きむ爺の戯言

ミュージシャン崩れ・還暦でも独身(>_<)、可愛い孫が4人(^^♪、そんな?きむ爺のお気楽?流人な人生??

イヌの話し

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こんにちわん犬猫ゾウくまカエルコアラうさぎ馬羊猿
 
いつもご訪問ありがとうございます。
更新が途絶えていて済みません。

 
最近、
動物愛護法ってなんですか?
8週齢規制ってなんですか?
殺処分ってどこで行うんですか 動物病院ですか?
 
という、メッセージ・コメントが届くことがあります。
 
知らない人も見てくれているんだと嬉しくもありますが
 
かわいらしい動物が出てくるドラマチャットで話していても、ワンコがかわいいから飼いたいっていう
簡単に買えるという若者が書き込みしたりしていて・・・
 
愛護団体などの譲渡会でもらってくだいさいねって書き込むことが多いのですが
 
 
詳しく書くと・・・そうなんだ〜じゃ、飼うのやめようって(・・;)
 
そんなの団体に言って保護してもらえばいいじゃん・・・とか。
 
 
団体も許容範囲いっぱいなんだよってことは、無論知らないよね。
 
まぁ知らない人はそんなもんです。
 
 
保護猫や保護犬そして・・・殺処分について知らない人多いです。
 
ご存知の方で仕方ないと言われる方は
自分が処分されるわけではないので特に関係ないという深層が潜んでいます
 
このブログを訪れる方は大体が愛護家さんが多いので当たり前のように書いていましたが
ハッとさせられました。
 
何も知らない人も訪問しに来るんだよねぇ〜って。
 
専門用語のように色々と使ってしまっているけれど
それさえ知らない人がいるんですよね。
 
私も以前はそうだった一人ですから。
 
反省。
 
 
こんな動画がありますので見れる方は見てくださいね。
 
 
 
 
家族になれる日 第2作
 
 
これが日本の悲しい現実!自作アニメ「手〜HANDS〜」日々繰り返される殺処分
 
【あの猫たちを忘れない】
 
 
【殺処分ゼロだけじゃダメ!?日本ペット闇事情】  
 
 
闇深すぎ!ペットビジネスの知られざる真実&動物を守るための法律「動物愛護法」とは?
 
 
 
公益財団法人動物環境・福祉協会 Eva
 
マンガで見る動愛法 ~8週齢規制~
 
 
 
 
★すべてのペットショップが悪いという意味ではありません
個人的には生体販売は時代遅れだと感じていますけどね
 
 
飼うなら元保護猫・犬が当たり前 パリのペット事情、猫大好き料理家に聞く(sippo)
↑いい国ですね
日本もこうなればいいなと心から思います
餌の種類まで・・・考えられるとは。
日本では餌にありつける野良さんたちはまだ幸せな方というレベルなんです
飢えや病で人知れず死んでいく子達もかなり多いのです
どれだけ辛いことか
こんなに物があり余り税金で廃棄されていく時代にね
その中には子猫も多く含まれます。
 
 
※愛護団体によっては、捨てられた保健所の子を引き出している方たちもいます。
そこに関わるボランティアさんも多い。
病気や怪我をしている子も多いため資金もかかります。
TwitterなどのSNSではこのひとたちはいつ寝ているんだろうというくらい
里親募集の発信をされている方が大勢います。
なぜなら、その子達は命の期限があるから
みんな必死に頑張られているのです
多くの人がこういうところに目を向けてくれたらいいのになと思います
おかしいですよね
元気な子なのに
その子は何一つ悪いことはしていないのに
命の期限が決められてしまうとは。
人知れず殺処分されている子が今もいるということをまず知ってください。
殺処分は税金で賄われているので未だに安いガス室で死んで行く子もいます
安楽死ではなく苦しみぬいて死んでいく子が多いのです
その子たちは感情も痛みもあるので自分がすぐ先にどうされるか保健所内で察知して恐怖に怯えています
我々がそのことを知らないだけです
本来の死とは、誰かが決めたり手を下すこともなく自然にやってくるものだと思いますが・・・
 
譲渡会はあちこちで毎週開かれていますので
なるべくそういう子達を迎えていただきたいです。
当たり前ですが
経済的に余裕のない人はペット飼育に手を出さないでください。
 
 
 
 
 
こんな感じが理想かな〜
 
2015年2月22日にふくまるは、天国へ旅立っていきました。
享年11歳だったそうです



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他の記事はこちらまで

転載元転載元: 動物との共存を目指して

につづき、
 
この秋に山場を迎える動物愛護法改正。
超党派の国会議員有志で作る「犬猫の殺処分ゼロをめざす動物愛護議員連盟」の改正素案について
先日6/3 時事通信の「ペットにマイクロチップ=法改正で義務化へ−超党派議連」
の記事についてこちら議連の事務局長をされている、衆議院議員の高井たかし氏がFBに見解を書かれていますのでお知らせいたします。
 
 
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
 
立憲民主党、岡山1区衆議院議員の高井たかしさんFBより
 
【シェア・拡散希望】動物愛護法改正に関する記事について
「犬猫の殺処分ゼロをめざす動物愛護議員連盟」(会長:尾辻秀久参議院議員)は、犬猫の殺処分ゼロを目標として、与野党の国会議員80名が集う超党派の議員連盟です。
現在、動物の愛護及び管理に関する法律(動物愛護法)の前回の改正法の施行から5年が経過する中、1年半前に当議連内に「動物愛護法改正PT」(座長:牧原秀樹衆議院議員)を設け、外部の有識者をアドバイザーに迎え、動物愛護法の抜本的な法改正に向けた検討を続けているところです。PTでは、関係者からのヒアリングを計12回行い、6月に約70項目にわたる改正すべき項目を取りまとめたところです。
 
6月30日付時事通信の記事「ペットにマイクロチップ=法改正で義務化へ−超党派議連」(https://www.jiji.com/jc/article?k=2018063000355&g=socによると、「当議連において、犬猫へのマイクロチップ装着の義務化を柱とする法改正を取りまとめた」との趣旨の記述があり、マイクロチップにほぼ特化した記事となっていますが、一部事実に反する内容が含まれております。
 
確かに、マイクロチップの取扱いについては、上記の改正すべき約70項目の一つに含まれており、当議連としても義務化に向けた検討を行っていることは事実です。しかし、当議連としては、いわゆる8週齢規制の完全実施、飼養施設の数値基準、動物取扱業の許可制ないし免許制への引き上げ、罰則の強化など、多岐にわたる法改正を求めており、マイクロチップの義務化のみに特化したと受け取られかねない記事は、誤解を招くものと言わざるを得ません。
 
当該記事により、抜本的な法改正を求める多くの市民の期待を裏切ったという抗議の声が当議連のメンバーに寄せられており、これ以上の誤解が拡がらないように、事実関係について上記のとおりコメントいたします。
事務局次長 衆議院議員 高井たかし
 
転載以上
 
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
関連記事
  PEACE事務局さんより  2015年3月1日時点の記事なので変更があるかもしれません。
「犬猫の殺処分ゼロをめざす動物愛護議員連盟」設立総会 <役員一覧>(敬称略)
 
 
 
※こちらは6/30の時事通信の記事に関し書かれた記事で議連が誤報である旨を説明する前の意見記事です
本質からずれる動物愛護法/政界地獄耳  日刊スポーツより
 
2018年7月2日
 
★この秋に大きなヤマ場を迎える動物愛護法改正。民主党政権が議員立法を12年に成立させ、5年後に見直すことになっていた。超党派の国会議員有志で作る「犬猫の殺処分ゼロをめざす動物愛護議員連盟」の改正素案が明らかに。この5年間で犬猫の殺処分や、ブリーダーやペット業者らの事件は相次ぎ、自治体の意識も高まっている。
 
★民主党時代の成功例ともいえる同法だが、当時の民主党「犬猫議連」会長には元財務相・城島光力、顧問に元首相・鳩山由紀夫、超党派議連の会長代行に元官房副長官・松野頼久らが名を連ねて、本気で取り組んでいた。ところが5年たつと、当時の同法改正を詳しく知る関係者の大半が政界から去り、その中での改正になる。ペットを求める人に対して、子犬や子猫を悪質繁殖業者や販売業者から守るためという大義の下、現行法にある「子犬と子猫にしつけをしている親から早期に引き離す」ではかみつきなどの問題行動を起こしやすいとして、繁殖業者が生後8週間を経過しない犬と猫を販売店に引き渡すことを原則、禁じている。
 
★しかし、この原則8週間が有名無実化した。今回自民党は、その8週間を守らせる口実に、マイクロチップを犬と猫に埋め込むことを法制化したいようで、管理できれば悪徳繁殖業者や悪徳販売店は減るとの見方だ。だがこの管理というのがミソ。「一般社団法人ペットフード協会」の17年末の数字では全国の犬は892万匹、猫が953万匹という。
 
★ペット業界関係者が言う。「マイクロチップ義務化の法改正は生年月日のほか、業者と所有者の名前やワクチン接種歴などの記録が残るという。だが、1回のチップ埋め込みに6000〜8000円かかるという。義務化されれば日本中の獣医師は大忙しになる。加計問題で獣医学部に大反対していた獣医師会が、チップ義務化で沈静化したとの話まである。本来ならばチップより繁殖業者の免許制、販売業者の届け出制などでかなり改善するが、そちらには興味もないようだ」。また本質からずれていく。
 
(K)※敬称略
 
転載以上
 
 
 
 
★こちら後半部分にも書かれているように、本来ならば国民は繁殖業者の免許制、販売業者の届け出制などの案件について趣をおき改正を強く求めているのですが・・・時事通信記事で騒ぎになりましたね。
今回、上記、高井氏もチップのみではなく、多岐にわたる法改正を求めているとの説明をされました。
上記役員議員のブログやツイートなどでも どなたもこの件に関してふれられていませんでした。
先日の、女性議員の無関心発言も含めて騒ぎになりましたが、余計に秋の法改正が気になってしまうというところです。

転載元転載元: 動物との共存を目指して

動物との共生フォーラムさんより
 
 
 
動物保護団体の代表がシェルターを閉鎖するため、
保護動物の譲渡先を探しています。


以下、代表のFBより転載です。
https://www.facebook.com/kasumi.tanino?hc_ref=ARSWhuTyWBnCW8COVIqiZRTc9NHuc6cpYycxRD18fLZX-cfrwUCQH5Rne8b_O86df0I&fref=nf
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 
《緊急のお願い》

現在SALAには20頭の犬達と猫と兎が暮らしています。
その子達の預かり家庭・里親様を緊急募集しなければならなくなりました。

皆それぞれトラウマや疾病などを持っています。
年齢も一番若い子で被災当時子犬だった子です。
その子達は譲渡会にも出られない位のビビリが多い為、
これまで御縁が全くありませんでした。
せめて犬生の最後だけでも、普通の家庭で過ごさせてやりたいと
里親募集を続けてきました。
無理であれば、終生SALAでCareしながら過ごし、
私達が最後迄看取るつもりでした。
此の度借り店舗《SALA ANGELS GARDEN》に関しての裁判があり、
莫大な費用を請求されており、
土地家屋を手放さなければならなくなりそうです。
加えて経営難でSALA存続が厳しくなってしまいました。
Shelterがないと、保護継続が不可能です。

又、私が福島の救済活動にのめり込んで疲れ果て、
2012年全ての歯車を狂わせる、大きな判断ミスを冒してしまいした。
其の為、今は苦境に陥っております。
誠に勝手なのですが、御覧戴いた方並びにお知り合いで、
老犬達を迎えて戴ける方がいらしたら、御紹介戴けませんか?

皆トラウマが有りますが、良い子達ばかりです。
画像はSALA HP・facebookで御紹介しております。

超大型:高齢・難病の為医療費が非常に掛かる
中型犬:雑種・短毛・高齢・犬引取り業者から
中型犬:雑種・7歳・被災犬・心房中隔欠損症
中小型:柴・9歳・元飼い主を噛んで放棄。咬傷事故無し。
中小型:雑種9歳位(被災犬)シッポ振り乍ら時々噛む。
中小型:雑種・高齢20歳以上・18歳(被災犬)
性格は皆とても良い子ですが臆病が多いです。
怖がって逃げると捕まりにくいのですが、
環境に馴染めばべったりの甘えん坊です。
金魚の糞になった子もいます♬ 
………………………………………………………
大変ご無理なお願いと存知ますが、ご検討戴ければ幸甚に存知ます。
どうぞ宜しくお願い申し上げます。
      SALA NETWORK


(転載、以上)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

シェルターの閉鎖を求める過去の署名サイト
https://www.change.org/p/%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E9%83%BD%E7%A6%8F%E7%A5%89%E4%BF%9D%E5%81%A5%E5%B1%80-%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E9%83%BD%E5%8B%95%E7%89%A9%E6%84%9B%E8%AD%B7%E7%9B%B8%E8%AB%87%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC-%E5%A4%9A%E6%91%A9%E6%94%AF%E6%89%80-%E5%8B%95%E7%89%A9%E6%84%9B%E8%AD%B7%E5%9B%A3%E4%BD%93sala%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%81%AE%E9%96%89%E9%8E%96%E3%82%92%E6%B1%82%E3%82%81%E3%81%BE%E3%81%99


SAVE SALA's ANIMALS

グランツの物語
 
 
 
 
 
転載以上
 
 
福島の被災動物活動は未だに続いています。
動物たちには罪はありません。
どうか拡散してあげてください。


転載元転載元: 動物との共存を目指して

動物との共生フォーラムさんより
 
 
 
 
「8週齢問題は議論のテーブルにも上がっていない」
「自民党どうぶつ愛護議連」の事務局長を務める
三原じゅん子参議院議員の発言がネットで物議を醸している。
三原議員の発言の意図は不明だが、
この発言から察するに、安倍政権の下、与党や超党派の
愛護議連の主張など、無きに等しいことがうかがえる。
8週齢規制に自民党の一部議員が反対していることからも、

政策は現与党において影響力を持つ議員たちによって
決められているのである。


ペットショップ
若い人たちで賑わうペットショップ

前回の法改正時に比べ、今回の改正は甚だ盛り上がりに欠ける。
本当に今年が改正年なのかと疑いたくなるほどである。
いや、もしかすると、前回13年の法改正前の動きが盛り上がり
すぎたのかもしれない。
民主党政権下、環境省では検討小委員会が設置され、
1年半ほどをかけ、委員会が25回も開催されている。
傍聴を申し込んでも、なかなか当選しないほどの盛況ぶりで、
ペットの小売り、競り市、火葬などの業者からのヒアリングや
実験動物、畜産動物、動物園に至るまで、幅広く議論が行われた。
環境省によるパブコメには、ネットを中心に、かつてないほどの
数の意見が寄せられた。
動物取扱業への批判が一気に高まったと言っても過言ではない。

8週齢規制の実現はならなかったが、業界は警戒感を強め、
前回の法改正後、業界を横断する組織を結成した。
企業・業界寄りの安倍政権への働きかけを強めたことは
想像に難くない。

自民党の目下の関心事は、「マイクロチップの義務化」。
おそらく、5年後ぐらいを目途に、体制を整える心積もりだろう。
これまでの安倍政権の流れからすると、
加計学園問題を批判していた獣医師会へのお詫びの印では
ないかと勘繰りたくもなる。
「マイクロチップ義務化」は獣医師会の宿願であり、
義務化が現行の高額な料金(5千円ほど)で実施されれば、
利益誘導と言われても、それは仕方がないだろう。
3月に開かれた環境省中央審議会動物愛護部会の会議でも、
獣医師の委員が義務化の必要性を強く唱えている。
マイクロチップの義務化については、
飼い主や動物愛護に携わっている人々の間でも賛否両論がある。

話を8週齢にもどすと、「週刊朝日」(6/8号)に、業界団体が
自らに有利になるようアンケート結果を差し替えたという
記事が掲載された。
環境省の役人が差し替えを容認したとしたら大きな問題だが、
3月の愛護部会の議事録を読むかぎり、
このアンケート結果はあまり委員から信用されていないようだ。
「週刊朝日」には、
「週齢だけでなく環境や状況も含めた議論がまさに必要
だということを、この結果から思いました」
という、ある委員の発言が紹介されているが、
この発言は、アンケートを評価したというわけではなく、
週齢のみならず、飼育環境なども含めて総合的に判断する
必要があるという意味に受け取れた。

動物愛護の側は、今回の改正において、8週齢規制、
各種数値規制、動物繁殖業の免許制の3点を
重点項目として掲げているが、
現状、どれも実現しない可能性は高そうだ。
ならば、どれか一点でも実現させる方向へと
戦術を変えて交渉することも必要ではないか。
どれか一点とするならば、
「飼養施設などの数値規制」に絞りたい。
8週齢規制に賛同はするが、周囲を見まわすと、
一般の飼い主に、その必要性が今一つ理解されていない
ように見受けられる。
比べて、数値規制は、パピーミルなどの劣悪な飼育状態
が報道されるにつけ、非難や、改善を求める声は、
ペットを飼育していない人々からも挙がっている。
これまで行政が、そうした劣悪業者を指導できない
理由として、数値規制が無いことが理由(場合によっては、
口実)となってきた。

劣悪なブリーダーによる飼育は動物虐待であり、いま
苦しんでいる繁殖犬猫に救いの手を差し伸べるためにも
喫緊に必要な規制と思われる。

が、しかし、数値規制こそ、ブリーダーがもっとも嫌がる
規制であることも事実である。
現に、2年ほど前から、環境省も、数値規制に向けて調査
を行っているが、一向に進展が見られない気配である。

動物取扱業は、国民世論を鑑み、ブリーダーの飼養状況について、
真剣に向き合うべきではないだろうか。
また、8週齢規制に反対している議員は氏名を明らかにすべき
である。
有権者として、次の選挙の投票先を判断するためにも知る
権利があると思う。


(m)
 
 
 
 
 
関連記事
 
この件について浅田美代子さんや世良正則さんらが
発言をしています。
 
浅田美代子さんのFB→
 
 
 
細川 敦史 @a_hosokawa 6月4日
三原じゅん子議員と面会 「8週齢は議論のテーブルにも上っていない」(三原議員) 「(自民党の)議連ではマイクロチップの義務化と、そのリーダー普及に向けた法整備に集中している。それで精一杯の状態だ」なんじゃそりゃ。15年前からこの議論してるのに。
 
 
 
関連記事
 
 
 
 
★おおくの国民から10数万通以上の動物愛護法改正嘆願署名が提出される中、このような政治家の発言や
問題意識のない対応には呆れるばかりです。

転載元転載元: 動物との共存を目指して

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