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少しずつ、朝の起きる時間が遅くなってきました・・・。
明日か金曜日あたりに寝坊の予感・・・、
夜更かしを自制したいと思います・・・。
さて本ネタは、
ようやく12月4日の横浜での購入物件の紹介に突入、
まずは、こちらのモデルでスタート・・・、
GREEN LIGHT ” VOLKSWAGEN PANEL CUSTOM ” ・・・、
意表を突いて、
いきなり不倫ミニカーから入りました。 (苦笑)
ホットウィールは勿論、
マッチやジョニライからも、ワーゲンバスが出ているのですが、
この緑光からも出ているとは知りませんでした・・・。
見た感じ、ジョニライ同様に忠実な造りこみは好感、好感、
いつの日か、ブリバリして、
ジョニライと比較検証してみたいと思います・・・。
次は、こちらのモデルです・・・、
GREEN LIGHT ” VOLKSWAGEN SAMBA BUS ” ・・・、
もう浮気や不倫と言う言葉を飛び越し、
バス萌えの状態、
ここまでくれば、ホットウィールどうこうでなく、
ワーゲンバスの色んなメーカーを欲している感じ・・・。
まあ、ある意味、病気には違いないんですけどね・・・。 (苦笑)
そんな病んでる私の、今日の締め画像・・・。
窓付きと窓なし、
どちらにしても、感度の高い造りこみは萌え萌え・・・。
ジョニライとの対決、
自身も楽しみに、その日を待ちたいと思います・・・。
明日も横浜購入記です、
お楽しみにー!
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浮気な3インチ
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ホットウィールコレクターを忘れてしまいそうな勢いの他ブランド攻勢、
本日も続いていきます。
と言いながら、変則アティック便は今日が最終回、
このモデルで締めくくります・・・、
GREEN LIGHT ” 1958 FORD F-100 ” ・・・、
締めはパンプキントラック、
アメリカンなミニカーでは欠かすことの出来ない人気のモデルです。
今回の緑光ブランド、
この横っ面画像を見ても判るとおり、
そのディティールは、あくまでも忠実、
まさに真面目一筋を肌で感じることが出来ます。
そんな真面目なモデル、
前から見たら、こんな感じです・・・、
こ、これもブリスターの構成が光を屈折、
私の素人技術では、上手に写す事が出来ませんでした・・・。
造りの確かさからも、
実際に手に取り、写してみたいものの、
過分に持っていない同ブランド、
運よく2台目が購入できた暁には、
この確かな造りを白日の下に明らかにしますので、
今しばらくお待ちくださいませ・・・。
ただ、購入できる当てが有る訳でなく、
またアップする事を、覚えていると言う根本的なことも保証出来ませんけれど・・・。 (苦笑)
締めは、意外な画像で・・・!
昨日(30日)のランボを含めた、このシリーズのラインナップ。
いやあ、いいモデル目白押し、
果て無き浮気から正妻へ・・・。
この緑光ブランド、
今後の書庫動向に注目していってください・・・!
明日からは、ようやくホットウィール復権、
下北沢便をお届けします。
お楽しみにー!
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ようやくキンオクアフターも目処が立ち、
ヤレヤレと思ったら、今週末からは12月度のキンオクスタートです。
まだドタバタ感が抜けきれませんが、
無事に今週末を迎えたいと思います・・・。
さて本ネタの方は、
変則アティック便を再開させます。
本日の紹介モデルは、こちら・・・、
GREEN LIGHT ” LAMBORGHINI GALLARDO ” ・・・、
M2に続いての浮気シリーズ、
今度は、グリーンライトです・・・。
実はグリーンライトは、今回が初購入、
つまりこれが、新たな浮気の始まりとなります。
そんな浮気なモデル1発目は、
ランボ界からの使者、ガヤルドでした。
あくまでもブリスター越しでしか判りませんが、
出来栄えは上々、
今後の大ヤケド間違い無しのアイテムになりそうです・・・。
そんな魅惑なモデル、
上からは、こんな感じです・・・、
独特のブリスター構成からか、
屈折がより多く有るため、
少々判りづらいかと思いますが、
これは、かなり上質な予感が・・・!
上質な浮気・・・!?
変な言葉ですが、
妙に気に入ってしまった私です・・・。 (笑)
浮気が定着、完全に正妻扱いになっているマッチ、
そして近い位置にいるジョニー、
ここに、先述のM2と今回の緑光が加わり、
いよいよブログタイトル剥奪の危機・・・?
自分で書くのもなんですが、
今後に要注目ですぞ! (笑)
締めは、リヤビュー・・・。
テイルの別パーツ仕立てにマフラーのカッコよさ、
正に萌え萌え感たっぷり!
ちょっと剥きたい意識に駆られつつ、
今日は我慢し切ったところで、ブログ終えたいと思います・・・。
明日も変則アティック便が続きます、
お楽しみにー!
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昨日(26日)にて、11月度キンオクは終了、
今月も多数ご落札いただき、有難う御座いました。
この後は、午前中一杯は外出してしまいますので、
昼以降のご連絡となります。
発送等々のお知らせに付きまして、
今しばらく、お待ちくださいませ・・・。
さてさて、本ネタへ進んでいきましょう、
変則アティック便の2日目、
今日は、このモデルの紹介です・・・、
M2 MACHINES ” 1959 CHEVLORET LCF TRUCK ” 100YEARS OF CHEVLORET ・・・、
本日もM2マシーンでして、
昨日同様に、シボレー100年記念でリリースされたモデル、
そして浮気ならぬ、失楽園(不倫)へと、
その思い込み加減がレベルアップしております・・・。 (笑)
ボディー自体、
昨日のベルエアーよりも大きいはずなんですが、
100周年のロゴは控え目に描かれており、
妙な違和感を抱いてしまいます。
まあ、トラック好きだしカッコいいので、
不問にしますけどね・・・。 (笑)
そんなGOODなモデルを、
上から眺めたら、こんな感じです・・・、
黒一色・・・。
黒だけに加え、
ブリパックにさえぎられて濃淡もつかず、
立体感まるで無しです・・・。 (笑)
う〜ん、
どこかに100周年ロゴを入れて欲しかったのだけど・・・、
まあ、カッコいいから不問にしましょう! (笑)
この100周年企画、
もう少したくさんのモデルが出ていたし、
また買ってもおりますが、
本懐のホットウィール紹介の場が、どんどんなくなってしまうので、
今回の2台で止めた次第・・・。
このほかの車種もカッコいいので、
どこかで見かけるようなことが有りましたら、
押さえておく事をお勧めしておきます・・・。
締めは、フロントマスクより不倫の言い訳など・・・。
グリル、ボンネット共々に描かれたシボレーのロゴ、
これは萌え萌えですなあ・・・。
今回は、ホットウィール紹介の制約も有り、
今日までの2台の紹介に止めましたが、
この出来栄えを埋もれさせるのは、勿体無い事・・・!
いつか機会あれば、
残りモデルも紹介していきたいと思いますが、
期間について全然、当てになりませんので、
そのことだけは、ご了承くださいませ・・・。 (笑)
明日も変則アティック便が続きます、
お楽しみにー!
・・・って、他ブランドの紹介ばっか、
ホットウィールよ、何処へ行ってしまったの・・・? (汗)
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はい、今日は11月度キンオクの最終日、
皆々様のご入札、お待ちしております!
さて本ネタの方は、
今日からはアティック便を紹介して行きますが、
アティックさんのところでは、
いつも取り置き期間目一杯に置いていただいているため、
旬なホットウィールを提供する事が出来ません。
と云うわけで、
持ち込んだものが、こちら・・・、
M2 MACHINES ” 1957 CHEVLORET BEL AIR ” 100YEARS OF CHEVLORET ・・・、
はい、紹介早々に出てきたとおり、M2ブランド、
もうブログタイトルの中のHWを外さなきゃいかんですな・・・。 (汗)
まあその話題は、今後の検討課題と云うことで置いておきまして、
とにもかくも、このモデルを紹介していきたいと思います。
M2の事は、さっぱり判りませんが、
パッケージに記載されている通り、
シボレーブランド創立100年を記念して作られたモデルのようで、
カードと同じ ” 100 ” の文字が、燦然とミニカーサイドに書かれています。
その記念すべきモデル、
上から見ると、こんな感じです・・・、
ボンネットからトップまでは、何も装飾無くきていますが、
この上面では、唯一トランクに ” 100 ” の文字が記載され、
やはり記念モデルであると云う事を、アピールしています。
横からの画像、そしてこのトップ画像共に、
造りそのものは実直を通り越えた忠実と云う言葉がぴったりの出来で、
ホットウィールのような、デフォモデルを多数見てきた私には、
本当、新鮮に映り込み、これはこれで、クラクラ萌え萌えの世界ですな・・・。
マッチでもなく、またジョニライにでもないこの造りは、
またも私を新たな世界へ引きずり込んでいくよう・・・。
私的財政の事では、
そんなに余裕の無い私のとって、
この出会いは、ちょっとやばいかも・・・!
何とか火傷しない程度に、
浮気し続けたいと思います・・・。 (笑)
締めは、ボンネット内部よ、こんにちは・・・!
いやあ、およそ1/64スケールで、
ここまで造れるんですねえ・・・。
この感動、忘れる事が出来ないと、
本当にヤバイかも・・・!
肝に銘じつつ、
明日もアティックM2便が続きます。
お楽しみにー!
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