ぼちぼち復活いたします。

一部復活いたします。更新はしませんけど。

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餘部鉄橋のまわり

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新餘部橋の工事現場です。
どんな橋になるのか、これはあまり楽しみにはなりませんね。

途中にあった民宿。
ここからだと宿から鉄橋が見れるようです。
これからの季節、蟹食べて、鉄橋みれてとそういう方にはオススメの宿かもしれません。(泊まったことも情報を拾ったこともないので想像ですが)

余部駅にはこうした坂道を歩いていかなければ行かれません。
バリアフリーとは程遠い駅です。駅に行くまで坂道を10分くらい登ることになります。

駅に行く途中で鉄橋の下をくぐりました。
鉄骨が凄いですよね。

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餘部鉄橋を望む港から

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駅の横の撮影ポイントではまかぜを撮影した後は、港に行って、橋全体の写真を撮りました。

一気に橋の下まで降りて、港までだいたい10分から15分くらい。
結構な坂道で、道もよくないので歩き辛いですね。

余部駅には車で乗り付けることはできませんので、坂道を歩かないと列車には乗ることができません。

港に着くとちょっと一息できました。
晴れていて、とても気持ちがよかったですね。

でも油断していると波しぶきが飛んできて、ちょっとヤバイ感じもありました。

港から見るとかなり怖い感じがありますよね。

日本海はちょっと荒れ気味になるのかもしれないという感じでした。

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餘部鉄橋は、現在新しい架橋の工事に入りつつあります。

現在の鉄橋の南側(山側)にコンクリート架橋をしてそちらに線路を移すそうです。
そうなると、現在のトンネルの出口も変わり、駅の場所も変わってくるなります。

そうすると現在撮影ポイントとしてあるこの場所は工事の関係で近いうちに撮影することができなくなるようです。いつ閉鎖されれてしまうのかは分りませんが、ちょっと残念に思います。

時刻表も掲げてあり、写真を撮影するためにはとても便利です。

この日は、特急はまかぜが通る時間帯でした。

餘部鉄橋の上から

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これも先月のことになるのですが、餘部鉄橋に行って気ました。
ちょっと危ないことをしました。

鉄橋を渡るときにちょっと体を乗り出して下の写真を撮ってみました。
渡っているときは、ここが絶景であるというのがよくわからないのです。

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大阪環状線には今でも当たり前のように103系が走っています。
東京ではその姿を見ることがほぼできなくなっているのではないでしょうか?
(秩父鉄道で走っている車両が旧国電色に塗りなおして走っているというのを聞いたことがありますが。)

そして雷鳥が入ってきました。
大阪方面への先頭車両はパノラマ車両になっています。

奥にはUSJのスパイダーマン車両が見えています。

そして最後がこれから乗り込む北近畿。
183系は485系の改造車とのこと。昔の国鉄を感じられる車両ですね。


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