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昨日(4日)は、睡眠不足を補ったはずの3日の寝溜めが効をそうさず、
帰宅早々、ダウンしてしまいました・・・。
今日は、部の送別会があり、
2次会以降の動きが読めず、
またも厳しい夜になりそう・・・。
訪問やリコメが再び出来ない可能性がありますので、
ご了承ください。
さて本ネタですが、
月一企画「赤線倶楽部」をお届けします。
今日の紹介モデルは、こちら・・・、
2003 FLYING CUSTOMS SERIES ” '70s VAN ” ・・・、
デビューはとても古く、1975年でして、
その後10年間は、コンスタントにリリースされていました。
当時から人気が高かったにも拘らず、
それ以降、何故か長い眠りにつき、
この赤線倶楽部にて電撃復活!
最近では、” SUPER VAN ” と名称も改め、
巷を賑わしているモデルであります。
当時の赤線モデルにより原型に近い感じでリリースされた2002年よりも、
この2003年は、派手になっており、
今回のモデルもシンプルでなく、
フレアーがぼうぼうに描かれ、
一層、熱さが伝わる感じでリリースされました。
(因みに、このバンのデビューも、こんな感じで熱いです!)
この2003年からは、
シンプルだけでなく、クォリティーも追求しておりますので、
フロントマスクもこんなに端整・・・。
ヘッドライトだけでなく、ウィンカーも彩色され、
より高級感溢れるモデルに仕上がっていますね!
そんな高級感溢れるモデルだけに、
締めのトップビューも期待満点!
・・・が、一転何ともシンプル、
この辺りがアメリカンなところ!
こういったアンバランスなところもホットウィールの魅力、
これからも嵌り続けていく事でしょう・・・。
・・・マッチと共に・・・! (笑)
明日は、そんなマッチのモデルを紹介します。
お楽しみにー!
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赤線倶楽部
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ちょっとした油断から、プチっと朝寝坊・・・、
そそくさと本更新してまいります。
今日は、月一企画の「赤線倶楽部」、
こんなモデルの紹介です・・・、
2003 FLYING CUSTOMS SERIES ” DAIRY DELIVERY ” ・・・、
人気車種ゆえ2002年に続き、
この2003年も赤線倶楽部でリリースされました。
何ともいえないデザインですが、
一応は、フレアーが描かれています。
そんな得体の知れないデリバリーのトップビュー・・・。
同様のフレアー他、
繊細なピンストライプが多数散りばめられ、
トップサイドは結構、手が込んでおります。
2002年のモンスターほどのインパクトは無いものの、
この2003年も微妙なデザインでリリースされ、
赤線倶楽部では、賛否両論が渦巻きました・・・。
この後、2006年に再リリースされるまで、
皆が納得するデザインでの登場がないのですが、
これも人気モデルだからこそ、
その辺りを考慮しながら、次のリリースを考えていただきたいですね・・・。
でも結構、こういったゲテモノ的なデザインも、
個人的には、好みだったりして・・・。 (笑)
締めの画像は、いつものアップ画像・・・。
大きくすればと思ったのですが、
やはり、このデザインにした意図がよく判りませんでした・・・。 (苦笑)
明日も月一企画になりつつある「萌えマッチ」です。
お楽しみにー!
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連夜の夜更かしがたたり、今朝もかなりの朝寝坊、
さっさと本更新です・・・。
今日は、月一企画「赤線倶楽部」の日、
こんなモデルを持ってまいりました・・・、
2003 FLYING CUSTOMS SERIES ” SURFIN' SCHOOL BUS ” ・・・、
一応の基調色は青、
そこに怖〜い図柄のモノが描かれいます。
続いてトップビュー・・・。
やはり得体の知れないモノが描かれており、
それが故、全く人気がないシリーズになっております。
モデルのデビューは2001年、
結構、高い人気を博し、
翌年には、コンベンションデビューを果たしました。
その後、この赤線倶楽部を含め、
堅調にリリースが続いているのですが、
ここへ来てちょっと凋落気味・・・?
この赤線倶楽部に代表されるように、
変に装飾されすぎて、
このモデルのディティールが生かされていない感じ・・・。
温故知新・・・。
変に装飾せず、
シンプルな感じのリリースは如何でしょう・・・、
そう、デビューしたFEのモデルの如く・・・。
マテルに再考を願いつつ、
締めの画像は、いつものアップ画像・・・。
後、追加の願いが1件・・・、
怖くない図柄でお願いします・・・。 (苦笑)
明日は、延び延びになっていたマッチが登場します。
ホットウィールファンであっても、
どうか1日、お付き合いくださいませ・・・。
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非常に、非常〜にのんびりと、ここまで過ごしました。
二度寝ならぬ三度寝を敢行、
1週間トータルで見た場合、
睡眠不足は解消されたみたいです・・・。
ただ、睡眠なんてものは、
トータルで考えるものなんでは有りませんけどね・・・。 (笑)
こんな時間になってしまいましたが、
更新していきましょう・・・。
今日は、月一企画「赤線倶楽部」、
こんなモデルの登場です。
2003 FLYING CUSTOMS SERIES ” CUSTOMOZED VW DRAG BUS ” ・・・、
2002年から始まったこの赤線倶楽部、
初年度は、ナショナルズコンブと並行発売した為、
浴びせ倒されるが如く、怒涛のバスリリースダッシュだったのですが、
この2003年度のバスリリースは、このバスのみと云う、
とても極端な形で、世に放たれました!
黒色が基調で、
ホットウィールロゴと一体化したフレアーが、
この時代において、とても斬新だったという事を覚えております。
続いてトップビュー・・・。
同様のフレアーが描かれていますが、
そのフレアーの中に、ホットウィールロゴが隠れているっという二層構造の表現方法は、
やはりこの時代においては、とても斬新なアイデアでした。
その斬新なアイデア、グラフィックを生み出したのが、
リヤウィングにサインが入っている、
デイヴ・チャン・・・。
その後、彼はカスタムシティーなるブランドを立ち上げたわけですが、
ブランド名は判らずとも、あのエボバスのシリーズといえば、お分かりでしょう・・・。
この当時から、アイデアと才能が満載って事・・・。
最終的に、ブランドを立ち上げていくわけですから
やっぱ出来る人間は、どこかしら違っていたんですね・・・。 (感嘆)
今日の最後も、いつも通りアップ画像で締め・・・。
おー、季節と相絡まって暑そう・・・!
今後は、図柄と時期、
両方を考えながら、
アップして行きたいと思います・・・。 (笑)
明日は、3ヶ月ぶり・・・?
「今月の玉手箱」を登場させます。
って事は、明日は外箱のみ・・・。
いつの箱が登場してくるのか・・・・?
明日をお楽しみにー!
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先週末は、2日間ともバタバタと過ごし、
いつもの睡眠不足に当てるための休息を取る事が出来ませんでした。
そして迎えた月曜日、
不安な1週間の始まりです。
どうか週末まで持ちますように・・・。
さて今日のお題ですが、
月一企画「赤線倶楽部」、
こんなモデルを紹介します・・・、
2003 SUPER CHROMES SERIES ” BYE FOCAL ” ・・・、
シリーズ名にあるように、
クローム基調、サイドにロゴと、爆弾のような図柄が描かれています。
トップは、ボンネットがシースルー、
それ以外は、何の装飾なく、
私的感想ですが、凡車としてリリースされています。
このシリーズをお届けするのは4作目ですが、とかく絶不調!
どれもが不人気になっており、
赤線倶楽部史上、最低にランクされる軍団に成り下がってしまいました・・・。
専門家で無いため、根本的な原因は判りませんが、
ビーチボンブ以降の車種選択が悪すぎた事も一因ではないでしょうか・・・。
現在においてもその傾向は強く、
やはり人気の無い車種は、価格下落もあっという間に始まっています。
どのような基準で車種をチョイスしているのは判りませんが、
もう少し考えた選択を、していただきたいものですね・・・。
グダグダといいつつ、
最後はいつものアップ画像で締めくくり・・・。
う〜ん・・・、
やっぱ、微妙な車種だわ・・・。
明日は、ちょっと遅めの新着モデル紹介です。
お楽しみにー!
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