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			<title>新日！！プロレス海</title>
			<description>プロレスは試合だけ見たら「面白い！！」でもその裏の人間ドラマを知ると「熱くなる！！」気軽に語れるプロレス専用ブログです。宜しくお願いします！！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kingofsports_njpw</link>
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			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>新日！！プロレス海</title>
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		<item>
			<title>後藤洋央紀の評価！！</title>
			<description>約１年のメキシコ武者修行から帰国した後藤の試合（9/7　飯塚戦）を見てきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後藤は現在の新日本において数少ないストロングスタイルの匂いを感じさせる選手なので期待です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
で、感想を短くまとめると&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
／搬里和腓くなったが、背が低い（小さい）印象を受けた&lt;br /&gt;
観客へのアピール（ポーズ）がやたら多かった&lt;br /&gt;
ラリアットを多用しすぎて、よく見るレスラーのファイト内容だった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こんなところが特に目につきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とりあえず、凱旋したばかり、しばらく後藤に注目しましょう。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kingofsports_njpw/51276585.html</link>
			<pubDate>Tue, 11 Sep 2007 08:50:08 +0900</pubDate>
			<category>格闘技</category>
		</item>
		<item>
			<title>ＩＧＦの目的</title>
			<description>ＩＧＦで猪木のやりたいこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それはプロレスラー同士の果たし合いだと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今まで、プロレスラーの腕試しって総合に上がる事だったと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし総合が強さを競うかといえばそれは違うと思います。&lt;br /&gt;
総合は決めることだけを追及した技術の闘い。&lt;br /&gt;
総合というジャンルに合った技術を追及していないプロレスラーが決められるはずがありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ＩＧＦはプロレスラー本来の持つ強さを競う場です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だからプロレス本来の持ち味の反則や場外も無制限だしロープブレイクだって認められるわけです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プロレスはミスター高橋の暴露本で試合の結果が決まっているのが定説となり&lt;br /&gt;
最近はそんな目で見てしまう試合も多いです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いわゆる試合見る前から気持ちがシラけてるんですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし今回のＩＧＦはメインと小川の試合以外はケツが決まってるように全く感じませんでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だから大したカードでないのに物凄く緊張して見れて楽しかったんです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プロレスが八百長論に初めて対抗出来るムードがありました。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kingofsports_njpw/51276561.html</link>
			<pubDate>Tue, 11 Sep 2007 08:48:08 +0900</pubDate>
			<category>格闘技</category>
		</item>
		<item>
			<title>棚橋のレベルって！？</title>
			<description>棚橋って実際どのレベルなんだろう&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私は棚橋選手を応援しています。&lt;br /&gt;
ですから、Ｇ1決勝で永田選手と素晴らしい激闘の末、優勝したことを嬉しく思います。&lt;br /&gt;
もうプロレス界全体を見てもトップの位置にいるでしょう・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしながら&lt;br /&gt;
先日（9/7）の後楽園大会を観戦したところ&lt;br /&gt;
棚橋選手のカードは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
棚橋弘至・金本浩二ＶＳミラノコレクションA.T.・稔&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
で、試合を見ると、4人の選手のレベルが均衡してるんですよね。&lt;br /&gt;
ランク的にも同等の選手が闘っているというイメージ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もし過去の新日本トップの、橋本、健介等がここに入っていたら&lt;br /&gt;
恐ろしい程の強さを見せるでしょう。&lt;br /&gt;
当然、現チャンピオンの永田も・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そう考えると、今の棚橋選手ってトップの実績は作ったけど&lt;br /&gt;
レベル的にはトップなんだろうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特に新日本はエースに絶対的な強さを求めます。&lt;br /&gt;
棚橋選手には強さも今後アピールして欲しいですね。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kingofsports_njpw/51276545.html</link>
			<pubDate>Tue, 11 Sep 2007 08:46:41 +0900</pubDate>
			<category>格闘技</category>
		</item>
		<item>
			<title>ＩＧＦに永田緊急参戦！！ｶ</title>
			<description>明日旗揚げの猪木新団体ＩＧＦ&lt;br /&gt;
カードが全く白紙の状態である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな中、来日したブロック・レスナーがＩＧＦと全く関係の無い男の名を上げ挑発した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ナガタはペーパー王者！！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実はその言葉の裏でこんな密約が&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
都内某ホテルにて&lt;br /&gt;
猪木と永田が会談をもっていた&lt;br /&gt;
猪木「ＩＧＦは新日本をもう一度輝かす為の団体なんだよ」&lt;br /&gt;
猪木「お前には大晦日に調整不足で総合やらせてミジメな思いさせたり、俺はオマエに借りがあるんだよ」&lt;br /&gt;
猪木「新日本で天下を取れるのはオマエしかいないんだよ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
猪木の言葉は永田にとって、どれも魅力的だった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして猪木は&lt;br /&gt;
「ＩＧＦでレスナーと闘い、真のＩＷＧＰ王者になって天下を取れ！！」&lt;br /&gt;
「もちろん、レスナー戦は総合ではなくプロレスだよ。ケツはオマエの勝ちにする」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そう、猪木はレスナーＶＳ永田を実現させようとしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
永田こう自分の気持ちに投げかけた&lt;br /&gt;
「そうだよな、越中や真壁倒しても天下は取れないよな」&lt;br /&gt;
「外の大物レスラーを寝かすことは今のフロントの交渉力では無理だよな」&lt;br /&gt;
そして永田は大きな声でこう言った&lt;br /&gt;
「猪木さん、天下取らせて下さい。お願いします！！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうしてメインエベントは&lt;br /&gt;
レスナーVS永田に決定した！！！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
但し試合開始後の展開は永田の気持ちを大いに裏切る事になる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レスナーはガチガチのシュートモードで攻めてきたのであった。&lt;br /&gt;
無論、これは猪木の指示であり、永田はここで初めて猪木にはめられたことに気付いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、この試合に永田が潰されれば、永田のレスラーとしての存在が消されること&lt;br /&gt;
そして、新日本にIWGPのベルトが二度と戻らないこと&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
永田は、腹をくくった&lt;br /&gt;
永田もシュートモードだ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
観客の誰しもがリング上の異変に気付き、興奮モードである&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上、全て妄想でしたが&lt;br /&gt;
一連の猪木さん発言からして、これぐらいの緊迫感のある闘いを見せてくれないと&lt;br /&gt;
膨らんだＩＧＦの幻想が一夜にして吹き飛びますよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6/29ＩＧＦ旗揚げ期待しています！！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kingofsports_njpw/49847688.html</link>
			<pubDate>Thu, 28 Jun 2007 23:13:39 +0900</pubDate>
			<category>格闘技</category>
		</item>
		<item>
			<title>ドームのカードは！！</title>
			<description>来年の１月東京ドーム大会『レッスルキングダム』&lt;br /&gt;
全日本プロレスが全面協力ということで、週刊プロレス・ゴング誌上でも盛り上がりを見せていますが、実際に夢のあるカードは組めるのでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在の全日本プロレスの主力である、武藤・小島・そして鈴木・健介、これらの選手が今新日本のどの選手と戦っても、正直夢とは言えないカードですよね。&lt;br /&gt;
新鮮なようだけど、実際には新鮮に感じられないって・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
唯一、諏訪魔が新鮮ですかね。&lt;br /&gt;
そんな諏訪魔が今盛んにアピールしているのが、ＩＷＧＰ挑戦。&lt;br /&gt;
鈴木も三冠戦は永田でないと出場しないって言ってるし&lt;br /&gt;
このままの流れだとドームのセミ・メインが&lt;br /&gt;
棚橋（中邑）ＶＳ諏訪魔&lt;br /&gt;
鈴木ＶＳ永田&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
う～ん、ちょっと弱いような&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドームといえばムタが見たい！！って思うが新日本に相手がいない。しいてあげれば、バーナード！？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ならば久しぶりに、武藤・蝶野組が見たい！！&lt;br /&gt;
となると、大会名がレッスルキングダムだけにちなんで&lt;br /&gt;
武藤・蝶野・健介組になったりして。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
相手は、天山・小島・中西の第三世代！？&lt;br /&gt;
相手は、中邑・諏訪魔・中島の新世代！？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
う～ん、またまた、ちょっと弱いような&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
意外と、ことヘビーに関しては、カード組むの難しそうですね。&lt;br /&gt;
新日本も、真壁・矢野・山本辺りがもう少し成長していれば、面白かったかもしれませんね！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それでも私、ドームのチケットは購入済だし、期待しちゃいますよ！！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kingofsports_njpw/44090351.html</link>
			<pubDate>Fri, 24 Nov 2006 17:45:43 +0900</pubDate>
			<category>格闘技</category>
		</item>
		<item>
			<title>お久しぶり！新日本！！</title>
			<description>皆さん、大変、大変、お久しぶりです！！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先日、急遽平日に休みを頂き&lt;br /&gt;
１１／１７　新日本プロレス　ジオポリス大会観戦に行ってきました！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ジオポリス大会って、当初、エキビジョン的な要素が強いのかなと思って敬遠していたんですが&lt;br /&gt;
全くの予想違い！！&lt;br /&gt;
普段のファイトと全く変わらない、熱戦が繰り広げられていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回は２列目で、フェンスも無かったことから、リングもかなり近く&lt;br /&gt;
久しぶりに、純粋に童心に戻ってプロレスをエンジョイしちゃいました（笑）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
やっぱり、プロレス最高！！&lt;br /&gt;
新日本プロレスの最近の流行キーワードの『上昇気流』に乗って&lt;br /&gt;
東京ドームも頑張っていきましょう！！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに当日、邪道外道選手から東京ドーム大会のチケット購入させて頂きました☆</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kingofsports_njpw/43982841.html</link>
			<pubDate>Tue, 21 Nov 2006 09:12:48 +0900</pubDate>
			<category>格闘技</category>
		</item>
		<item>
			<title>3.19両国“真実”観戦記①</title>
			<description>3・19両国大会&lt;br /&gt;
今回、例のＢＭＬ・上井氏のボイコット事件が発生したことで&lt;br /&gt;
逆に私の中で「無理しても両国は行かないと」との気持ちが芽生えました。&lt;br /&gt;
そんな訳で、両国“真実（私的偏見）”観戦記を簡単に書きます！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まず、両国の館内に入って驚いたこと&lt;br /&gt;
開始時間近にかかわらず、客席が半分も埋まってない・・。&lt;br /&gt;
背筋がゾッとした・・&lt;br /&gt;
しばらく観戦に来ない間に、ここまで新日本は落ち込んでいたのか・・・。&lt;br /&gt;
いやいや、今日はＷＢＣ準決勝がある。私だって本当は見たい（両国開始時間位には50％のＴＶ視聴率だったそうです。）まずタダ招待券の客はこないだろう・・。&lt;br /&gt;
しかも強風で交通の乱れ。&lt;br /&gt;
そう落込みの理由を新日本以外に探すがショックは打ち消せない・・。&lt;br /&gt;
正直、１、２試合は頭がショックのままで霧の中での観戦。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私が今日注目したのは３大タイトル戦と棚橋と宮本。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ｊｒタッグのサムライ・田口ＶＳ金本・井上は是非サムライ組に防衛して欲しかった。&lt;br /&gt;
金本・井上組は好きだ。だけど、彼らは負けることで、保留問題の禊（みそぎ）をするべきだと思った。彼らには、前回の後楽園時のように、思い切り祝福したいから、奪取は今日ではないだろうと・・。とりあえずサムライ組防衛。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ＩＷＧＰタッグの蝶野・天山組ＶＳ永田・山本組&lt;br /&gt;
これは、山本が蝶野からフォールでベルト奪取しかないだろう！！&lt;br /&gt;
山本がベルト奪取しないで、他に新生新日本を形で表すことはできるのか！？&lt;br /&gt;
山本の未熟な点は判る。しかし山本のバックドロップは説得力があるじゃないか！！&lt;br /&gt;
それまでの両国の暗いムードにファンもどこかで光明を見出そうとしているのだろう&lt;br /&gt;
静かで動くことのなかった館内に「山本コール」が！！&lt;br /&gt;
しかし、結末は蝶野が山本を下す。館内は落胆ムードで、又雲に覆われてしまった。&lt;br /&gt;
試合後永田が蝶野に近づき何か語りかけている・・&lt;br /&gt;
私には「蝶野、まだ時代を渡さないのか・・」そう聞こえた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つづく・・・</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kingofsports_njpw/30437679.html</link>
			<pubDate>Mon, 20 Mar 2006 17:44:12 +0900</pubDate>
			<category>格闘技</category>
		</item>
		<item>
			<title>BML、両国ボイコット！！</title>
			<description>ＢＭＬというか、上井氏が&lt;br /&gt;
新日本両国大会での棚橋ＶＳ柴田戦について&lt;br /&gt;
『柴田はいかせません』&lt;br /&gt;
と事実上のボイコットを断言しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
正直、なんだかな～って感じです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もともと、棚橋ＶＳ柴田の試合は反対でした。&lt;br /&gt;
だっていかにもバーター臭いし&lt;br /&gt;
棚橋が柴田にリベンジ、ＩＷＧＰにチャレンジじゃ、話が上手すぎて逆にヒクし&lt;br /&gt;
棚橋にとって、勝っても負けても、正直プラスにならない試合ですよね。&lt;br /&gt;
勿論、柴田にとっても。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でもでも、この棚橋ＶＳ柴田を楽しみでチケット買っているファンだっているんです！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いまさらですよ・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかも、長州監督の話だと&lt;br /&gt;
この試合は徳島の前から、つい最近まで会って確認した事項らしいじゃないですか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ってことは、前田さんと手を切って&lt;br /&gt;
永田選手呼び込んで・・の流れでしょ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、今回も上井さんタイミングがまずいよね。&lt;br /&gt;
断るなら、カード組む前でしょ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
天龍さんの協力取り付けました&lt;br /&gt;
佐々木さんの協力取り付けました&lt;br /&gt;
鈴木さんの協力取り付けました&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なので、新日本なしで大丈夫です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかも、このボイコットで、前田さんとの問題も正論化できるって？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分は上井さん推しだったので残念です。&lt;br /&gt;
行方を見守りたいと思います・・。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kingofsports_njpw/29663285.html</link>
			<pubDate>Mon, 13 Mar 2006 21:41:59 +0900</pubDate>
			<category>格闘技</category>
		</item>
		<item>
			<title>前田、船木ＢＭＬと決別！！</title>
			<description>本日のＢＭＬ徳島大会のリング上から&lt;br /&gt;
前田さん、船木さんが正式にＢＭＬからの撤退を表明しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前田「今日は査定で来たわけじゃありません。&lt;br /&gt;
上井さんに新しいストロングスタイルを作っていく気があるのか？と&lt;br /&gt;
問いかけたところ『そのつもりはありません』とのことでした。&lt;br /&gt;
今のプロレスのダメさかげんもそうですが、ＢＭＬにも相当ガッカリしました。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初に言っておきます。&lt;br /&gt;
私は前田日明の大ファンです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし今回の件&lt;br /&gt;
私は、「よくぞ上井さん決断した」という気持ちです！！&lt;br /&gt;
上井という男の本当のプロレス愛、いや心の新日本愛を感じました。&lt;br /&gt;
前田さんに、こう言われて別れたのでは&lt;br /&gt;
ＢＭＬにとって、かなりの大きいダメージでしょう。&lt;br /&gt;
しかし、これから上井さんや村上、柴田が目指す&lt;br /&gt;
プロレスの中の、プロレスを越えた激しさを見せて欲しい！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、前田日明よ！！&lt;br /&gt;
現役時代、格闘王として、一番光輝いていた時代。&lt;br /&gt;
それを作り上げたのってプロレスなんですよ！！&lt;br /&gt;
藤波さんが、あれほどまで、あなたのキックを受け止めた&lt;br /&gt;
それもプロレスなんですよ！！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kingofsports_njpw/27913204.html</link>
			<pubDate>Sun, 26 Feb 2006 21:06:21 +0900</pubDate>
			<category>格闘技</category>
		</item>
		<item>
			<title>ケロちゃん有難う！！</title>
			<description>昨日の両国大会がケロちゃんこと&lt;br /&gt;
田中リングアナウンサーの最後のコールとなりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私にとって&lt;br /&gt;
あの、ケロちゃんのコール＝新日本であり&lt;br /&gt;
思い入れは相当なものがあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
改めて、時間を取って記事は書きたいと思いますが&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今まで本当にケロちゃん、有難う！！！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kingofsports_njpw/27198318.html</link>
			<pubDate>Mon, 20 Feb 2006 09:13:22 +0900</pubDate>
			<category>格闘技</category>
		</item>
		</channel>
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