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夢に向かって!木根川レッズ(葛飾区少年軟式野球連盟所属)

今週末の予定


【17(土)】

●6年    自由参加


●5・4年    8:00    堀切橋少年B集合(弁当あり)

 8:00〜11:00    堀切橋少年B
12:00〜14:00    四つ木橋A
14:00〜16:00    木根川橋大人


●3〜1年    9:00    堀切橋少年B集合(弁当あり)

 9:00〜11:00    堀切橋少年B
12:00〜14:00    四つ木橋A
14:00〜16:00    木根川橋大人


※木根川小学校は、終日使用不可

【18(日)】

●6年    9:30    木根川橋少年B集合(弁当あり)

10:00〜13:00    木根川橋少年B
※オール葛飾の活動あり(12:00〜堀切橋少年D)


●5・3〜1年    9:00    木根川小学校集合(弁当あり)

 9:00〜13:00    木根川小学校
14:00〜16:00    四つ木橋E

※5年は、15:00ぐらいに奥戸野球場へ移動

【葛飾区少年軟式野球連盟    秋季大会閉会式】
[☆]15:30頃    奥戸野球場    閉会式


●4年    9:00    木根川小学校集合(弁当あり)

駒沢軟式野球場へ移動

【マクドナルド・ジュニアチャンピオンシップ】
[☆]13:30〜    駒沢軟式野球場    vs  深川ジャイアンツさん(江東区)

終了後、奥戸野球場へ移動

【葛飾区少年軟式野球連盟    秋季大会閉会式】
[☆]15:30頃    奥戸野球場    閉会式


※木根川小学校は、午後の使用不可

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地元のお祭り


先週の日曜日は、地元のお祭りに参加。
高学年は、上部大会のため参加出来ず。


イメージ 1

イメージ 2



で、オレンジのちびっ子たちは、
もしかしたら練習よりもこっちのほうが楽しいかもなぁ〜(笑)

木根川レッズ 加藤


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独り言


小さな頃から野球をやってきて
今まで出来なかった事が少しずつ出来るようになってくる。
そして、野球の本当の楽しさ・面白さが判りかけてきた頃
・・・卒団と言う節目を迎えてしまう。


毎年の事なんだけど・・・


木根川レッズ 加藤

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ハクビシン事件で


「うちの子は私の言う事なんか全然聞かない、監督の言う事だったら聞くからガツンと言ってやって下さい。(笑)」
なんて事を良く言われたりするんだけど・・・(笑)

この前のハクビシン騒ぎでよ〜く判った事がある。
それは言う事を聞く順番は

お母さん < 監督・コーチ <<<<< お巡りさん

だと言う事(笑)

自分やコーチが
「危ないからあっちへ行ってないさい。」
って言ったって全然ダメ。
お巡りさんの
「危ないからあっちへ行ってないさい。」
でしっかりと言う事を聞く。

落ちて来たタオルにビビるお巡りさんなのに(爆)
(これ今でも思い出し笑いが止まらないんですけど・・・どうしよう。)

お巡りさんの言う事は聞かないと
「逮捕」されると思っているのかなぁ〜??
(純粋で良いなぁ〜流石小学生)

と言う事で、
これからの練習はお巡りさんのコスプレをして行くか。マジデ
しっかりと手錠も携えて。
言う事は聞かない奴は「逮捕!!」でどうだろう。


ひょんな事から子供の面白い深層心理が判ったハクビシン事件であった。
(=`▽´=)ぶわっはははは!


木根川レッズ 加藤

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大捕物帳



イメージ 1

右→タヌキ
左→ハクビシン


先週の土曜日にKJMコーチと木根川小学校の門の外で捕まえたのは、
やっぱりハクビシンじゃなくてタヌキだな。
いやはや、あんな所でタヌキを捕まえるとは思わなかった・・・。

野球とは全然関係無い話だけど。

やっとブログをアップしたと思ったら
こんなネタかよ!とか言わないでね。(笑)

木根川レッズ 加藤

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こういった影響力のある方の発信は嬉しい!
そして、ありがたい。



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チーム内・外でず〜っと発信し続けたきた事。

スモールベースボールの否定
思いっきり振って凄い打球を打つ事
育成を忘れた勝利至上主義はダメ!

木根川レッズ 加藤

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チーム名変更します


新しいチーム名は

「木根川トンネルズ」
です。

(=`▽´=)ぶわっはははは!


でも、まぁ「伸びしろ」タップリって事で(笑)

笑顔でこれからも

\(゚`Д´゚;)/頑張りましょう!!!





サッカーのおかげで眠い 木根川レッズ 加藤

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こんなのもあった。

イメージ 1


文字が小さくて読み難い時は、ここをクリック


一番下の部分

イメージ 2

だとしたら、これは話の辻褄の合わない部分であり
審判員心得といった冊子があったならば

審判員は捕手が捕球した位置ではなく、
本塁上の一定の空間(=ストライクゾーン)で判定をし
捕手がミットを動かそうが何をしよう
惑わされる事なく毅然とした態度でその判定をする事。

って言った方が良いんじゃないか?

マナーとか悪質な行為とか????じゃなくて
「そんな事では判定は変わらないんだよ」
だけじゃないかな?


これに関してはフレーミングの技術と言う前に
小学生であれば捕手としてのしっかりとした「捕球」という
基本部分になってくるので、黙っていられないんだよなぁ〜。
「ミットが流されないようにしっかり捕球」的な事ね。

木根川レッズ 加藤


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ここで、

キャッチャーのフレーミング(キャッチング)に関して、
自分の意見及び、多くの方の意見をみる事が出来る。
興味のある人は覗いてみて。(笑顔)


で、一つだけセブンさんの書き込みを参考の為にコピーしてみるね。





MLBではBSの判定は球審が行うが実際のストライクゾーンを測定して判定と測定値のズレが無いかも確認して統計数を出している。だから当然フレーミングの上手い捕手もランク付けされ明らかになっている。(フレーミングはあるという事)

もうここら辺からしてMLBとNPBでは技術に対しての意識が違う。

フレーミングとミットずらしは違う。
フレーミング(技術)では肘を固定してミットの角度を変える、手首の位置を固定したら手首を支点にして肘の位置を回転させてミットの角度を変える。
ミットずらしは肘の位置も手首の位置もつられてミットの位置もが変わる。

もう全然違う。

国際試合で日本の捕手の評判が悪いというのはよく聞く話だが、フレーミングなら海外の捕手も当然使う。
日本の捕手が批判されるのはフレーミングではなくてフレーミングやミットずらしで捕球した位置でストライクコールが無くても延々とその位置で止めておくから(コールの変更を待つから)




フレーミングはキャッチャーの技術。
決して審判を欺くといった行為ではない。
逆に言えばこんなんで欺かれる審判はダメだよね。
この事で審判から注意を受けるとしたら
「捕球した位置でストライクコールが
無くても延々とその位置で止めておく」
って事だろうな。(笑顔)
学童の大会は時間制限があるしね。
これであれば自分も「早くしようぜ」ってなる。
(子供達に注意も出来る。)
アンフェアとかではなくて
単純に時間がもったいないから・・・

審判さんには、捕球したミットの位置ではなく
(フレーミングなどに惑わされる事無く)

イメージ 1

このゾーンで威厳を持った判定をしてもらいたい。
その判定に関しては
自分は絶対に文句は言わない。


木根川レッズ 加藤

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二日間に渡って長々と書いてきちゃったんだけど
簡単に書いてしまえば「レッズ野球」と言うのは
「ハイリスク・ハイリターン」の野球スタイルなんだよ。
この「リスク」「リターン」って言うのは
単純に言えば
「負けるリスク」「勝つリターン」
って言う勝敗に関わる事になるんだね。
だから何度も書くけど
「勝敗責任は監督にあり」
になる。

ただし、この方針を貫き通すのは、
もう一つの「リターン」があるからなんだ。
それは、個のスキルを高める(育成)という部分があるからなんだよ。
これに関しては「リスク」は少ない
(極端に無いでも良いかな?)と思っている。

ピッチャーと同じでバッターも
何時も何時も打てるとは限らない
だから、「ノーヒットでも点は取れる」
といった「攻撃的な走塁」(これを機動力野球と言うかは「?」だけど。)
これも、大事な「レッズ野球」の中の一つ。
で大事な「カバー」でもあるね。
「攻撃野球」と言うのは
もちろん「打つ事」もあるんだけど
「攻撃的な守備」
「攻撃的な走塁」
「攻撃的なピッチング」
これら全てをひっくるめた野球こそが本当の「攻撃野球」だと思っている。

そして前記した通り、レッズは決して部員数が多いチームではない。
各学年で9人以上揃って学年ごとに単独で活動する事は難しい。
これは一般的には
「不利な状況」と言えるかもしれない。
けど、その事によって学年の隔たりがなくなり
互いにリスペクトする気持ちが生まれ
その「不利な状況」を打ち破る強さに変わってくる。
上の学年の人数が少なければ、下の学年が「カバー」をする。
こんな事は当たり前の事だよね。
そして上の学年は下の学年に対して「感謝」の気持ちを持つ。
こういった事が
「上の子は弟たちの面倒見が良く下の子達は兄貴達を慕う。」
こういったレッズの伝統といったものになってくるんだろうと思っている。


長々と書いてきた事
それは・・・・やっぱり結局は

「カバー」

って言う一言に尽きるって事なんだよなぁ〜(笑顔)
そしてそこに
「ありがとう」
という感謝の気持ちが生まれ、そして行動になる。
この気持ち、そして行動はどんな理由があれ
けっして否定されるものではない。

これらは、決して理想論を書いているのではなく
人が団体生活をするうえで、ごく普通の当たり前の事だと思っているんだ。



自分たちを取り巻く不利な環境に対して
決して文句を言わず
一つとして他を恨む事をせず
全て自分たちの力で戦い抜く


これからもそんな「強い軍団」になっていこうぜ!


木根川レッズ 加藤

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