Kim's Room

ご無沙汰しておりますが、元気にしております。 2011.04.08 kim

映画:ら〜

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イメージ 1製作:2006年 アイルランド
原題:ONCE
監督:ジョン・カーニー
出演:グレン・ハンサード (男)
    マルケタ・イルグロヴァ (女)
    ヒュー・ウォルシュ ティミー (ドラマー)
    ゲリー・ヘンドリック リード (ギタリスト)
    アラスター・フォーリー (ベーシスト)
    ゲオフ・ミノゲ (エイモン)
    ビル・ホドネット (男の父親)
    ダヌシュ・クトレストヴァ (女の母親)

ストーリー: アイルランドのダブリンを舞台に、地元の男とチェコ移民の若い女がストリートで出会い、音楽を通して心を通わせていくさまを、自然な形で挿入される歌の数々で紡いでいく感動ラブ・ストーリー。主演はアイルランドの人気バンド“ザ・フレイムス”のフロントマン、グレン・ハンサードとチェコのシンガーソングライター、マルケタ・イルグロヴァ。彼らが本作のために書き下ろし楽曲の数々が、口数の少ない主人公たちの繊細な感情の機微をセリフ以上の雄弁さで表現していく。監督は、自身もかつてザ・フレイムスのメンバーとして活動した経歴を持つ「オン・エッジ 19歳のカルテ」のジョン・カーニー。
 男は穴の開いたギターで毎日のように街角に立ち、歌を歌うストリート・ミュージシャン。そんな男の前に現われ、あれやこれやと話しかける花売りの若い女。彼女はチェコからの移民で、楽しみは楽器店でピアノを弾かせてもらうこと。彼女のピアノに心動かされた男は、一緒にセッションしてみないかと持ちかける。やがて、一緒に演奏することで喜びを実感し絆を深めていく2人だったが…。 allcinemaより

初公開年月:2007/11/03


こちら、映画をご覧になった方の評判も凄く良いですし、シカゴやLAの映画批評家協会賞の音楽賞を受賞し、米インディペンデント・スピリット賞の外国映画賞や、放送映画批評家協会賞の歌曲賞にもノミネートされているんですよね。
最近では、『パンズ・ラビリンス』も、ダニエル・ブリュールくんの『サルバドールの朝』もDVD待ちにしてしまったガマンの私ですが、本作は是非観ておかなければと思い、駆け込みで観に行きました。

…珍しいタイプの映画ですね。 音楽がメインなのですが、ミュージカルとも全然違う…。
それに、後で気付いたことですが、メインキャストにも役名がなかったのね(@@;

ストーリーが先に出来上がったのか、楽曲が先だったのかはわかりませんが、映画を観終えると、アルバムも聴き終えるという感じ。 ご覧になった方の感想にPVを観ているようだというのがありましたが、私の感じもそれに近いかなぁ…。
でも、ミュージシャンの荒削りな歌に、女のコのピアノやコーラスが重なって、素敵な曲に出来上がっていく”瞬間”には、映画ならではの感動がありました^^。

ただね、私的に期待が大きかったせいか、映画を観ている時は、音楽メインにしては、音が割れていたりするし(劇場が悪かったのかな?)、女のコの気まぐれとも思える態度や、ミュージシャンの高価な贈り物に、違和感を感じ、余計な思いに捉われたりしてしまったのでした(^^;
楽曲が私的にイマイチ好みじゃなかったせいかなぁ…。 なので余計な雑念が入ってしまったと思われ…。
でも、サントラを購入された方も多いようですし、本作を絶賛されている方も多い。 楽曲がぴったり好みに合った方にはタマラナイ映画だったのでは?と想像します。 

…と、映画館ではそんなことを感じつつ観たのですが、観終えて思い返してみると、女のコは、とにかく音楽が好きなのだろうし、でも自分のことより娘や母親のことを優先したのには共感できるかな。 ミュージシャンが、そんな彼女の気持ちをよく理解していたのも心地よいものでした。
それに、ダブリンのちょと寂しさを感じる風景に、本作のテーマ曲ともいえる『Falling Slowly』がとてもマッチしていましたね。 手作り感もとても暖かく、後引く映画でした^^。




イメージ 1製作:2006年 アメリカ
原題:LITTLE CHILDREN
監督:トッド・フィールド
出演:ケイト・ウィンスレット (サラ・ピアース)
    パトリック・ウィルソン (ブラッド・アダムソン)
    ジェニファー・コネリー (キャシー・アダムソン)
    ジャッキー・アール・ヘイリー (ロニー・マゴーヴィー)
    ノア・エメリッヒ (ラリー・ヘッジス)
    グレッグ・エデルマン (リチャード・ピアース)
    フィリス・サマーヴィル (メイ・マゴーヴィー)


ストーリー: アメリカ、ボストン郊外の閑静な住宅街ウッドワード・コート。成功したビジネスマンの夫リチャードと3歳になる娘ルーシーと共にここへ引っ越してきた専業主婦のサラ・ピアース。さっそく娘を連れて公園デビューに挑むが、郊外の典型的な主婦の集団に肌が合わず違和感を拭えない。そんな主婦たちの目下の話題は、彼女たちが“プロム・キング”と呼ぶ、学園の人気者タイプの男性のこと。彼の名はブラッド・アダムソン。ドキュメンタリー作家として成功したキャシーを妻に持ち、主夫をしながら司法試験合格を目指していた。サラはちょっとしたイタズラのつもりで、公園に現われたブラッドとハグをしてキスを交わす。軽いお遊びのつもりが、やがてお互いのことが心の中を大きく占めるようになってしまう。そんな中、性犯罪で服役していたロニー・マゴーヴィーが街に戻ってきたことで、街はにわかに騒然となっていく。 allcinemaより

初公開年月:2007/07/28


こちらは、今年のアカデミー賞で3部門にノミネートされた作品ですし、ご覧になった方の評判も上々ということで、約2ヶ月遅れの(^^;当地での上映を心待ちにしていたので、上映初日に早速観てきたのですが……。

いやぁ〜、参った(^^; 本作を観る前に、『ミス・ポター』を見ていて、そちらが私的に物凄く共感できる作品で、ストレートに好みだったのに比べ、本作は共感できる登場人物が一人もいない…。 でも、凄く興味深くて、最後まで睡魔に襲われることもなかったのですが、ラストまで観て、ちょっと消化不良を起こしてしまった作品です。

それで、記事をアップしたときは、ラストのブラッドがとった行動が理解できなくて、思いつくことを疑問として羅列してしまったのですが、いろいろ考えているうちに私なりに結論が出たので、記事を修正したいと思います。






以下、結末に触れたネタバレな私的結論なので、未見の方はご注意ください






しつこいようですが(^^;、ラストでブラッドがとった行動について…

私、映画館で観たときは、サラを待たせている公園に向かう途中なのに、ブラッドがスケボー少年達に見とれているのを見て、正直、”アホクサ”と、この映画そのものを投げ出したくなったのですよ(^^;
それまで、私なりに真剣に観てきたので、突然ひざカックンでもされた感じ?(笑)
なので、彼の行動が気になって後を引いていたのですが、それが彼の子供っぽさなのですよね(多分、責任感の欠如?)。

で、子育て中の私が、今まさに直面している問題でもあるのですが、人間誰しも長所と短所を持っています。 長所であれば伸ばしていけばいいのですが、短所はなくすように努力しなければなりません。
が、どちらも”性分”とでもいうべきもので、短所を直すのはそれはもう大変(^^; 子供たちの中に理性とか分別とでもいうべきものが育っていけば、その力で抑えてくれるようになるのでは?と期待しているのですが…。

それで、映画のラストなんですが、それまで子供っぽかった彼らの”理性”が働いた瞬間なんですかね?
ロニーの”理性”が下した決断には、ほんと胸が痛みますが、そんなロニーを見て懸命に助けようとしたラリーにも、家に帰る決心をしたサラにも…。
で、怪我をしたブラッドが救急車で運ばれる際に、”妻に連絡してほしい”と言ったことも、映画を観ているときは疑問だったのですが、やはり”理性”が働き、家族への責任感が生じたためなのでしょうか…。

と、とりあえず私的にも結論が出たかな。 沢山考えさせられた作品だったので、こっそり評価では8点を付けて終えたいと思います。(ちなみに、ちょっと辛めの評価で、これまで10点は付けたことがありません^^;)




ラッキー・ユー

イメージ 1製作:2007年 アメリカ
原題:LUCKY YOU
監督:カーティス・ハンソン
出演:エリック・バナ (ハック・チーバー)
    ドリュー・バリモア (ビリー・オファー)
    ロバート・デュヴァル (LC・チーバー)
    デブラ・メッシング (スーザン・オファー)
    ホレイショ・サンズ (レディ・エディ)
    チャールズ・マーティン・スミス (ロイ・ドゥルチャー)
    サヴェリオ・ゲーラ (レスター)
    ジーン・スマート (ミシェル・カーソン)
    ロバート・ダウニー・Jr (Telephone Jack)

ストーリー: ラスベガスでプロのポーカー・プレイヤーとして生きる男、ハック・チーバー。相手の心理を読み、なおかつ相手に読み取られないことが求められるポーカーの世界で、常に強気に勝負してきたハック。しかし、私生活では深入りを恐れ慎重な生き方しか出来ずにいた。そんな彼の前に、歌手を夢見てラスベガスへとやって来た女性、ビリー・オファーが現われる。ハックとは対照的に、真っ正直にしか生きられないビリーとの出会いが、ハックの運命を変えていく。そんな中、目前に迫る世界大会での優勝を目指すハックだったが、そのためには、確執を抱えた父親にして伝説的ポーカー・プレイヤー、LC・チーバーを乗り越えなければならなかった。 allcinemaより

初公開年月:2007/06/23


こちら、”エリック・バナがポーカーで勝てるのは、ラッキーガールのドリュー・バリモアのお陰〜”みたいなラブコメかと思ったら、全然違ってました;;;
胃がきりきりするくらいの心理戦を展開するポーカーの世界。 その世界で第一人者の父(ロバート・デュヴァル)と、そんな父に反抗するも同じ道を辿る息子(エリック・バナ)の確執を描いた作品でしたね。

私は勝負師には絶対になれない小心者なので、ポーカーに関して何も知らなかったのですが、運で勝つものではなく、じっくり相手を観察して、どんなカードを持っているのか、どんな勝負をしかけてくるのかを推理する知的なゲームなんですね。 ポーカーフェイスを装って(言葉の意味がよくわかりましたよ^^;)、相手の微妙な変化を厳しく読み取る、息詰まる攻防戦は見応えがありました。 それに、一瞬で動く大金;;;

そして、そんな勝負の世界で、目の上のタンコブ? 乗り越えなければならないのに、どうしても乗り越えられない存在が、母と自分を捨てた父親とあって、エリック・バナが演じるハックは、いちいち父親を目の敵にするし、そんな心の迷いからか、才能がありながらも勝負弱いところが……。 そんなハックの成長物語でもありました。
そういえば、母が残した指輪が父と息子を見守っていたのが印象的でしたね。

父親役のロバート・デュヴァルは流石でした! ポーカーの世界で第一人者であることのプライド。 …が、息子には自分を超えて欲しいような欲しくないような…という微妙な親心…。  ポーカーは天才的でも、不器用な父親を好演です^^。
で、こちら、私はエリック・バナ目当てなのですが、昨年公開された『ミュンヘン』以来の新作ですね。 前作はがっつり社会派な映画でしたが、本作はオープニングの登場シーンは軽〜くお洒落な感じ^^。 『トロイ』のヘクトル王子以来の素敵なエリック・バナにうっとりできるのかと思ったら、彼に感情移入して映画を観ると、途中息苦しいまでに追い詰められた感じを味わってしまいましたよ…^^;
あ、先週観た『ゾディアック』で、事件に翻弄されるジャーナリストを好演していたロバート・ダウニー・Jrがチラリと登場! ”Telephone Jack”?(笑)、胡散臭い役が素敵です^^。


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イメージ 1製作:1998年 アメリカ/デンマーク
原題:LES MISERABLES
監督:ビレ・アウグスト
出演:リーアム・ニーソン (ジャン・バルジャン)
    ジェフリー・ラッシュ (ジャベール)
    ユマ・サーマン (ファンティーヌ)
    クレア・デインズ (コゼット)
    ハンス・マシソン (マリウス)

ストーリー: 1812年、19年の刑期を終えて仮出獄したジャン・バルジャンは、銀食器を盗んだ自分をかばってくれた司教との出会いから、改心を決意。9年後、ヴィゴーの工場主兼市長として、市民の尊敬を集める男に生まれ変わった。が、新任の警察署長ジャベールに正体を見破られたため、逃亡を余儀なくされる。孤児のコゼットと共にパリの修道院に隠れ住むバルジャン。10年後、コゼットの頼みで修道院を出た彼は、またもジャベールの影につきまとわれることになる。 allcinemaより



先週末から、スカパーでお気に入りのヨーロッパの時代物の映画を放送してくれているのですが、『日の名残り』のアンソニー・ホプキンスの執事は素晴らしかったし、『恋におちたシェイクスピア』の高揚感といったら!! それに『テス』!あぁ、いじらしいテスには何度観ても涙してしまいます;;; 何れも美しい映像に、時代が偲ばれるセット、ほんと何度観ても感動してしまう見応えのある映画ばかりでした。

…が、こちらの『レ・ミゼラブル』は、好み系の映画なのに、実は初めての鑑賞になります。 有名なヴィクトル・ユーゴー の原作で、これまでも何度も映画化されているようですし、日本でも超ロングランのミュージカルになっていて知られていますが、私はストーリーさえ知らなかったりして(^^;;;

で、映画は凄く面白かったです!!
原作はかなりの長編と聞いていますし、フランスで放送された完全版というべきドラマは6時間に及ぶものとか。 それをわずか2時間あまりにした映画だったのですが、ストーリーも分かりやすかったし、リーアム・ニーソンのジャン・バルジャンはまさに嵌り役! それに、バルジャンを執拗に追い詰めるジャベールの冷酷さ厭らしさを見事に表現していたジェフリー・ラッシュも素晴らしかった!
という訳で、ストーリーにぐいぐい惹かれて、あっという間に見終えてしまったのですが、割とあっさりと観終えてしまったような…。 作品の解説などによると『レ・ミゼラブル』とは”悲惨な人々”という意味とか。 確かに、映画で描かれていたのは悲惨な人生を辿った人々だったのですが、映画を観た限りでは涙を流すほどではなく…(^^; 私的に、”悲惨な映画”といえば、いまだに『テス』の右にでるものはなく、その『テス』を昨日観てしまったためでしょうか…(^^;

やはり、J・オースティンの原作に忠実なBBCドラマは5時間を越える長さで、それを2時間半の映画にした『プライドと偏見』も粗筋を追ったような映画になっていて、よくまとまってはいたものの、原作の愛読者としてはもの足りないものも感じてしまったのですが、本作も原作を読むと、家族のためにたった一本のパンを盗んだだけで19年もの間牢獄暮らしを余儀なくされたバルジャンも、父親のいない子供を産んでしまったがために、娼婦にまで身を落としてしまったファンティーヌも、預けられた先で下働きをさせられていた幼いコゼットも、じっくり原作を読むと涙無しでは読めなかったりするのでしょうね。

という訳で、リーアム・ニーソン、ジェフリー・ラッシュよりも更に嵌っていそうなジェラール・ドパルデュー、ジョン・マルコビッチのフランスのドラマ版を是非観てみたいとDVDを探してみたのですが、6時間程のものが200分、3時間ちょっとに端折られているじゃないですか(><) どういうこと?? NHKで放送されたのは、完全版だったのでしょうか?? あぁ、観てみたい〜〜;;;


イメージ 1
製作:2007年 アメリカ
原題:MUSIC AND LYRICS
監督:マーク・ローレンス
出演:ヒュー・グラント(アレックス・フレッチャー)
    ドリュー・バリモア(ソフィー・フィッシャー)
    ブラッド・ギャレット(クリス・ライリー)
    クリステン・ジョンストン(ローンダ)
    キャンベル・スコット(スローアン・ケイツ)
    ヘイリー・ベネット(コーラ・コーマン)





ストーリー: 80年代に一世を風靡したバンド“PoP”の元ボーカル、アレックス。アイドル的人気も今は昔、現在ではすっかり忘れられた存在となっていた。そんな彼のもとに、若者に絶大な人気を誇るカリスマ歌姫コーラから、新曲を提供してほしいという依頼が舞い込む。またとない復活のチャンスだったが、すっかり曲作りから遠ざかっていた上、作詞が大の苦手のアレックスは悪戦苦闘。そんな時、観葉植物の手入れに来ていたアルバイトのソフィーが口ずさむフレーズを耳にしたアレックスは、彼女の作詞のセンスを確信、渋るソフィーを強引に説得し、二人三脚の曲作りをスタートさせるが… allcinemaより

初公開年月:2007/04/21


毎日バタバタしてて、レディースデイに『ラブソングができるまで』を観ていたのに記事にできずにいたのですが、毎年恒例の、ピープル誌が選ぶ”世界で最も美しい50人”のトップにドリュー・バリモアが選ばれたということもあり、記事にしたいと思います。
ちなみに、他にピープル誌の『World’s Most Beautiful 2007』に選ばれたのは、スカーレット・ヨハンソン、ジェニファー・アニストン、ハル・ベリー、ヘレン・ミレン、エリック・バナ、ウェントワース・ミラーなど。 50人のリストが掲載されたドリュー・バリモアが表紙の最新号は27日発売とのことです。
PEOPLE's Most Beautiful in '07


さて、映画。 私も70〜80年代の洋楽を聴いていたので、冒頭のビデオクリップにはウケました〜(笑) 若作りのヒューは、なかなか可愛い(笑)。 ヒュー演じるアレックスのバンド、”PoP”は、(『In Your Letter:涙のレター』の)REOスピードワゴン、(ココリコミラクルタイムがテーマ曲に使っていた『リラックス』がヒットしていた)フランキー・ゴーズ・トゥ・ハリウッドなどがライバルだったのね。 曲の感じも懐かしかった^^。 そうそう、ビリー・アイドルっていう名前も出てましたよね!彼こそホント今何しているんだろう??
…が、何が凄いって、噂には聞いていましたが、ヒューの腰フリが物凄い(^^;;; 腰を痛めてステージ脇のイスに情けなく座っていたのは笑えた〜 
自虐、他虐ひっくるめて、毒を吐きまくるヒューは私的に観ていてとても心地よいのですが(笑)、落ちぶれた自分を歌った曲などには思わずウルっとしてしまうし、本作でもサスガでした!!
”世界で最も美しい人”ドリュー・バリモアとも、これが初共演なのが不思議なくらい息の合ったコンビでしたね。

が、私的にこの映画で一番印象的だったのは、落ちぶれアレックスの救世主となる?売れっ子アイドル歌手のコーラ。 可愛いし、抜群のスタイルだし、ダンスは上手いし、この子いったい誰ですの?と思ったら、この映画がデビューなんですか? アイドル歌手のオーラ、ちゃんと出てましたよ! ヒューとの腰フリ対決も見所でした(笑) 大スターになる素質も充分、今後の活躍に期待です^^。




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