ぼちぼち復活いたします。

一部復活いたします。更新はしませんけど。

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 ホームでバルセロナと対戦したリバプールは0−1の敗戦を喫したが、チャンピオンズリーグ準々決勝進出を決めた。カタルーニャでの第1戦に2−1で勝っていたことが大きかった。

 前半はベニテス率いるリバプールが見事な戦いぶりを披露。まずは前半8分、強烈なミドルシュートを得意とするノルウェー人MFリーセがゴールを狙ったが、ポストのわずかに外側に外れた。11分にはリーセのシュートが惜しくもクロスバーを直撃。その後バルセロナはやや持ち直したが、チャンスを作り出すことはできなかった。
 25分にはリバプールが立て続けに先制のチャンスを迎える。ベラミーとカイトのシュートはGKバルデスが見事に防ぎ、さらにリーセのシュートはプジョルがゴールライン上で阻んだ。ホームのリバプールは前半の最後まで攻め続け、32分にはバルデスのキックミスからシソコのシュートがまたしてもクロスバーをたたいた。

 後半はまずバルセロナのチャンス。53分、アルベロアをかわしたロナウジーニョがエリア内に侵入したが、シュートはゴールポストにはじかれた。カウンターでチャンスをうかがうリバプールは58分にジェラードが惜しいシュート。続いてバルセロナはメッシがGKレイナを脅かした。
 75分にはスルーパスを受けたグジョンセンが飛び出したレイナをかわしてゴールを決め、バルセロナが先制。しかし終盤はリバプールが問題なく守り切り、逆にクラウチやペナントが同点ゴールを狙う場面もあった。


久しぶりのサッカー関連記事です。
なんと昨年のチャンピオンが一昨年のチャンピオンリバプールの前に敗北となりました。
最近のバルサは良いニュースが聞こえてこないで、不協和音に関するニュースばかりのように感じていました。
最近の試合は見ていないのでよくはわかりませんが、記事からはチグハグな感じが見て取れます。
昨年のクラブワールドカップのとき以降、なんだか調子の良い感じがありませんでしたが、こんな結果になってしまい残念ですね。もう今年の年末に見ることはできませんね。

写真は昨年のクラブワールドカップのグジョンセンのゴールシーン(上から3枚)
4枚目は一昨年のリバプールのリーセ。

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