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キンオク開催中〜!
昨日(16日)が2日目の終了日であり、
そして4日目の出品日でも有りました。
2日間は終了してしまいましたが、
まだまだ中間点前であり、
多数のアイテムが回っております・・・。
皆々様の更なる熱きご入札、
お待ちしております・・・。
さて本ネタですが、
今日はマッチ月刊企画の最終日でして、
恒例の比較対決を行ないたいと思います。
比較相手として選ばれたのが、
こちらのモデル・・・、
HOT WHEELS 2012 NEW MODELS ” HARLEY DAVIDSON FAT BOY ” ・・・、
ブログ友達のおぢサンには感づかれていましたが、
委細構わず、催行していきましょう! (笑)
まずは、いつもの左転回・・・、
フロント画像からも判断できたのですが、
運転の質を考えると、
長距離をこなすハーレーは、ゆったり後部に体重が掛かるような配置であり、
追跡を生業とするBMW白バイは、前のめりに運転できるようになっています。
細かいこだわりを目に焼きつけ、
次は、リヤへ行ってみましょう・・・、
この角度からだと、
先ほどの私の説明が、
一層判りやすくなっているかも・・・!
バイクの質の個性を、
見事に表現している事に感服致します・・・。
感服しながら、
次は、右転回・・・、
細かい拘り部分は別として、
それにしても、良く出来ていますよねえ・・・。
定期的に様々なバイクがリリースされるホットウィールに対し、
マッチは長き間、リリースが頓挫していたわけですが、
今回の復活と云うことで、
今後の展開が大いに期待できるところ・・・。
このBMWのカラバリもいいけど、
やはり日本人としては、ホンダのCB750のリリースを所望・・・。
期待していきたいと思います・・・。
話がそれてしまいましたが、
比較対決に再び話を戻しましょう・・・。
右転回が終わりましたので、
次は、いつものトップビュー・・・、
BMW白バイには、種々の業務に使用するモノを持ち運ぶ為のサイドボックスが有り、
基本的は、ツーリング仕様になっているハーレーには、
全体的に、すっきりとしています。
比較する前は、
質の違うバイクでは、意味を成さないと思いましたが、
逆に、その質の違いがよく判ったって事で、
両ブランドの、クォリティーの高さが判明しました・・・。
バイクのリリース自体が少ないので、
頻繁に比較対決は出来ませんが、
また機会有りましたら、
挑戦したいと思います・・・。
締めは、いつものフロント並列・・・。
ご観覧、有難う御座いました〜!
明日は、月刊企画デーの締めくくりと云うことで、
いつもの「お宝車の歴史」をお届けします。
お楽しみにー!
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比較しました! (VS マッチ)
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はい、いきなりの宣伝スタート、
キンオクは、今日が初日終了で、
3日目の出品日になります。
皆々様のたくさんのご入札、
お待ちしております・・・。
さて本ネタの方は、
今日がマッチ月刊企画デーの最終回、
一昨日(9日)ブリ剥きした、
トラクター・ヘッドに対し、
このモデルで対決してみました・・・、
THUNDER ROLLER ・・・、
今回のヘッドのような、
いわゆるエンジンがキャビン下に収納されているタイプは、
ホットウィールでは、このサンダー・ローラーしかなく、
引っ張り出してきた次第です。
役者も揃ったってことで、
早速、いつもの左展開からいってみましょう・・・、
形状は同じなんですが、
もう明らかに、ホットウィールの方が大きい、
そして、カッコイイです。
マッチは最初から大きなハンディーを背負ってしまいましたが、
取り敢えず、粛々とリヤ回しへ・・・、
リヤに回れば、そんなに遜色有りませんが、
タイヤの数が違い、ホットウィールのリアル度が強調されています。
次いで、右転回・・・、
う〜ん・・・。
これは、いかんともしがたい差、
マッチボックス、大幅に劣勢のまま、
トップ・ビューへ・・・、
上から画像は、リヤ同様、
装飾がないので、そんなに差が無いですね。
強いて言えば、やはり6輪仕様のホットウィールのリアル度が、
増しています。
どうやら今回の企画は、
マッチにとって、厳しいものでしかなかったように思いますが、
しかし、このトラクター形状が他に無く、
この対決になりました。
結果は、やはりホットウィールの圧勝と書かざるを得ませんが、
今回の企画に懲りず、
また何か、比較できるものがホットウィールの方に有りましたら、
是非とも企画したいと思います。
締めは、いつものフロント並列・・・。
ご観覧、有難う御座いました・・・!
明日は、月刊企画デーの最後を飾るホットウィールの登場です、
お楽しみにー!
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今朝もボロボロ起床・・・、
週後半に向け、何とか踏ん張っていきたいものです・・・。
さて今日は、マッチ月刊企画デーの最終回、
一昨日(9日)にブリ剥きしたハマーに、
あるモデルを、ぶつけ検証です。
そのぶつけたモデルとは・・・、
HOT WHEEL ” HUMBEE ” MILITARY RODS・・・、
ハマーに対し、やはりハマー、
それも一筋縄ではいかないアーミーなハマーをぶつけてみました。
まずは、いつもの左展開・・・、
何か重厚と云うか、猛々しいというか、
両車、普通出ない雰囲気が、ひしひしと伝わってきます。
緊迫しながら、今度はリヤへ・・・、
一般車と違い、
迫力満点のリヤですが、
やはり、色々と装備されたマッチハマーの方が、
リアル感が漂います。
次いで、右展開・・・、
左側画像同様、
これも迫力満点の異様な画像です。
両車両の迫力に圧されつつ、
今度は、トップ・ビュー・・・、
サイドと違い、さすがに変哲無き画像になるはずなんですが、
マッチハマーは、得意のギミック披露、
中のバギーが、その優位性を強調しました。
一通り見てきたわけですが、
両車両とも、迫力満点だったものの、
やはり、ギミックがついたマッチハマーに軍配が挙がります。
ホットウィールからも、
いくつものハマーが出ていますが、
ギミック付は、残念ながら皆無・・・。
今後の新たな展開に期待したいと思います。
締めは、いつもの並列画像・・・。
ご観覧、有難う御座いました。
明日からは、下北沢新着便をお届けしていきます、
お楽しみにー!
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今朝も何とかかんとか起床に成功、
バテバテの中、更新していきたいと思います。
今日は、マッチ月刊企画の最終日、
昨日まで紹介していたコンボイと、
こんなモデルを比較して見ました・・・、
HOT WHEELS ” LONG GONE ” ・・・、
もう剥く前から、比較する気まんまん、
そんな巨象対決、
詳細を追いかけていきましょう!
まずは、いつもの左展開・・・、
ど迫力!
この言葉しか思い浮かばない、
2頭の巨象対決、
差が無いように見えますが、
やはり、リアルライダー風になっているマッチの足回りが決まっています。
そこのところ、もう少し確認をしたいので、
リヤへ回り込み・・・、
ボディー本体は、共にのっべらぼうですが、
やはり足回りに差がついてきます。
次は、右回り・・・、
この位置になると、
完全にマッチ・コンボイの方が、
足回りが優れている事が明白になりますね!
ほぼ優位性が決まった中で、
一応は、上からも実証・・・、
大きさに差が無いように見えましたが、
この角度から見ると、
若干ですが、手前ホットウィールの方が、
長いことが判ります。
大きなモデル同士、
見ごたえある比較企画でしたが、
最後にモノを言ったのは、
足回りの差・・・。
お互いプラタイヤなんですが、
よりリアル感を出していたマッチに軍配ということで、
今回の対決を締めくくりたいと思います。
締めは、いつものフロント並列・・・。
ご観覧、有難う御座いました・・・!
明日は、月刊企画を締めくくる、
ホットウィールの「お宝車の歴史」です。
どんなモデルが、
時空の彼方から呼び戻されるのでしょう・・・?
明日をお楽しみにー!
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今朝は、ついに暖房をつけずに起床、
いよいよ春の訪れを感じてきました。
この後、しばらくは良い気候になっていくのですが、
それは、やがて訪れる夏への道しるべ、
汗かきの私にとって、辛い季節が始まる第一歩でもあります。
ああ、嫌だ嫌だ・・・。
これからやってくる季節を愚痴っていても始まらないので、
本更新して行きましょう!
今日は、一昨日(8日)剥いたマッチ・ジープに対し、
あるモデルとの対比を実行させます。
そのモデルとは・・・、
HOT WHEELS ” JEEP SCRAMBLER ” ・・・、
画像向かって右側のコッパーカラーが、
今回の対比モデル、ホットウィールのジープ・スクランブラーです。
頑丈な造りのモデル同士、
早速、いつもの左展開から行ってみましょう・・・、
共に圧倒的なボディーですが、
やはり、タイヤに目が行きます。
その観点では、彩色もしてあり、
メリハリが効いたマッチに軍配でしょうか・・・。
次いで、リヤへ・・・、
お互いの造りが違うため、
これは比較のしようがないですね。
また共に、テイル・ランプが不彩色だし、
ここは引き分けでしょう・・・。
次は、右展開・・・、
やはり、リベットやボルトの再現を、
オレンジ・カラーを利用して、施してあるマッチの方が、
優れていると言わざるを得ません。
特に今回、共に比較しているモデルは、
ベーシックであって、モデルのクォリティーそのものに差が無いですからね・・・。
マッチ優勢のまま、
今度はトップから・・・、
共に道具、工具類が再現されていますが、
ここの部分では、手抜き彩色であり、
傷み分けって事でしょう・・・。
まあ、再現されているところは、
評価してもいいですけどね・・・。
今回、結局のところは、
明暗のカラーを使い分けたマッチの方が、
メリハリがあって良かったと思います。
カラーリングの差が出たって事なんですが、
この部分を捉えてみると、
ホットウィールの方も、もうちょっと彩色の工夫があれば、良かったのかな・・・。
カラーリングの重要性を再認識した、
今回の比較合戦でした。
締めは、いつものフロント並列・・・。
ご観覧、有難う御座いました!
明日は、ホットウィールの月一企画「お宝車の歴史」をお届けします。
どんなモデルが時空の彼方からやってくるのか・・・。
明日をお楽しみにー!
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