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一部復活いたします。更新はしませんけど。

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餃子の名店神保町のスイートポーズーにいってきました。
神保町のすずらん通りにあるお店です。
神保町は大好きな街で、本屋巡りをしたあとに、様々なグルメ欲を満たしてくれるお店もたくさんあり、さらにお茶する喫茶店も充実していて飽きることの無い街です。
そんな神保町の老舗餃子屋さんなのですが、皮できっちり包んでいないで挟んであるというのが良い表現かもしれません。
具の味がかなりしっかりしているので何もつけなくてもいいのですが一味と酢醤油でたべるのがいいと思います。
ビールにもごはんにもピッタリとあう餃子です。

 17日午前9時10分ごろ、長崎空港(長崎県大村市)で、長崎発羽田行き全日空662便(ボーイング767−300型)が誘導路を走行中、操縦室と管制塔を結ぶ3系統の無線がいずれも使えなくなり、駐機場に引き返した。全日空は、乗客の携帯電話の電波が原因の可能性もあるとみて調べている。

 全日空によると、機内アナウンスで携帯電話の電源を切るよう再度アナウンスしたところ、乗客1人が電源が入っていたと申し出た。この乗客が電源を切ると、無線機は復旧したという。

 同機は計器類に異常がないことを確認し、約50分遅れで長崎空港を離陸した。乗員乗客233人にけがはなかった。


飛行機乗るときに携帯電話を切る。
自分では習慣にしているのですが、何年か前に一度電源入れたままで乗ったことがありました。
飛行機降りて電源入れようとすると、すでに入っていて、しかも着陸態勢に入っている時間に着信履歴があって、ちょっとあせりました。
その時は何事もなかったのですが、こういうことが起こってしまったら、言い訳はできませんね。
ちゃんと携帯電話を切る習慣をつけなければなりませんね。

長崎空港には3年前に行ったことがあります。
パサージュ琴海というゴルフ場でゴルフした後に、船で大村湾を横切って、飛行場に行きました。
船はたいしたことはないのですが、景色は凄く良かったのを思い出します。
大村湾の中にある島に飛行場があります。(この島は人工島でなかったと思います。)

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 日本ボクシングコミッション(JBC)倫理委員会の斉藤慎一委員長と、JBCの安河内剛事務局長が行った記者会見の一問一答は以下の通り。
 斉藤委員長「私も30年以上コミッションに携わっているが、選手権試合でこのように指弾されたり、ある意味で関心が高まったのは初めて。私たちとしても慎重に審議した。テレビでラウンドごとを精査し満場一致で処分が決定した。内容を報告する。協栄ジムの金平会長のクラブオーナーライセンスを3カ月停止。史郎氏は、セコンドライセンスの無期限停止、少年KDはボクシングライセンス1年停止。興毅は厳重戒告処分」
 −−史郎の無期限停止はいつかは解けることが前提なのか。解ける条件とはなにか
 斉藤委員長「解ける条件などない。無期限なのにこうなれば解けるという条件などは考えていない」
 −−ライセンス剥奪(はくだつ)と無期限停止の違いは
 斉藤委員長「剥奪は死刑。無期限は短縮の場合もあると考えていただきたい」
 −−本人への聴取は
 斉藤委員長「金平会長は現在、ロシア。彼が帰国次第コミッションに呼んで精査したい。史郎氏らは出てくる意志がないと聞いている。機会があれば言い分を聞きたいと思う」
 −−少年KDは1年ライセンスが停止だと、ボクシング人生に影響もあると思うが
 斉藤委員長「委員会の中でもそのような意見はあった。しかしながら1年停止でもまだ19歳。1つの苦労を乗り越えて前進すれば返り咲く可能性もある」
 −−内藤選手と東日本ボクシング協会の要望は影響を与えたか
 斉藤委員長「内藤の指摘が正しいのか精査もしたが、参考にしたことはない。あくまでも倫理委員会の決定」
 −−亀田親子の処分だけでなく、JBC内部の処分も必要では
 安河内事務局長「内部責任も含めてさらに精査し、しっかり議論していきたい」
 −−試合直後には処分は考えてないと言っていたが、一転して厳罰にしたのは
 安河内事務局長「処分しないと方向付けしたことはない。当時は、この場では言えないので未定と言った」
 −−罪を犯したボクサーに対する処分よりも1年停止は重いのでは。
 安河内事務局長「世界選手権試合でこういう行為は今までになかった。世界戦は重要と理解した」


http://blogs.yahoo.co.jp/kingkanekane/38408631.html
去年の長男が試合に勝ったときの記事です。↑
自分の見立てどおり、どんどんメッキが剥がれてきていますね。
今回、カテを笑いにしましたが、去年の記事を探してみると、去年も笑いのカテに入れていました。
これはスポーツ男子カテにはとてもじゃないけど入れる気になりません。

少年KDは1年試合には出てきません。(これはある意味犯罪なんですから、少年法の理念から私は今回の主役を少年KDと称します。)
しかし、何より幸いだったのは内藤選手が大怪我や、目に致命的な怪我をしなかったことですね。
卑怯なローブローの腿打ちで痛がっていたようですが。
それにしてもすっかり社会問題化していますよね。
こんなことの記事を書くつもりはあまり無かったのですが、どうもこれは今の世の中の象徴的なもののように思えてしかたありません。

・朝青龍事件の根底にある強ければ何してもいいだろう的な態度。(平気で親方をも見下す、年上の世界チャンピオンを見下すのとある意味通じる)

・悪いことした新弟子を死に追い込むほどのリンチを与えてしまう風潮。(これは今回の亀田家がこの新弟子のような状況にならないか心配です。)

・円天なるありえないことを平気で信じてそれに金をつぎ込む人たち。(裏付けのないものによくも投資できるなという心理、実力の裏づけのないボクサーを祀り上げるテレビ局と相通じる。)

内藤選手ではありませんが、今日でこの話題は終わりにしたいですね。
ちなみに、今回の二人のジム、家から結構近いことがわかり、いずれ近くを通ることがあったなら、リポいたします。

少年KDはこんな姑息なことしなくても、世界チャンピオンと12回ガチンコにやって立っていられるだけの実力があるんだから(こんな18才は他にはいないのは確かであろう。)正々堂々と戦うことを極めれば、どんどんよくなるだろうにね。勿体無い。

500系新幹線 ケータイ投稿記事

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早く新大阪の駅に着いたので予定していたのより早くしたら、偶然に500系になりました。
東海ではのぞみから無くなってしまうというはなしも聞きましたがどうなのですょうか。
新幹線をおりると芸能レポーターの井上公造さんがいました。
新幹線には芸能人よくのっているようです。

新幹線移動ということもあって、この日のクライマックスは全く見ることはできませんでした。
携帯サイトで途中経過を気にしましたが、最初に見た時点で0−5の表示にもう興味が失せてしまいました。
途中、虎友メールも入ってきて戦意喪失状態のメールでした。
新幹線の中のLED表示にも出てきて、ああ終わったなって感じでした。
寂しい今シーズンの終戦でした。

心斎橋ば らの木 ケータイ投稿記事

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ミナミにて洋食の美味しいお料理を食べたいということで、心斎橋のばらの木に行ってきました。
カウンターだけの20席くらいの広さです。
なかなか雰囲気の良いお店です。隣には対照的に作られたバーの姉妹店があります。
開店してすぐに行ったので余裕で入ることができました。
ここの自慢はデミグラスを使った料理とのことで、散々迷ったあげくに、ポークチャップをチョイスいたしました。一緒に行ったこの日の相方も、散々迷ってビーフシチューをチョイス。それに生ハムサラダを頼みました。
ポークチャップはデミをベースに玉ねぎやマシュルームなどがたっぷりと入っています。肉も厚みがあってジューシーです。
ビーフシチューもおすそ分けしてもらいいただきました。
お肉が柔らかいのです。ソースをパンにつけて食べるとこれまたかなり美味しいのです。

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