Kim's Room

ご無沙汰しておりますが、元気にしております。 2011.04.08 kim

映画:は〜ほ

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ボルベール <帰郷>

イメージ 1製作:2006年 スペイン
原題:VOLVER
監督:ペドロ・アルモドバル
出演: ペネロペ・クルス (ライムンダ)
    カルメン・マウラ (イレーネ)
    ロラ・ドゥエニャス (ソーレ)
    ブランカ・ポルティージョ (アグスティナ)
    ヨアンナ・コボ (パウラ)
    チュス・ランプレアベ (パウラ伯母さん)
    アントニオ・デ・ラ・トレ (パコ)


ストーリー: 失業中の夫と15歳の一人娘パウラを養うため、せわしなく働くライムンダ。明るくたくましい彼女にも、10代の頃、確執のあった母がそのまま父と一緒に火事で亡くなってしまうという苦い過去があった。そんなある日、夫がパウラに関係を迫り、抵抗したパウラに刺し殺されてしまう。ライムンダは愛娘を守りたい一心で、夫の死体の処理に奔走、事件の隠蔽を図る。そのさなか、今度は故郷ラ・マンチャに住む伯母の急死の報せが。ライムンダの姉ソーレが葬儀へ駆けつけたところ、彼女はそこで死んだはずの母イレネの姿を見掛けたという奇妙な噂を耳にするのだったが…。 allcinemaより

初公開年月:2007/06/30


待ちに待ちに待った映画で、ほんと、や〜〜〜っと観れたという感じでしたが、私的に一番わかりやすく、一番好きなアルモドバル作品でした。

アルモドバル監督が、故郷のラ・マンチャを舞台に自分のルーツを振り返った、最も個人的な作品とか。 ペネロペ・クルス演じるライムンダ達が故郷へ帰って両親が眠るお墓を掃除する場面から始まるのですが、その光景を観て、私も実家での墓参りを思い出していました。 故郷に一人残っているパウラ伯母さんが死んでしまった時のお通夜の様子も、実家での葬儀に親戚のおばさん達が集まった時の会話にそっくり(^^; アルモドバル監督らしい原色をふんだんに使った映像で、パワフルな映画だったのですが、そんなスペイン映画に私の中の故郷を感じたことがとても不思議…。 が、親近感を持って観ることができました。

映画は3世代に渡る母と娘の物語。 ついていない人生だった彼女達ですが、一生懸命に生きてきた力強さが良いですね。 特にライムンダの肝っ玉母さんぶりには惚れ惚れです。 ペネロペ・クルスには男前なところがあると以前から思っていたのですが(笑)、本作はまさにはまり役! 昨年の映画賞で女優賞にノミネートされまくったのが納得です。

因縁めいた不幸な出来事で殺人事件まで起きてしまうのですが、強い絆で乗り越えていく彼女達に、ラストは清々しいものを感じましたね。 母も早くに亡くし、姉妹も娘もいない私にとっては、なんでもさらけ出し無条件に甘えられる存在を持っている彼女達がとても羨ましかったです。 特に、故郷のパウラ伯母さんの家に必ず用意されていた、ライムンダ、ソーレ、二人の娘達へのイレーネの気遣いとか、観終えてからぐっときましたね〜;;;
それにしても、アルモドバル監督って、どうしてこう女ゴコロに詳しいんでしょう(^^;


フォー・ルームス

イメージ 1製作:1995年 アメリカ
原題:FOUR ROOMS
監督:アリソン・アンダース (第1話『ROOM 321 お客様は魔女』)
    アレクサンダー・ロックウェル (第2話『ROOM 404 間違えられた男』)
    ロバート・ロドリゲス (第3話『ROOM 309 かわいい無法者』)
    クエンティン・タランティーノ (第4話『ペントハウス ハリウッドから来た男』)

出演:ティム・ロス テッド
    ヴァレリア・ゴリノ アシーナ(第1話)
    マドンナ エルスペス(第1話)
    ジェニファー・ビールス アンジェラ(第2話&第4話)
    デヴィッド・プローヴァル シグフリード(第2話)
    アントニオ・バンデラス 男(第3話)
    タムリン・トミタ 妻(第3話)
    ラナ・マキサック サラ(第3話)
    ダニー・ヴェルデュスコ ファンチョ(第3話)
    クエンティン・タランティーノ チェスター・ラッシュ(第4話)
    ブルース・ウィリス レオ(第4話/クレジットなし)

ストーリー: アメリカ・インディペンデント映画界の鬼才たちが、それぞれ監督を務めた4話からなるオムニバスのコメディ作品。199X年の大晦日、ロサンゼルスのホテル・モンシニョール。この日、勤続50年の老ベルボーイが引退する。あとを引き継ぐ新米ベルボーイ、テッドにとってそれは悪夢の始まりだった……。それぞれの話は独立したものではなく、物語はテッドを通し、彼が4つの部屋(フォー・ルームス)の宿泊客たちを相手にたった一人で奮闘するといった形で展開してゆく……。 allcinemaより



あ゛〜;;; 一週間ぶりの更新になってしまいました。 スカパーでは相変わらず海外ドラマや映画は観ているのですが、なかなか映画館に行けません〜(><) 『ボルベール』、早く観に行かなければ;;;

で、本作は、タランティーノ&ロドリゲス監督作品ということで、ずっと気になっていたのですが、なかなかレンタルが見つからず観れずにいたのですが、スカパーの放送でやっと観ることができました〜!

大晦日の夜のホテルを舞台に、4つの部屋で繰り広げられる騒動にベルボーイが巻き込まれるというオムニバス・コメディ。 タランティーノ監督が各国の映画祭で知り合ったインディペンデント系の若手監督達に声をかけて作ったのだとか。

大晦日のホテルでのエピソードを描いた映画というと、『有頂天ホテル』を思い出しますが、ゴージャスなホテルの裏側を描いた三谷作品と比べると、本作は、寂れたホテルが舞台で、夜勤を担当する従業員もベルボーイのテッド(ティム・ロス)一人だけ…(^^; そのテッドもかなりしたたかで胡散臭いとあって、B級の王道を行ったようなブラックコメディ映画でした(笑)

呪いをかけられた仲間を復活させようと集まった魔女たちにテッドが利用されてしまう、第1話『ROOM 321 お客様は魔女』(魔女の一人としてマドンナが出演)、間男に間違えられ、殺されそうになったテッドの災難を描いた、第2話『ルーム404/間違えられた男』は、私的にはイマイチ笑えなくて微妙なエピソード…(^^;

が、ロバート・ロドリゲス監督の第3話『ROOM 309 かわいい無法者』は、かなり面白い! パーティに出かける両親に代わり、テッドが子守をするというものなのですが、アントニオ・バンデラスが演じるラテン男が冒頭からかなりイライラしていて怖い(^^;、ビビリながらもシッター料として500ドルもせしめたテッドでしたが、子供達もかなりしたたか(^^; そんな子供達vsテッドの攻防も面白いし、ず〜っと部屋の中が臭うのにも訳が…(><)
ロバート・ロドリゲス監督らしい短編で楽しませていただきました〜!

3人の子供と公私のパートナーだった奥様を捨てて、新作『グラインドハウス』の片足マシンガン女、ローズ・マッゴーワンに走ったとされるロドリゲス監督に、最近怒りモードの私だったのですが、作品に罪はないし、やっぱ面白いのよね(^^; 前の2つのエピソードでは、わざとコメディチックな振る舞いをしているティム・ロスが大げさに見えたりしたのですが、本作ではただでさえ濃いバンデラスがかなりオーバーにラテン男を演じていますし(出演がちょっとだから胸焼けはしません、笑)、トラブルもかなり濃い(^^; なのでオーバー気味のティム・ロスが丁度良かったり…(笑)

で、ラストはタランティーノ監督の『ペントハウス ハリウッドから来た男』なのですが、ハリウッドスター役で自ら出演のタランティーノが喋る喋る(^^; ハリウッドから来た男(タランティーノ)は、ヒッチコック劇場の『リオから来た男』のエピソードを再現してみたいらしいのですが、それにベルボーイのテッドが巻き込まれるという話。 ラストのオチのつけ方が鮮やかで、タランティーノ監督らしい作品になってました。
で、第4話には、ブルース・ウィリスがかなり目立って出演しているのですが、クレジットなしとか(笑)

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プレステージ

イメージ 1製作:2006年 アメリカ
原題:THE PRESTIGE
監督:クリストファー・ノーラン
出演:ヒュー・ジャックマン (ロバート・アンジャー)
    クリスチャン・ベイル (アルフレッド・ボーデン)
    スカーレット・ヨハンソン (オリヴィア)
    マイケル・ケイン (カッター)
    デヴィッド・ボウイ (ニコラ・テスラ)
    パイパー・ペラーボ (ジュリア・マッカロー)
    アンディ・サーキス (アレー)
    レベッカ・ホール (サラ)

ストーリー: 19世紀末のロンドン。華麗かつ洗練されたパフォーマンスで魅せる“グレート・ダントン”ことロバート・アンジャーと、天才的なイマジネーション溢れるトリックメイカー“THE プロフェッサー”ことアルフレッド・ボーデン。このライバル関係にある2人のマジシャンは、互いを尊敬しながらイリュージョンの腕を競い合っていた。だがそんなある日、アンジャーの妻が脱出マジックに失敗して命を落とす。彼女の縄を縛ったのがボーデンだったことから、アンジャーはボーデンへの復讐に執着していく。そんな中、ボーデンはサラと出会い幸せな家庭を築く。一方のアンジャーも、美しく優秀なアシスタント、オリヴィアを得て、その華麗なステージは一層の評判を獲得していくが…。 allcinemaより

初公開年月:2007/06/09


映画を観る前は、天才vs奇才、二人のマジシャンの華麗なマジック対決を堪能する映画だと思っていたのですが、実際は、マジック中の妻の死をめぐる復讐、相手の才能に対する嫉妬などが渦巻く、ドロドロとした人間ドラマでしたね(^^;

TV番組などを観ていてマジックのタネを見破れることなど殆どない私。 なので、19世紀の話とはいえ、本作で明かされた種明かしは全て興味深いことではあったのですが、結構生々しいものなのですね(^^;。 知らない方がいいことの典型かも;;;

ストーリーはマジックを絡めたサスペンス・ミステリーの形で進行していきます。 事前に試写会でご覧になった方のレビューを読ませていただいて、最初から注意深く観るように心がけたのですが、いくつか疑問に思った点がありました。 が、本作は最後に大きな種明かしがあるので、最後まで観ると、また、最初からちゃんと見直してみたくなり、むむ、、、困った(笑)


キャストは良かったですね! 華のある人気マジシャン、アンジャー役は、ヒュー・ジャックマンなのですが、彼はさすが19世紀の貴族!?(『ニューヨークの恋人』でレオポルド公爵やってましたよね。笑) なのでタキシードの似合うこと!
対して、奇才ボーデン役はクリスチャン・ベイル。 彼はミステリアスな役がほんとお似合い! 人間の限界を超えてしまいそうな怖さを持っているような気がします。
二人のマジシャンの師匠がマイケル・ケイン。 この人が登場すると安心印が漂いますね。笑 っていうか、同じくクリストファー・ノーラン監督の『バットマン・ビギンズ』でもベイルと共演してました。
それに、ビクトリア朝のメイクやドレスがお似合いのスカーレット・ヨハンソン。
さらに、電気の発明家テスラ役でデヴィッド・ボウイも出演していました。 テスラって、実は私は知らなかったのですが(^^;、エジソンに並ぶ有名な発明家だったのですね。 テスラのことを知っていたら後半のあたりもっと楽しめたかな? やはり、もう一度見直したい作品です。


製作:2007年 アメリカ
原題:PIRATES OF THE CARIBBEAN: AT WORLD'S END
イメージ 1監督:ゴア・ヴァービンスキー
出演:ジョニー・デップ(キャプテン・ジャック・スパロウ)
    オーランド・ブルーム(ウィル・ターナー)
    キーラ・ナイトレイ(エリザベス・スワン)
    ジェフリー・ラッシュ(キャプテン・バルボッサ)
    ジョナサン・プライス(スワン総督)
    ビル・ナイ(デイヴィ・ジョーンズ)
    チョウ・ユンファ(キャプテン・サオ・フェン)
    ステラン・スカルスガルド(ビル・ターナー)
    ジャック・ダヴェンポート(ジェームズ・ノリントン)
    トム・ホランダー(ベケット卿)
    ナオミ・ハリス(ティア・ダルマ)

ストーリー: ついに海賊の時代は、終わりを告げようとしていた。世界制覇をもくろむ東インド貿易会社のベケット卿は、デイヴィ・ジョーンズの心臓を手に入れ、彼と最強のフライング・ダッチマン号を操り、海賊達を次々と葬っていく。いまや海賊達が生き残る道はただ一つ。9人の“伝説の海賊”を召集し、世界中の海賊達を蜂起させ一大決戦を挑むのみだった。だが、鍵を握る9人目の人物こそ、ジャック・スパロウ、その人だった…。 goo映画より

初公開年月:2007年5月25日


『パイレーツ・オブ・カリビアン』は、映画にのめりこむきっかけになった作品ですし、前作『〜デッドマンズ・チェスト』は次へつづく…というところで終わっていたので、『〜ワールド・エンド』は凄く楽しみで早速観に行って来ました。

映画に嵌る前でも『男たちの挽歌』は何度も観た映画で、チョウ・ユンファは我が家のヒーロー、それに”あの”ローリング・ストーンズのキース・リチャーズもジャックのパパ役で出演なんて!! 今回はこの二人を観れただけで(出番は少なかったですが^^;)既に元はとっています(笑)

が、ストーリー的には……。 ”1”は一目で気に入ってのめりこんだのですが、だんだんパイレーツの世界観に興味がなくなってきちゃったかも(^^;
前作も映画館で一度観たきりで、内容を忘れかけていたっていうこともあり、沢山いるキャストのそれぞれの思惑が…。 誰が何を考えているのか、何をしたいのか…? だんだんどうでもよくなってきて、途中眠くなってしまったかも〜。 それに、9人の“伝説の海賊”が集結したのも、カリプソも…??。 心底怖い敵役というのも見当たらず、何だか盛り上がりに欠けた? 私のように、前作を忘れかけている方は、復習されてパイレーツモードにしてから新作をご覧になった方がいいかもです;;

でも、つまらなかったという訳では決してなく、ジョニーは何度も笑わせてくれましたし、お猿やワンコもチラリと映っていい仕事!(笑)、細部まで素敵に汚いキャストやセット、それに海戦の迫力には圧倒されました!!
で、今回私的に一番印象的だったのは、逞しく、渋くなったオーリー? ジャック・スパロウもラストは彼らしかったのですが、最後はオーリーに持っていかれてましたね;;; 次回は、オーリー主演の真面目な海賊物語でしょう!?(笑) 冗談はさておき、ジャック・スパロウ・ファンとしては、物足りない感じもありました。 やはりジャック・スパロウ大活躍ですっきり終わるまで続くのでしょうね。
あ、そうそう、皆さん書かれていると思いますが、恒例のオマケ映像がありますので、スタッフロールの後、劇場内が明るくなるまで席を立たないでくださいね〜。



バベル

イメージ 1
製作:2006年 アメリカ
原題:BABEL
監督:アレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ
出演:ブラッド・ピット(リチャード)
    ケイト・ブランシェット(スーザン)
    ガエル・ガルシア・ベルナル(サンチャゴ)
    役所広司(ヤスジロー)
    菊地凛子(チエコ)
    二階堂智(ケンジ)
    アドリアナ・バラーザ(アメリア)
    エル・ファニング(デビー)
    ネイサン・ギャンブル(マイク)

ストーリー: モロッコ。険しい山間部を走る一台のバス。そこに乗り合わせた一組のアメリカ人夫妻、リチャードとスーザン。壊れかけた絆を取り戻すため二人だけで旅行にやってきた。ところが、遠くから山羊飼いの少年が放った銃弾が運悪くスーザンの肩を直撃する。血まみれの妻を抱え、医者のいる村へと急ぐリチャード。一方、夫妻がアメリカに残してきた幼い子供たちの面倒をみていたメキシコ人の乳母アメリア。息子の結婚式に出るため帰郷する予定が、夫妻が戻らず途方に暮れる。仕方なく、幼い子供たちも一緒に連れてメキシコへと向かう決断をする。やがて事件を起こしたライフルの所有者として、最近妻が自殺したばかりの東京の会社員、ヤスジローの名前が浮かび上がる。そんな彼の女子高生になる聾唖の娘チエコは、満たされない日々に孤独と絶望を募らせていた…。 allcinemaより

初公開年月:2007/04/28


ラテン好きの私としては、熱いハートを持っているアレハンドロ監督も好きな監督さんです。
これまで日本で観ることができる同監督の作品は全部観ていますが、普通に作ると重くて観るのが辛くなるような内容を、スタイリッシュな映像と音楽で感覚的に見せて感じさせてくれるところが好きだったりします。

アレハンドロ監督はオムニバスの名手と思うのですが、長編映画でも、違った場面、違った時間の出来事を上手くまとめているように思います。
前作の『21g』は、時間軸もバラバラでかなり冒険していましたが、『バベル』は、その点観易くわかりやすい映画になっていましたね。

で、肝心の中身についてですが、日本人がモロッコのガイドにライフルをプレゼントし、その銃から放たれた銃弾がアメリカ人観光客を打ち抜き、そのせいでメキシコ国境での事件が起き…と、各エピソードは繋がっています。
彼らに共通なのは、わかり合う努力をしない愚かな人々ということ…。
”バベル”とは旧約聖書に記された、”天まで届く塔を作ろうとしたため神の怒りを買い、言葉さえもバラバラにされた町”のことですが、本作では国家間ではもとより親子の間でさえも言葉が通じなくなってしまった人々のことが描かれていました。

本作のブラピにはビックリしましたね(^^; 彼にはイカしたカッコよさを期待している私的には、かなり面食らってしまったのですが、ただただ”もっさい”ブラピと、ただただ誠実なシッター役のアドリアナには真実を感じました。
…が、体当たり演技で映画賞では評価の高かった凛子ちゃんには違和感を感じてしまったかなぁ…。設定上は高校生ということなので、まだ幼く未熟で突拍子もないことをしてしまう可能性はありますが、私的にはチエコが見ず知らずの男に向けてノーパンの下半身を晒すところや、歯科医に対する行為は理解できず、真実味を感じられなかったかなぁ…。

アレハンドロ監督の前作『21g』は3回観てやっと好きになったという経緯もあるので、『バベル』も時間を置いて何度か観るうちに感じることも変わってくるかもしれません。
本作に対する評価は真っ二つに分かれているようですが、私的には観終えた時に愛や誠意を感じられた満足感があるので、こっそり評価は今の時点では(10点満点中)8点をつけてみました。



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