きなこのブログ

大失業時代が到来しています。大失業の恐ろしさを歴史から学ばなければならない。『大失業は戦争への道につながっている』

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トランプ大統領がテレビのインタビューで9/11について触れた意味
https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201906180001/

ドナルド・トランプ米大統領はABCの番組でジョージ・ステファノポラスからインタビューを受けていた​トランプはその中で2001年9月11日の攻撃(いわゆる9/11)について触れた​。
https://abcnews.go.com/Politics/transcript-abc-news-george-stephanopoulos-exclusive-interview-president/story?id=63749144

「イラクは世界貿易センターを崩壊させなかった。イラクではなかった。ほかの連中だ。その連中が誰なのかを私はわかっていると思っている。あなたもそうかもしれない。」と語ったのだ。

9/11の直後、詳しい調査もせずにジョージ・W・ブッシュ大統領は「アル・カイダ」の犯行だと断定、オサマ・ビン・ラディンはそれ以降、「テロの象徴」になった。

その象徴を掲げながらアメリカは中東で侵略戦争を大々的に始める。

イラクを侵略する前にブッシュ政権は「大量破壊兵器」を宣伝したが、それが嘘だということは当時から指摘されていた。

ネオコンがイラクのサダム・フセイン体制を倒したがっていることは1980年代から言われていたことでもある。

それに対し、トランプは9/11から間もない段階で世界貿易センターの南北タワーは航空機の激突で崩壊したのではないと主張している。

トランプはデベロッパーで、建造物について詳しい。

崩壊したタワーは頑丈で、軽量化が図られている旅客機がぶつかった程度では崩れないとしていた。

これは単なる一般論でなく、実際に両タワーの強さを彼は目にしている。

1993年2月、ノース・タワーの地下2階にある駐車場で大きな爆発があり、4階層に渡って幅30mの穴が開いた。

トラックに積まれた爆薬によるものだった。

その数日後、建造物で最も弱い部分が破壊されたにもかかわらず、びくともしなかったノース・タワーをトランプは見たのだ。

9/11では早い段階から爆破説が流れていたが、爆弾を仕掛けていたら知られてしまうと反論する人が少なくなかった。

が、世界貿易センターの場合、そうしたことが可能だった。

1993年の事件後、タワーの警備にCIAやモサドとの関係が強いと言われるクロル・アソシエイツが参加、同社は治安システムを新しくする。

その一方、エレベーターのシステムが改良された。

そのための工事が1994年から2000年にかけて行われたのである。

大工事と言って良いだろう。

9/11は国外での侵略戦争だけでなく、国内の刑務所化を進める切っ掛けになった

9/11はアメリカ支配層にとって重要な意味を持っている。

その重要な情報にトランプが触れた意味は小さくない。

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攻撃はネオコンに支援された反イラン政府テロ組織の仕業
http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-6131.html

中東での一連の民間船舶への攻撃から見えてくるトランプのインナーサークルの輪郭。

どうやら大きく変質したトランプ政権。

現在は完全にネオコンにコントロールされているシオニスト政権になってしまった。

今は、新たなイラク戦争前夜の様相を呈している。

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タルムードを世界立法府の法的礎石にするトランプ⑤
http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-6141.html

トランプは、2018年に入る前にシオニズムのユダヤ教徒になっていた。
このときから、トランプ政権の布陣は、全員ユダヤ人と危険なシオニスト、ネオコンに入れ替わった。
過激派のシオニスト・ユダヤ勢力がトランプに与えたミッションは、モーゼの十戒をタルムード・ベースの律法に書き換え、シオンの丘に第三神殿を建立してハルマゲドンを引き起こすことだ。
トランプは、その使命を喜んで受諾した。


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トランプ氏、再選立候補を表明 「米国を偉大なままに」
https://richardkoshimizu.exblog.jp/28410877/

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イランを領空侵犯した無人偵察機グローバルホークが撃墜される! 〜1年前にQによって既に予告されていて、事態は計画通り進んでいる
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=202891

アメリカの統合参謀本部はイランへの軍事侵攻は無謀だと考えているのだが、マイク・ペンス副大統領、マイク・ポンペオ国務長官、ジョン・ボルトン国家安全保障補佐官を動かしているグループは戦争を望んでいる。その戦争でアメリカが崩壊することを気にしているとは思えない。


CIAの協力者が少なからず活動している西側の有力メディアが嫌うウィキリークス
https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201906200001/



 

 
 
 
 


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