ぼちぼち復活いたします。

一部復活いたします。更新はしませんけど。

過去の投稿日別表示

[ リスト | 詳細 ]

全1ページ

[1]

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7

もう先週の話でアップが遅くなってしまって、時宜を逃した感じがあるのですが、世界競泳に行ってまいりまして、バランス王子のことについての記事は書きましたが、大本命の北島康介の記事をまだかいていませんでした。

自分にとっては水泳の観戦は二回目なんですが、そのときに、北島選手は怪我で出場できなかったのでそれ以来、絶対に見たいアスリートだなと思っていたのがようやく叶いました。

前回といってもそれは2002年ですからもう5年も前の話です。
横浜で行われたパンパシフィックを見にいったのですが、そのときはソープと北島、荻原、寺川と見られるはずだったのですが、北島を見ることができませんでした。それでもイアン・ソープの圧倒的な泳ぎを見れて凄く感動して、スポーツ観戦のカテに水泳も入れなきゃと思いつつなかなか観戦機会が訪れませんでした。

今回の大会での北島選手の記録はいたって凡庸なものでしたが、この大会に出るまでの経緯(直前に怪我をして迎えるという意味で)は大変によい経験になったようなニュアンスの話をしていたように思います。来年の今頃にピークに持っていくでしょうからこれからの過ごし方というのが大切ですよね。

昔は弱点とも言われていたスタートですが、この大会でもスタートからしてすぐに先頭に立っていました。

相撲協会の理事会が開かれて、朝青龍のモンゴルの帰国が承認されたとのことです。

長引いているこの問題、落としどころに落ちた感じではありますが、朝青龍がこのまま引退ということになってしまうのではと懸念します。

先場所優勝した横綱なのですから、相撲界をひっぱった人間がこんな形でいなくなるのは寂しいですよね。

全1ページ

[1]


よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

話題の新商品が今だけもらえる!
ジュレームアミノ シュープリーム
プレゼントキャンペーン
ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事