ぼちぼち復活いたします。

一部復活いたします。更新はしませんけど。

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 ◆バレーボールアジア女子選手権(13日、タイ・ナコンラチャシマ) 2次リーグ最終戦が行われ、日本はカザフスタンに3―1(22―25、25―16、25―18、25―16)で逆転勝ちし、7戦全勝で第3回大会以来24年ぶり3度目の優勝を決めた。大会の最優秀選手には日本の高橋(NEC)が選ばれた。

 サーブレシーブが乱れて第1セットを失った日本は第2セット以降、効果的なサーブや高橋、栗原(パイオニア)らのスパイクで主導権を奪い、3セットを連取した。

 日本は1次リーグで韓国、2次リーグでは11連覇を狙った中国を下すなど快調に白星を重ね、1次リーグから負けなしでアジア女王に輝いた。

 2位は中国で、地元のタイが3位に入った。

 柳本晶一監督「(1次リーグ敗退の)ワールドグランプリの後、練習をハードにして気持ちを切り替えた。W杯に向けて自信になった。チームがまとまり、一体感が出た」

 竹下佳江「チームで戦えた喜びを感じる。一丸になって戦い抜いた結果が、優勝に結び付いた」

 高橋みゆき「とてもうれしい。ホッとした気持ち。チームで一丸になれた」



アジア大会をやっているのはあまり報道されていないので知りませんでした。
ましてや、中国や韓国に勝っていたことさえも知りませんでした。

来年の北京オリンピックに向けて良い自信になればと思います。

ワールドグランプリでは予選敗退という屈辱でしたからね。

なんとかオリンピックの出場権利を取って欲しいものです。

写真はワールドグランプリでの高橋選手。

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