kingfrogのラジコン徒然草

つれづれなるままに私のラジコン日記です。

501XでGO!

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タミヤRCバギーTRF501Xです。
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501X

先週末の京都は雪、雪、雪。
仕方ないので写真をパチリ!

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501Xです。カッコイイ!

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501Xはいつもパッケージの箱にしまっています。
そろそろ箱に傷みが・・・。

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駆動系パーツの交換がようやく完了しました!

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組み込み完了した501X。
改めて見ると、洗練された感じというより「ごっつい」クルマですね。

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走らせるのが楽しみです...。
・・・というわけで昨日の続きです。
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まずメンテナンスのためにアッパーデッキと前後ダンパーステーをはずします。
ただ、ベルト交換にはさらに3箇所パーツをはずす必要があります。トホホ...。

まずフロントデフをフロントワンウェイに交換します。さらに36Tのプーリーを装着します。
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フロントデフの状態。

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フロントワンウェイ+36Tプーリー。
プーリーはTA05用を専用のアダプタを使って装着しています。

つづいてリヤデフを37Tに交換します。37Tプーリーは一体成型モノ(!)です。
ちなみにデフボールは標準の8個では足りず、12個装着します。キットには予備のデフボールが4つあったので、そのまま装着しましたが、デフボールをはめ込む穴がわずかに大きくちょっと不安です。

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交換前の状態。

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交換後。デフシールが良い感じです。

最後は、センターの18Tプーリー。オリジナルと比べ型が大きいので、装着にあたってはテンショナーの位置を調整する必要があります。

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交換前。

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交換後。

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とりあえず装着完了。分解する度合いが大きい分、達成感もひとしおです。

(まだまだ続く)
501Xの駆動系を交換します。これまで足回りはオプションパーツに交換してましたが、手間のかかる駆動系はずっとほったらかしでした。

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写真は交換前。駆動系の交換なので、外見はあまり変わりません...。

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ずっと塩漬けだったフロントワンウェイと36Tプーリー、センタープーリー18T、ボールデフプーリー37T、369mmドライブベルトを使用してパワー伝達の効率化を図ります。

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フロントワンウェイとTA05用36Tプーリー、アダプターをセットしたもの。
白のプーリーを青いアルミパーツでサイドを抑えた重厚な雰囲気です。

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ボールデフプーリー37Tです。ドゥルガには標準装備された一体型穴あき型プーリーです。この後ボールデフシールをして装着します。サイズをカットせずに貼り付けたので、横穴の意味が無くなってしまいました(苦笑)。

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アッパーデッキとダンパーステーをはずしたところ。これだけでも何本もビスをはずさないと行けません。面倒くさがり屋の筆者にとってはつらい作業です...。

(続く)

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