ぼちぼち復活いたします。

一部復活いたします。更新はしませんけど。

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パ・リーグのプレーオフ第2ステージ第2戦、北海道日本ハムvs.福岡ソフトバンクが11日、札幌ドームで行われ、北海道日本ハムが3−1と勝利。ことしからプレーオフ第2ステージは、シーズン1位通過のチームに無条件で1勝が与えられるため、北海道日本ハムは25年ぶりのリーグ優勝に王手をかけた。

 北海道日本ハムの勝利に大きく貢献したのは、大事な初戦の先発を任された高卒2年目のダルビッシュ。初回こそ制球定まらず1点を先制されたが、2回以降粘り強く投げた。7回以外は走者を背負う苦しい投球だったが、ここ一番で150キロを連発したストレートと外角スライダーで、福岡ソフトバンク打線にヒットを許さなかった。

 打っては、1回を追いかける3回、1死一、二塁からセギノールが同点タイムリーを放つと、新庄にもライト前タイムリーが飛び出し、2−1と勝ち越した。その後、7回、2死満塁のチャンスをつぶすなど追加点が遠かったが、8回に金子のタイムリーで終盤に貴重な3点目を挙げた。

 福岡ソフトバンクは7安打、5四死球と走者を出すも、初回の1点以外はホームが遠かった。プレーオフ第1ステージと同様、がけっぷちに追い込まれたが、次戦以降の巻き返しが注目される。


ダルビッシュはヒーローインタビューで泣いていたのでしょうか。
目が真っ赤になっていました。
見事な試合でした。
日ハムが先勝しアドバンテージにより王手。
新庄も魅せるところできっちりやってくれます。
新庄のラストの試合はまたまた延びることになりそうです。
ダルビッシュお見事。

閉じる コメント(2)

明日笑うのは僕たちファイターズファンです。

2006/10/12(木) 午前 0:22 やっさん

ダルはたくましくなったなあ。

2006/10/12(木) 午前 0:35 [ - ]

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