニックの比率が高い都市とか。でも、その比率が48%って凄くないですか?

この映画、親子の絆を描いた作品だったのですが、私も母親なので、いろいろ思うことも…。
ティア・レオーニが演じていたエキセントリックな母親のデボラ。最初は、自己中心的なキャラに、あんな人ありえない(><)と思いましたが、弁護するわけじゃないけど、子育てについてはわかる部分も…。子供が一生懸命作った料理に、”でも、太るわよ”と言ってしまったり、一向に痩せる努力をしない娘に一回り小さいサイズの服を買ってきたりというのは、気持ちがわかってしまう;;;そんな私も、子供を第一には考えているけど、やり方がヘタなダメ母なんだろうなぁ……。
それに対してフロールは理想のお母さんでした。何よりも娘のことを一番に考える母親。そして、子供のために毅然としていられる母親。特にジョンと一線を越えそうになったフロールが、お互いの子供のことを最優先に考えて感情を抑えたことが、この映画を好きになった最大の理由かな?

それにしても、ジョンを演じたアダム・サンドラーに惚れそうになったじゃないですかっ!! 夫婦喧嘩の悔しさを赤の他人に向かって晴らすのはいただけませんが、やはり、子供のことを第一に考える理想的な父親。 一瞬ヒュー・グラントに見えたときも。
クラスキー家のブリジット・ジョーンズのような娘、超癒し系のバーニーも可愛かった^^。
それから、本作がハリウッド・デビュー作、フロール役のパズ・ヴェガ、ペネロペに似てますね!妹かと思っちゃいましたよ;;; スペインの女優さんで『トーク・トゥ・ハー』に出演って、どこに?と思ったら、劇中のサイレント映画のヒロインとか、へぇ〜!。『ルシアとSEX』は印象に残っています。ジャケット写真の女優さんですよね。

そうそう、スパングリッシュ”とはヒスパニック系の人々によって話されるスパニッシュとイングリッシュが入り混じった言葉のこととか。
映画の中で、フロールがヒスパニックの世界に住んでいたとはいえ、アメリカに住んで6年もたつのに英語が出来なかったのが不思議だったのですが、そのおかげで劇中の登場人物も、言葉をゆっくりハッキリ言ってくれるので、英語の勉強にも、スペイン語の勉強にも良さそうですね^^。


スケルトン・キー

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製作:2005年 アメリカ
原題:THE SKELETON KEY
監督:イアン・ソフトリー 
出演:ケイト・ハドソン(キャロライン)、ジーナ・ローランズ(ヴァイオレット)、ジョン・ハート(ベン)、ピーター・サースガード(ルーク)

ストーリー: ルイジアナ州ニュー・オリンズ。看護士のキャロラインは、広大な敷地を持ち、30部屋以上もある大きな屋敷で、住み込みの看護婦として働くことになった。老夫婦が住む屋敷でベンの介護を始めてほどなくして、キャロラインはヴァイオレットから全ての部屋を開けられる合鍵をもらう。ある日2階へ登ったヴァイオレットは、偶然、ほこりだらけの屋根裏部屋を見つける。さらに、その小部屋の奥には合鍵でも開けられない扉が。不信を抱くキャロラインだが、ヴァイオレットは取り合わない。その後、彼女のまわりで次々と不思議なことが起こり始め、ベンは「この家から逃げたい」とキャロラインに密かに助けを求める。やがて、この地方で古くから言い伝えられている “フードゥー”という呪術の存在と、その使い手で昔この家で働いていた男女が、訳あって家主に殺されていたことを知るキャロライン。信じるものに効力を発揮する“フードゥー”や、この家の秘密が明らかになったとき、キャロラインを待っていた驚愕と恐怖の真実とは。。。? amazonより


アメリカ南部の湿地帯(バイユー)にある大規模農園の豪華なお屋敷が舞台。
ニューオリンズは、2005年8月末にアメリカ合衆国南東部を襲った大型のハリケーン「カトリーナ」で大きな被害を被りました。この映画は、それ以前に撮影されたのだと思いますが、やはり大雨が降るとあたり一面が水浸しになるような土地で、小船が移動手段になっていたりしました。
主演のケイト・ハドソンも化粧崩れの顔をさらした熱演でしたが、屋敷を守っているヴァイオレット役のジーナ・ローランズが…、最近は『きみに読む物語』のような、上品な老婦人を演じていることが多いかと思うのですが、ヴァイオレットの凄みといったら;;;あの脅しっぷりはタダモノではないです;≧≦;
弁護士ルーク役のピーター・サースガードも、最初は温和な好青年っていう感じで登場するのですが、あの、豹変ぶり!!!そうこなくっちゃね!って、なんだかとっても嬉しかったです(笑)

屋敷に伝わる悲しい秘密…。それは、”フードゥー”という呪術にまつわるもの。
信じない人には全く効かない、でも、信じる人には絶大な効力を発揮する呪術。
この映画の最大の見所で、私も興味津々だった部分なのですが、調べても具体的な方法や効能を書いた日本語ページが見つからないのですよ。ま、呪術なので、素人が手軽に手を出すべきではなく、それが正しいと思いますが…。
ラストも、私的には、”やられた”感があり、なかなか面白く観ました。
(昨日がレンタルの返却期日で、夜の9時過ぎから観始めたのですよ。11時過ぎに一人で車で返却に行ったのですが、こんな映画を観た後は、夜道は不気味でした(><)

そうそう、劇中でレコードから流れていた民族音楽風の曲、ファミリー向けワゴン車のCMで使われている曲に似ていると思ったのですが???


■フードゥー■
フードゥーはアフリカの魔術的知識がアメリカに渡り、アメリカ原住民の魔術的知識と混じり合い発展した、アメリカ独自のフォークマジックです。アフリカの信仰が混じっているので、アメリカのブードゥー教と非常に似ており、ほとんど同じような扱いがされることもありますが(全く混同されていることもあります)、フードゥーのほうは宗教ではありません。「呪いはダメ」なんていう決まりもありません。それはフードゥーの魔術を見れば呪い術も多いことを見ても明らかです。信仰による心の支えではなく実効のある呪術による生活の支え、それがフードゥーの魔術です。

フードゥーでは効能別に特別な名前を付けてブレンドされた魔術用のお香(インセンス)、魔術用の油(オイル)、魔術用のパウダーなどがあり、フードゥーグッズを扱うショップ(「オカルトショップ」「スピリチュアル・サプライ・ショップ」「ボタニカ」などと呼びます。日本ではオカルトショップという言い方が定着しています)で販売されています。フードゥーの呪術ではこれらの道具がたくさん登場するので、グッズを買わないと呪術が行えないような錯覚を起こします。こういうグッズをめぐって「商売主義」とののしる人もいます。実際商売主義なことも多いのですが、本来はこれらのグッズもフードゥーの呪術師が手作りしてパワーを込めていたのです。それが大量生産されるようになって商業主義になったのです。
呪術師・高橋直都のYOU CAN MAKE YOUR WISH COME TRUE!より

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セクレタリー

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製作:2002年 アメリカ
原題:SECRETARY
監督:スティーヴン・シャインバーグ
出演:ジェームズ・スペイダー(エドワード・グレイ)、マギー・ギレンホール(リー・ホロウェイ)、ジェレミー・デイヴィス(ピーター)、レスリー・アン・ウォーレン(母)、スティーヴン・マクハティ(父)

ストーリー: 繊細な心の持ち主で、小さい頃から自傷行為を繰り返していた内向的な女性リー・ホロウェイ。男性経験も就職経験もない彼女だったが、自立のために弁護士事務所の秘書の仕事に就く。
 しかし、仕事初日から彼女を待ち受けていたのは、事務所のボスであるグレイの一風変わった秘書教育だった。グレイは秘書とボスの主従という立場をいいことに、リーに対して一見して陰湿なイジメとしか思えない要求を次々と命じていく。ところが、リーはそんな理不尽な“教育”にもめげるどころか、徐々にかつて経験したことのない快感を感じ始めていくのだった…。 allcinemaより


”セクシー映画No.1”の『セクレタリー』やっと観ました! (過去記事:セクシー映画ベスト10
うん、これはやはりピュアなラブストーリーですね。 かなり刺激的ではありましたが;;;

両親のケンカとか、何か耐えられないことがあると、自分を傷つけてしまう癖のあるリーは、精神病院に入院していたこともあり、そんな自分に自信が持てなかったのだと思います。 いつもおどおどしていて、自分を出せなかったリーなのですが、タイピングを習い、初めて働くことに…。

ところが、秘書として採用された弁護士事務所のボス、エドワードもまた、弁護士という肩書きを持ってはいても、ちょっと変わった性癖の持ち主。そのため?事務所では秘書の入れ替わりが激しいらしい…。
細かくチェックを入れては、ヒステリックに注意するエドワードに、最初は戸惑うも”躾け”られることに快感すら覚えていくリー。

リーは、一見エリートに見えるエドワードにも、表ざたに出来ない秘密があることに安心し、自分を許せるように、自分に自信がもてるようになったのだと思う。
どちらかというと、エドワードの方が取り繕う理性があるばかりに悩みは深刻?

マギー・ギレンホールとジェームズ・スペイダーが、繊細な演技でギリギリのセンで変態映画に見えそうなところを純愛映画に昇華させていて、それはもうお見事です!
マギーが演じたリーの成長も見所ですが、ジェームズ・スペイダー!!!『セックスと嘘とビデオテープ』で衝撃を受けたのですが、それ以来観た映画では、爽やかな好青年を演じていたりしてたので、この映画の屈折していて、不気味感の漂う役にはニヤリとしてしまいましたよ(笑)
スペイダーがマギーのお尻をたたいて”秘書として躾ける”シーンで、セクシー映画No.1に選ばれていましたが、異存ナシです;;;



■サンダンス国際映画祭 特別審査員賞受賞
■全米ナショナル・ボード・オブ・レビュー 最優秀ブレイクスルー賞受賞
■ゴールデン・グローブ賞 最優秀主演女優賞ノミネート
■ボストン映画批評家協会賞 最優秀主演女優賞受賞
■シカゴ映画批評家協会賞 新人演技賞受賞
■インディペンデント・スピリッツ・アワード 最優秀新人脚本賞受賞

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製作:2001年 アイルランド
原題:IF I SHOULD FALL FROM GRACE: THE SHANE MACGOWAN STORY
監督:サラ・シェアー
出演:シェイン・マガウアン、ニック・ケイヴ、ザ・ポーグス、カースティ・マッコール(アーカイヴ映像)、シニード・オコナー(アーカイヴ映像)、ジョニー・デップ(アーカイヴ映像)、エルヴィス・コステロ(アーカイヴ映像)

ストーリー: 酒を愛し、故国アイルランドの伝統音楽を愛し、20年以上にわたるキャリアでロックを変革し続けてきた、永遠のパンク・ミュージシャン:シェイン・マガウアン。
 本作は近年撮影されたシェイン本人の映像をはじめ、THE POGUESのフィリップ・シェウ゛ロン、ミュージシャンのニック・ケイヴなどのインタビューを元に構成され、ポーグス時代の名曲“堕ちた天使”や、カースティン・マッコールと“ニューヨークの夢”を歌い上げるTV出演時の貴重なパフォーマンス映像を観ることが出来る。
 THE POGUESの栄光の歴史を、フロントマン、シェイン・マガウアンに焦点を当て、貴重なインタビューとライブ映像によって、その活動の軌跡を振り返る、パンク・スピリットを持つ全ての者たち必見の音楽ドキュメンタリーである。 公式サイトより


当地では、たったの2日間、2回だけ上映されたこの映画、内容もわからないまま、ジョニー・デップにエルビス・コステロ目当てで駆けつけましたよ;;; (…でも、こちら、既にDVDが発売されているのね^^;)

…が、登場したのは、アル中、ヤク中で、前歯も無い、だめだめなオッチャン(><)
シラフな時がないらしいシェインは、よろよろと夜の街を歩いてホームレスにお金を握らせたかと思うと、道端に止めてある自転車に、”これ何ポンドで売れるかな”と…(^^;。

私は、アルコールやドラッグに逃げ込む人がキライ。 
その弱さが、そのズルさが…。 
心配する人たちを何だと思っているんだろう…。
なんでちゃんとできないんだろう…。

アイルランドで暮らしていた幼い頃は幸せだったシェイン。
ロンドンの街は、どうにも生きにくいらしい…。
故郷アイルランドを想い、飲んで歌う。

”堕ちた天使” 繊細でピュアな、シェイン。

元はダンスミュージック、アップテンポなアイルランド音楽をベースにした、アイリッシュ・パンクの数々に、
『ニューヨークの夢』のような、スローバラードの曲も混じる。
ちょっとほろ苦いクリスマスソング、疲れた心に、シェインの歌は優しい……。




酔いどれ天使シェイン・マガウアン:80年代ロンドンのパンクシーンにザ・ニップスとしてデビューし、80年代にはスパイダー・ステイシーと共にポーグスを率いて5枚のアルバムをリリース。アイルランドのフォーク・ミュージックとパンク・ミュージックを融合させ、そのオリジナリティあふれる音楽はイギリス/アイルランドはおろか世界を魅了する。しかし1991年の来日公演後メンバー間の溝が深まり脱退。05年に奇跡の復活を遂げ、老いる事のないパンク・スピリットをステージ上で披露した。

ジョニー・デップ:俳優になる前はロック・ミュージシャンを目指していた事もあり、多くのミュージシャンと交流があるが、中でもポーグスのシェインとの交流は有名で、劇中に登場するシェインのソロ作品“That Woman's Got Me Drinkin”ではミュージックビデオにシェインのような飲んだくれの役で登場する他、ギターとして実際の楽曲のレコーディングに参加している。

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