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大失業時代が到来しています。大失業の恐ろしさを歴史から学ばなければならない。『大失業は戦争への道につながっている』

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自由 山本太郎議員が安倍政権の災害そっちのけのカジノ法案に大いに怒る。
http://31634308.at.webry.info/201807/article_18.html

自由山本太郎議員が、災害対策をおろそかにカジノ法案強行に怒り心頭で石井国交省大臣に迫った。

日本にも、心から、これだけ真剣に政府のやり方に怒りを込めて追及する議員はいない。

災害で肉親を亡くされた人、関係者が見たら、よくぞ言ってくれたと拍手をするだろう。

自公の議員も、山本議員の爪の垢を煎じて飲んでもらいたいものだ。

そうすれば、日本ももう少し真っ当な社会となる。

百の言葉を読むより、山本議員の心からの叫びを聞いてもらうと、国民の怒りを代弁してくれている。

特に、9分〜15分 必見!!

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ブチ切れMAX「民主党政権時代、今の政権より100倍マシだ!」山本太郎・自由党【国会中継 参議院 内閣委員会】平成30年7月19日
https://www.youtube.com/watch?v=HDcgVUC3SM4


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米ロ首脳会談後の記者会見で飛び出したクリントンへの献金話の背後に金塊略奪
https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201807180000/

ドナルド・トランプ米大統領とウラジミル・プーチン露大統領がフィンランドのヘルシンキで7月16日に会談したが、その後の記者会見で​プーチン大統領から刺激的な話​が飛び出した。

2016年のアメリカ大統領選挙でヒラリー・クリントン陣営へロシアで指名手配になっている人物から4億ドルの献金があったと明言したのである。

その献金をした人物とされているのはヘルミテージ・キャピトルの共同創設者、ウィリアム・ブラウダー。

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シカゴ生まれだが、ボリス・エリツィンが大統領だった1990年代のロシアで巨万の富を築いた。

外国人ではあるが、一種のオリガルヒ

2005年にロシアへの入国が禁止になった。

ブラウダーは欠席裁判で2013年7月に脱税で懲役9年の判決を受けているが、その年にロシア当局が求めた逮捕令状をインターポールは拒否している。

2017年10月にロシア当局はブラウダーを国際手配、アメリカ議会は反発し、インターポールはロシアの手配を拒否した。

エリツィン時代のクレムリンが腐敗していたことは有名な話。

オリガルヒの象徴的な存在だったボリス・ベレゾフスキーの暗部をフォーブス誌の編集者だったポール・クレブニコフが記事や著作で暴いた。

マーガレット・サッチャー政権のときに名誉毀損の要件が緩和されたイギリスではベレゾフスキーに対する名誉毀損が認められたが、クレイブニコフの情報は信頼できると考えられ、問題になった彼の著作は今でも販売されている。

ロシアの検察当局はアメリカの当局に対し、何人かの事情聴取を正式に申し入れた。

話を聞きたい相手には2012年1月から14年2月までロシア駐在大使を務め、12年のロシア大統領選挙に対する工作を指揮したマイケル・マクフォール、NSAの職員でブラウダーと親しいトッド・ハイマン、アメリカにおけるブラウダーのハンドラーだとされているアレキサンダー・シュバーツマンが含まれている。

そのほか、MI6の元オフィサーで「ロシアゲート」の発信源であるクリストファー・スティールからもロシア側は話を聞きたいとしている。

スティールはMI6時代、ベレゾフスキーに雇われていたアレキサンダー・リトビネンコのケースオフィサーを務め、リトビネンコの死とロシアとの関係を主張していた。

その後、2009年にオービス・ビジネス・インテリジェンスなる会社をMI6仲間と設立、17年にはチョートン・ホルディングスを共同創設した。

このオービス・ビジネス・インテリジェンスをフュージョンなる会社が雇う。

フュージョンを創設したひとりである​グレン・シンプソン​によると、同社は2016年秋にネリー・オーなる人物にドナルド・トランプの調査と分析を依頼している。

その夫であるブルース・オーは司法省の幹部。

この夫とシンプソンは2016年11月に会っている。

その直後にブルースが司法省のポストを失うと、フュージョンはスティールと結びついたのである。

このフュージョンへトランプに関する調査を依頼して102万ドルを支払ったのが民主党の法律事務所であるパーキンス・コイ。

この法律事務所はヒラリー・クリントンと民主党のために働いている。

ブラウダーのスタッフにセルゲイ・マグニツキーなる人物がいた。

2009年にロシアで取り調べられている最中に死亡している。

西側ではロシアにおける2億3000万ドルの横領事件を告発した人物だとして英雄視されている人物だ。

死亡した当時、すでにボスのブラウダーはロシアへ入ることが禁じられていた。

スティールの報告書に基づいてアメリカ下院情報委員会でアダム・シッフ議員が2017年3月にロシアゲート事件の開幕を宣言する。

この報告書が公表される前、その前のバージョンをジェームズ・コミーFBI長官(当時)へ渡したのがネオコンのジョン・マケイン上院議員だ。

このスティールの報告書は根拠薄弱で説得力がなかった。

シッフ議員たちロシア嫌いの人々はそれでもかまわなかったのだろう。

ブラウダーはマグニツキーの死を利用して反ロシアの法律をアメリカで制定することに成功、宣伝映画を作ろうと決める。

そこで監督として雇われた人物がプーチンに批判的なことで知られていたアンドレー・ネクラソフ。

ところが、調査を進めたネクラソフはブラウダーの話が事実に反していることに気づいてしまう。

不正を内部告発したのはブロウダーの会社で働いていた女性で、脱税はブロウダーが行っていたという事実を知ったのだ。

しかも、その不正にマグニツキーは金庫番として関わっていたことも判明した。

ネクラソフはその事実をドキュメンタリーの中に盛り込んだためにブロウダーと対立、作品を公開することが困難になっている。

ヘルミテージ・キャピトルのもうひとりの創設者はエドモンド・サフラ。

1991年にソ連が消滅する直前、ゴスバンク(旧ソ連の国立中央銀行)に保管されている金塊2000トンから3000トンが400トンに減っていることが判明、ジョージ・H・W・ブッシュをはじめとするCIA人脈とKGBの頭脳と言われたフィリップ・ボブコフたちが盗んだと見られている。

その金塊横領でサフラの名前も出てくる。

なお、この金塊の行方を追った金融調査会社のジュールズ・クロール・アソシエイツは不明だとしているが、この調査会社とCIAとの緊密な関係は有名だ。

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プーチンがほぼ制圧したロシアの新興財閥「オリガルヒ」とは?
https://matome.naver.jp/odai/2142105624974801901

1991年にソビエト連邦崩壊。

多くの国営企業が民営化された。

現実は一部の新興財閥が政府と密接に関係を持ち、
国家の財産である「国営企業」をタダ同然で手に入れていた。

これが「オリガルヒ」。(年齢も大半が当時30代。)

「オリガルヒ」は資産を海外に逃避させ納税を逃れた。

1998年のロシア危機の一因となった。

ロシアの財政が破たん。

通貨ルーブルの暴落

1000分の1のデノミ

オリガルヒの銀行は政府保有の株式を担保にエネルギーなどの国営企業に貸付を行っていた。

これらの国営企業も「タダ同然」で手に入れた。

ますます富を集中させていった。

2000年5月7日 大統領に就任したプーチン 

まず、プーチンは新興財閥「オリガルヒ」たちの撲滅に乗り出した。
(特にユダヤ系)

プーチンは金融危機の原因となったオリガルヒと徹底的に対決。

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平和を恐れ、戦争を望むグローバル主義エリートたち
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2018/07/post-45f5.html

トランプとプーチンとの間で予定されている会談は、既にマスコミと政治家の偽善を暴露して、良い結果を生み出している。

欧米のグローバル主義エリートによれば、"ロシアとアメリカ合州国との関係が、突然平和になりかねない"危険ゆえに、会談は、人類に対する最大の危機だとレッテルを貼られている。

時に、現実は虚構よりも奇妙だ。

およそ信じがたい話を信じるには、大本の情報を見て、正確に引用する必要がある。

その好例が、 "プーチンとトランプの '和平合意' の可能性を巡り高まる恐怖"という見出しだ。

タイムズは、ここで、ウクライナでの軍事エスカレーションや、シリア国内の武力衝突や、イギリスにおける偽旗毒ガス攻撃や新冷戦を恐れているのではない。

タイムズは、核戦争による世界の終末や、人類終焉や、何億人もの苦難を恐れてはいない。

そうではなく、世界で最も権威があり評判の高い新聞の一つが、平和の可能性を恐れているのだ!

タイムズは二つの超核大国がお互い話し合えることを恐れているのだ。

プーチンとトランプが、世界的大惨事の危険を避けるのに役立つある種の合意に至るかも知れないとタイムズは恐れているのだ。

こういう世界に我々は暮らしている。

そして、こういうマスコミに我々はつき合わされている。

タイムズは、読者を混乱させ、欺き、まごつかせる最悪の形で、世論を形成しようとしているのだ。

我々が暮らしている世界が、益々、論理や合理性に無縁になりつつあるのは偶然ではない。

たとえこの会談の結果、いかなる本格的な進展が無かったとしても、最も重要なことは、二人の大統領の対話が始まり、双方に、交渉のチャンネルが開けるという実績だ。

タイムズ記事は、トランプとプーチンが、ヨーロッパに関し、同意をしようとしていると推測している。

プーチンが、ヨーロッパを不安定化させるため、トランプをあやつっているとほのめかしているのだ。

全員が陰の政府コングロマリットの一員である連中の編集者や株主を代理するマスコミによる、こうした、でっち上げに、我々はもう何年も浸され続けている。

ヨーロッパをユーラシアの夢に統合しようとして、強力で団結したヨーロッパをプーチンが常に望んでいる事実は既に証明済みだ。

(中略)

彼らは対話こそが、破滅的な戦争を避ける唯一の方法だという考え方を共有している。

とは言え、平和は、全員にとって最善の結果ではないもののようだ。

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ついに追い詰められ、現在戒厳令下にあるイスラエル / “正式に米軍に降伏した”大英帝国 / 米露首脳会談後の記者会見で、プーチン大統領の爆弾発言
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=167582

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世界最終戦争が出来なくなった1%オリガーキ&安倍晋三朝鮮悪一味(裏社会)は追い詰められ、半狂乱になって各地で人工地震テロや気象テロを仕掛けて来ます。



 
 
 

 


 
 

 
 


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加計疑惑のもう一方の当事者だった麻生副総理の衝撃
http://kenpo9.com/archives/4003

数日前から連載が始まった東京新聞の「権力の内幕 検証・加計疑惑」は国民必読の見事な調査報道だ。

はじまったばかりの報道であるが、加計疑惑が、安倍首相や加計理事長の否定にもかかわらず、まさしく二人の案件であることを十分に教えてくれている。

なにしろ、安倍第一次政権の2007年2月から話が始まり、安倍退陣とともに話がつぶれかかったけれど、2012年12月の安倍第二次政権の誕生で一気に本格化したという経緯が見事に暴露されている。

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私が注目したのはきのう7月17日の記事の中に書かれていた次のくだりだ。

つまり「獣医師は足りている」と待ったをかけた獣医師会は、2012年12月に安倍第二次政権が誕生したことで危機感を抱いたという。

そこで獣医師会は、自民党獣医師問題議員連盟会長だった麻生副総理の政治力で対抗しようとしたというのだ。

元衆院議員で獣医師会顧問の北村直人氏がこう語っている。

「安倍さんが総理に返り咲き、再び加計側の動きが活発になった」

「麻生会長へ相談し、(それまで消極的だったのに認める方向に転換した)文科省に抗議の声明文を提出していただいた」

「麻生会長も総理と会談され、説明を尽くされている」

なんということだ。

麻生副総理もまた一方の当事者だったのだ。

加計疑惑を知っていたのだ。

しかも、反対側に担ぎだされて潰そうとしていたのだ。

その麻生副総理が、いまでは安倍首相を擁護する立場にまわり、安倍首相と一蓮托生になって加計疑惑の否定に躍起になっている。

これほど国民をバカにした事はない。

安倍第二次政権がグルになって国民に対する背信行為を重ねて来たということだ。

野党は、この東京新聞の記事をもとに、これからの加計疑惑追及では、麻生副総理を一点集中攻撃すべきだ。

加計疑惑を知らなかったとは言わせないぞと。

単純な麻生太郎はブチ切れてすべてをばらすだろう。

内閣総辞職に直結する政局になる。

はたして野党にその覚悟はあるのだろうか

(了)

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怒涛の連載始まる!「権力の内幕 検証・加計疑惑 第1部」 ▼悲願の裏に「首相案件」▼腹心の友 蜜月40年▼米留学で出会い「晋ちゃん」「加計さん」(東京新聞連載)
https://togetter.com/li/1247994



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安倍政権の行っていることは権力の私物化であり、民主政治の破壊以外の何物でもない …NHK受信料には時効が適用されないという驚くべき最高裁判決
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=167580

安倍政権は、劣化版ナチスであると言ってきました。

彼らは、自分たちが法の上に居る存在だと思っていて、自分たちが何をしても裁かれることはない。

しかし、自分たちを批判する者はすべて反日であり非国民だというのが、彼らの考え方だと思います。

ネトウヨの言動を見ていると、よくわかります。

冒頭の記事は、女性に集団性的暴行を加えても、罪に問われないという驚くべきもの。

おそらく、事件をもみ消す必要のある人物が、犯人の中に居たということでしょう。

さらに、最高裁判決で、NHK受信料には時効が適用されないという驚くべき判断が出たようです。

こうなると、NHKはほとんど徴税機関のような気がします。

将来、NHK解体論が出てくると思いますが、だれも反対しなくなるのではないでしょうか。

このように、安倍政権になってから、日本は崩壊の一途をたどっているのですが、“小沢一郎氏の知恵袋と呼ばれて久しい”と記事に書かれている平野貞夫氏によると、内乱罪が安倍政権には当てはまるのではないかとのこと。

確かに安倍政権の行っていることは“権力の私物化”であり、“民主政治の破壊以外の何物でもない”からです。

内乱罪の罰則は、リーダーの場合、死刑又は無期禁錮のようです。

昨日取り上げた島津論文では、盗み出した核弾頭をイスラエルを経由して入手しようとしたということでした。

アメリカでは、トランプ大統領による革命とも言える事態が進行しており、日本ではあべぴょんによるクーデター、あるいは内乱罪とも言える事態が進行しています。

世界情勢の流れを見ていれば、どちらが勝利するのかは、もはや確定事項です。

あべぴょんには、いつまでもジタバタしていればいいと言っておきましょう。

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無法国家<日本>の恐るべき現状!
https://ameblo.jp/usinawaretatoki/entry-12391636454.html

小沢一郎氏の知恵袋が指摘 安倍政権による「内乱」予備罪
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/233457/2

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【ヤバイ】安倍政権が「参院定数6増」案を強行採決!今国会で成立へ!自民党にとって圧倒的に有利な内容に、野党は強く抵抗
https://yuruneto.com/sanin6zou/

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【暴挙】”参院6増”改正案が可決・成立!自民・船田元議員は棄権するも小泉進次郎議員は賛成票!→野党からブーイングが発生!
https://yuruneto.com/sanin-6zou-seiritu/

どんなにゅーす?

・2018年7月18日、安倍政権が推し進める参議院の議席を6増やす公選法改正案が、野党の猛反対の中、可決成立した。

安倍政権にとって圧倒的に有利な内容の法案に対し、マスコミや国民からも多くの批判や怒りの声が殺到。

西日本豪雨の被害の全容も明らかになっていない状況の中で、かつてなかったほどの拙速な国会運営によって選挙制度が大きく変えられることとなった。

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安倍政権がまたも日本の歴史に残る国家犯罪級の暴挙!造反したのは船田氏のみ、進次郎氏は見事にペテンを露呈!

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山本太郎議員切り込む:ついに国会で取り上げられた安倍総理と暴力団との関わり 〜 マスコミが沈黙ならばネット上で拡散を
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=167512

17日、通称カジノ法案の審議の中で、国会の場で、ついに山本太郎議員が、安倍総理自身に「安倍晋三自宅放火未遂事件」のことをぶつけました。
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=163946

最初はさらりとカジノ法案にある「暴力団員等を排除する部分」について、暴力団そのものだけでなく、暴力団と繋がりのある人もチェックして取り締まってくれるのか、と質問した太郎議員。

総理の肯定を受けて、取り締まりをするカジノ管理委員会を任命するのは総理大臣であり「任命者である総理ご自身にも廉潔性(心が清く、私欲がなく、行いが正しい)が求められる」ことを確認しました。

ここで、おや?と思っていると一気に「総理ご自身は暴力団またはそれら勢力と繋がりのある人物とのお付き合い、もしくは関係、仕事を発注などしたことはありますか?」と切り込みました。

あべぴょんは、しれっと「全くない」と答えました。

しかし太郎議員は続けて、動かしがたい事実として、かつて下関市であった事件とその裁判について説明をしました。

これを聞けば、あべぴょんが対立候補への妨害を暴力団関係者に依頼したことがはっきり分かります。

カジノ管理委員会に求められる廉潔性が安倍総理には無いのです。

「カジノ自体を止めるか、総理が辞めるか、どちらか決めるべき」と迫りました。

これに対するあべぴょんの答弁が酷く、覚悟はしていたものの脳が腸捻転を起こしそうなシロモノでした。

まとめて言うと「自分たちはこの暴力団関係者の恐喝に一切屈しなかったために、家屋に火炎瓶を投げ入れられた被害者だ」というものですが、なんと勇敢にもBuuさんが、このウンザリな答弁をリアルに書き起こしされました。

敬意を表して一部ツイートを掲載をさせていただきました。

読むのも苦痛なこれが我が国の首相答弁です。

太郎議員は、被害者ヅラのあべぴょんに「被害者になる以前の問題として、民主主義の根底を引っくり返すような選挙妨害を暴力団関係者に発注すること自体が大問題だ。」という事件の本質を突きました。

案の定、大手メディアは黙殺ですが、質疑を全文書き起こしされた野良放送さんは転載許可され、拡散を呼びかけておられます。
https://note.mu/nora_journal/n/nf7d836189788

あべぴょんが暴力団関係者に犯罪行為を依頼し、その見返りの金額を値切ったために恨まれたことを、ネット上で全国の方々に知っていただきましょう。

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山本議員:汚れ仕事を堂々と発注できる人間がこの国の総理がカジノ監視委員会を任命の悲劇
http://31634308.at.webry.info/201807/article_17.html

この話は、ネットレベルは有名な話で、2000年、当時、安倍氏の地元・下関の自宅に計5回にわたって火焔瓶が投げ込まれるという事件が発生した。

それから3年後の2003年、この事件の容疑者として、特定危険指定暴力団「工藤会」系暴力団組長と組員、そして、元建設会社社長でブローカーの小山佐市氏が逮捕された。

小山氏らが安倍邸を放火しようとした理由は、1999年におこなわれた下関市長選において安倍事務所は、安倍家や清和会と関係が深い現職市長の江島潔(現・参院議員)を支援していたが、野党系の候補者・古賀敬章の追い上げもあり、江島の当選が危ぶまれていた。

そんななかで安倍事務所は、小山氏に古賀を攻撃する中傷ビラを撒くなどの選挙妨害を依頼した。

安倍事務所は小山氏らと交わした“見返り”の約束を破ったため、暴力団員を使って安倍邸に放火したという話だ。

これはネットレベルの話でも、取り上げるのは憚れるもので、これを山本議員が裁判の判決文を入手で安倍首相を追及した。

小渕優子よりひどい!? 安倍首相が世襲したパチンコ御殿と暴力団人脈
http://lite-ra.com/2014/10/post-594.html


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【禁断の領域】山本太郎議員が、安倍総理の「選挙妨害依頼&自宅放火未遂事件」を追及!山本議員「総理自身暴力団との関わりは?」総理「それは全くない」
https://yuruneto.com/yamamoto-abe-houka/

どんなにゅーす?

・2018年7月17日の参院内閣委員会にて、自由党の山本太郎共同代表が、安倍総理が抱える「下関市長選における選挙妨害依頼&自宅放火未遂事件(99年)」について追及。
https://yuruneto.com/abe-simonoseki/

安倍総理がこわばる一幕があった。

・山本太郎議員は、カジノ解禁において、反社会勢力やそれと関係がある人間を排除する制度作りを進めている中で、安倍総理自身の暴力団との関わりについて質問

安倍総理は「(暴力団との関わりは)全くない」と強弁しつつ、放火未遂事件についても「私たちは脅しに屈しなかった被害者の側だ」と緊張した面持ちで主張した。

↓山本太郎議員のタブーに切り込む質問(話題の部分は2分35秒くらい〜。)

「総理が選挙妨害を発注」山本太郎・自由党 VS 安倍総理《カジノ法案》【国会中継 参議院 内閣委員会】平成30年7月17日
https://www.youtube.com/watch?v=uzSbNrY4_W8

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「総理ご自身暴力団との関わりは?」との山本太郎議員の質問に、「それは全くない!」と即答した安倍総理だが…

日本国民のために破竹の勢いで活躍し続けている山本太郎議員が、
https://yuruneto.com/yamamototarou-tpp/

ついに日本の政界の大きなタブーに切り込んでくれたわっ。

当サイトでも紹介した、
https://yuruneto.com/abe-simonoseki/

99年の下関市長選の際に発生した「ブローカーへの対立候補に対する選挙妨害依頼&工藤会による自宅放火未遂事件」について国会で初めて追及したわ。

山本太郎議員は、カジノ解禁における「暴力団関係者排除」の制度作りと絡めつつ、「クリーンなカジノを進める総理自身がよもや暴力団との繋がりはあったりしないか?」という形で質問。

その上で、この「選挙妨害依頼&放火未遂事件」を話題に上げて軽くジャブを浴びせたような感じだ。

山本太郎議員が「総理ご自身は、暴力団またはそれらと繋がる人物とのお付き合い、もしくは関係、仕事を発注などしたことはありますか?」と質問したところ、

安倍総理は即座に「それは、全くございません。」とはっきり答えたけど、実際には↑上のように、安倍総理が「山口組の金庫番」の男と仲良く写る写真が存在しているし、実際に週刊誌でもこれが報道されているんだけど…こうしたことを総理自身は忘れちゃったのかな??

まーた、口先から即座に大嘘を吐いたってことね。

おまけに、工藤会からの放火未遂事件についても、「私どもは、これは被害者でございます。」「いわば、恐喝ゆすりには私は一切屈しなかったから、このようなことが何回か起こった」なんて主張しているけど、選挙妨害を依頼したかどうかの話はまともに答えずに「私は一切の関わりを断ってきた中において、発生した事件」なんて主張しているわ。

この記事に今回の一連の国会質疑の文字起こしが出ているけど、
https://note.mu/nora_journal/n/nf7d836189788

必死に自分たちが放火をされた被害者であるのをアピールしつつ、やはりここでも色々とウソをついている可能性が大だろう。

安倍総理の話は、何から何までウソばかりだし、逆によくここまで嘘がつけるものだと感心してしまうほどだ。

それにしても、こうした国会追及こそ、マスメディアでセンセーショナルに報道するべきだと思うけど、この記事でも触れたように、
https://yuruneto.com/ozawa-koizumi/

長州閥系の安倍一族は、いわば「法を超越」した特権的な力をグローバル資本勢力から与えられているので、どんな犯罪を犯しても、警察や検察、裁判所も安倍一族を逮捕・起訴することはしないし、最も安倍総理の犯罪性が高い案件については一切報道しないね。

これこそが、欧米軍産資本と長州テロリストによって遂行された”明治維新”から連綿と続く「日本の闇システム」ね。

これらに資本を握られている日本のマスコミもわざとらしくこれに触れないし、私たちもインターネットを通してしか、これらの国会追及の内容を知ることが出来ない状況だわ。

マスコミの異常なまでの無視っぷりといい、ほんとに分かりやすいね。

ボクたちが住む日本の中には、言いようのない”深い闇”が数多く存在しているし、まさしく、長年にわたってこれらグローバル資本による”偽装民主主義”が頭をもたげ続けてきたこと、そして、そんな”偽装民主主義”すらも崩壊する寸前にあることを強く感じているよ。

それにしても、山本太郎議員は本当に素晴らしいし、今後もこの勢いで、国民と国家を獰猛で悪辣なグローバル資本から守るための活動を続けていって欲しいよ。


なんてサワヤカ、安倍晋三。
http://rkblog.html.xdomain.jp/201309/article_126.html



 

 


 
 
 

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安倍総理、「赤坂自民亭」の開催・参加について「問題なし」と開き直り!さらに西村官房副長官に「発信を慎重にするように」と責任転嫁!
https://yuruneto.com/abe-jimintei/

どんなにゅーす?

・2018年7月17日の参院内閣委員会にて、西日本豪雨の最中に閣僚や部下の自民議員らと飲み会を開催し、
https://yuruneto.com/abe-kamikawa/

自らが二日酔いになった疑惑も出ている中で、
https://yuruneto.com/abe-hutukayoi/

これらの一連の対応について「政府で万全の態勢で対応に当たってきた」と主張し、問題は無かったことを強調した。

・その一方で、「いいなあ自民党」などの言葉を添え、飲み会の写真をアップした西村官房副長官に対し、「発信は慎重に行うよう注意した」と明かし、自身の対応よりも西村氏の行動に問題があったとの考えを示した。

安倍首相
 「自民亭」出席問題なし 投稿の西村氏は注意

https://mainichi.jp/articles/20180717/k00/00e/010/246000c

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未曾有の豪雨惨事にも前代未聞の傲慢さで「開き直り&責任転嫁」に腐心する安倍総理と、安倍3選をサポートしつつ報じ方に苦慮する大手マスコミ!

↓安倍総理本人も「(飲み会に対して)和気あいあいで良かった」とコメントしたものの、この事実も完全に隠蔽しつつ、西村副長官に全てをなすりつけ。

首相動静(7月5日)
午後8時28分、東京・赤坂の衆院議員宿舎着。同党の若手国会議員と懇談。上川陽子法相、同党の竹下亘総務会長、岸田文雄政調会長ら同席。
 午後9時19分、報道各社のインタビュー。「懇談はどうだったか」に「和気あいあいでよかった」。同20分、同所発。

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まーた、安倍総理が信じられないような傲慢さと開き直り具合で、自身の責任を放りだしているみたいねっ!!

「空白の66時間」を生み出したことで、
https://yuruneto.com/ueda-abe-mori/

豪雨災害の被害と犠牲者の拡大を生み出した疑いに対して、「政府で万全の態勢で対応に当たってきた」なんて…よくもヌケヌケと言えるものだわっ!!

どうやら巷では、「”飲み会自体”は問題ないが、伝え方に(ないしは伝えること自体に)問題があった」という世論誘導を全開にし始めたみたいで、飲み会の写真を投稿した西村副長官や片山さつき議員らに責任を押しつけつつ、これに参加したことで二日酔い疑惑すら出ている安倍総理をアクロバット擁護する動きが激しくなっているようだ。
https://yuruneto.com/abe-hutukayoi/

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これというのも、すでに権力層の水面下で「安倍3選」のシナリオが固まっているからであり、大手マスコミ側もどうにか「報道機関としての建前」を維持するためにこれを報じているものの、その一方で、どうにか国民が強い怒りを蓄積させないよう、非常に繊細なコントロールをもって安倍政権への反発を抑えるための「苦心の対応」を迫られているようだ。

結局は、1%の資本勢力の支配層の都合だけで全ての世の中が動いていて、私たちはただただこれらの世論誘導や洗脳によって自由自在に操られて飼い慣らされているだけなのねっ!!
https://yuruneto.com/truman/

つまるところは、”これ”こそが、野党の力も一向に強くならない上に、安倍総理自身も”稀代の大嘘”をこれでもかと繰り返しながらも、その地盤が全く揺るがない「理由」だ。

日本の総理大臣は、1%のグローバル資本勢力に国民の富をせっせと移転し続ける”売国奴”のみが盤石の権力を授けられることになるし、マスコミの中でもこれを全力で支援するシステムが出来上がっているということだ。

しかし、これまでは、国民の目にとまりにくい形でこれが行なわれてきたけど、何だかここ最近はこれがあまりにもあからさまになってきていて、今まで気づかなかった国民も「これはおかしい」と思い始めているぞ。

支配層(ディープステート)の連中も、そろそろシナリオを急遽転換していかないと、いよいよ多くの国民がこうした「インチキ」に気がつく可能性が高いと思うんだけど、どうかね。

ほんとに、冗談抜きで、ここ最近のマスコミは本当におかしいわよ!!

安倍政権が、カジノやら
https://yuruneto.com/abe-casino-syokken/

TPPやら残業代ゼロ制度やらの
https://yuruneto.com/abe-hatarakikata/

「国民締め上げ」の法案に(メチャクチャな審議プロセスで)血道を上げても、これを強く批判しようともしないし、やっぱり、今回の豪雨災害もより詳しく被害状況を報道するのを抑制しているようにも見えるし…これも全ては安倍3選のシナリオが決まっているからこその「やらせ対応」ってことね!!

これが森内閣当時のスタンスのマスコミであれば、よってたかって安倍総理への痛烈なバッシングを繰り返し、あっという間に安倍総理は総理の座から転げ落ちていることだろう。

それくらいに、安倍総理のこの対応は戦後例を見なかったほどに酷いものだし、こんな総理の姿を無批判のまま、まるで気が抜けたようにただただ垂れ流すだけの大手マスコミに対しても、もっと抗議の声を上げる必要があるかもね。

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野村ダムと鹿野川ダムの放流による肘川の水害
https://yamba-net.org/42554/

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経済下流域に押し流される圧倒的多数の国民
http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2018/07/post-13c8.html

2012年12月の総選挙で誕生した第2次安倍内閣。

この政権を誕生させた最大の功労者が菅直人氏と野田佳彦氏である。

鳩山政権が「シロアリを退治せずに消費税を上げることはおかしい」ことを訴えて、官僚の天下り利権を根絶することなしに消費税増税は実施しないことを確約した。

その公約をもっとも大きな声で叫んでいたのが野田佳彦氏である。

2009年の総選挙に際して民主党は「シロアリ退治なき消費税増税封印」を公約した。

社会保障充実の財源も確保できると明言した。

野田佳彦氏と岡田克也氏の当時の発言が記録に残されている。

1.2009年7月14日野田佳彦氏衆院本会議討論演説

2.2009年8月15日野田佳彦氏街頭演説

3.2009年8月11日岡田克也氏街頭演説

2009年8月30日の選挙で誕生した鳩山由紀夫政権を破壊した主役は、実は民主党内に潜んでいた。

鳩山首相の普天間基地県外・国外移設方針を潰したのは、岡田克也外相、前原誠司沖縄担当相、北澤俊美防衛相である。

菅直人副総理は鳩山首相が米国にものを言い、財務省の増税路線にブレーキをかけて潰された様子を脇で見て、米国と財務省の言いなりになる道を選んだ。

2010年6月に菅直人氏がクーデター政権を樹立したことによって、主権者が樹立した革新政権は崩壊してしまったのである。

菅直人氏は首相就任直後の2010年6月17日の参院選公約発表において、突如、消費税率を10%に引き上げる方針を表明した。

この増税路線提示により民主党は参院選に大敗し、衆参ねじれの解消が実現しなかった。

後継の野田佳彦政権が消費税増税を強行決定した。

そして、2012年12月16日の自爆解散に突き進み、安倍自民党に大政奉還した。

あれから5年半の月日が流れた。

日本は荒れ野と化している。

「国破れて山河あり」の状況である。

日本は「戦争をする国」に改変され、原発再稼働が全面的に推進され、圧倒的多数の国民が「新しい貧困」という下流域に押し流されている。

この日本を立て直さなければならない。

日本の再建は、選挙によって、新しい政権を樹立することによってしか成し得ない。

安倍内閣は「数の力」にすべてを委ねて暴走を続けている。

もはや国政に良識も熟議も求めることができない状況が生まれている。

事態を打開するには、選挙で勝つしかない。

その方法はただひとつ。

「共産党を含む共闘体制を構築すること」である。

敵の戦術は極めて明確だ。

反自公勢力を「共産党と共闘する勢力」「共産党と共闘しない勢力」分断することだ。

重要なことは「共産党と共闘しない勢力」というのが、実は自公勢力と裏でつながっているということである。

だから結論は明確なのだ。

「共産党とも共闘する勢力」の結集を実現することである。

今後の日本政治のあり方についての対談である第254回UIチャンネル放送ライブ対談「鳩山友紀夫氏×植草一秀氏」
https://www.youtube.com/watch?v=pRMOTkBhU8w

をぜひご高覧賜りたく思う




 


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