ぼちぼち復活いたします。

一部復活いたします。更新はしませんけど。

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阿久悠さんを偲んで ケータイ投稿記事

NHKで特集をやっていますね。
子供の頃に聞いたこの曲まで作っていたのかと感じてしまいます。
演歌からピンクレディーさらにはCHARやヤマト、そして野球にまで幅広いカテでご活躍をされていたのを感じられました。
今年も高校野球が始まります。今年もいい夏でありますように。

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2000コメントいただきましてありがとうございます。
またもや出先で、先ほど確認する環境を得られました。
MyFairyさんからいただきました。
いつもコメントいただきありがとうございます。
しばらくコメント返しができませんのでごめんなさいm(._.)m

写真はじめじめして暑苦しい季節に一服の涼感を感じていただける写真を添付いたしました。
ここの場所の記事も近いうちにアップいたします。

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1999コメいただきありがとうございます。
写真の綺麗な左門次さんでございました。
ありがとうございます。

「1999」という数字はPRINCE好きにとってはやはり特別な数字です。
名盤LP「1999」は持っていないのが返す返すも残念ではありますが、シングルの「1999」は持っています。むしろ、こちらを持っているって方が珍しいかなとも思いますが。

発売は1982年、中学生なのにPRINCEを聞いていたってのはえらいオトナだったなと今更ながら思ってしまいます。

解説書には「ファンキーなダンス・ビートと変幻自在なヴォーカルが絡み合う、大変エモーショナルなサウンド」と評されています。
この時代にはまだPRINCEマニアなどはそうそういないでしょうから、なんだか、人ごとのような論評ですが、まあ的を得ているといえば間違いではないでしょう。

http://www.dailymotion.com/relevance/search/Prince+1999/video/xxr2h_prince-1999_music

イントロ部分でかなり引きつけられます。
ナメネコのようなハチマキをしているギターもなんか微笑ましい。
まあ、それでもこの頃の雰囲気に馴染めない日本人も多かったように思いますので(黒人をまだ見慣れていない時代だったように思います。)大ヒットというよりも、一部には熱狂的にひきつけられた人が多い曲だったように思います。

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