ぼちぼち復活いたします。

一部復活いたします。更新はしませんけど。

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千葉 白井の梨 新高

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千葉県白井市や鎌ヶ谷市、船橋市は知る人ぞ知る梨の一大産地です。

鳥取も有名ですけども、自分の好みとしては白井の梨の方が圧倒的に好みです。

かなり甘いし、味がしっかりしていて、かなりおいしい梨だと思います。

木下街道という道があるのですが、そこの沿道沿いには梨農家の出店が軒を連ねています。

梨の季節もそろそろ終わりを迎えようとしているのですが、今日、白井の梨をいただきました。

新高という品種で、かなり大きな梨です。

比較としてパスモと一緒に撮りましたが、今ひとつその大きさが伝わっていません。

重さは920gありました。

かなり食べるの楽しみです。

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 現地時間8日午後7時頃、81年、84年の米年度代表馬ジョンヘンリー John Henry(セン32)が、繋養先である米・ケンタッキー州のケンタッキーホースパークにて安楽死処分となったことがわかった。

 ジョンヘンリーは、父Ole Bob Bowers、母Once Double(その父Double Jay)という血統の米国産馬。1歳時に去勢され77年にデビュー。5歳時に本格化すると、80年サンルイレイS(米G1)でG1初制覇。81年にはサンタアニタH(米G1)などG1・5勝を挙げ米年度代表馬に選ばれた。82年には第2回ジャパンCで来日し、1番人気に推されたがハーフアイストの13着に敗れている。その後9歳時に再びピークを迎え、バドワイザーミリオン(現:アーリントンミリオン)などG1・4勝で2度目の米年度代表馬に選ばれた。通算成績は83戦39勝。芝の中・長距離を中心に重賞25勝(うちG1・16勝)を挙げ、総収得賞金の659万1860ドルは当時の世界最高額だった。90年には米国競馬の殿堂入りも果たしている。

 引退後、85年からケンタッキーホースパークにて、多くのファンに愛されながら余生を過ごしたが、最近は脱水症状を起こすなど体調を崩しがちだった。今後は同馬が過ごしていた放牧場の近くに埋葬される予定。


アメリカの伝説的名馬ジョンヘンリーの訃報です。
昔、ケンタッキーに行ったことがあるのですが、そこにあるケンタッキーホースパークで拝見したことがあります。
1981年にはジャパンカップで鳴り物入りでやってきて、1番人気になったものの13着と大敗しています。(勝ったのはハーファイスト)
http://csx.jp/~ahonoora/jc_1982.html
このレースにはL.デットーリのお父さんのジャンフラコ・デットーリも騎乗しています。
世界賞金王がやってくるということで、戦前は相当な話題になっていましたが、大川慶次郎さんは一刀両断に切り捨てたように記憶しています。(記憶がさだかではありませんが)
セン馬であったため、種馬とはなれないことから長い競走生活(8年の現役生活)をすごし、JCのあとはさらに賞金を稼ぎまくっていたとのことです。

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7日、京都7R・3歳上500万下(ダート1800m)でニホンピロファイブ(牡4、栗東・大橋勇樹厩舎)が優勝。騎乗していた小牧太騎手(40、栗東・フリー)は、JRA通算300勝を達成した。

 同騎手は85年に兵庫でデビューし、公営在籍時から01年フィリーズレビュー(GII、ローズバド)を制すなどJRAで活躍。04年のJRA移籍後も、04年デイリー杯2歳S(GII、ペールギュント)、05年セントウルS(GIII、ゴールデンキャスト)、今年のシルクロードS(GIII、エムオーウイナー)などを制しており、これまでにJRA重賞8勝を挙げている。7日7R終了時点の通算成績はJRA3804戦300勝、地方15217戦3410勝。

コメント : 特に気にはしていなかったのですが、もっと早く達成しないといけなかったですね。ちょっと足踏みしてしまいましたが、いい馬に乗せてもらったので勝ててよかったです。一頭一頭大切に乗って、納得できる競馬ができればいいと思っています。これからもがんばります。


ちょっと遅くなりましたが、日曜日に3勝の固め勝ちをした小牧騎手。その2勝目が300勝となりました。
1勝目はワールドスーパーに初めてきた時のエクローレ。そして2勝目がタマビックホープでの涙のお立ち台でしたね。
安藤騎手や岩田騎手に比べるとちょっと勝ち鞍数が伸びてこない小牧騎手です。
着外数では7位と乗り数はあるけれども、有力馬になかなか恵まれていないという側面がありそうです。
(着外数リーディングは1位が幸騎手、2位田中博、3位が和田、4位が吉田隼人、5位が勝浦、6位が中館、7位が小牧という感じです。)
大舞台でいまひとつ結果が出ていない(有力馬に乗ったことがほとんどありませんからね。朝日杯のときに1枠1番に入ったペールギュントが1番人気になりましたが、あとから考えると、何で買ったんやろうって単勝の典型例ですね。)のですが、そろそろ一発、大きな仕事をして欲しいですね。

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遅くなりましたが、10月7日に2500コメをいただきました。

コメントいただいたのは、アヤネさんでした。
いつもコメントありごとうございます。

2000コメが8月3日とうことで約2ヶ月で500コメというペースでした。
最近は、開設当初と違って、ほぼ毎日、どなた様からかコメントをいただけるようになりました。

コメントをいただいて、そのまま放置ということもままありがちで、申し訳ございません。
ここのところホームパソからブログにいけないことが結構ありますので(外出が多いもので・・・)ご容赦いただきたいと思います。

なるべく、自分のところのコメントには返すように心がけております。
(訪問してコメントを残すということができないことは大変多いので心苦しいところです。)

写真はまだ記事にしていない餘部鉄橋です。
もうすぐ工事が始まって、コンクリート架橋の橋が並行して走るようになってしまいます。

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境港を一通り廻ったあとに、再び汽車に乗って、米子に戻ります。

境港11:31発の米子行きに乗ると12:15に着きます。
行きと同じねこ娘車両でしたので、ちょっと残念。
鬼太郎かねずみ男に乗りたかったですね。

12:30に、1日1本の米子駅からの足立美術館行きの無料送迎バスが出ます。

休日ということもあり、多いかと思いましたが、利用者は5名程度でした。

このバスに乗らない場合は隣の安来駅まで行って、そこから1時間に2本程度の送迎バスに乗るか、タクシーで行かなければ着く事はできません。

境港では雨など降る気配は全くありませんでしたが、この送迎バスに乗っている最中にかなり強い雨が降ってきました。

野外施設の見学のあとにインナー施設の見学となって、天気に左右されるようなことにならなかったのは幸いでした。

米子駅からはだいたい20分強くらいで到着しました。
うとうとしていたのであっという間についてしまったという感じです。

足立美術館のリポは以前していますので、こちらから↓

http://blogs.yahoo.co.jp/kingkanekane/50324234.html

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