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2007/11/25(日)13:00 競技場:味スタ
東京V 2 1−1 1 愛媛
         1−0 

得点
前半11分(東京V)船越
前半36分(愛媛)  内村
後半34分(東京V)船越

ヴェルディ 
GK 21 高木義成
DF 14 富沢清太郎
DF 17 土屋征夫
DF 18 海本幸治郎
DF 22 服部年宏
MF 6  菅原智
MF 11 大野敏隆 
MF 27 ⇒柴崎晃誠
MF 16 飯尾一慶
FW 31 ⇒シウバ
MF 20 広山望
FW 28 ⇒井上平 
FW 10 ディエゴ 
FW 19 船越優蔵 

 フッキがいない中、どういう試合をするのかいささか不安がありましたが、代わりに出た船越がいい意味で期待を裏切る活躍してくれて、本当に良かったと思います。ディエゴとのコンビも良かったですし、次の試合も期待できそうです。またいい時間で2点とも取ってくれたのが特に点数は高いですよね。

 試合は前半からヴェルディが押せ押せでしたが、決めきれずにいたところに同点に追いつかれたのが痛かったですね。あの失点はもう少し防ぎようがあった気がします。その後もチャンスはありましたが、決めれずにいましたが、相手がやや疲れてきた頃に両サイドを代えたのが相手にとっては辛かったでしょうね。特にシウバはスピードを生かして中央に入ってきたりして、いい崩しをしてましたね。もう少しパスとシュートの精度が上がれば面白いのですが・・・

 後半40分過ぎは愛媛の猛攻にヒヤヒヤしましたが何とか凌いで、勝ちを収めることが出来ました。今日は1階バックスタンドも満席でしたし、スタジアム全体が異様な雰囲気でしたが、見に行って良かったと思います。

 来週は確変でも起きない限り負けてもJ1復帰できると思いますが、ここはやっぱりラモス監督が言うように1位で復帰して欲しい。2年間の悔しい思いをさせたサポーターにJ2優勝で応えて欲しいですね。あとはフッキが残留してくれれば、私は大満足。

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2007年10月24日(19:00)観衆 3991人
東京V 3 − 2 鳥栖

前半2分 (東京V)フッキ
前半41分(東京V)オウンゴール
後半2分 (東京V)フッキ
後半5分 (鳥栖)  レオナルド
後半44分(鳥栖)  野崎


ヴェルディ
GK 21 高木義成 
DF 4  戸川健太
DF 17 土屋征夫
DF 18 海本幸治郎
DF 14 ⇒富沢清太郎
DF 22 服部年宏
MF 6  菅原智
MF 11 大野敏隆
MF 20 広山望
MF 27 ⇒柴崎晃誠
MF 31 シウバ
MF 16 ⇒飯尾一慶
FW 9  フッキ
FW 10 ディエゴ

 仕事終わりに行って来ました。週末にカウントダウン3チケットを購入したのですが、サイン入り写真がもらえるとあって、楽しみにしてましたが、スタジアムに着いたのが7時半くらいでしたからほとんど残ってませんでした・・・その中で永井のサイン入り写真をゲット!!大事にします。

 試合のほうは前半は30分過ぎからだったのでもう1−0の状況からの観戦でしたが、押せ押せの状態だったので見ていて、楽しかったですね。フッキ・ディエゴコンビが鳥栖ディフェンスを翻弄しまくってましたね。これはJ1でもやっていけるなと思わせましたが・・・

 後半は3分まではフッキが開始すぐにゴールを決めて幸先良かったですが、その後は鳥栖のペースにはまってしまいましたね。とにかくシウバのいる右サイドを狙われて、後半5分にディフェンスが完全に崩されての失点、シウバと広山をポジションチェンジさせたりして打開しようとしましたが、うまくいかずにほとんど攻められっ放しでした。後半30分までは何とか集中力も高かったので持ちこたえましたが、最後の最後でもう1点なんだかわからんシュートだかセンタリングだかラッキーゴールを奪われたのは勿体無かったですね。

 まあ勝てたことが今日の収穫でしょう。あと4試合、次の草津戦に勝って、11月10日の仙台戦で勝てば3位までは確定でしょう。その間に京都が引き分けでもしてくれれば自動昇格圏内の2位までに80%決まりだと思うのでとにかく勝つしかないですね。
日 本      1  −  1  オーストラリア
         4(PK)3
高原直泰(後26分)   得点        アロイージ(後24分) 
阿部勇樹(延前5分)   警告        アロイージ(前33分)、キューウェル(後20分)
                                  カーニー(後35分) 

日本代表メンバー
GK: 1 川口能活(cap)  
DF: 3 駒野友一  
    21 加地亮  
    → 2 今野泰幸(後半43分)  
    22 中澤佑二  
MF:  6 阿部勇樹  
     7 遠藤保仁  
     10 中村俊輔  
      13 鈴木啓太  
      14 中村憲剛  
      → 20 矢野貴章(延長後半10分)  
FW: 12 巻誠一郎  
      → 11 佐藤寿人(延長前半12分)  
      19 高原直泰  

 久々にサッカー記事も書きましょう。やっぱりガチンコの試合は見てるだけで熱くなるし、見終わった後は放心状態になっちゃいます(笑)

 前半は30分くらいまではやや日本が優勢ながら、オーストラリアも結構いい攻めを見せてましたがほとんどペナルティエリアでプレーさせなかったですね。中澤と阿部が良く守ってましたし、中盤の選手がビドゥカがボールを持つ瞬間に中澤か阿部ときっちり挟んで前を向かせないようにしてましたね。1年前の教訓が生きてました。

 前半30分以後はかなり日本の時間になってましたが、先に後半に先制されましたね。ビドゥカに代えてキューウェルが入ってきて、セットプレーで今まではハイボールを使っていたのに急に低くて速いクロスを入れてきたのが日本代表としては考えがなかったかもしれないですね。しかもマークが外れてましたし、この辺は今後オーストラリアと戦うときのいい経験だと思いたいですね。

 そしてすぐに高原が同点ゴールを決めてくれたのが一気に日本代表のペースに引き込めましたね。あれはアジアのFWの中では抜きん出た技術ですよね。また5分後に向こうに退場者が出て、数的有利も作れたのですが、向こうはカウンター狙いでガチガチにゴール前を固めてきましたし、日本代表の選手も延長戦に入って、遠藤・中村憲がかなり疲労が見えてました。でも90分間の間ではこの2人がずっと頑張っていましたから仕方ないですね。ただ一言言いたいのはやっぱり背の高い相手に疲れていても低くて速いクロスやパスをゴール前に入れて欲しいです。

 PK戦はもう川口に尽きますね。あの人はもうPK職人の域を超えつつあります。もう神がかり的ですね。4人目と5人目の高原・中澤はかなり嫌な予感しました(笑)でも中澤は良く決めました。高原はご愛嬌ということで・・・

 オシム監督のPK戦を見ない験担ぎも効果ありましたし、チーム全体で勝った感じですね。アジアカップ前は緊張感がないとか一体感がないとか危惧されましたが、こういう勝ちはチームを進化させるいい試合になったと思います。

日  本  代  表  0 − 0  コロンビア代表

                              得点
鈴木啓太(前33分)            警告 バルガス(後6分)、L・ペレア(後21分)、ジェペス(後6分)


日本代表メンバー
GK: 1 川口能活(cap)  
DF: 3 駒野友一  
    4 中田浩二  
    → 15 今野泰幸(後半0分)  
    22 中澤佑二  
    6 阿部勇樹  
MF: 7 遠藤保仁  
      → 9 巻誠一郎(後半35分)  
     10 中村俊輔  
      → 17 藤本淳吾(後半43分)  
     13 鈴木啓太  
     14 中村憲剛  
     28 稲本潤一  
      → 8 羽生直剛(後半0分)  
FW: 19 高原直泰  
      → 12 播戸竜二(後半45分)  

 1.5軍のコロンビア代表でしたが、向こうがかなりマジでやってきてくれたのでいい試合になったと思います。向こうは中1日でしたし、結構コンディション的に厳しいのではと思いましたが、前半はコロンビア代表が試合を支配しかけていましたね。

 コロンビア代表はスピードがかなりあったのととにかくプレスが前線からもの凄かったですね。日本は向こうのフォーメーションが途中まで読めてなかったのかマリンをしばらくフリーにすることが多くて、ミドルを打たれたり、パスの供給源にしてました。いつもなら瞬時に対処しているところですが、海外組も入ってきて、少し対処に遅れがあったと思います。ただ攻撃面に関しては点は入りませんでしたが、少ないタッチ数で、サイドチェンジを多用して相手を崩そうとする意図はありましたね。

 ただパスも多かったし、追い越すプレーの時にパスが小さかったり、ボールを持ってる選手がもっと相手をひきつける動きをしないといけないのにしなかったのは課題ですね。これが出来ていれば相手はかなり嫌な思いをしていたのでは思います。


 後半はハーフタイムの時にオシム監督から喝が入れられたのか、急に日本代表各選手がプレスをし始めて、後半は日本の時間が多かった試合でしたね。特に羽生が入って、スペースにうまく飛び込んでくれるのでチャンスが多く生まれましたね。またスピードもあったので、さすがにコロンビア代表も中1日の影響が出始めていたところでしたし、効果的なメンバー交代でしたね。

 そして最後に今日のMVPはDFの中澤と阿部でしょうね。よく集中して守っていたと思います。スピードもあったし、グラウンダの速いボールを前線に入れてくるのでかなりやりにくかったはずですし、中盤の選手がパスミスやら簡単にボールを奪われてピンチをかなり作ってましたがそれにもめげずによく守ったと思います。アジアカップに向けてこれは収穫かなと思います。


 

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J2公式戦第19節 2日13時03分  味の素スタジアム 観衆 4885人
東京V 0 0−0 1 愛媛
      0−1  

得点  青野 大介(後半4分)
警告 菅原 智(後半26分)
   富澤 清太郎(後半36分)

東京V 
  No 選手名      IN S 
GK 1  吉原慎也   先発 0 
DF 2  萩村滋則   先発 1 
DF 14 富沢清太郎 先発 0 
DF 17 土屋征夫   先発 3 
MF 3  藤田泰成   先発 2 
MF 6  菅原智     先発 1 
MF 13 ⇒佐藤悠介    6 0 
MF 7  名波浩     先発 0 
MF 8  ⇒永井秀樹   20 0 
MF 10 ディエゴ   先発 5 
MF 22 服部年宏   先発 0 
FW 9  フッキ     先発 4 
FW 20 広山望     先発 3 
FW 16 ⇒飯尾一慶   14 0 

 世田谷の自宅から味スタまで自転車で行ってみましたが、結構楽に行けましたね。ただスタジアム入ってからも日なたにいたので、丸々5時間くらい陽の当たる所にいたので、腕や顔が今真っ赤でございます(笑)

 試合のほうですが、今日は余裕で勝ってくれるだろうという予想から初の味スタに行ってみたのですが、今日は前半の運のなさが試合に響きましたね。前半は愛媛がかなり守備的に来ていたので、FW2人とディエゴをガチガチにマークをして服部や名波をフリーにしてくれていたのでサイド攻撃をうまく使えていて、得点チャンスも何度もあったのにバーに嫌われるケースが多すぎました。

 また守備も萩村がリベロとして3人の位置関係をうまくコントロールをし、統率してましたし、ボランチの菅原がレッズの鈴木啓太のように相手のスペースを消して、ボールを奪いに行ってくれるのでほとんど危ないシーンはなかったんですがね。あの1点取られたシーンと後半40分くらいのシュートくらいしかヒヤヒヤさせられることはなかったですし・・・

 後半は愛媛が攻撃的になってというか、ヴェルディ側が急にパスを繋げなくって、ボールを奪われるケースが増えて、個人プレーが段々増えて、ロングボールを多用してとヴェルディが負ける時の典型のパターンではないかと思わせるゲーム運びをしてしまったのが絶対勝てる相手だっただけに勿体無かったですね。

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