Front Page
『too much(うんざり)』
『身の回り1メートル範囲内の文化文明、too much(うんざり)』
身の回り1メートル範囲内の雑感雑記から得るものも学ぶものもないとおもってきたブログも終えてしまう。在っても無くても、どうでもいいものと判断してきた。
[我、思考する。ゆえに我もまた存在する]との実存哲学を論じたのは誰であったのだろうか?
キルケゴールであったのか、パスカルであったのか、デカルト、カントであったのか定かな記憶として思い起こせない。机上の論とは、そういうものかもしれない。大学一回生の一般教養課程の法学の前期試験が【法と道徳の相違を述べよ】というものであった。持ち込み可能なテストなので容易に単位はとれた。柔軟な思考ができた学生時に思ったものに【明治維新は革命であったのか?】という疑問があった。維新という言
すべて表示
その他の最新記事
『Emily dickensonを訳して...
2019/8/26(月) 午前 0:42
『 Emily dickensonを訳してみた』
Ourself behind ourself, consled−should startle most-,
Assasin hid in our apartment
...
すべて表示
『月下独酌』(much better t...
2019/8/25(日) 午前 4:12
『月下独酌』 (much better than alone)
中国唐代の詩人李白の『月下独酌』という詩題目である。中国語はできないが理解することができるので漢字を一字一字解析しながら読む労力のプロセスと結
...
すべて表示


