ぼちぼち復活いたします。

一部復活いたします。更新はしませんけど。

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昨年の夏、喉頭ガンであることを自ら発表し、長期にわたる療養生活を送っていた忌野清志郎が、ついに完全復活を果たすことが決定した。2月10日(日)、RCサクセション時代から数々の名演を残している日本武道館で、「忌野清志郎 完全復活祭 日本武道館」と名付けられた単独公演で、堂々の復活劇を果たす。チケットの一般発売は、12月16日(日)から開始となる。

清志郎は昨年末からいくつかのイベントなどに飛び入りし、元気な姿と歌声を披露。彼の復帰を願うファンをひと安心させていたが、やはり、彼らがなによりも待っていたのは、完全復活のニュースだろう。もちろん、清志郎が病気との闘いに勝ったからこそ、この日を迎えることができたわけだが、喉頭ガンと診断されたそのときから、療養中のこと、武道館公演を含む来年への活動について清志郎が語った復活第一声が、11月15日発売の『Weeklyぴあ』『ぴあ関西版』『ぴあ中部版』に掲載されている。シリアスなやりとりはもちろん、ジョークも交えて答えるこのインタビューで、清志郎は自宅療養中、『銭型平次』や『ヒッチコック劇場』など、自分が子供の頃に見ていた番組をケーブルテレビでよく見ており、自宅療養中は「思いっきりテレビっ子!」だったと発言している。

なお、清志郎はこの復活公演と同時に、12月8日(土)に同じく武道館で行われるチャリティ・イベント「ジョン・レノン音楽祭2007 Dream Power ジョン・レノン スーパー・ライヴ」、12月17日(月)に名古屋・ダイアモンドホールで開催される藤井裕ソロアルバム『フジーユー』発売記念ライブ、そして12月31日(月)に幕張メッセ 国際展示場 1〜8ホールで行われる冬フェス「COUNTDDOWN JAPAN 07/08」へ出演することも併せて決定した。



清志郎さん、復活ですね。うれしいニュースです。
RCサクセションのシングルを持っているので、ここで紹介します。
持っているのは「SUMMER TOUR」
坂本龍一とコラボしたい・け・な・い・ルージュマジックの大ヒットの後に出したRCサクセションとしてのシングルだったと思います。
この曲で初めてザ・ベスト10に出演しています。
久米宏も若いけども、清志郎さんも本当に若い。
まだ、なんだか尖った感じが残っていて、いい感じです。
俺達テレビなんてたるいぜ、見たいな雰囲気も見て取れるのが良いですね。


http://www.youtube.com/watch?v=un1iu7nWi9E

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 サッカーのアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)は14日、埼玉スタジアムで決勝の第2戦が行われ、浦和がセパハン(イラン)を2−0で降し、初優勝を飾った。

 第1戦をセパハンのホーム、イスファハン(イラン)で1−1で引き分けた浦和は前半22分、永井のゴールで先制し、後半26分に阿部のヘディングシュートで加点。相手の反撃を無得点に抑え、2戦合計3−1で上回った。大会最優秀選手に永井が選ばれた。

 浦和はトヨタ・クラブワールドカップ(W杯)で12月10日に愛知・豊田スタジアムでセパハンとワイタケレ・ユナイテッド(オセアニア代表)の勝者と戦う。これに勝つと、ACミラン(欧州代表)との対戦が実現する。セパハンは開催国代表枠として出場する。

 浦和は来年のACLの出場権も獲得し、前回優勝クラブとして1次リーグが免除される。同大会の日本の出場枠は3となり、前回の天皇杯で準優勝したガ大阪の出場が決まった。

 ○浦和2−0セパハン●

 攻守がかみ合った浦和の快勝。前半22分、ポンテのパスをDFライン裏で受けた永井が右足でけり込んで先制。後半26分、ゴール前で永井が放ったシュートのこぼれ球を、阿部が頭で押し込んでリードを広げた。セパハンは後半開始から前線の人数を増やして追い上げを図ったが、最後まで決め手を欠いた。

 ▽日本サッカー協会・川淵三郎会長 うれしいというより、日本サッカー発展のために頑張ってくれてありがとうという感謝の気持ちだ。(以前は)Jリーグのお荷物と言われていたが、サポーターとともに名実ともにアジアナンバーワンになった。

 ▽Jリーグ・鬼武健二チェアマン 歴史の大きな偉業、将来の大きな基礎になった。Jリーグとして、来年以降もACL出場クラブを精いっぱい支援したい。

 ◇局面打開の力、大一番で発揮…浦和

 タイトルへの重圧だろうか、浦和らしからぬミスが何度も飛び出した。しかし、厳しい戦いを通じて身につけた勝負強さが2点を生み出し、浦和が念願のアジア王者に上りつめた。


 立ち上がりこそ6万人近い浦和サポーターの声援を背にペースを握ったが、セパハンのリダとナビドキアの高い技術を前に混乱が生じた。ボールが落ち着かず雰囲気が悪くなりかけたが、苦しい時にも2トップと司令塔ポンテの3人が局面を打開できる浦和らしさが、大一番でも発揮された。

 前半21分、中央左からポンテが右前方にパス。相手DFの対応がわずかに遅れた瞬間を見逃さず、永井が右足を振り抜きゴールネットを揺らした。「勝つことだけを考えて戦う」と話していた永井の笑顔がはじけた。その後はセパハンの猛攻にさらされ、ミスもあって何度もピンチを招いた。しかし後半25分、ポンテの右CKから永井がシュートし、こぼれ球を阿部が頭で押し込んだ。

 日本代表を多く抱えているが、2点目を決めた阿部はこの日、けがで戦列を離れた山田に代わって右サイドのMFを任された。「自分のすべてを出し尽くす」(阿部)と言葉を試合で体現した。

 「浦和というチームにとって歴史に残る大切な試合」と話していたオジェック監督。苦しさの中でタイトルを手にし、日本サッカーに新たな一ページを刻んだ。【江連能弘】

 ◇浦和、アウェーで負けず…活躍の原動力に

 浦和はACLを初挑戦で制し、Jリーグでも優勝を目前にしている。その原動力になったのは、敵地で負けないことだ。

 浦和はACLのアウェー6試合を1勝5分けで乗り切った。長距離移動や環境の変化など厳しい条件を克服してきた。リーグ戦でも、今季はアウェーで10連勝を記録するなど、無敗を記録。連戦続きで内容が悪い時でも、堅守を武器に驚異的なしぶとさを発揮した。

 浦和の藤口光紀社長は「アジアで戦うことで、ホームアンドアウェーの戦い方が分かってきた。日本には引き分けを認める文化はなかったが、価値ある引き分けというものもある。そのことを知らしめたという意味で、日本のサッカー文化を発展させることができたと思う」と語った。

 昨年までのJリーグ勢の不振を受け、今年からJリーグや日本サッカー協会がACLのアウェー戦に本格的な支援に乗り出したことも追い風になった。現地との交渉を担うスタッフを派遣したり、チャーター便などを負担することで、出場チームの負担が以前より軽くなった。

 そして勝負を決めるホームで有利に戦うため、浦和は戦略的にACLの1次リーグから、収容人数の多い埼玉スタジアムを試合会場とした。リーグ戦やナビスコカップも含めた今季のホーム公式戦の総入場者数はこの日で96万人を超えた。選手たちはサポーターの熱狂的な声援に励まされている。

 日本代表のオシム監督は「浦和が優勝すれば、日本サッカーの前進につながる」と語っていた。12月には、世界の強豪と真剣勝負の場で戦える。貴重な経験となることは間違いない。




いや〜テレビで見ていましたが、埼スタの雰囲気は凄かったですね。
イランサポーターと浦和サポの間に緩衝地帯が設けられていましたが、なかなかそういうのは見ることはないですよね。
これで、年末のクラブワールドカップが楽しみになりました。
浦和が一つ勝てば、ACミランとぶつかるわけで、ガチの日本のクラブとヨーロッパのNo.1クラブが戦うところが見られるのです。今まで夏に親善試合のようなものでヨーロッパのクラブチームはやってきますが、物見遊山的なところが大きいので本当の力というのが見ることができませんでしたが、今年は一つ勝つと、ブラジルの至宝カカ率いるACミランとの対決ですからね。
これは本当に楽しみです。
すでにこのチケットは手元にあります。
あとは万難を排して見に行くのみです。

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 阪神タイガースは、アンディー・シーツ選手(35)並びにエステバン・ジャン選手(32)に対して、来季の契約を結ばないことを伝えました。またジャン選手につきましては、本日、セントラル野球連盟に対して、ウエイバーの公示申請を行いましたので、お知らせいたします。


■アンディー・シーツ選手のコメント
 名門阪神タイガースで3年間プレーできたことは私の誇りです。特に2005年の優勝は、大きな喜びでした。これからもタイガースは常勝チームであり続け、ファンの期待に応えてください。私をラインアップに加えてくれた岡田監督、励ましてくれたコーチ、チームメイト、球団スタッフ、そして、どんなときでも素晴らしい応援をしてくれたファンの皆さんに感謝の気持ちでいっぱいです。


今年の前半はシーツは全く調子がでないで足を引っ張る形になっていましたね。
それでもゴールデングラブ賞を取れるくらい安定した守備を失うというのは残念なことです。
来年の戦力を整えている段階ですが、なじみの選手がいなくなってしまうのは寂しいことです。
シーツもそういえば広島からやってきた選手ですね。

起こせジャストレヴォリューション ネオヒーローアンディシーツ チャンスだヒットだHere We Go! Oh!アンディHere We Go!

宿敵不在の中で現役最強牝馬の襲名だ。エリザベス女王杯が11日、京都競馬場で行われ、1番人気に支持された安藤勝己騎手(47)騎乗のダイワスカーレットが鮮やかな逃げ切り。桜花賞、秋華賞に続いてG1・3勝目を挙げた。前日発売で1番人気になっていたウオッカは、右寛ハ行のために出走を取り消し、同馬絡みの馬券15億2041万2500円が返還金となった。

 3歳馬の強さを淀のターフに誇示した。後続に影さえ踏ませぬダイワスカーレットの逃走劇。出走取消となった同期のライバル、ウオッカがいなくても、3歳世代のレベルを見せつけるのに十分なレース運びで歴戦の古馬をねじ伏せた。

 絶好のスタート。「左右を見渡したが、どちらにも馬はいなかったし、無理に抑える気もなかった」と安藤勝が言うように、デビュー以来初めて最初の1Fから先手を奪った。向正面でも2番手のアサヒライジング以下が動かない、願ってもない流れ。前半1000メートルを1分0秒6の平均ペースで通過すると、その後の2Fを12秒6、12秒8とペースを落として脚をためた。「この馬の脚のもちそうなところから早めのスパートをかける」とレース前に安藤勝が公言していた通り、直線を向いたところで一気にスパート。フサイチパンドラに3/4馬身差まで詰め寄られたが「着差以上に余裕があった」(同騎手)と振り返るほどの楽勝だった。

 古馬より2キロ軽い54キロとはいえ、外回り2200メートルコースで逃げ切るのは至難の業だ。エ女王杯の逃げ切りは80年のハギノトップレディ以来、27年ぶり。不安視された舞台で最後の4Fすべてを11秒台のラップでまとめたことが能力の証明だろう。「いつも凄い上がりだから後ろの馬では差しきれないと思う」と主戦騎手が絶賛する、瞬発力も備えた先行馬。ウオッカとの4度目の対決こそ夢散したが、最強牝馬を襲名するのにふさわしい走りだった。

 安藤勝はこの勝利でG1年間5勝目。スカーレットの兄ダイワメジャーで勝った安田記念と合わせて兄妹で年間4勝を稼ぎ出したとあって「この兄妹さまさまです」と破顔一笑。続けて「春と比べて体もスピードも変わらないが、精神的な面ですごく成長した。きょうのレースが今まで乗った中で一番落ち着いていた」と勝因を挙げた。

 「ウオッカがいたらどうなっていたか分からなかった。凄い強敵だし“やられるかも”という思いもあったんで、正直“運がいいな”とも思った。いつやってもいい勝負になるし、ファンにとっても楽しみが先に延びたんじゃないですか」(安藤勝)。デビュー以来、8戦完全連対。次走は白紙だが、すでに歴史的名牝の域に達している。スカーレットに3つ目のG1をもたらした主戦騎手は満足感たっぷりの表情で京都競馬場を後にした。


久しぶりに、逃げて切れる、競馬見られましたね。
この逃げて切れるは究極の勝ち方。
先手を取って、道中で息をつかせないペースを作り、最後の上がりをきっちりとまとめるという、他の馬からしたらなすすべの無い、究極の競馬ですね。
良い例としては、サイレンススズカの毎日王冠やミホノブルボンのダービーの時のように、マイペースを貫くことで勝ってしまうという究極の戦法。
これは馬の力が抜けていないとできない芸当で、その馬の力を知り抜いていないと騎手もこの戦法をとることはまずできないでしょう。
これを展開のアヤで勝ってしまう「逃げ切り」と同じカテゴリーで語るのはナンセンスに思ってしまいます。
この戦法は「マイペース」強い馬だけがなしえる勝ち方だと思います。
ウオッカの取消は残念なことでした。
このスカーレットの戦法に、四位がどういう乗り方をして挑んでいったのか、一矢を報いることができたのか、それも返り討ちにあったのか、仮定の議論しかできないというのは残念ですね。対戦を見たいところでした。

阿じゃ梨餅京都土産 ケータイ投稿記事

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京都のお土産には色々と有名・無名あると思いますが、今回は阿じゃ梨餅を調達いたしました。
じゃの字はもんがまえに者と書くのですが変換できませんでした。
あんこを独特な皮でくるんでありますが、それがもちもちしていて食感がとても良いのです。
あんこもそんなにあますぎずその食感を引き立ててくれる感じがします。

http://www.ajyarimochi.com/ajari.html


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