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キンオク開催中〜!
皆々様のたくさんのご入札、
お待ち致しております。
さて今日のキンログは、
この2日間に亘って、剥いたこちらのモデルを並べてみました。
そのモデルがこちら・・・。
方やカー・カルチャー・シリーズ、
方やフェイバリット・シリーズの中のライトバンたちです・・・。
(う〜ん、どうしてもワゴンと言えない・・・)
変な拘りを持ってしまいましたが、
まずは、いつもの如く、
左サイドから・・・。
同じライトバンでも、
カー・カルチャーのスカイラインバンの方が重心が低く、
ブルバンの方が、腰高になっています・・・。
次いで、リヤの画像・・・。
こうして後ろから眺めていると、、
テール・ランの位置で、
先述のブルバン腰高説が証明されました!
次は右サイド・・・。
私見でありますが、
スカイライン版の方がシャープで、
とてもスタイリッシュに思います。
私見を述べつつ、トップ・ビュー・・・。
ブルバンに装飾が施してある分、見栄えがしますが、
スカイラインバンがシンプルでありながら、
スタイリッシュに見えてしまう分、
ここでは、その装飾がお邪魔な感じ・・・。
シンプル・イズ・ベスト・・・。
フォルムがしっかりしていれば、
装飾なんかいらない事を、
スカイラインバンが改めてでありますが、
教えてくれた感じです・・・。
と、全部、私見なんですが・・・。(汗)
最後の仕上げは、いつもの角度から・・・。
この数年と同じセリフとなりますが、
観覧いただきました事、
深く感謝申し上げます。
また本年も引き続き、
キンログ、並びにキンオクをご愛顧賜ります様、
宜しくお願い致します。 |
比較しました!
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キンオク開催中〜!
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さて本日は、
正月恒例のブリバリアワーで剥いた2台を並べると言う、
これまた恒例の比較企画・・・。
対象となったのは、
ご存知のこの2台・・・。
トラクターヘッドが2台、
男浪漫漂うかっこ良さですな・・・。
そんなモデル郡を、
例によって左転回から・・・。
う〜ん・・・、渋いの一言です・・・。
渋さに萌えつつ、
今度は後ろ向きに・・・。
横から見たら、あまり感じなかったのですが、
コンボイカスタム(黄色車体)のほうが、車幅が広いことを実感できます。
次いで右転回・・・。
こうやって見ると、
コンボイカスタムのほうが、窓が狭いのも確認できます。
あ、あと、車輪数も違っていて、
奥のロングゴーンは6輪に対し、
手前のコンボイカスタムは4輪仕様で有ります。
今度は、俯瞰画像・・・。
後ろ向き画像でも述べましたが、
こうやって見ると、やはりコンボイカスタムのほうが幅広だと言う事が判りますね。
あと、長さでいけば、ロングゴーンのほうが若干ですが、
長くなっています。
一通り見ていただいた後は、
最後を締めるいつもの画像で・・・。
ご拝読、有難う御座いました・・・。
昔のような、このブログ記事にいつ戻るか未定ですが、
また気分転換にでも紹介するかもしれませんので、
その際はまた、お付き合いいただければと思います・・・。
それではまたいつの日か、
お会い出来る事を願いつつ、
再び休息に、入らせていただきます・・・。 |
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今日のオークション、
及び来週のオークションの準備をしていたら、
こんな時間になってしまいました・・・。 (汗)
遅まきながら、更新させていただきます。
今日は、今年の初ブリで剥いた、
このモデルを並べてみました・・・、
はい、お化け退治号と、
タイム・マシーンです。
早速、いつものパターンで、
左転回・・・、
さすがに個性丸出しのサイド・ボディー、
まあ劇中車ですから、当たり前なんですけどね・・・。 (苦笑)
次いで、リヤへ転回・・・、
ここも個性丸出し・・・!
お化け退治用と時空越え用、
こうして並べてみると、
その用途の違いが、良く判りますね・・・。
次いで、右サイドへ・・・、
ここも当然、個性丸出し・・・。
ただ、イクトワンが結構大きく、
デロリアンが見えにくくなっているのは、
ご愛嬌ってことで、お願い致します・・・。 (苦笑)
次いで、トップ画像・・・、
当たり前の事ですが、
イクトワンの方が大きいですね。
元々の目的が違うから、
まあこれも、当たり前って言えばそれまでなんですけどね・・・。
これといった感想もなく、
あっという間に駆け抜けた、
2台の競演模様でした。
また機会御座いましたら、
こういった劇中車同士を、
競演させたいと思います・・・。
と云うことで・・・。
ご拝読、有難う御座いました・・・!
さてさて、横浜イベント以降、
再開してきました当ブログですが、
ここで再び、オク宣以外は眠りにつかさせていただきます・・・。
夜間更新にも慣れてきたところでしたが、
また明日から仕事も始まりますし、
そういった意味でも、ここが丁度キリのいいところかなと思います・・・。
前にも書きましたが、
閉鎖するのでなく、
あくまでも休止です。
また何かしらイベントが有りましたら、
その時には、このブログを使って、
レポートをさせてもらいます。
その時がいつのなるのか判りませんが、
それまでは、またオクのみでお付き合いさせていただきます。
改めまして、短期ながらも、
今回も多数ご拝読いただきましたこと、
深謝申し上げます。
有難う御座いました。
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キンオク開催中!
どうぞ、ご入札いただきます様、
宜しくお願い致します!
さてさて今日の本ネタですが、
先だってアップした、このネタのスピン・オフ企画になります。
装飾について、意味深な事を書いたのですが、
その答えは、こちらの画像・・・、
同じモデルが有るように見えますが、
実は左側は、同年(2001年)にリリースされた、正規のリペモデルになるのです。
しかし、いくら同じと云っても、
多少の違いは有りまして、
まずは、フロントから見てみると・・・、
向かって右側のトレジャーの方には、
ボンネットにピンストライプが描かれていますが、
左側リペ・モデルのボンネットは、のっぺらぼうです。
次いで、リヤ回り・・・、
はい、ここも違いが有りまして、
右のトレジャーの方には、トランクにロゴが入っていますが、
左のリペ・モデルは、ここものっぺらぼうで有ります。
何も無いと思われたサイドにも違いが有りまして・・・、
左のトレジャーには、縁取りの模様が入り、
そしてリアル・ライダー装備、
対して、右のノーマルは、ここでも装飾なく、
また足回りは、当たり前ですが、
普通のプラ・タイヤを装備しています。
あ、ここで左右構成を変え画像になってしまいました・・・。
判り辛いなあってことで、
今頃ですが、猛省中です・・・。 (汗)
反省しつつ、次はサイドのリヤ辺り・・・、
上がノーマルで、
下がトレジャー。
ここでも装飾に差が出ており、
またトレジャーの方には、
デザイナーらしき方の、サインが入っていました。
因みにサインがなんて書いてあるかは、
読めません・・・。 (汗)
と云うことで、
ぐるっと一回りして・・・。
はい、最初の画像に戻ってまいりました・・・。
今回の検証で、
実は似て非なるモデルだと云う事が、
これで判明したと思いますが、
それでも、これがリリース同年では、
間違えますわな・・・。
こんな錯覚を起こすような事は止めて欲しいものですが、
実は、こんなリリースは、これが最初で最後でして、
そうやって聞いてしまうと、
何とも愛おしくなってくるから不思議なもの・・・。
どちらも大切に、コレクションして行こうと思います・・・。
明日は、中座したままの繋ぎのDAZE便を再開します。
お楽しみにー!
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今朝も何とか起床、
週末まで、あと少し・・・、
踏ん張っていきたいと思います・・・。
さてさて、本ネタの方は、
昨日(9日)脱出したロング・ゴーンに、
こんなゲストを加え、詳細を見ていこうと思います。
そのゲストとは・・・、
はい、コンボイ・カスタムです。
こうしてただ並んだ状態だけで、
既にワクワク感が収まりません・・・!
その素敵な光景、
まずは、左サイドから見ていきましょう・・・、
同じような造りに見えて、
しかし、こうしてみると、
そのフォルムに違いがあることが、はっきりと見て取れます。
やはりデビューした時期が、30年近く違うため、
その差が、微妙に影響したものと思われます・・・。
次いでリヤへ・・・、
シャーシの結合部分やキャビンの高さ、
そして何と言っても、タイヤの数が違っておりました・・・。
多々出てくる違いに戸惑いながら、
次は右サイド・・・、
リアルに再現したロング・ゴーンに対し、
コンボイ・カスタムの方は、
今風にアレンジしてあり、
非常にスッキリしている事が判ります。
次いでトップ・ビュー・・・、
微小ですが、
コンボイ・カスタムの方が幅広・・・。
その辺りにも、デザインした時期の違いが、
微妙に影響しているのかもしれませんね・・・。
色々と見てきましたが、
今後の夢は、
何とか2車ともベイシックに下りてきてもらいたい事・・・。
コスト的にも、まず無理だと思いますが、
取り敢えずは、願い続けていきましょう・・・!
締めは、いつものフロント並列・・・。
ご観覧、有難う御座いました・・・!
明日は、もう少し、このロング・ゴーンをいじって見たいと思います。
お楽しみにー!
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