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			<title>VIVA New Zealand!</title>
			<description>私自身がニュージーランドで体験或いは見聞したことを、旅情報や日常の生活、職場での奮闘を含めて紹介していきたいと思います。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kingwaikato100</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>VIVA New Zealand!</title>
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			<description>私自身がニュージーランドで体験或いは見聞したことを、旅情報や日常の生活、職場での奮闘を含めて紹介していきたいと思います。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kingwaikato100</link>
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		<item>
			<title>NZ vs France, Rugby WC 2011, Final</title>
			<description>行ってきました、Eden Parkに。&lt;br /&gt;
2011年ワールドカップの最終戦、すなわち決勝戦。&lt;br /&gt;
１９８７年大会と同じカードのAll Blacks(AB)とフランス。&lt;br /&gt;
雨も降る気配なく気温も高すぎず低すぎす観戦日和でした。&lt;br /&gt;
これでフランスが勝てば最高でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開場前に到着したけれどもう待ちきれないKiwiでスタジアム周辺はいっぱいだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フランスサポーターはどこにいるのか探すのが大変というくらいで、おそらく９９％&lt;br /&gt;
はABサポーターであったのではないだろうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私はフランスの三色旗（小）が無料で配られているのを見つけて４旗もらった。&lt;br /&gt;
しかし、残念なことに配られた多くの三色旗が地面に捨てられていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日の審判は南アフリカのCraig Joubertで条件はすべてフランスに不利。こうなると&lt;br /&gt;
判官贔屓の私はさらにフランス応援に傾く。フランスを応援する最大の理由は他のところに&lt;br /&gt;
あるがここでは触れません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私のまわりには案の定ABサポーターばかり。しかし、私はフランス国歌をひとり大きな声で&lt;br /&gt;
直立不動で歌って注目を集めていた。斉唱後に「あなた日本人？」などと遠くで言ってたりするのが聞こえたし、前席のイングランド人は「Wonderful!」と褒めてくれた。もちろんNZ国歌も歌った&lt;br /&gt;
がフランス国歌より小声だった。でもマオリバージョンを歌っているときは目立っていた。Kiwiでも歌えない人は多いのだ。とくに中年以上は。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前半は５対０でABがリードして終わった。この５点はプロップのTony Woodcockのトライであったが、とてもシンプルなものであった。ゴールライン近くでのラインアウトがなんとボールイン後に綺麗に真っ二つに分かれその間をジャンパーから受けたボールをそのまま持って走り難なくWoodcockがトライ。このシーンを私は双眼鏡で観ていたが、危ないと思ったらもうトライのコールであった。Woodcockのスマイル（トライ直前の）が忘れられないものとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フランスはフライハーフのMorgan Parraが途中負傷退場したが、私はフランスにとって大きな痛手となると予感した。正直に言えば、ABにはParraを故意に負傷退場させるという意図が働いていたように思う。ABはそういうことをするチームであると私は確信している。&lt;br /&gt;
そのMorgan Parraはラックサイドで早くオフサイドラインを出てしまい、すぐ戻ったもののオフサイドの反則を取られた。&lt;br /&gt;
これ自体に対する主審の判断は問題がない。しかしこの主審はconsistencyがない。AB選手がその&lt;br /&gt;
Morgan Parraと同じ動きをしてもオフサイドの反則をとっていない。これは試合前から私は予測していたことではある。それゆえにこの主審はフランスにとって不利であると思ったのだ。オフサイドはForward passやKnockonと違って直接ゴールキックをねらって得点できる反則である。それを見過ごした審判の過失は大きい。しかも決勝戦で優勝がかかっているのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ABにとってはPiri Weepuのミスキック（２回）が悔やまれるだろう。彼もそれだけ大きなプレッシャーの中にあったということだ。しかしPiri Weepuは素晴らしいタックル（防御）をTrinh-Ducにしていた。このタックルが成功しなかったらフランスがトライを決めていたものと思う。それだけでも彼は影の功労者と言えるかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・・・時間切れにつき後日この記事は追記します。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kingwaikato100/43535940.html</link>
			<pubDate>Thu, 10 Nov 2011 21:58:03 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>Wales vs Australia, Rugby WC 2011, Bronze Final</title>
			<description>私はオークランドのEden Parkに行ってブロンズファイナル（３位決定戦）&lt;br /&gt;
を観戦しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
対戦カードはウェールズ対豪国で、１９８７年第１回大会の３位決定戦と同カード。&lt;br /&gt;
ちなみに決勝戦のカードも１９８７年と同じであった。しかもNZのスタジアムでだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１９８７年の三位決定戦では豪国が１点差で負けたので、豪国にリベンジを期待して豪国を&lt;br /&gt;
応援した。Kiwiの多くはウェールズを応援していたと思う。Kiwiは一般的に豪国を嫌うのであろう。私の周りもウェールズの応援者が多かった。両隣はウェールズ応援者であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このゲームでは豪国のNathan Sharpeが１００キャップを迎え、入場するときと選手交代で&lt;br /&gt;
退場するときは私は心より拍手をしていた。涙も少し出た。おめでとう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
試合結果は２１対１８で豪国の勝利に終わった。歴史は繰り返されなかった。豪国おめでとう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この試合も豪国の防御が勝った結果であると思う。豪国のタックル数は１４６に対しウェールズは７４でほぼ２倍である。豪国はまた攻撃的でもあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウェールズのプレイスキックの成功率が低すぎる。比較的容易な位置からでも外したのはコーチ陣にはショックであったろう。とりわけウェールズの名プレイスキッカーのNeil Jenkinsコーチは心で泣いていたであろう。彼は成功率の高いプレイスキッカーで数々のウェールズの勝利に貢献してきたのだから。この試合は名プレイスキッカーを擁することがいかに現代ラグビーでとても重要なことであるかを示す例であろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
豪国のフライハーフQuade CooperはNZ出身であるため多くのKiwiは快く思っていないようだ。野次をとばすKiwiがかなりいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのCooperは豪国の最初のトライの貢献者であった。Berrick Barnesへの絶妙のパスは素晴らしく&lt;br /&gt;
私は思わず立ち上がって「ブリリアント　クーパー」と叫んでいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後半ウェールズはShane Williamsのトライ（なんと通算５７トライ）で逆転し、またハラハラドキドキの展開になった。Ben McCalman (No.8)がトライを決めたときは豪国が勝てると思い、ウェールズを応援するようになった。そしてウェールズは終了間際に怒涛の攻撃（３０phase以上だと思う）でHalfpennyがトライを決めたときは立ち上がって拍手した。試合後には前席のウェールズサポーター（Kiwi）と握手した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Man of the MatchはインサイドセンターのBerrick Barnesであった。トライも決めたしDGも決めた。彼が準決勝のNZ戦で先発で出ていたら試合展開はだいぶ違っていたであろうと私は思う。きっと豪国は３位決定戦ではなく決勝に駒を進めたものと信じている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また日本応援団には味わえない醍醐味を満喫して帰宅した。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kingwaikato100/43517215.html</link>
			<pubDate>Fri, 04 Nov 2011 21:34:36 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>South Africa vs Australia, 2011 Rugby WC QF</title>
			<description>私はまた首都のウェリントンに行ってラグビーワールドカップ　NZ大会の準々決勝&lt;br /&gt;
の第３ゲーム、南アフリカとオーストラリアの試合をスタジアム（Wellington Regional&lt;br /&gt;
Stadium）で観戦しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この日は好天であったが、またスタジアムは満員にならなかった。残念！。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この試合は１１対９で豪国が勝利し準決勝に駒を進めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この試合は豪国が昨日のウェールズのように鉄壁の防御をし南アフリカの攻撃に勝った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際に統計をみても、南アフリカは１１分半も敵陣２２ｍ内で攻撃しているのに対し&lt;br /&gt;
豪国はたったの３分半である。タックル数は豪国が１４７に対し南アフリカは５３であった。&lt;br /&gt;
南アフリカのテリトリーは７６％であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このカードが準々決勝となると予想した人は少なかったに違いない。前回大会のフランスとNZのようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私のまわりには豪国のサポーターが多かった。私は豪国を心底応援していたので気楽に応援できたが、ゲームがハラハラドキドキの展開で気の休まる暇はなかった。私の選ぶ名勝負トップ１０に入れておきたいようなゲームであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
左隣に座った中年の女性は「Come on Wallabies!」と何回言っていただろうか。その声がまだ頭に残って離れない。右隣に座った中年男性は私にビールをおごろうとしてくれたけれどもトイレが近くなるので断った。この豪国の勝利もまた日本の応援団では味わえない喜びだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
豪国はスキッパーJames Horwillの幸運なトライとPGで前半８点、南アフリカは前半３点（PG)。&lt;br /&gt;
南アフリカは後半６点（PGとDG)を加点し逆転するが豪国が１PGを決め３点加点して再度逆転した。正直にいって南アフリカは２つトライを逃したものと思う。審判Bryce Lawrence (NZL)の判定がとても過酷であったように思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
豪国はラインアウトで５回もオウンボールを取られているし、スクラムでも押されていた。&lt;br /&gt;
試合終了直前のスクラムでは私は合掌して「反則は絶対するなよ」と祈っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Man of the MatchはOpensideフランカーのDavid Pocockであった。彼の防御における働きが評価されてのものだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また好ゲームをスタジアムで観戦できて非常に満足して帰途についた。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kingwaikato100/43514585.html</link>
			<pubDate>Thu, 03 Nov 2011 22:33:21 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>Ireland vs Wales, Rugby WC 2011, QF</title>
			<description>私は首都のウェリントンに行ってラグビーワールドカップ　NZ大会の準々決勝&lt;br /&gt;
の第１ゲーム、アイルランドとウェールズの試合をスタジアム（Wellington Regional Stadium）で観戦しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
試合開始の１時間前くらいに雨が降り出したので困ったなと思っていたら、国歌斉唱時には止んでくれたのでよかった。スタジアムは満員にならなかったのは残念。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この試合は２２対１０でウェールズが勝利し準決勝に駒を進めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウェールズの防御がアイルランドの攻撃に勝ったという印象の試合であった。&lt;br /&gt;
実際に統計をみても、アイルランドは１５分近くも敵陣２２ｍ内で攻撃しているのに対し&lt;br /&gt;
ウェールズは６分半である。タックル数はウェールズが１４１に対しアイルランドは９３であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私はアイルランド応援団に囲まれていたが、ウェールズを応援していた。隣に座った中年の女性は&lt;br /&gt;
ブツブツ言っていたが、迷うことなく大きな声をだして応援していた。ウェールズが勝ってくれて&lt;br /&gt;
本当に良かった。日本の応援団では味わえない喜びだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スキッパーのSam Warburtonは準決勝で危険なタックルで退場処分を受けるが、それと同様な危険&lt;br /&gt;
なタックルをRonan O&amp;#039;Garaに対してしていたように思う。しかしこの場合はウェールズの他の選手&lt;br /&gt;
がO&amp;#039;Garaの上半身を抱えて頭から落ちるのを抑えた。それがなければSamはシンビンであったであろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Man of the MatchはスクラムハーフのMike Phillipsで、彼はトライも決めた。SHではめずらしく長身の頑丈な身体を利用してラックサイドを突破するのが彼の最大の特徴であると私は思うが、&lt;br /&gt;
このトライもラックからブラインドサイドをみずから突破したものである。&lt;br /&gt;
あいにく私の座っているスタンドの反対側でのトライであったので近くで見られなかった。残念！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウェールズのフルバックのLeigh Halfpenny選手はとても印象的だった。これからも活躍していく選手であると信じる。もちろんJamie Robertsも忘れてはならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイルランドの側に立てば、後半途中のO&amp;#039;GaraのSextonへの交替は裏目にでたものと思う。アイルランドのフォワードはよくまとまっていたし、オーストラリアを倒したのもうなづける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好ゲームをスタジアムで観戦できて満足して帰途についた。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kingwaikato100/43509299.html</link>
			<pubDate>Tue, 01 Nov 2011 22:42:45 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>Rugby WC 2011, 日本は最下位</title>
			<description>ラグビーワールドカップ　NZ大会の全プールゲームが終了したが、&lt;br /&gt;
日本はカナダに引き分けAプールで最下位に終わった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ほぼすべてのプールゲームを観戦したが、忌憚なくいえば日本は全参加チームのなかで&lt;br /&gt;
最下位のチームという印象をもつ。ランキングが日本より低いナンビアと戦ってもワールドカップでは&lt;br /&gt;
勝てないだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
技術的な面や体力的な面をみれば互角に戦えると思う。その点ではJKヘッドコーチはよく日本チーム&lt;br /&gt;
を鍛え上げたと評価したい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、JKだけではなくどのコーチでも困難であろう精神的側面の強化という点では、&lt;br /&gt;
進歩がまるでなかったように思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ワールドカップはとりわけラグビーのワールドカップは国威発揚の場であっていわば戦争のような&lt;br /&gt;
ものである。各国代表として選出されたということは各国の選び抜かれた戦士ということである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本以外の国の選手は祖国に誇りをもって戦っている。日本は７回連続して出場しているが、&lt;br /&gt;
いずれの大会も「参加することに意義がある」というレベルである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２０１９年大会の主催国としてふさわしくないといわれてもいたしかたないだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ラグビーを愛する一人として、日本のラグビー国際試合を見るたびに私は何回も泣いている。&lt;br /&gt;
あまりに精神面での鍛錬不足、祖国に対する忠誠心の欠如は観るに堪えない。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kingwaikato100/43423204.html</link>
			<pubDate>Thu, 06 Oct 2011 17:21:05 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>Georgia vs Romania, Rugby WC 2011</title>
			<description>ラグビーワールドカップNZ大会のプールゲームも残すところ少なくなってきたし、日本チームも&lt;br /&gt;
全試合を終了した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
数日前にTV観戦した「Georgia vs Romania」の試合で、２００７年大会で素晴らしい選手として&lt;br /&gt;
私自身がこのブログでもコメントしていた「Mamuka　Gorgodze」選手がMan of the Matchとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポジションはロックからオープンサイドフランカーになっていたが、久しぶりに彼のプレーをみて&lt;br /&gt;
日本にもこのような選手が育ってくれないかと思った。彼の顔は優しそうな表情をしているが、厳しい&lt;br /&gt;
プレーをしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ｍａｍｕｋａ選手、Man of the Match おめでとう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最後のプールゲームのアルゼンチン戦でのご活躍を期待してやまない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フライハーフのMerab Kvirikashviliもプレイスキックや戦術面での成長を遂げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Romaniaは今試合が最後となったが、戦術面が単調すぎるようだ。スクラムはGeorgiaを圧倒していたが、これはＮＺのコーチの指導によるところが大きいのかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次回のイングランド大会で日本がGeorgiaまたはRomaniaと戦えることを希望する。&lt;br /&gt;
今の日本ではいずれのチームにも勝てないと思うが、内的側面を鍛錬して臨めばチャンスはあるものと&lt;br /&gt;
考える。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kingwaikato100/43402664.html</link>
			<pubDate>Fri, 30 Sep 2011 14:59:22 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>2003 Rugby WC France vs Japan</title>
			<description>&lt;div&gt;2011 ラグビーワールドカップ　NZ大会も開幕し、日本はすでにフランスと対戦した。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;私もスタジアムに行って応援していました。観客数は２万８千人くらいだと思う。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;日本を応援しているKiwiが多いのに驚きました。試合結果や内容はほかの人たちがたくさん&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;書いているので、ここでは2003年　豪大会でのフランス対日本戦について書いておきたい。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;この試合も日本は負けたが善戦していた。速い球回しと粘り強さがよく光っていた。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;フランスは６トライ、日本は２トライで最終スコアは５１対２９　（前半は２０対１６）。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;数人の選手は現在進行中のNZ大会にも出場している。フランスではRougerie, Poux選手&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;日本ではOnozawa選手だ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;２００３年は線審であったSteve WalshがNZ大会では主審となっている。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;２００３年の試合は観客数は二万一千人くらいということだ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;日本はラインアウトでのロスがおおすぎた。一方スクラムではNo.8のItou選手が長い腕を巧みに使って&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;どうにか球を素早く拾い、フランスの圧力をかわしていたのがとてもよく光る。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;フランスはハンドリングエラーが多すぎた。Chabal選手が途中から出てきたが、髭は剃ってあったので&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;強そうに見えなかった。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;日本のトライを記録したのはコニア、大畑選手だが、私はIto選手に’Man of the Match&amp;#39;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;を与えたい。栗原選手（フルバック）も全プレイスキックを確実に決め、ラックサイドなどで速い球だしに貢献していたし好タックルもみせていた。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;私はこの２００３年の日本チームのほうがフランス戦に関しては好ゲームをしていたと思う。２０１１年の&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;日本代表も奮闘しているし、日本がフランスを破る日もそう遠くはないかもしれない。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;追伸&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;最近の主審はスクラムですぐ反則を与えるが、これはIRBがスクラムにかかる時間を短縮しようとしているからと&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;思われる。私はスクラムやモールの時間が長いほうが好きなので、IRBが目指す方向には不満だ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ユニオンラグビーがラグビーリーグと合流しないことを願ってやまない。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kingwaikato100/43349529.html</link>
			<pubDate>Wed, 14 Sep 2011 15:08:56 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>1995 Rugby WC NZ vs Japan</title>
			<description>&lt;div&gt;ラグビーワールドカップ　NZ大会も間もなくキックオフとなる。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;先日、日本チームもオークランドに到着して歓迎セレモニーを受けた。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;日本は１９９５年大会でAll　Blacksと対戦したが、その試合を私のビデオコレクション&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;から拾って観てみた。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;懐かしい選手がたくさんいて涙も出そうだった。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;日本選手のなかでは太田、薫田、梶原選手などの顔ぶれがそうだ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;彼らの試合は地元のラグビー場でよくみていた。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;NZ選手ではサイモン　カルハイン、エリック　ラシュ、ジンザン　ブルーク、マーク　エリスなどが&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;再び脳裏にとどまることとなった。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;エリック　ラシュ選手は８年ほど前に私の働く会社に講演に来ていて、なかなか魅力的な話し方&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;であったのを覚えている。ジョナロムーたちとともにエリザベス女王に宮殿に招かれたときの逸話を面白く&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;語っていたのを覚えている。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;この試合の結果は１４５　（２１トライ）　対　１７　（２トライ）で世界そしてNZの記録づくしであった。これだけ力量の違いがあれば悔いることもない。日本選手には放棄することなくよく戦ったと称賛したいくらいだ。このときNZの選手は実質プロ選手のようなものだからね。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;NZ大会でも日本はNZと対戦することとなるが、日本選手にはKiwiコーチ（JK)のもとで練習してきた成果を&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;思う存分発揮してもらって、祖国日本に誇りをもって帰れるような試合を希望してやまない。少なくとも３トライを&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;希望します。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;日本の代表であるとともにアジアの代表でもあるという認識をもって臆することなく戦えば、自ずと好成績がついてくると信じています。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ワイカトスタジアムでは国歌（君が代）を大きい声をだして歌って、代表としての誇りを皆に示していただきたいと思います。国歌斉唱時から負けていてはいけません。それからAll Blacks選手のするハカに怖気づかないでくださいね。私も応援席で一緒に歌いますからね。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;がんばれ　日本！&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kingwaikato100/43308929.html</link>
			<pubDate>Sat, 03 Sep 2011 11:47:33 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>NZ産粉ミルクは中国産粉ミルクより低品質？</title>
			<description>&lt;div&gt;中国の乳業会社の二つ、蒙牛と伊利が昨年に世界乳業トップ２０に入った。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;（それぞれ１６位と１７位）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;NZの乳業会社もそのトップ２０に入っているが、追い越されるのも時間の問題であろう。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;世界の粉ミルク製造業者も中国に盛んに進出している。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;メラミンで汚染された粉ミルク事件に両社は関係なく、&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;その両社に外注する乳業会社が増えるのは確実であろう。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;実際にNZ産粉ミルクより中国産粉ミルク（特に伊利社製）のほうが品質が高いという認識が形成されつつ&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;あると考える。（根拠はこの場では言えませんので、根拠のない話としてとっても結構です。）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;再三にわたって私はKiwiの品質と工程の管理能力の低さを主張しているが、良識を持った経営者&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ならNZ企業を見捨てるのは当たり前である。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;Kiwiよ。目覚めよ。早く。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kingwaikato100/42492712.html</link>
			<pubDate>Thu, 13 Jan 2011 11:11:35 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>データ改竄</title>
			<description>&lt;div&gt;職場に得られたデータを改竄して報告する常習者がいる。白人のKiwiだ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;同僚（アジア人系）が上司に報告したが何の処分も対策も今のところとっていない。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;何ていう職場だ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;会社の製品の試験結果は偽値ということになる。科学者としての良心というのがないのか？&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;例えば、製品１００ｇあたり9-１１ｍｇ含まれるという成分規格がある場合に７ｍｇでもデータを改竄&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;して規格品としてしまうのだ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;最終消費者には分析手段がないから、実際に規格外でも知る由もない。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;Kiwiは手抜きばかりするが、ここまでするとは見下げたものだ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;上司もなっていない。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;Kiwi製の石鹸やクリーム、乳製品などをNZ土産に買っていく人がいるが、規格外品にあたってしまう&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;こともたくさんあるだろう。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;NZの科学的データは信用するのは難しいだろう。誤差範囲をかなり大きくとっておこう。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;日本の会社で残留農薬試験をNZの会社（私の働く会社ではありません）に依頼するところがあるようだが、&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;その試験結果も改竄されているのかもしれないなどと推測するのが当たり前になってしまう。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kingwaikato100/42148664.html</link>
			<pubDate>Sun, 24 Oct 2010 18:18:56 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		</channel>
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