kinmatsu HWうましか道

筋肉痛は今だ継続中・・・。

うましかコンブ

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

昨日、ブログ更新後、瀬戸の「陶祖祭り」にいってまいりました。

地元愛知県にいながら、10年ぶりの瀬戸・・・、
10年一昔とはよく言ったもの、その変貌振りに驚きの連続でした・・・。
(万博にも行きませんでしたからね・・・。)

日進月歩、その速さは様々ですが、どこでも変革はあります。
ミニカーの世界も一緒、どこまでついていけるのか、どこまで見守っていけるのか、
30年を越す歴史を持ったミニカーブランドの中のまだ1/3にも達していませんが、
自身、出来うる限り、コレクターを続けていこうと思います。

今日はこの後、ちょっと出かけますが、完全休日です。
時間的には、いつものごとくファジー対応ですが、2ネタ行きますので、
どうかお付き合いの程・・・。

今日も引き続き、「うましか道」をお届けします。
本日の紹介モデルは・・・、

18TH ANNUAL COLECTOR'S CONVENTION MODEL・・・、

1998年のテイルドラッガー以来の快挙!
デビュー年にコンベンションモデルとして採用されたのです!

白と青のツートンカラー、サイドにコンベンションにおけるこのモデルの位置づけを表記、
ルーフには、お決まりのコンベンションロゴが入っています。
(お馬鹿なことに、ルーフの画像を消しておりました!)

サイド表記の説明時にも記載したのですが、
この年(2004年)のコンベンションにおいて、このモデルの位置づけというのは、
通常のコンベンションモデルとは違っています。

普通にレジストレーションされたわけでなく、チャリティーホスピタル・・・、
この言葉が示すように、チャリティー協賛のモデルとしてリリースされました。

この2004年春、コンベンションにおけるマクドナルドとの蜜月が解消、
この秋のコンベンションのチャリティー動向が注目されていたのですが、
マテル主導で、UCLA とのタイアップで、リリースされました。

この2004年の秋以降、メインスポンサーがつかないまま、
チャリティーモデルがリリースされていくことになります。

個人的には、またどこかのメーカーと協賛して欲しいもの!
とりあえず、このまま行くしかない現状、ちょっと寂しさを感じてしまう私です・・・。

2ネタ目も「うましか道」を続けます。
リリース当時はそうでなったものの、今では完全にレア物に昇華したモデルが登場・・・、
乞うご期待あれ・・・!

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

くぅー、今朝、再びパソコンフリーズ・・・!
いよいよ、買い替えか・・・、そうなると、ミニカーの「うましか買い」は、暫く出来ないです・・・。
悲しいー! 動く今、焦りながらの更新、早く、早く・・・、(気持ちは急きます!)

そんな中で今日の本題、引き続き、「うましか道」モデルを、お届けします。

第5章、TAIL DRAGGER 編、第3弾モデルは・・・、

1998 30TH ANNIVERSARY CONVENTION SECOND MODEL・・・、

過去に一度、アメリカからの新着便で紹介したことがありますので、
一部、内容が重複しますが、ご了承の程・・・、

黒のボディーにまとわりつくフレアー・・・、タンのトップ、
そしてそのトップ、及びトランクに記されたコンベンションロゴ・・・、

このモデルのどこが、そんなに凄いの・・・?
それは、この年にデビューしたばかりのモデルが、
コンベンションカーに選ばれるだけでもすごい事なのに、何と2台もですよ、2台も・・・!

詳細を申し上げますと、昨日、紹介したのが、正規のコンベンションモデルになります。
(参加者、各1台のレジストレーションです!)

そして、今日のモデルは、スーベニアカーとしてリリースされたモデルになります。
(参加者が各4台ほど・・・、年によって変動するので、詳細はつかんでおりません。)

レア度からいったら、昨日のモデルのほうが稀少になります・・・、が、
人気度は、ぶっちぎりで、今日のモデルに軍配が上がります。
(実際、本国アメリカでは、昨日の黄赤モデルのほうが、高値で取引されております!)

このモデルのリリースの後、これを凌ぐ TAIL DRAGGER は、リリースされておりません。
果たして、このモデルを越える TAIL DRAGGER は出てくるのでしょうか・・・?

トレジャーがあの出来では・・・、無理っぽい感じがしないでもないけど、
それでもあきらめずに待ってみるとするか・・・!

明日も「うましか」モデル話を続けます。
明日は、TAIL DRAGGER 初の特注モデルになります。
明日も引き続き、見てやってくださいなっと・・・!
(動け、動いてくれ、パソコンよー!)

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

今日も引き続き、「うましか道」第5章を、お送りします。
今日の紹介モデルはこれだー!

1999 30TH ANNIVERSARY 12TH CONVENTION FIRST MODEL・・・、

何と、リリース年に、コンベンションモデルとして採用されての登場・・・!
コレクター騒然、驚喜の瞬間でした。

実は、この1998年から、コンベンションの形態が変わりました。

それ以前から、コレクターコンベンションはあったんですが、
それまでは、コレクター紙である、ニュースレターの主催で行なわれていたものでした。
コンベンションカーも存在していたのですが、公の物ではなく、全て「コード3」扱いでした。

ところが、この1998年、ホットウィールの生誕30周年と言う事もあり、
このコンベンションを、マテルが仕切ると宣言・・・、

マテルが仕切りきったのは、実質、このコンベンションだけなんですが、
リリースされたミニカーは、「コード3」ではなく、オフィシャルモデルとして扱われる事に・・・、

以後、リリースモデルは、この形態が恒常化、現在にいたっています。
(ただ、今でも「コード3」モデルは存在しています。ややこしい・・・!)

モデルの出来ですが、レモンに近い明るいイエローカラーで、ボディーを纏い、
フロントから、中ほどにかけてスキャロップ模様、そしてボンネット、トランクにコンベンションロゴ、
更にサイドにも、30周年を記念したロゴが入っています。(ちょっと、ロゴだらけ・・・!)

この年は更なるサプライズが・・・、それは明日の紹介モデルに登場します。
明日にも注目ー! 明日も変わらぬご拝読、ヨロシクです・・・!

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

スイマセン、期待通りといいましょうか、やはり起きることが出来ませんでした。
先週末からの疲れが抜けきらないこの老体・・・、今週末はゆっくりと過ごします。

本題に入りましょう・・・、今日で「うましか道」第4章、パンプキン特集は一段落させます。
この車種も人気があるため、一回の特集で全部をカバーする事が出来ませんでした。
日付を改めまして、第2部を始めようと思います。その時がいつか、いつなのか?
もう少々のお時間が要ると思いますが、それまでの間、お待ちくださいませ・・・!

その第1部を飾るにふさわしいモデルを用意しました。これで見納めだー!

16TH ANNUAL COLECTOR'S CONVENTION MODEL・・・、

2002年、パンプキン初のコンベンションモデルがリリースされました。
1999年の TAIL DRAGGER のような同年ノミネートとはいきませんでしたが、
2000年のリリースということを考えると、やはりかなりの出世ペース、
ここでも人気の高さを再認識する事が出来ます。

モデルの出来ですが、サイドは黄色のボディーに緑色を混ぜ込み、
そこに巻きつくグラジュエーションのようなフレアー・・・、
コンベンションロゴを目立たぬように貼り付け、トップにもサイド同様のフレアーが・・・、

コンベンションカーにふさわしい出来映え、今も高い人気を誇っているモデルです。
今でもたまにオクでの出没を確認できますし、ショップにも入荷するみたい・・・。
人気モデルゆえ、高値推移には変わりませんが、リリース当時よりは価格もこなれてきました。
ただ、リリースが2002年・・・、オクでの出没もそろそろ限界に近い状態・・・、
ここらで狙ってみてはいかがでしょうか・・・? (私も機会があればいってみようかな?)

今回は、結構長いスタンスでやってしまいました。ご拝読、ただ、ただ感謝です。
明日はご拝読恒例のブリバリアワーです。どんなパンプキンが剥かれるのか?
それは明日のお楽しみ、ここまできたんです、折角だで明日も見てチョーよ!
(最後は名古屋ことばで締めてみました!)

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

今日、明日と多治見の陶磁器祭りです。例年、参加している行事の一つですので、
ブログ更新を放って置いて、早朝より出撃!

岡山の備前焼ほどの予算はありませんが、今回は1個だけ骨董品を買ってまいりました。
日にちをあらため、UP しますので、お待ちくださいませ・・・!

さて本題、「うましか道」第3章、SCORCHIN’ SCOOTER の6日目、本日の紹介モデルは・・・、

1998 12TH ANNUAL CONVENTION ZAMAC STYLE ” SCORCHIN' SCOOTER ” ・・・、

ZAMAC STYLE ・・・、いわゆる無塗装、無研磨モデルの事です。
カラーリングがない分、シンプルな出来、
しかも無研磨な分、凹凸感等、ワイルドな感じに仕上がっています。

入手は、かなり前になるのですが、完品と共にルースも購入しておりまして、
折角の UP 記念、両方とも載せてみました・・・。

この1998年は、ホットウィ−ルにとって記念すべき年でした。
そう販売開始されてから30周年のメモリアルイヤー・・・、

このコンベンションも、通常の NEWS LETTER の仕切りではなく、
マテル本体が仕切って行なわれました・・・。

そのため、昨年まではコード3としてリリースされていた、コンベンションカーが、
この年からオフィシャルモデルとしてリリース、
現在まで脈々と続く、コンベンションの形態の楚となった年なのです。

この ZAMAC STYLE 、ブリカード形態として約20種、ボックス形態として1種のリリースがされました。
数多くリリースされた、この年のコンベンションモデルの中で、
この ZAMAC STYLE 、本国アメリカでは、いまだに異常なプレミア人気続行中・・・、
今後も値下がりは望み薄、この箱物でさえ、オクでも見かけなくなってきました。
ご希望される方は、見つけたら逝っちゃう覚悟で臨んだ方がいいかも・・・!

明日も「うましか道」第3章、続けまっせー!

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]


.
キンマツ
キンマツ
男性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

ブログバナー

1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

ホットウィール

交友

その他

登録されていません

標準グループ

Yahoo!からのお知らせ

過去の記事一覧

よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事