ぼちぼち復活いたします。

一部復活いたします。更新はしませんけど。

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1500コメをいただきました。1500番目はお初megmeg_puelerさんでした。
最近は毎日どなたかにコメントをいただけるようになっており、このブログもだいぶ軌道に乗って来ているという感じがしております。
コメントをいただいた方にはなるべくコメントをお返しするようにしていますが、最近はパソ使えない場合が多くてすぐにお返事できないことが多いので申し訳ないのですが、時間がたっても返してはいこうと思っておりますので、放置しているわけではありませんのでよろしくお願いいたします。

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冬季限定とこの書庫はなっていますが、まだまだ牡蠣の季節に終焉がやってきません。
先日札幌に行った際に、開さんに伺いました。
以前の場所と違う場所に移っており、新しいお店になってからは初めて伺いました。
ここは牡蠣以外のメニューも充実していますので牡蠣の季節でなくても大丈夫なのですが、厚岸の牡蠣のシーズンはかなり長いので(除く7・8月とのこと)牡蠣を長いこと楽しめることができます。
そしてここでは蕎麦もおいしいのです。
そのおいしいお蕎麦と牡蠣が融合したのが牡蠣とろ蕎麦なのです。
これは脳天からショックをくらう位の絶品です。
本当に久しぶりにいただきました。
以前はお昼もやっていてランチ時にいただいたのですが、ランチは今はやっていないので夜に行っていただかないと食べられません。
牡蠣とろ蕎麦とは、冷たいお蕎麦にとろろ芋と牡蠣が乗っています。牡蠣は5つぶ乗っていたと思います。
蕎麦のタネにはいろいろとありますが、牡蠣は冬のお蕎麦やさんで見ることはできますが、ここの牡蠣蕎麦が一番ではないかと思います。
(ちなみに次点は夙川のあんばいの牡蠣そばですがこれは温かいおそばでちょっとカテゴリーが違う感じがしますので東西の横綱級としてもよいかもしれません。)
写真は撮りませんでしたが、こうした牡蠣が5粒おそばに乗っていました。

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北海道のGWは桜前線が丁度やってくる頃ですが、円山公園のそばにある甘味処 巧 さんで、さくらさくらという甘味をいただきました。
さくら風味の寒天とさくらアイスそして、桜の形の白玉というさくらに拘った甘味です。
黒蜜をかけていただきました。
季節を感じるおいしい甘味でした。
お店はわかりづらくて、入り口は大きな通りに面してはいるのですが、建物は奥まったところにあります。
落ち着いた感じのお店で公園散策のあとのお茶をいただきのに丁度よいお店ではないでしょうか。

中央区北1条西28丁目2-16
011-644-8068
月曜:定休

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