きなこのブログ

大失業時代が到来しています。大失業の恐ろしさを歴史から学ばなければならない。『大失業は戦争への道につながっている』

全体表示

[ リスト ]

●米軍トップ、中国北部戦区の訓練視察=対北朝鮮で連携訴え….米中が対北朝鮮で共同する時代です。凄い時代がやってきました。
https://richardkoshimizu.wordpress.com/2017/08/18/%e2%97%8f%e7%b1%b3%e8%bb%8d%e3%83%88%e3%83%83%e3%83%97%e3%80%81%e4%b8%ad%e5%9b%bd%e5%8c%97%e9%83%a8%e6%88%a6%e5%8c%ba%e3%81%ae%e8%a8%93%e7%b7%b4%e8%a6%96%e5%af%9f%ef%bc%9d%e5%af%be%e5%8c%97%e6%9c%9d/

ダンフォード米統合参謀本部議長が、中朝国境の北部戦区に招待され視察。

いよいよ、北朝鮮撲滅のための米中合同作戦の端緒が切られるのでしょうか。

1%オリガーキの最後の砦となった北朝鮮の豚王。

発狂したかのように暴れていますが、内心は戦々恐々。

米軍は、電子的作戦で北朝鮮の攻撃を予め封じ込めておいて、全面的な空爆を行い、開戦後40分で北朝鮮のミサイル群を沈黙させる。

同時に、中国人民解放軍の最精鋭部隊が、平壌に突入する。

そして、キムテジを焼き豚にする。

北朝鮮という朝鮮悪の牙城が倒れれば、世界は一気に忌まわしい裏社会から逃れることになる。

トランプさん、習近平さん、是非とも、北朝鮮の最終処分を!


イメージ 1


>北部戦区は中国の五つの戦区の中で北朝鮮に最も近い。

●米軍トップ、中国北部戦区の訓練視察=対北朝鮮で連携訴え


イメージ 2


【軍需利権】北朝鮮危機を受け日米2プラス2を開催!安倍政権が1基当たり800億円超のイージス・アショアを購入することが決定!
http://yuruneto.com/kita-2plus2/

どんなにゅーす?

・2017年8月17日、日米安保のトップ同士の「2プラス2」が開催され、「アメリカが核の傘で日本を守る代わりに、日本がアメリカに協力することを求める」内容を含んだ合意文書を発表した。

・また、この会談後に日本政府は、800億円超の地上配備型ミサイル防衛システム「イージス・アショア」を購入することが決定。

今後も北朝鮮問題で協力しながら北に圧力をかける方針を確認し合った。


イメージ 3


対北防衛強化「イージス・アショア」導入へ
http://www.news24.jp/articles/2017/08/17/04370029.html


イメージ 4


北危機でまたも防衛省“焼け太り” 自衛隊に宇宙部隊も設立
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/211735/1

トランプ政権下で初の2プラス2には、河野太郎外相と小野寺五典防衛相、米国のティラーソン国務長官、マティス国防長官が出席した。

共同文書には、米国が日本を「核の傘」で守る見返りに、日本は同盟強化の役割を拡大することが盛り込まれ、次期中期防衛力整備計画(19〜23年度)を通じ、防衛体制と能力の向上を図る方針が確認された。

具体的には、次期中期防で、北朝鮮の弾道ミサイルを打ち落とす地上配備型迎撃システム「イージス・アショア」など新たな防衛装備品を米国から購入すること。「イージス・アショア」は1基当たり800億円を超える高価な装備だ。


イメージ 5
     
    ポンコツ迎撃システムを、800億円以上で買ってくれたら、そりゃ〜こんな笑顔になるわな。


umekichi  ‎@umekichkun 
「イージス・アショア」導入に向けた設計費を計上する方針。
宇宙状況を監視するレーダー整備の費用も盛り込み、来年度は196億円を計上。
北朝鮮の核、ミサイル問題を煽るわけだね。
これを取っ掛かりに、毎年莫大な予算を組む腹積もりだろう
 2017年8月17日


イメージ 6


安倍政権が「軍需産業の走狗」として本領を発揮!日本政府の「奴隷気質」を知ったトランプはこれをフル活用!

北朝鮮危機が連日メディアで報じられていますが、これを機に安倍政権は、アメリカから800億円を超えるイージス・アショアなどの防衛設備などを購入することを決定。

安全性が問題視されているオスプレイも従来の予定通り購入する予定で、まさに「軍需産業の使用人」ともいえる安倍政権の本領発揮といったところです。

まさしく予想していた通りの展開になっているね。

今回の北朝鮮危機がここまで盛り上がっている背景として、軍需産業の利権が絡んでいることは確かであり、今回の2プラス2もさしずめ「武器商談」といったところだったね。

ビジネスマンのトランプにとってはまさに狙い通りの展開であり、すでにトランプも日本政府の盲従的な「隷米気質」を完全に見抜いており、武器輸出の上得意として、今後も武器産業の余った在庫などを日本に向けて処分していくことだろう。

そして、武器産業が儲けるためには、様々な場面で戦争の危機を煽ることが必要であり、今回の北朝鮮危機も大手メディアが表面的な情報だけを流しながらひたすら危機を煽っているのを見れば、マスメディアもこうした軍産複合体の一部であることが分かるのではないだろうか。

この危機が持ち上がってきたと同時に、加計疑獄の報道の勢いも一気に弱まってしまいましたね…。

やはり、こうした意図的な戦争の危機の醸成によって軍産複合体に利益誘導される一方で、最もそのあおりを受けてしまうのは私たち一般国民であるのは確かです。

そもそもミサイル迎撃システムは、その精度が相当に怪しいものであることから、今回のイージス・アショアの導入もどれだけ意味のあるものなのか、かなりの疑問符がある。

結局ここまで巨額の買い物をすることで、別の予算にしわ寄せがいくのは間違いが無く、こうなると真っ先にボクたちの社会保障が狙われてしまうのは自明の理だろう。

なんだか「宇宙部隊の設立」なんていう話まで出てきているし、安倍政権はさらなる武器増強と軍需産業の利益誘導に邁進するつもりみたいだけど、このまま安倍政権が続いていく限り、ますます日本国民の貴重なお金が海の向こうの武器屋にどんどん流れていくことになりそうだ。


イメージ 7

日 時:2017年8月26日(土)午後2時〜5時(開場1:30pm)
場 所:ヴェルク横須賀6階大ホール
http://www.werk-yokosuka.jp/access
講 師:副島隆彦さん
参加費:1200円
どなたでも参加できます。


講演内容  
1部で、属国日本について、サンフランシスコ講和条約では、日本は独立していないこと、その裏で結ばされた日米安保体制とは、いかなる苛烈な支配体制なのか、を話して貰います。

なお米第7艦隊の根拠地、横須賀(軍事租界)での講演会なので、先の大戦で帝国海軍の和平派と称する者がアメリカに屈するよう、愚劣な作戦指導をしたこと。
 

海上自衛隊は完全にアメリカ海軍の指揮下にある事(始めから米海軍の補完部隊として再建を許された)。
 
米海軍横須賀基地がアメリカにとって如何(アジア支配のため)に重要な基地か、についても話が進みます。
 

またメディアが北朝鮮とトランプの「口撃」の応酬を、煽るかたちで報道しているところから、北朝鮮が米海軍横須賀基地(東洋の真珠湾)に、ミサイルを撃ち込むことなど、ありえるのか。も話して貰います。
 
横須賀ではアメリカの属国「日本」を信じたくない人が多くいます。

だからアメリカに育てられた小泉進次郎議員(世襲4代目)が得票率で84%もとる、日本最悪な選挙区です。
 

公表されている、米軍への思いやり予算など、むしろかわいいもので、属国として如何に貢がされているのか。

政府、メディアが触れないことを、説明して下さい。
 

政府とメディアに騙されないが開催趣旨です。

第2部では安倍政権のカルトぶり。

統一教会が如何に日本の政治を支配しているか、お話しし下さい。

小池都知事と統一教会の関係もお願いします。


【酷い】毎年行なわれてきたジュネーブでの日本の高校生平和大使の演説が突如中止に!核兵器禁止条約への言及をさせないためか!
http://yuruneto.com/heiwataisi/


 
 
 
 

 



.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事